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清楚女子マネのビールかけ洗礼

投稿:2024-01-15 00:09:34

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6番サード◆QHkyKYY(奈良県/30代)

自分の中で、一番エロかった話。

知り合いに誘われて、地域の野球チームに入りました。で、そのまま、下部リーグで優勝しました。(自分が活躍したかは、まあまあ微妙)

優勝は谷町的な人の悲願だったらしく、場所を貸し切って優勝即パーティーになりました。

内容よく分からず、会場まで行くと、マネの一人の栗田綾子ちゃんがいました。

「あっ、おめでとうございます♡」

綾子ちゃんは自分と同じく、今年から参加してくれていて、他のマネの知り合いで誘われたらしい。

清楚な女子大生のイメージで乃木坂の中嶋優月ちゃんに激似。ミディ丈の白の襟付きワンピースで、パーティと聞いていたからか、試合や練習の時より女の子らしい格好でした。

少し大人しくて、遠慮がちで、気遣いができて、告白したら付き合ってくれるかなって思っちゃてます。

「それにしても、すごいビールの数ですね」

「いったい何が始まるんですかね」

会場を見回すと、ビール瓶の籠の夥しい数と、床にはビニールシート。

パーティーと言う表現からはかけ離れた光景に、綾子ちゃんは、少し戸惑っていました。

「今日は綾子ちゃんだけ?もう2人は、来ないの?」

「えっ、あっ、私も、美樹ちゃんから、場所と時間しか聞いてなくて…」

準備は綾子ちゃんに押し付けたのか、もう2人の女子マネは居ませんでした。(この2人はギャルっぽくて苦手)

