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体験談(約 22 分で読了)

【高評価】巨乳でスタイル抜群な彼女がガタイの良い年下の男にもハメられた話(2/3ページ目)

投稿:2024-02-03 07:23:01

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本文(2/3ページ目)

「ほら早く!あっ着てる物全部脱いで下さいね♪」

「……っ…………んっ」

果歩の手を引っ張りベッドへ寄せる後輩、果歩は少しの間無言で固まっていましたが観念したかのようにシャツ、ブラジャー、ショーツと順に脱ぎハダカとなると、寝そべる後輩に跨りカリ高の肉棒へと口付けをしてしまいます。

「んぅ!チュル…レロ…はぁ」

「あーえっろ…ジュル……果歩さんかなり濡れやすいんすねーマン汁すっごいすよ?」

「ぅっ…ヂュル…ぷはぁ、うるさ、い……変なこと言わないで……あっ…っう」

俺ともした事がない卑猥な行為をさっき会ったばかりの最低な男としてしまっている果歩の姿を見て、興奮を隠しきれず自分の肉棒を擦る俺。

後輩はその筋肉質な腕で果歩の桃尻を抑え逃げられないようにしながら、敏感な秘部をチロチロと刺激し反応楽しんでいるようです。

「んっ…んっ!……はぁ…ちゅ………ふっ、んんぅ!」

「クリ責められんの好きなんだ?ほらレロレロ〜笑」

「んっ!んん!ぷはぁ、あっ、だめ!んっ…あっ!あ、あ、っ…うっ!!!!っぁ!」

ガクッ!ガクッ!と再びカラダを震わせる果歩

「あれ、またイっちゃったんですか?笑」

「……はぁ…はぁ……イって…ないから…」

「へ~そうやってバレバレの嘘つくんですね~、ま、いいですけど、自分ばっか気持ちよくなってないでちゃんと俺のも舐めてくださいね?」

「っ……ちゅ…じゅぽ…じゅぽ……ん、早くイってよ…」

「はは、果歩さんが頑張ってくれたらイキますって笑」

その後も69を続ける二人……一向に射精しない後輩に対し果歩の方は何度も絶頂させられ、最後の方は肉棒を咥えられずに只々舌技による快感を必死に耐えるだけの時間になっていました。

「あ、あ、あ、っぁ、あ、あ、ダメ…っまた!ああああ!!!」

「じゅる……はぁ!流石に舌疲れちゃいました、てか果歩さんイキすぎ笑」

「っ……はぁ…はぁ…」

ベッドに倒れ荒い呼吸を繰り返す果歩に対し後輩は容赦なく次の行動に移ります。

「果歩さんのフェラでイケなかったんで次はマンコ使わせて下さいね笑」

そう言って果歩の蜜壷に正常位の体制で肉棒を挿入しようとする後輩

「やっ……ダメだって!ねぇ!」

「まぁまぁ、すぐ出すんでちょっとだけ笑」

抵抗するもあっけなく股を開かされると、ゴムを付けていないカリ高の肉棒は蜜壷の入口を2~3度往復し……

「ダメ」と言う果歩の言葉も聞き入れられず

あっさりと挿入を許してしまいます。

「おぉーこれやべぇ笑」

「ああ!!抜いてっ!あっあ、はぁ、ああ!」

「はいはい出す時はちゃんと抜いてあげますよ!」

そう言い小手調べとばかりに緩いピストン運動を始める後輩…

パン…パン…パン

「あっ、……んぅ…いや……あっあ」

「チャラ男さんから聞いてましたけどマジ名器なんすねぇ」

「んっ、はぁ、抜いてっ!」

「ここまできたら果歩さんもセックス楽しんで下さいよ♪」

「楽しむ、わけ…あ、あ、っぅ!あ、」

「どうすか俺のチンコ?女の子からは結構評判良いんですけど」

「あっ、あ、うぅ!……っは、あ、これ!あん」

「果歩さんも気に入ってくれた見たいですね笑」

「あ、あ、ちがう、っ、から!」

必死に否定する果歩ですが、剛直を出し入れされる度に漏れ出る嬌声とベッドシーツを掴み快楽に耐えまいとする艶めかしいその姿によって説得力を失ってしまっています。

「えーじゃあ気に入ってくれるよう頑張りますね笑」

果歩が強がりを言っているのを理解しているのか、後輩は余裕の態度で剛直の出し入れを早めます。

パチュパチュパン!パンパンパン!

