成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,076話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 12 分で読了)

【評価が高め】一夜限りの関係。頑張って前を向いて行こうと思います。(1/2ページ目)

投稿:2024-06-26 19:45:24

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

名無し◆NjEoGDk
最初の話

私は28歳で結婚3年目になる主婦です。子供はまだいません。私の旦那にはお兄さんがいます。とても穏やかで凛々しいというより可愛いという感じの人でした。正直、もし旦那と同時に知り合っていたら、お義兄さんの方になびいてたかも…。旦那、すまん!!お義兄さんには綺麗な奥さんがいて、それはそれは仲睦…

前回の話

前作とは主人公が異なります。その点はご容赦願います。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜私は29歳の専業主婦です。子供はまだいません。旦那が会社の後輩と浮気をして、絶賛、家出中です。何故…浮気がわかったかと言うと旦那が自ら告白してきたからです…土下座しながら・・・。謝るぐらいな…

前回とは主人公が異なります。一部出てはきますが。その点はご了承願います。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

私は24歳のOLです。今日は金曜日で今から彼のアパートに行くところです。

彼とは同じ会社で働いているのですが、最近、時間が合わず、彼とはあまり会話出来ていないので今日は挽回しておかないと。

ご飯の食材をたっぷり持ってきているので、ガッチリ胃袋を掴みますよ。・・もちろん、可愛い勝負下着で身体の方も掴んじゃうつもりです。

楽しみです。

アパートの呼び鈴を鳴らすと彼が出てきました。ん?やけにオシャレな服です。あっ!もしかして、どこかに連れて行ってくれるのでしょうか?しまった!もっといい服にすれば良かった。

「間に合って良かった。計画が失敗するかと心配したぜ。さあ、上がってくれ」

ん?笑顔なのですが、何か変です?

部屋に入ると男性が3人いました。・・なぜ??

「おおー可愛いじゃん。マジでいいのかよ(笑)」

「いいねぇ〜空になるまで出し尽くすか〜(笑)」

何か嫌な感じがします。

「と、友達いるなら…か、帰ろうか?」

「なんでだよ?主役がいなくちゃ始まらないだろ」

「えっ…あ、あの…」

私は彼に強引に彼らの間に座らせられました。私は状況がよくわかりません。

「んじゃ出かけてくっから。あと宜しく!あんま騒がしくすんなよ(笑)」

「えっ!?…きゃっ…」

彼が出かけると聞いて立ち上がろうとしたところ、彼の友達達に引き倒されました。

「な、なに!?や、やめて!」

私が彼を見ると…

「まあ、そういうことだから(笑)お前も楽しめよ(笑)」

彼は部屋を出て行きました。

私は3人の男に押さえつけられ、身動きができません。

「いや!!やめて!!助け…」

(バシィ、)

私は頬に強烈な痛みを感じました。続いて胸ぐらを掴まれ…

「うるせぇ!麻雀の負け分でお前は売られたんだよ!だから今から俺達の相手すんだよ!」

意味がわかりません。売られた?なんで?

