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体験談(約 6 分で読了)

思春期の好奇心はお互いの身体を見ることによって満たされました。

投稿:2024-07-17 04:33:46

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小笠原美和子◆QRMXNSk

これは私が中学2年の時の話です。

正直男性がこれを読んで興奮するのかは私は女なので分かりませんが実際に九州の田舎町で起きていた本当の話です。

この話は中学を卒業するまで続くのですが、

最初に起きたのは中2の夏でした。

私は2年に上がり仲の良かった友達が他のクラスになって新しいクラスで友達が出来ました。

私によく話しかけてきて友達になってくれたのが

スズちゃんとゆううちのクラスで1番頭の良い女の子でした。

前髪とメガネで隠しては居ましたが、近くで見ると凄く綺麗な女の子。

広瀬すずに似ていたので名前はスズにしてます。

長い髪と銀縁のメガネで明らかに頭が良さそうとゆう感じ。

席が私の前の席だった事もありすぐに仲良くなりました。

その流れで仲良くなったのが私の席の後ろの席の女の子

名前はマナちゃん。マナちゃんは少し大人しめの女の子です。芦田愛菜ちゃんに似ていたのでマナにしています。

そして私、その3人で仲良くしていました。

先に言っておきますが全然クラスで活発なグループではありません。

私たちは学校終わりにカラオケに行ったりとか、

遊びに行くような事はありませんでしたが

代わりにスズちゃんの家で勉強会をする事がよくありました。

3人とも勉強以外で誘うのが苦手なタイプだったんだと思います。

そしてそんな勉強会を放課後スズちゃんの家で3人でしていた時の事。スズちゃんが突然言いました。

スズ「ねぇ、2人って何カップ?」

突然の方で私とマナちゃんは驚いてしまったのですが、普通に答えました。

「私はBだよ」

マナ「わ、私はAかな。、」

スズ「ふーん、私もまだAだけど、次ブラ買う時はBにしようと思ってる。」

「なんで急にそんな事聞いたの?w」

スズ「いやーなんかみんなどうなのかなぁって気になってさ」

まぁ私達は思春期真っ盛りだ。自分の身体が日々成長するのを自分でも感じている。

他の人の事が気になるのも分からなくもなかった。

スズ「あのさぁ、ちょっと見てくれない?」

「見るって何を?」

スズ「私のおっぱい、、、」

マナ「もう、、見てるよ?」

スズ「いや、そうじゃなくて、、今脱ぐから見てみてくれない?」

突然の事にポカーンとなる私とマナちゃん

スズ「別に女同士だし恥ずかしくないじゃん?」

「まぁ、、そりゃ女同士だし恥ずかしがる事ではないけど、、」

その私の言葉を聞くとスズちゃんは嬉しそうに

スズ「だよね?wよし!ちょっと待ってね」

そう言うとスズチャンは制服を脱ぎ始めた。

あっけにとられてるうちにスズちゃんはブラとショーツだけになっていた。

くびれのあるスレンダーな身体だ。

そのままスズちゃんはブラを外した。

私たちの前にスズちゃんのAカップのおっぱいが露わになった。

スズ「どうかな?乳輪が最近大きくなってきて。」

成長で乳輪が膨らんできている。正直こんな近くで他人のおっぱいを見たのは初めてだった。

「綺麗なおっぱいだと思うよ」

正直な感想だった。

スズ「私ちゃんのも見せて」

「ええ!?」

スズ「さっき女同士だし恥ずかしがることではないって言ったじゃない?」

確かに流れで言ってしまった。。。

ここで脱がないのは逆にノリが悪いと思われるのだろうか、スズちゃんは今自分のおっぱいを隠す事なく見せている。

私は意を決して制服を脱いだ。スカートは履いたまま

上着を脱いでブラを外した。

スズ「わぁー大きい!」

確かにスズちゃんのAカップと比べると大きい。

私は実はCカップあった。

マナ「これってBよりありそうだけど、、」

「うー、、うん、CよりのBかな、」

マナ「すごーい!大きくて柔らかそう」

私はすごく恥ずかしかった。

まだ誰にも見せた事のないおっぱい。

膨らみ始めてからは親ともお風呂は入らなくなったし、銭湯にも行っていない。それなのに今友達に見せている。スズちゃんは私の乳首に顔を近づけてまじまじと見ていた。

スズ「じゃあ次はマナちゃんも見せて」

マナ「えぇーー私?私は小さいし、、」

スズ「大丈夫大丈夫!女同士なんだから」

マナちゃんは恥ずかしがりながらも渋々制服を脱ぎ

スポーツブラを外した。

まだおっぱいになりきれていない小さな膨らみの可愛いおっぱいが現れた。