「あ、あ、あ、やだ!これぃ…あ、くぅ…あ」

「あー気持ちー!こんな良いモン持ってんなら最初から素直にパコらせて下さいよー」

「あ、あ、……だめ…ぇ…もう、あ、あ、あ!」

「あれイっちゃいます?いいっすよ、イケ!イケ!」

「っぅ!あっ!あ!…イ、…あっ!ダメっ!ああああああぁあ!っ…!」

後輩の剛直によってあっさりと絶頂に達してしまう果歩

「あ……はぁ…」

「ほらまだ俺イってないんですから休まないでくださいよ」

後輩はそう言い一度肉棒を抜くと未だカラダを震わせる果歩を四つん這いの体勢にさせ

後背位の体勢で再度蜜壺へガチガチの肉棒を挿入します。

パン!パン!パチュ……パン!パン!

先ほどよりも荒々しい獣のようなセックス……

一突き毎に果歩の持つGカップの柔乳は激しく揺れ動き、蜜壺からはぐちゅぐちゅと恥ずべき音を漏らしてしまっています。

口では拒絶していた、出会ったばかりの男からの強引なセックスなのに……

♪~♪~♪

そんな時鳴り響く着信音、後輩はスマートフォンを取るとセックスを続けたまま通話を始めます。

「うぃーす」

『――――――――――』

「そうっす、生ハメ楽しませて貰ってます笑……もうそろ戻りますか?」

『――――――――――』

「なんだパチ屋行ってんすか笑、調子どうです?」

『――――――――――』

「やば!じゃあまだ時間かかりそうっすね、今度メシ奢って下さいよ!」

『――――――――――』

恐らくチャラ男であろう通話相手……

画面には通話中も関係なく行われる抽出運動に声を漏らすまいと枕に顔をうずめる果歩が映し出されています。

その後通話を終えた様子の後輩はスマホを適当に放り投げると再度果歩の腰を掴み直します。

「はは、声出しても良かったのに……我慢するシチュエーションに興奮してたんすか?」

「んっ……うるさ、い…んん!あ、あ、」

「怒ってもしっかりチンコ締め付けてくれる果歩さんマジチョロいっすわー笑」

パチュパン!パンパンパンパン

「あ、っ、あ!……っ!」

「チャラ男さん今パチンコ打ってて調子良いみたいなんで戻ってくるの遅くなりそうっすよ、俺も用事あるんで1回出したら帰るんで安心して下さい」

「な……ら早く出してっ!ぁっ…ぅ!あ!」

「はいはい、果歩さんのマンコちょー気持ちいいんで実は結構限界近いんですよね笑、最後ガン突きするんで一緒にイキましょ?」

そう言うと再度正常位の形で肉棒を挿入し直す後輩、

先程とは違い果歩に覆い被さるようにカラダを合わせ

互いの顔がすぐ目の前にある状態でセックスを再開します。

パンパンパチュ!パンパンパチュパチュ!

「あ、あ、あっ!はげ、し…ぁあ!」

「ね、チャラ男さんとセフレ関係終わらせるんですよね?だったら俺と付き合いません?」

「っあ、あ、付き合うわけ!あっあっ!ん」

「俺らカラダの相性も良いみたいですし、毎日頭バカになるくらいマンコ突いてあげるんで!」

最低な口説き文句…そんな言葉に懸命に首を横に振る果歩

「っ!あ、あ、やだぁ!あ、あ、っぅ」

「いいじゃないですか、チャラ男さんには俺が話しとくんで、今カレの事もフって俺と付き合っちゃいましょうよ!」

「や、あっ!わかれ、ない!あぁ!」

しつこく交際を迫るも断られる後輩、それでも気にしない様子で話を続けます。

「流石にダメっすか笑?まぁ今日の所は諦めますか……その代わりキスぐらいいいっすよね?」

「んぅ!!やっ!チュ…んぅ!」

不意打ちのように強引に重ねられた互いの唇、口内へと侵入しようと舌を伸ばす後輩に対し果歩は唇を閉じ拒絶しています。

「チュ…キスハメ大好きなんですよね?チャラ男さんが言ってましたよ笑……ほら舌出して下さいよ」

「ぅ!や……んぅ!」

「マジでもう出すからキスしろって!しなかったらもう1発ヤっから」

「っ!ぅ!………………ちゅ…れろ……ぴちゅ」

酔いが回った状態での執拗なクンニによる前戯、凶悪な肉棒も持つ筋肉質な男との獣のような生ハメによって思考力を奪われた果歩にはこれ以上抵抗なんて出来なかったのでしょう……

