体験談(約 4 分で読了)
【高評価】簡単にヤラセてくれたキャバクラ嬢の話③
投稿:2025-05-26 23:03:00
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俺の名前は杉本秀斗。25歳のしがないサラリーマンである。19歳の時に初めての彼女が出来た。大切にしたいと誓っていたけど、周りに童貞の数は少なく、20歳を迎える前にヤリたいと思っていた。付き合って1ヶ月目。少し強引に雰囲気を作り、童貞を捨てた。だが、心の準備が整ってなかった彼女…
キャバクラは疑似恋愛をする所……ネットでも一緒にキャバクラに行った先輩も言っている言葉である。キャストは客に恋愛感情を持たせるように接客をしている。考えてみても、あんなに可愛い子がたった1回行っただけの俺に突然プライベートのLINEを教えたり、カッコイイなんていうだろうか?あんなに人…
楓ちゃんに対する疑いは晴れた。
こんなに思ってくれてるのに申し訳ないとも思う。
だけど
もはや疑いではなく、謎である。
可愛くてスタイルが良くて一緒にいて楽しい楓ちゃんを好きになる俺の気持ちは大抵の人は理解出来ると思うが、金がある訳でもなく、イケイケキャラでもない俺に一目惚れした挙句に積極的になってくれるとか完全に謎である……
日曜日は友達と買い物に行っていたようだが、試着した服やドレスの写メをくれていた。
以前は清楚系の私服を見たことはあるけど、カジュアル系やショートパンツ姿も可愛くて...ってより全部可愛い。
仕事用らしい、ピンクのミニ丈チャイナは胸開きになっていて、オカズとしても使えそうな写メになっていてセクシーで可愛かった。
しかも、キャバメイクではなく、ナチュラルメイクでのギャップもなかなかエグい...
「それ、めっちゃ可愛いね!」
「でしょ〜可愛いよね♡秀斗くんに最初に見せたいから...夜は何をやってるかなぁ?」
「家にいるだけだよ」
「え!じゃあ行ってもいいかなぁ?」
「うん!なら、車で迎えに行くよ!」
「大丈夫だよ〜!まだ何時になるか分からないし、それに実は家が近いんだよね〜!」
家も教えてくれたけど、徒歩10分圏内だったけど...
「そっか。そのまま夜ご飯を食べに行かないかな?って思ったんだけどね」
「え!行く!行きたい♡友達も家族と夜ご飯にいくみたいだから...」
お店でヘルプに付いてくれた楓ちゃんの親友といるらしい。
あの時は名前を聞き逃してしまっていたが、紗理奈ちゃんという名前のようだ。
2人とも電車で買い物に行ったらしいから、荷物もあるし、2人とも迎えに行く事にした。
「秀斗くん、ごめんね。ありがとう♡」
「私まで、なんかごめんなさい」
「気にしないで!暇だったし。」
2人とも両手に袋を大量に持ってたから迎えに来て正解だったと思った。
俺が女の子を車に乗せるなんていつぶりだろう?
てか、そんな事あったかな?
どちらにせよ、遠い過去の話だと思う。
楓ちゃんはやはり清楚系で白いオフショルのニットブラウスに膝丈のスカート。
紗理奈ちゃんはカジュアル系でデニムのミニスカート。
トランクに荷物を入れて、楓ちゃんは助手席へ。
紗理奈ちゃんは後ろの席に座った。
こんな美女2人が俺の車に乗ってくれてるんだから、そりゃ俺もテンションゲージは上昇傾向にある。
助手席でニコニコしている楓ちゃん。
後ろの席でニヤニヤしている紗理奈ちゃん。
紗理奈ちゃんはプライベートでも良く話すらしい。
「楓がプライベートで男と話してるの見るのいつぶりだろぉ〜。キャバで話の練習の成果が出たんじゃなーい?」
「もぉ、辞めてよ〜。秀斗くんは優しいからすごく話しやすいだけだよ」
「はいはい」
「もぉ〜!」
「いゃ〜、助手席で振り返って暴れたら秀斗くんに迷惑だよ〜!!」
「あ、ごめんね秀斗くん。」
本人から聞けない楓ちゃんのことを聞けたりもしたし、楓ちゃんの違う一面も見れた。
終始、バックミラーに紗理奈ちゃんの黒いパンツが見えていた副産物もあったが、見せパンだろうと思っていたが、楓ちゃんが襲いかかった時に見せパンじゃない事が判明した。
お店でパンツが見えるくらいのドレスを着てるから、慣れてるのだろうか。
紗理奈ちゃんを送り届けたあと。
車の中で自然と手を繋いでいた。
楓ちゃんの荷物は一つだけ残して、楓ちゃんの家に置いてから食事にいった。
そのまま、もちろん、俺の家に……
「じゃーん!どぉ〜??」
寝室でチャイナドレスに着替えてたようだ。
「可愛いよ!髪の毛をアップにしても似合うね」
「少しスカート短いかな?」
男ならやってみたい事トップ10に入るであろう
下からスカートの中を覗き込むという暴挙に出てみた
「え、下から覗くの〜」
肌色に黒い……「えっ?」
「脱いじゃった♡」
ミニチャイナにノーパンとかえろ過ぎるだろ!!