「おいおい、乱暴すんなって。せっかくキレイな顔してんだから、やる気うせんだろ。」

「あのさ〜さっきこいつも言ったけど、あんたの彼氏が麻雀で負けた金を払いたくないから俺等に代わりにあんたを好きにしていいってさ。分かる?あんた売られたんだよ?」

「う、うそよ!」

「さっきの態度みてわかんないってどんだけ鈍いの?(笑)まあ、諦めなって。あっ、ついでに言うとあんたの彼氏、今、別の女に会いに行ってるからね(笑)」

ま、まさか、そんな・・・

「んじゃ、理解したところで続きといきますか(笑)」

「きゃあー!・・むがっ!?」

私は猿ぐつわをされました。なんとか逃げようとしても、3人がかりで押さえられて・・

「大人しくしろって。服破かれて裸で帰りたくないだろ」

「おっ…可愛らしいパンツじゃん。もしかして勝負パンツだった?残念(笑)俺達用になったな。」

「むぐっ…あがっ…」

脱がされないよう暴れましたが、途中でお腹を殴られて、痛みで動きを止めた瞬間、あっと言う間に裸に剥かれてしまいました。

男達の手が無遠慮に身体のあちこちを弄り、気持ち悪くて仕方ありません。

「せっかくだし、いろいろ楽しもうぜ。時間もあることだし」

彼らは私を押さえつけるとスマホで動画を撮り始めました。

「うぅーー!」

「安心しろって。口止めようだから。・・・ただ、まあ、あんまりいうこと聞かないとSNSで拡散したくなるけど。」

「鬼畜だな〜(笑)」

私はもう逃げれないのだ…黙ってこいつらを受け入れるしかないのだ。…私は抗っていた力を抜きました。

頬を涙がつたっていき、その涙が汚らしい舌で舐め取られます。

「じきに気持ちよくて、歓喜の涙がでるからそれまで我慢しろよ(笑)」

男達の指と舌が私の身体のいたるところを好き勝手に弄ります。

はめられていた猿ぐつわも外され、口内も好きにされます。乳首は痛いほど抓まれ、歯を立てられました。

アソコは左右に大きく開かれて、内蔵まで鑑賞されたあげく、面白く可笑しく品評されました。

「あ〜もう、我慢できねぇ〜。俺からいくな。」

男が生で挿れようとしてきます。

「せ、せめて…ゴムを…」

「ん?お前、生理終わったばかりなんだろ?あいつが言ってたぜ。子供なんて出来ないって…たぶん(笑)」

そんなことまで知られているってことは計画的に生贄にされたってことなのでしょう。

散々弄られて意志に関係なく、濡らされたアソコは男性器を容易く受け入れました。

「なんだよ。嫌がってるわりにいい感じじゃねーか(笑)もっと気持ち良くしてやるよ(笑)」

私を性欲を満たすだけの道具としか見てないようで男は欲望のまま、激しく腰を振り、当然のように私の中に精子を放出しました。

その後は文字通り、おもちゃの扱いでした。男達の希望の体位をとらされ、激しくアソコを突かれながら、喉奥をチンコで塞がれました。

卑わいな言葉を言わされ、私に腰を振るように強制されます。私のわずかなプライドは木っ端微塵にされ、言われるがまま、彼らのチンコをアソコで締め付けました。

男達は好きなように私の体内に子種を放出していきました。

0時近くになり彼氏が帰ってきました。

その時、私は男のチンコを裸で咥えさせられていました。

私は、とっさに汚された身体を隠そうとしました。もしかしたら、彼氏に見られたくなかったのかも知れません。

「うわ…きたねーな。お前ら出し過ぎ。…せっかく気分よく帰ってきたのに興ざめだよ(笑)」

ああ…この人はこういう人だったのだ。あまり働かない頭で思いました。

「お前ら、もう十分だろ。帰れ、帰れ…。お前もまだ終電間に合うだろ?服着て帰れよ。掃除は…ちっ…勘弁しといてやるよ」

「はいはい。・・・じゃーね。凄い気持ち良かったよ。…写真は約束通りしばらくしたら消してあげるから今日のことは内緒ね(笑)」

彼らが去った後、私も最低限の身繕いをします。私の身体のあちこちに彼らがつけたキスマークが見えます。

「気をつけて帰れよ。まあ、今更、男に襲われても変わんないと思うけどな(笑)」

「ああ、それから俺、別の女と付き合うことにしたんで、お前と別れるから。お前も二股かけられるよりいいだろ?」

「・・・・・はい。」

私は駅に向かってフラフラと歩いて行きました。何だかもう…すべてがどうでもいい…。

あ〜終電に遅れるかも…。そしたらベンチで寝たらいいかな…変な男に絡まれたら・・・あいつが言った通り今更かぁ~。そん時はホテルに連れてってもらえばいいかな。

「おい!?どうした?・・大丈夫か!?」

その時、不意に声をかけられ、振り向くと見知った男性がいました。

「ああ〜酒井さん・・どうして?」

酒井さんは会社で同じグループに所属している先輩です。

「どうしてって!?こっちのセリフだよ。どうしたんだよ?…顔腫れてんじゃないか!なんかボロボロだし?」

「私のことなんてどうでもいいじゃないですか。ほっといて下さい。」

「お前…ほっといて言われてもなぁ〜。・・・もう終電ないんじゃないか?車で送ってやるよ」

「構わないで下さい!私なんてどうなったって!」

「・・・何があったか知らないし…聞かないが・・こんなとこにいても仕方ないだろ?変な男に捕まったらどうすんだよ?」

「変な男?ははは…今更ですねー(笑)さっきまで男共に散々好き放題されてましたからねー(笑)」

「!!!」

乱れた服装に乱れた髪、明らかにぶたれた痕…フラフラの足取りにさっきの発言。普通の人なら気がつきますよね〜。何があったのかなんて。

「・・・軽はずみなことを言うつもりはないが・・・警察に行った方がいいんじゃないか。嫌でなければ付き合うぞ。」

「もうどうでもいいです。高々、ケダモノに犯られた程度です。ただ、身体は汚れまくってますから、車に乗せたら車が汚れちゃいますよ。」

「そんなことはない。お前は汚くなんかない。」

「いやーーそれは無理がありますよ。(笑)さっきまで入れ替り立ち替わり、知らない男共にやられてた女ですよ。・・・先輩、抱けます?こんな女。無理ですよね!そんなもんです。」