後輩の乱暴な言葉に果歩の唇は開けられ舌を受け入れてしまいます。

「ピチュ……レロ…最初からそうやってキスして下さいよ笑」

満足した表情の後輩は果歩と舌を絡ませながら

片手で果歩の豊乳を揉みしだきラストスパートとばかりに腰の動きを早めます……

パンパン!パチュ!パンパンパン!

「んぅ!ちゅる…はぁ、や、だぁ、あっ!っあぅ!」

「あーやばマジ出る!果歩さんもイけ!ちゅ、ぴちゅ」

「レロっ…んぅ、ちゅ…ちゅ…ぷはぁ…まっ…あっイクっ!イクっあっ、あああっあ!!ぁ」

「っう!」

引き抜かれた肉棒からびゅる!っと果歩のお腹を目掛け発射された白濁の精子……

絶頂の快感に震える果歩はされるがまま後輩の精子で

カラダを汚されてしまいます。

「うっわ本気汁えっぐ!ちんこ真っ白なんですけど笑」

「はぁ……はぁ……」

「やっぱ俺ら相性良いみたいですし、付き合う話マジで考えて下さいよ」

「…ん……っ…付き合わないって言ってるでしょ…」

「まぁそう言わずに…遠距離恋愛してる今カレより大切にするんで!今度お試しでデートでもしましょ?あ、LINE教えて下さい!」

「教えないし、デートもしないから……もういいでしょ…おしまい、帰って」

「えー……まぁいいや、じゃあチャラ男さんにLINE聞いときます笑」

「っ……」

本当に用事でもあったのかその後、後輩は着替えると

「じゃあまた笑」と言い残し出ていきました。

果歩の方は行為の跡が残る部屋を片付け、シャワーを浴びに行ったようです……

後輩の言動を聞くと、チャラ男と違い果歩と付き合う事に執着を持ってしまっている様子

仮に今回でチャラ男と果歩がセフレ関係を終えても今度は後輩に狙われてしまう……

そんな不安に駆られますが、今の俺に出来る事なんてありませんでした。

………

……

結局、チャラ男が戻って来たのは後輩が帰ってからさらに2時間程過ぎてからでした。

既に陽は沈み夜の時間となっています。

「いやー果歩ちゃん待たせてごめんね笑パチンコでめっちゃ勝っちゃって……あ、後輩の奴とヤったんでしょ?どうだった笑?」

「…最初からああいう事させるつもりだったんですね……」

「まぁねー、果歩ちゃんみたいな可愛い子はもっと色んな男と遊んどかないと勿体ないって笑」

「余計なお世話です…………」

「はは、まぁあんま怒んないでよ、この後ちゃーんと上書きセックスしてあげっから笑」

「そんなの…必要ないですから……」

時間が経ち酔いも醒めている様子の果歩、後輩とヤるように仕向けたチャラ男の事を怒っているようでした。

「ま、とりあえずシャワー浴びたらヤりますか笑」

「っ…………」

………

そうしてチャラ男のシャワーが終わると、始まる2人の情事

先ほどまで怒っていたハズの果歩はスイッチが入ったようにチャラ男の要求に大人しく従い始め……

雄と雌の上下関係をチャラ男によって叩き込まれてしまっているその姿に心臓が締め付けられます。

「ほらちゃんと舐めろよー?」

「んぅ……はい………ちゅ……ちゅれろ」

全身を舐めまわすよう指示をされ、ベッドに仰向けとなるチャラ男の耳、首筋、乳首、おへそ……と上から順に舌を這わせる果歩

着ていた部屋着は最初に脱ぐよう命じられ、完成された純白のカラダをチャラ男の肌と触れ合わせながら奉仕を行っています。

「今日はもうこのまま前戯なしで入れちゃおっか、どうせ果歩ちゃんめっちゃマンコ濡らしちゃってるでしょ笑?上乗ってよ」

