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オナニーを偶然盗撮してしまったので脅しておちんちんを晒します

投稿:2020-03-27 13:58:24

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いろはに◆c2ciZlA(千葉県/20代)

昔、私は逮捕されてもおかしくないようなことをしていました。

他人のおちんちんを盗撮し、無修正でネットにばら撒く、という男性が震えあがりそうな行動です。

男の人の一番大事なところを晒したい♡という歪みきった性癖によるこの行為で、のべ数十本のおちんちんが晒されてしまいました。

顔を写すことはなかったといえ、SNSに投稿したり、怪しい海外のエロサイトに投稿したり、ひどいときにはゲイサイトに投稿したこともあります。

痴女どころか悪女と呼ばれてもいいくらいのことを、私はしていたわけです。

そんな私に晒された男性のなかに、特に印象深い人がいました。

私が公園のトイレに仕掛けたカメラに写った、高校生くらいの男の子です。

私は、「未成年おちんちんの放尿シーンが見れる!」と意気揚々としていたのですが、期待は良い方向に裏切られたのでした。

まず、彼のおちんちんは明らかに勃起しているのです。

ファスナーから飛び出るおちんちんは反り返っており、やや窮屈そうでした。

彼はその立派なおちんちんを片手で持ちました。

そして、一番恥ずかしい行為を始めてしまったのです。

おちんちんをしっかり握りしめた彼の手は、勢いよく前後に動いていました。

紅潮し、快楽に溺れる彼の顔もしっかり写っています。

公衆トイレという、外から丸見えな状況での、大胆なオナニーでした。

2分程で彼はイってしまいました。

声を上げなかったのが残念でしたが、射精時のピュッという音は逃しません。

発射の後、彼のおちんちんから、ドロドロとした白い液が大量に溢れるのを見ました。

盗撮されているとも知らず、彼はお構いなしにイキ顔を晒しています。

しかし、すぐに賢者モードに入ったようで、その後は何もなかったかのように帰ってしまいました。

一方私は、予想以上の収穫に興奮しっぱなしでした。

今日だけで、彼の恥ずかしいモノを全て知ってしまったのです。

しかも高校生にしてはかなりの大きさのおちんちんでした。

そこで、生で撮影したい、と思った私は、翌日の同時刻に、その公園に行ってみることにしたのです。

そして次の日。

なんと彼は予想通り、昨日と同じ時間にやってきました。

私もすぐ追いかけます。

しかし、少しタイミングが早すぎたようで、まだ彼はファスナーを下ろす最中でした。

突然駆け込んできた私に驚いたように、彼は

「な、なんですか?」

と言いました。

私は率直な行動に出ることにしました。

「ねぇ、昨日ここでオナニーしてたよね?」

その瞬間、彼の顔が引きつりました。

「やっぱり…」

否定する隙も与えず、私は彼に近づきます。

「ど、どうしてわかったんですか?」

私黙ってはスマホを取り出し、盗撮した動画を彼に見せました。

オナニーしている彼の顔と、大きくなったおちんちんが写っています。

彼が精子を飛ばすシーンまで、全部見せてあげました。

「これを拡散されるか、今おちんちんを出すかを選んで」

私は彼にそう囁きました。

当然彼はおちんちんを出す方を選び、ファスナーを下ろしておちんちんを取り出します。

しかしこれではおちんちん全体は見えません。

「ズボンを足首まで下ろして」

やや命令口調でしたが、彼は黙って従います。

私は面白くなって、どんどん要求を付け足しました。

「まっすぐ立って」

「両手服をめくって」

そして彼のおちんちんは、あっという間に丸出しになってしまいました。

完全に勃起しています。

ズボンで締め付けられないせいか、昨日より上を向いているようでした。

私は早速スマホでカメラを起動し、おちんちんの撮影を始めます。

オナニー動画で脅したのは効果的だったようで、彼は何も抵抗しようとはしません。

写真は10枚ほど撮れば十分でした。

後は彼に、最高の羞恥心を味わさせるだけです。

SNSを開き、彼のおちんちんの写真を貼り付けました。

その画面を、何も言わずに彼に見せます。

彼は状況をすぐ理解したようで、恐怖に満ちた表情で私からスマホを奪い取ろうとしました。

かなり本気っぽかったので、私も抵抗しようとしたのですが、ここでハプニングが起きます。

私の手が思いっきり、彼のおちんちん(先端)にぶつかってしまったのです。

正直これは申し訳ないと思っています(笑)

しかし私は容赦なく、悶絶する彼の目の前で投稿ボタンを押しました。

その瞬間の、絶望感に満ちた表情が忘れられません。

彼の大事なモノが全て、晒されてしまった瞬間でした。

余談ですが、彼のおちんちんを画像検索すると、たくさんのエロサイトがヒットするのです。

誰かが彼のおちんちんでオナニーしていると思うと興奮してしまう私でした。

-終わり-
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