「綾子ちゃん、こっち手伝ってー」

「はい!じゃあ、また後で飲みましょうね♡」

優しく笑う綾子ちゃんは本当に可愛いです。

というか、このビールかけが始まりそうな感じ、あまり分かっていなさそうでした。大丈夫でしょうか。

選手達が集まって来ました。いい年したおじさんや、やんちゃ崩れみたいな奴が多いですかね。

セクハラの概念が、分かってない様な残念な人の集まりで、綾子ちゃんを見つけると、

「綾子ちゃん、今日は可愛いねぇー」

「もっとスカート短いの履いてよー」

等と、嬉々として声をかけます。綾子ちゃんは、

「そんな事ないですよー」

「このくらいの丈が好きなんですよー」

と困り笑顔で甲斐甲斐しく返しています。

ついに祝勝会が始まります。監督がマイクを握り壇上に上がり、ビール瓶を持てと言われます。

帰る機会を逸したのか、不憫にも綾子ちゃんはビール瓶を配る手伝いをさせられてます。

そして、オーナーのおめでとう!の号令で、ビールかけが始まりました。

ビールの泡が宙を舞います。

何も知らなかった綾子ちゃんは、かなり驚いてます。両手で顔を覆いましたが、ビールがかかります。

会場の隅で退散しようとする綾子ちゃんに、選手が絡んでいきます。

「綾子ちゃぁん、優勝したよぉ〜」

「えっ、あっ、はい、、おめでとう、ございます…」

綾子ちゃんは後退りしながら応じます。

その時、別の選手が、絡んできた選手にビールを浴びせかけます。

「おおい、ほら、のめえ!」

ビールの勢いが強く、綾子ちゃんも巻き添えをくらいます。

「ひゃ…や…」

「あれぇ、綾子ちゃん、いるじゃん!一緒に乾杯しようね!」

そいつは、両手に持った瓶の片方を自分の頭に、もう片方を綾子ちゃんの頭の上でひっくり返しました。

綾子ちゃんがビールのシャワーを浴びせさられます。

「やめ…やめてくだ…ジ…ブ」

最後の方はビールが浴びせられ、うまく発音できていません。

「あれぇ、綾子ちゃん、スケスケじゃん♡」

「ブラまるみえ!」

大量のビールで、綾子ちゃんの白いワンピースはびしょびしょで、ピンクのブラジャーが透けて浮き上がっていました。

「本当に、やめ…えっ!見ないで!ダメ」

「ほら、いいじゃん、優勝記念だよ」

ビールをかけた奴が綾子ちゃんの腕を掴みます。

「ほらほら、みんな、もっともっとこいやー!」

そう言うと、周りの奴らが、ビールを振っては、ビールを発射させ、綾子ちゃんのおっぱいにに直撃させていきます。

「いやぁ!!…やめて!…冷たい…やだっ、…んっ!」

「あれっ、乳首当たっちゃった(笑)」

「めっちゃ、透けててるじゃん♡」

綾子ちゃんはブラジャーを隠そうとしますが、片手は掴まれてるので上手くいきません。

今度は女に縁が無さそうな眼鏡が便乗してきました。

「ねぇねぇ、綾子ちゃんのパンツもピンクなのかな」

スカートまでぐっしより濡れていましたが、うっすらピンクっぽい下着が見えそうな、そんな状態でした。

「もう、私は帰るから…ひっ…イヤッ…」

今度はビールが綾子ちゃんの下半身に集中して発射させられます。

「いやっー、もう…かけないで…ん…もう…あっ…いやっ」

ビールの勢いでスカートが体にピッタリ張り付き、ピンクのパンツがスケスケ状態になりました。

「はぁはぁ、ピンクなんだね」

眼鏡が気持ち悪くも興奮してます。

びしょ濡れの白いワンピースにくっきりピンクの三角形が浮き上がっています。

「いやぁっ、見ないで…」

綾子ちゃんは手を振り解き、両手で透けてるブラジャーを隠して座り込んでしまいました。

「あれぇー、綾子ちゃん、お酒が足りないかなぁ〜」

綾子ちゃんを掴んでいた奴がビール瓶を自分の股間に付け、飲み口を千紗ちゃんの顔に向けました。

「ほら、咥えて!」

ビール瓶でフェラにさせるように、無理矢理咥えさせます。

「私…お酒…飲めないから、、ん、ん…んー」

取り巻きからは歓声があがります。

「ほーら、いいねぇ、やればできるじゃん」

綾子ちゃんは涙目になりながら顔を横に振ります。

「んーん、、んーん、んっ、んっっ…ゴホっ、ゴホっ、…ひゃっ」

苦しくなり綾子ちゃんが口を離すと、ビールが顔射の様に顔に勢い良く掛かります。

「ゴホッ、ゴホッ、、もう、、許して、、」

綾子ちゃんは、両手をついて、四つん這いで咳き込みます。

すると、今度は酔っ払ったハゲ親父がビール瓶片手に出て来ました。

「違う、違う、女は下の口から飲まなきゃダメだな」

ハゲ親父は千紗ちゃんの後ろに回ると、自分の股間にビール瓶を当て、飲み口を綾子ちゃんにお尻に捻じ込みました。

「ひっ!」

綾子ちゃんが悲鳴をあげます。

「ほらほら、ほらほら!」

ハゲ親父は、スケスケのスカート越しに捻じ込んだビール瓶を腰ごと前後に振ります。

まるで綾子ちゃんがバックから攻められているようでした。

「ひっ、やめ、ほんと、あっ、あっ、んっ、んっ、ダメ、あっ、あっ」

腰を突き上げられる度に綾子ちゃんが、悲鳴といやらしい声をあげます。

「あっ、あっ、んっ、んっ、んっ、もう、ダメ、ダメダメ、んっ、んーっ」

ハゲ親父がビール瓶を綾子ちゃんのお尻から離すと、飲み口から勢い良くビールが発射されました。

そしてそれを、綾子ちゃんのオマンコの部分に直撃させます。

「あっ、あっ、んっ、あっーーー」

綾子ちゃんが一際大きい声をあげ、お尻を突き出したまま崩れ落ちました。

「ほら、一丁上がりだ」

ハゲ親父はスカートを捲り上げると、ビショビショのピンクのパンツを露わにさせ、バチンと平手打ちしました。

四つん這いのまま、お尻を突き出し、パンツ丸見えにさせられ、ビクビクしながら惚けた表情の綾子ちゃん。

いつも優しくて健気で可愛い綾子ちゃんが、いやらしく、だらしない格好で晒されています。

「おい、やり過ぎだろ」

最初にビールを頭からかけた奴が、綾子ちゃんを引っ張りあげます。

「ちょっと飲み過ぎちゃったな、ちょっと休憩しような」

そう言うと、無理矢理、綾子ちゃんに肩を貸し、別の部屋へと連れて行きました。

捲れたスカートが体に張り付き、元に戻らず、ピンクのパンツのお尻をプリンプリンに揺らされながら連れて行かれたのが印象に残っています。

数人が、俺も俺もと、綾子ちゃんのおっぱいや、お尻を鷲掴みにしながらついていきました。

その日以降、綾子ちゃんが練習に来る事はありませんでした。

-終わり-
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