「っ……わかり…ました………………ぅ、、はぁ」

命令に従い騎乗位の体勢で自らの蜜壺にチャラ男の肉棒を受け入れる果歩

そこにはチャラ男に先ほどまで抱いていたハズの怒りの感情は見られず……

「ほら入れて終わりじゃなくて、腰動かせって」

「ん……はぁ…はい、ごめんなさい……」

パチュ……パチュ……パチュ……

チャラ男の胸板に両手を置き恥ずかし気に腰を動かす果歩

「はぁ……あ、……っ…はぁ……あ、う」

「やっぱ果歩ちゃんのマンコ気持ちいいわ笑」

「はぁあ……あ、あ、くぅ!」

「果歩ちゃんさーほんとにセフレ辞めたい?」

目の前で揺れ動く双乳に手を伸ばし固く自己主張する乳首の先端をカリカリと引っ掻きながら質問するチャラ男

「っう…辞めたい……です…あ、あ」

「そっかー、これ以上彼氏君裏切りたくないんだもんね、健気だねー笑」

ニヤケ面で果歩に問いかけるチャラ男は言葉を続けます。

「ほんとは明日の夜までハメ倒そうかと思ってたけど、パチンコで勝って機嫌いいからさー、今日泊りなしでセフレ終わらせてあげよっか?」

「ぅぅ……はい…その方が……いいです……んっ」

「はは、じゃあそうしよっか笑、その代わりなんだけど……聞かれた事は全部素直に答えて欲しいんだよねー」

「え…?」

チャラ男から提示された条件に戸惑った様子の果歩……

「ほら、果歩ちゃんて強情だからいつも素直に本当の事言ってくれないでしょ?今日でこの関係終わりだし本音聞いときたくてさ♪」

「……わかり、ました……それで終わるなら…」

チャラ男が提示した条件を了承してしまう果歩……

きっとこれからチャラ男は加虐心を満たす……そんな行為が行われるのでしょう

「はい、じゃあ約束破ったらセフレ延長だからね!ま、果歩ちゃんが素直に答えれば良いだけだから簡単でしょ?」

チャラ男はそう言うと果歩の手首を掴み、自ら腰を突き上げ始めます。

パン……!パン…パン…パン!

「う!あぁ!はぁ……はぁあ、あ、あ!……っう」

「後輩とのセックスどうだった?」

「あ、あ!くぅ…う!…ぅ、それも…答えなきゃダメ……ですか?」

「あたりまえじゃん、言えって」

「っ…うぅ……アソコ……いっぱい舐めらちゃって、最初は……嫌だった、けど……頭真っ白になるくらいイかされて…おちんちんも…凄くて……気持ちよくなっちゃいましたぁ、あ、あ、あ!」

「あー、あいつクンニ好きだからなー笑、またあいつとしたい?」

「あ、あ、あ、あ!それはダメ…もうしない!!っ」

「へーそうなんだ……じゃあさ!俺と後輩と彼氏君どのチンコが気持ちいいか順番決めてよ笑」

「っ!……はぁ、それは……」

「ほら答えろって!」

ぱしんっ!と果歩の桃尻を叩き催促するチャラ男

「あんっ!あ、あ、あ、一番は……チャラ男さんです!あ、あぁ!」

「えー嬉しー、次は?」

ニヤニヤと笑うチャラ男、きっと果歩がなんて言うかわかっているのでしょう

「っ……その………ぅ」

「どうせ俺しか聞かないんだから大丈夫だって!」

「…うぅ………後輩、君……です…あ、あ!」

顔を真っ赤に染め答える果歩……

予想はしていたけど、聞きたくなかった言葉に俺のちっぽけなプライドはボロボロでした……

「そうなんだ笑、あーぁ彼氏君カワイソー俺だけじゃなくて今日会ったばっかの男にも負けてやんの」

「あぁ!ヤダ!そんな風に…言わないで、あ!くぅ!」

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