「そんなに見ないでぇ〜恥ずかしいよ」
「自分でパンツ脱いだんでしょ?」
「そうだけど……」
割れ目からちゃんと汁が溢れ出して、蜜に寄せられる虫のようにクンニを始めた。
「あっ♡だめだよぉ...お風呂に入ってから...あんっ♡♡汚いよ...」
最初は苦味を感じたが、溢れ出した愛液がだんだんと木から溢れる樹液のように甘くなっていき、楓ちゃんをソファに座らせて蜜を吸った。
「うぅ...んっ♡あっ♡♡」
勃起してきたクリトリスを舐めると、楓ちゃんはビクッとして弱いポイントなのだと知らせてくれた。
クリを攻めると溢れ出した愛液はアナルで水溜まりをつくり、荒くなった呼吸と同調するように開いたアナルに愛液が吸い込まれていく。
「うっ……そこは...」
左手はクリを出して舐めやすくし。
右手はアナルをほじりながら、第1関節まで指を入れた。
いつの間にか胸元の紐を解いて胸開きからおっぱいを出して、楓ちゃんは自分でおっぱいを触りだしていた。
「イクッ♡♡」
「ちょっと待って!」
すぐにチンポを挿入すると、膣の肉薄に抱きしめられたようにキュッと締まって楓ちゃんはイッた。
次はチンポでパンッパンッと突き降ろし、クリと乳首を同時責めすると、声にならない声で喘ぎ始め
「やばぃ...また、いっちゃう♡♡気持ちいぃ♡」
許可を取らずに俺も楓ちゃんの中にだした。
ビクビクと事後に浸る楓ちゃんのマンコから俺の精子がたれ流れ、楓ちゃんはそれを中に戻し始めた。
「あんっ...♡お風呂...いこ?」
お風呂に入ったあとは腕枕をしながら、イチャイチャと話し始めた。
「チャイナに秀斗くんの着いちゃったね」
「ごめんね。クリーニング出さなきゃ。てか、チャイナがエロにしか見えなくなっちゃった」
「お店で着るの辞めようかな」
「どうしたの?」
「エッチな姿は秀斗くんだけにしか見せたくないもん」
せっかく買ったチャイナだったが、その後お店で着ることはなかった。
エッチもやりたいけど。
こうやって腕枕で眠る事も良いと思う。
安心するし寂しさが無いことはいい事だ。
翌日の月曜日は俺が会社に行くと同時に楓ちゃんは帰って行った。
その日の夜は楓ちゃんは仕事で遅かったはずだが、翌朝7時に俺の家にやってきた。
「秀斗くん、お弁当作ってきたかお昼に食べてね♡」
セックス以外でも尽くそうとしてくれる楓ちゃんの事を本気で好きになっていった。
毎日では無いが、楓ちゃんは手作り弁当を頻繁に作ってくれるようになっていた。ますます、ここまで俺に好意を抱いてくれたのが謎である。夜に仕事をしているのに、かなり手の込んだ造りで可愛らしく盛り付けられている為、自分で作ったとは言えず。「お前に弁当を作ってくれる女がいたなんて知らなかったぞ。そ…
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