乳首も小さく可愛らしいものだった。

恥ずかしいと言いながら胸を隠すマナちゃんの手を振り解きスズちゃんは至近距離でまた乳首を見ていた。

スズ「マナちゃんのおっぱいも凄く綺麗だよ」

スズ「もうさ、ここまできたら下も見せ合わない?」

「ええー!下は流石に恥ずかしいよぉw」

スズ「大丈夫だって!女同士なんだから」

この女同士とゆう言葉を使えば何でもありかのようにスズちゃんは言った。

スズ「じゃあ私から、」

スズちゃんは立つとパンツを脱いだ。

目の前にはスズちゃんの生えかけの陰毛が中央に向かって生えていた。

スズ「まだ生えかけなんだけどねw」

恥ずかしさを誤魔化すために笑って見せていた。

スズ「でも毛なんてみんな大抵一緒じゃん?」

スズ「ここを見て欲しいんだよね」

そう言うとベットに座りスズちゃんは両足をベットに開いて乗せた。

M字に開かれた足の中央にはスズちゃんのマンコが丸見えになっていた。

と言ってもこれだけ足を開いてもビチっと閉じられたマンコは一本筋のように綺麗だった。

マンコの周りには産毛のような毛が生えていた。

スズ「自分のしか見た事ないからさ、どうかな?」

マナ「すごく、綺麗だと思う。」

スズ「ほんと?良かったぁ、」

どうと言われても私は自分のをまじまじと見た事がない、、、ましてや他人のマンコを見るのも初めてだった。距離が近いのでお尻のほうの穴も見えていた。

スズちゃん、、こんなの他人に見せて良いの!?

今見せてるのって誰にも見られたくない女性器だよ?そしてもっと見られたくないお尻の穴だよ!?

スズ「じゃあ次は私ちゃんの番ね!」

「え?、、、えぇ???!!」

スズ「私も見せたじゃんw私ちゃんも見せないと不公平だよーw」

待って欲しい、そんな心の準備が出来てない、

今日ここにくるまでは勉強をするつもりで来た。

それがまさか自分のマンコを他人に晒すことになるなんて思ってもみなかった。

スズちゃんに「ほら早くぅー」

と言われスカートとパンツを脱がされた。

私はスズちゃんに比べると毛が濃かった。

生えてる範囲も横に広い。

スズ「綺麗に生えて素敵だね!」

そう褒めてくれたが、、

恥ずかしいものは恥ずかしい。

もう断れない流れになっていた。

私はさっきスズちゃんがやったようにベットの上で足をM字に開かされた。

2人の視線が私の大事な所に集中していた。

スズ「すごーい!大人なマンコだー」

私は自分で自分のマンコをまじまじと見た事は無いが

マンコの方まで毛が生えてるのは知っていた。

それで大人なマンコと言っているのだろう。

恥ずかしくてたまらなかった。

スズちゃんが私の隠毛の上に手を起き

親指でマンコの上辺りをなでなでしていた。

ちょうどクリトリスの場所だ。

私はオナニーをした事はなかったが少し不思議な快感を感じた。時より親指でマンコを左右に引っ張ったりされた。

こっちからは見えなかったけど、

多分マンコを少し開いて中身を見てたんだと思う。

「もぉー良いかな?w恥ずかしすぎるw」

スズ「あーごめんごめんww」

スズ「じゃあ最後はマナちゃんの番ね!」

マナ「私も見せなきゃだめ、、?泣」

スズ「私ちゃんも見せたし、ねぇ?w」

マナ「うぅぅ、、、」

あっと言う間にスカートとパンツを脱がされたマナちゃんの股間には毛が生えてなかった。

正確には近くで見るとクリトリスの辺りに産毛が数本生えていたのだが、ほとんど無いようなものだった。

マナちゃんは身長も低い方だ、おっぱいもだが成長が遅いのだろう。

そのまま同じようにベットでM字をさせられた。

つるつるのマンコは足を開いた事によって口を開いていた。さっきのスズちゃんの時とは違い、パックリ開いたマンコ。

そしてそのマンコは愛液でテカテカと光っていた。

スズ「マナちゃんすごい、、、」

そう言いながら私にしたようにクリトリスを親指で撫でていた。上方向に撫でるとマナちゃんの小さなクリトリスが顔を見せたり皮に被ったりを繰り返してなんとも卑猥なエロさをかもし出していました。

それにしてもどうしてこんなに愛液が出ているのか、

友達のマンコを見たからなのか、自分のマンコを見られたからなのか、その時は分かりませんでした。

マナ「もぉー良いでしょう、泣」

スズ「あぁ!ごめんごめんw可愛くて綺麗なマンコだったからついw」

その日を堺にお互いのマンコもお尻の穴も見せあった私たちは間違いなく深い絆で結ばれたのでした。

その後、私達の行動はエスカレートしていくのですが、それはまた需要があれば書こうと思います。

-終わり-
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