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【評価が高め】石田さんの企みで高校生が飼っていた犬との交尾を強要され、更にはその犬を預かる事になった(2/2ページ目)

投稿:2024-01-12 16:27:15

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※この話には「レイプ」「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

県外で働いていた息子も帰省し、パンクに驚きながらも直ぐに慣れ散歩に連れて行くほどになっていました。

息子の前でパンクが妻に発情するんじゃないか?とヒヤヒヤしていましたが、パンクも息子に遠慮していたのか妻に近づいても臭いを嗅ぐ行為を見せるだけで、マウンティングをする事はなかったんです。

年越しは息子も友人達と遊びに行くと出掛けて行き、夫婦2人で近くの神社にお参りに行く事にしました。

車で行く事も考えましたが、パンクを残して行くのも可哀そうと言う事で歩いて行く事にしたんですが、息子が出掛けるとパンクは拍車が掛かった様に妻に発情を始め妻の下着は噛み千切られていたんです。

「ちょっとパンク…ダメよ…ど・どうしたの?」

「パンクも我慢していたんだなぁ…しかたない…そのままで行くしかないよ」

「えぇ~…地元の人も居るのよ…見られたりしたら…」

「暗いんだし…見えないよ」

「うぅぅん…」

妻はグレーのニットで出来たタイトワンピースを着て、ガードルで止めるタイツを穿きコートを羽織った姿で出掛ける事にしたんです。

15分程歩くと集会場の駐車場には神社を参詣した人達が集まっており、新年の挨拶を済ませると次々と車で帰って行き、私達夫婦と近所に住む男だけが残りました。

彼は集会場近くに住む50代後半の独身男性(辰夫さん)で、以前から妻の事を気に入っている1人で私達を目にすると近寄って来たんです。

「あっ…どぉ~もぉ~…ことしも~よろしく~」

「こちらこそ…よろしくお願いしますね…1人ですか?」

「じじぃばばぁは、もうねだ…1人だ」

「辰夫さん飲んでたんですか?階段危ないですよ」

「んだ…だいじょうぶだ…」

そういうと辰夫さんはフラフラした足取りで歩き始め、完全に酔っぱらっているのは明らかで私は彼に寄り添い集会場脇から昇る階段へと向かったんです。

階段前に差し掛かると辰夫さんは妻に先に昇る様に言い、妻も一瞬困惑した表情を見せながらもパンクに引っ張られる様に階段を昇り始めました。

急勾配の階段は100段以上あるでしょうか?妻が昇り始めると辰夫さんも後を追う様に昇り始め、彼の視線は妻のスカートの中に向けられているのは間違いありません。

暗闇の中、妻のスカートの中が見える筈もありませんが、彼が手にした懐中電灯の明かりは妻のお尻を照らしていました。

妻が羽織っているコートはハーフタイプで、お尻を隠す程の長さもなくスカートの丈も膝上と短かく、懐中電灯で照らされた妻の足は太腿半分程が見えていたんです。

更に覗き込めば間違いなく無防備と化した部分が見えるに違いなく、辰夫さんもきっと同じ事を考え興奮を高めているに違いありません。

その証拠に辰夫さんの息は荒れ、股間も前に張り出している様に見え、同時に私も興奮が収まりませんでした。

階段を昇りながら辰夫さんと世間話をしていた私ですが、彼は呂律もままならない程酔っており、きっと記憶を無くしているに違いありません。

階段を昇り終え境内に着いた私達はお賽銭を上げ、神様に新年のあいさつと願いを込め手を合わせていました。

その一方で、辰夫さんは境内の階段前に座り込むと妻の背後からスカートの中を覗き込もうとしていたんです。

そんな姿を目にした私は妻が2礼する際に「もっと尻を突き出して頭を低くして…」と妻の頭を手で下げていました。

私が何を考えているのか?妻は凡そ理解していると思われ、彼女も辰夫さんの視線を感じ興奮していたのは間違いありません。

恥じらいに顔を赤らめながらもお尻を突き出す妻は、さらに頭を低くしながら彼女の視線は辰夫さんに向けられている事を知りました。

妻も興奮を抑えきれなくなっていると知ると、私の思考はスケベな妄想で限界を迎え、妻の突き出されたお尻に手を伸ばすとスカートを一気に捲り上げてしまったんです。

「おぉ~」

「辰夫さん…これが見たかったんでしょ…妻のスケベなマンコを…」

「ちょ・ちょっとあなた…ダメよ…た・辰夫さん…み・見ないでぇ~」

「そう言いながら…何だよ…こんなに濡らして…」

「だ・だって…辰夫さんがずっと見て来るから…あぁ~恥ずかしいわ…」

「辰夫さん…どうです…志穂のマンコは…」

「おぉ~ゆ・夢を見ているのか?も・もっとみぃ・みぃせてくれ…」

そう言うと辰夫さんはフラフラと膝立ちになりながら妻のお尻に懐中電灯を照らし顔を近づけ見ていたんです。

妻の陰部は愛汁を溢れさせ、懐中電灯の明かりにテカテカとひかり、更にはガーターベルトで止められていたタイツの根元まで滴り流れていました。

「いやぁ~は・はずかしぃぃわ…あぁ~そんなに照らしてぇ見ないでぇ~」

「おぃおぃ…こんなにエッチな汁を溢れさせて…」

目を擦り現実なのか夢なのか判別付かないと言った様子の彼は、遂には妻のお尻に手を掛けると両側に押し広げ、剥き出しになった陰部に舌を這わせてしまったんです。

「だめぇ…舐めないでぇ…あぁ~」

咄嗟に辰夫さんから身を避けると妻は直ぐにスカートを元に戻し、何事も無かった様に境内から離れていました。

辰夫さんも何が何だか分からないと言った顔をしていましたが、お賽銭を上げると手を合わせ階段を降りようとしていたんです。

フラフラする辰夫さんはいつ足を踏み外してもおかしくない状況で、見兼ねた妻が肩を貸してあげたんですが、辰夫さんの手は妻のお尻に…。

階段を降りながら時より聞こえる妻の”あぁ~”と言う喘ぎ声…きっと辰夫さんにアソコを弄られていたんでしょう。

途中、集落の人とすれ違いながら「こぉんばぁんわぁ…こ・今年もよぉろぉしく」と言う妻は完全に逝った時の感じで、辰夫さんの指に逝かされたんだと思いました。

階段を降りた私達は辰夫さんを自宅まで送り届けると家に戻ったんですが、妻の下半身は愛汁に塗れとなりパンクを発情させたのは言うまでもありません。

新年早々、近所の男性に逝かされパンクと交尾を行った妻は先行き不安な1年を迎えようとしていました。

後日、妻と買い物に出ていた私達は辰夫さんとバッタリ会い、年越しに神社で会った話をすると全く覚えていないと語っていたんです。

妻共々安堵しながらも、あの興奮は忘れられないと思います。

-終わり-
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  • 2: 変態おやじさん#EChWgVQ [通報] [コメント禁止] [削除]
    地元住民の皆さんの前で犬に犯されて喘いでいる奥さんが見たいですね。

    1

    2024-01-30 02:12:05

  • 1: 熟女好き中年さん#eCGWRwA [通報] [コメント禁止] [削除]
    新年早々犬と交尾をするなんて、盛んですね。
    今年こそは、地元住民との乱交ですかね。
    集会場で地元住民と新年会をしながら、乱れる奥さんの話を聞きたいです。
    次も楽しみにしてます。

    2

    2024-01-18 18:39:00

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