「・・・・・・・抱けるぞ。お前が許すならな。」

「またまた〜。私に気を使わなくていいです。こんな汚れた女抱けるわけないじゃないですか?身体見ます?野良犬に噛まれた痕だらけで笑えますよ。」

「・・・乗れ。証明してやる。」

先輩は道端に停めていた車にやや強引に私を乗せました。

「本当に無理しなくていいんですよ。身体見たって気持ち悪くなるだけですって」

「・・・その認識が間違いだって気づかせてやるよ」

私達はラブホテルに入りました。先輩は本当にこの汚れた私を抱くつもりでしょうか?未だアソコの中にはあいつ等の汚らしい精子が残っているというのに。

・・・まあ、どうでもいいか。

部屋に入ると…

「腹へってるだろ?何にする?」

「えっ・・・・・チャーハンをお願いします。」

「ん~~。俺もそうするか…」

なんか変だ。お風呂を入れながら、待っていると大盛チャーハンが届いた。ポテトサラダもある。

気がついていなかったが大分お腹が空いていたようです。お腹か鳴っている。

「なかなかいけるな。」

「そうですね。」

なんか変だ。会話が普通です。あれ?もっと悲壮感がなかったかな?

「お?風呂沸いたかな…どうする?一緒に入るか?」

この汚れた身体をこの変な先輩に見せる?なぜか恥ずかしい。さっきまではどうもなかったのに・・・。

「・・・嫌なら無理強いはしないぞ?なんならこのまま帰るのもありだ。もちろん送る。」

「いえ…先輩さえ良ければ一緒に入りましょうか」

私は躊躇いなく服を脱いでいきます。あちこちにつけられたキスマークとお腹にある殴られた痣…

「どうです?これでも抱けます?」

「・・・酷いな。痛かっただろ。」

先輩はお腹の痣に優しく触れます。

「・・・・・・・はい。痛かったです。」

「そうか・・・・風呂入るか。ああ、俺、髪の毛洗うの上手いんだよ。洗ってやるよ」

先輩も服を脱いで一緒にお風呂に入ります。先輩の股間は大きく膨らんでいます。

「あんま見るな。照れるだろ。」

「先輩はこんな私でも興奮するんですか?」

「・・・あんまり自分を貶めるな。お前は十分魅力的だ。」

先輩は宣言通り髪を洗うのが上手かった。あまりに優しくて泣きそうになります。泣いたら、何だかあいつらに負けたような気がする・・・絶対泣くもんか!!

お風呂から上がると身体を拭いてもらいました。物心ついてから男性に身体を拭いてもらったのは初めてです。

ガウンを着て…ベッドへ・・・

これから抱かれるんだと思うと急に不安になってきました。さっきまでおもちゃのように扱われていた自分が思い返されます。

ベッドに入ると彼は優しく私を胸に抱き入れました。

「・・・安心しろ。お前は汚れてなんかいない。俺が保証する。」

優しく頭を撫でながら彼が言います。

あっ、ダメ、涙が・・・

「大丈夫。ここにはお前をイジめるやつはいない」

「・・・うっ・・うぅ・・・」

「大丈夫だ。安心しろ。」

「うぅ…うっ・・・うわぁーーーーん!!」

「こ、怖かった、怖かったー!!なんで、なんでよー!!うわぁーーーーん!!」

「痛かった!私、なにもしてないのに!!気持ち悪かった!!なんでぇーー!!」

泣き始めると止まらなくなり、彼にしがみついて大声で泣き叫びました。

その間、彼はずっと私の背中を優しく撫でてくれていました。

「ヒィック・・ヒィック・・」

どれぐらい泣いていたでしょう。大声で泣いたせいか何だか落ち着いてきました。

すると逆に恥ずかしくなってきました。彼の股間のものが私に当たっています。

「お見苦しいところを・・・」

「別に見苦しくはないぞ・・・多少、元気出てきたなら良かった。」

「おかげ様で・・ところで先輩も大分元気みたいですね」

「まあ、泣いている女の子で興奮する趣味はないが…さっきお風呂でお前の身体見たからな。まあ、勘弁してくれ。」

「・・・はい。先輩は私を抱いてくれますか?」

「お前が望むなら・・・もし、気が変わったのなら息子には諦めてもらうしかないかな(笑)」

「いえ…抱いて…あいつらの痕跡を消して欲しいです。」

「わかった。俺は優しくないぞ。覚悟しろよ?」

嘘ばっかり。

キスは優しく、愛撫も凄く丁寧にしてくれます。痣になっているお腹に負担がかからないようにしてくれているのがわかります。

ゴムをつけて彼が私の中に入ってきました。さっきまで散々入れらていましたが・・・全然違います。

優しく突かれるアソコがとても気持ちいい。

「あっ…うっ…ん…ん…はぁ~」

私は簡単に逝ってしまいました。

「ん?あっ…もしかして逝ったか?少し休むか?」

「クスクス♡先輩は逝ってないじゃないですか。私は大丈夫てす。・・・もっと強くしてもいいですよ」

先輩の動きが少し早く力強くなり、ほどなくしてゴム越しでも逝ってくれたのがわかりました。私は嬉しくなり、私もあとを追うように逝きました。

その後、もう一度抱いてもらい、先輩の胸の中に顔を埋めます。

この人は優しい、私をイジメたりしない…頭の後ろを優しく撫でられる感触を感じながら、眠りに落ちていきました。

朝、起きた時、一瞬どこかわかりませんでした。

「ん?おはよう。」

ああ、そうでした。昨日、先輩と・・・

物凄く恥ずかしくなってきました。

「あ〜その…なんだ。胸、見えてるぞ」

「きゃあー!」

「ちょっとは元気になったみたいだな(笑)良かった。…シャワーでも浴びたらどうだ?…なんなら昨日みたいに俺が洗ってやろうか?(笑)」

「結構です!!」

「(笑)」

お風呂場で身体を見つめます。あちこちに残るキスマーク…お腹の痣、あまりキレイとは言えませんが、昨日ほど嫌悪感はありません。何日かすれば治ると素直に思えます。

きっと先輩のおかげでしょう。かなり気まずいですがお風呂から出たらお礼を言わなくては…。

お風呂から出ると着替えが準備されていました。昨日、しわくちゃにされた服はアイロンがあてられ、下着はラブホに売っている新品です。

先輩、出来過ぎです。

ホテルで軽く朝食をとって自宅まで送ってもらいました。

「先輩…本当にありがとうございました。先輩のおかげで救われた気分です。」

「大げさだな。…相手のことは本当にいいのか?手伝うのは全然構わんが。」

「はい、あんな奴らに構うのは時間の無駄です。すっぱり忘れて前を向いて行きます。」

「そうか・・・相談ぐらいなら何時でものるぞ」

「ありがとうございます。・・・ところで先輩…お家の方は大丈夫ですか?」

「うっ…い、いや…だ、大丈夫・・・だといいな。」

先輩が狼狽えています。先輩は会社でも有名な愛妻家です。今更ですが、私の事情に付き合わせて、本当に申し訳ないです。

「だ、大丈夫ですって。黙ってればバレませんって。もちろん、私は誰にも言いません!」

「す、すまんな。」

さっきまでの頼もしさが薄れて可愛らしさが出てます。はぁ~、私もこんな彼氏を見つけたい。

どうやら私、先輩のおかげで男性不信にならずに済んだようです。ただ…しばらくはいらないですけど。

先輩夫婦に亀裂が入るのは申し訳なさ過ぎです。上手く誤魔化せると良いのですが。

月曜日…

顔の腫れも無事引いて、出社すると先輩が落ち込んでいます。

話を聞くと私と浮気したことを自分から白状したそうです。…信じられない…正直すぎます。

結局、奥さんは家出していったとのこと。マズイです。めちゃくちゃマズイです。私は先輩の優しさに触れて惹かれてはいますが、決して先輩を横取りしたり、先輩の家庭を壊したりしたいわけじゃありません。

かなり焦りましたが、翌日にはどうやら解決したようです。心の底から安心しました。

私を救ってくれた人が、そのせいで不幸になるなんて耐えられません。本当に良かった。

・・・・・・

元彼とはもともと部署が違うので社内で会うことはありませんが、総務の女性と付き合っているって同僚が教えてくれました。

複雑な気分です。元彼には全く未練はありませんが…その女性には思うところがあります。どうやら、私と言う恋人がいるのを知っていて元彼に近寄ってきたらしいです。

彼女も私と似たような状況になるかもしれず、可哀想と思う反面、自業自得と思う自分もいます。

ところで今日は会社の20周年記念でホテルを借り切ったパーティーにきています。さっきから普段は見れないお偉いさんがちらほら。あっ社長です。相変わらずダンディです。

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(3件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!