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【高評価】再婚して新妻とエッチ三昧の生活に義娘が発情していた 2(2/3ページ目)
投稿:2024-01-04 10:04:36
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「気持ちいいよー」
カオリがお風呂に入っているのに、娘のアイリとセックスしてるなんて。
アイリから積極的にこられたら我慢なんか出来るわけがない。
「アイリ逝きそう」
「お父さんも、もう」
パンパンパンパンパンパン
「お父さん、お父さん」
激しく腰を振ってくる。
「アイリ、出ちゃう」
「出して!アイリ、中に出して欲しいの」
「アアッ、出るっ!!」
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ
「アイリ」
「お父さん、たくさん出てる」
「中出しされるの、気持ちいい」
ガラガラガラガラ
お風呂のドアの音が聞こえてきた。
慌てて服を着て、身なりを整える。
カオリは、まだ身体を拭いてるはず。
ゴォーゴォー
ドライヤーの音だ。
何とか間に合った。
タバコを吸いながら、カオリを待つ。
いやらしい匂いもタバコでカモフラージュする。
ガラガラ
「お先に」
「さぁーてお風呂入るかな」
僕はお風呂に入った。
身体を洗い、湯船に浸かっていると
ガラガラガラガラ
「お父さん」
「どうした?」
アイリが裸で入ってきた。
「来ちゃった」
「お父さん、身体がウズウズする」
「もう1回したい」
「バレちゃうよ」
アイリは狭い湯船に入ってきた。
身体が密着する。
「もう1回しよ」
チンコを握ってシコシコしてくる。
「ほら、お父さんの大きくなってきた」
「おっぱいも触って」
やっぱり揉んでしまう。
「こっちも触って」
アイリのオマンコを触るとヌルヌルしていた。
「もうヌルヌルでしょ」
「分かった」
アイリは、湯船から出るとシャワーを出した。
シャーシャーシャーシャー
「これならバレないでしょ」
「たしかに」
僕もアイリとしたかったので、湯船から上がるとアイリのバックから挿入した。
「アアッ」
僕は、アイリの腰を掴むと激しく突いた。「アアッ、イイッ」
「お父さん、興奮するね」
僕も、バレるかもという心境に興奮していた。
パンパンパンパンパンパン
「激しいよー、声出ちゃう」
後ろから大きなおっぱいを掴む。
腰を振ると、ついおっぱいも握ってしまう。
「アアッ、ダメお父さん」
「おっぱいいいのー」
強く揉まれるのが感じるのか
「お父さん、イクッ!!」
アイリは感じてイってしまった。
僕は、そのままピストンする。
「お父さん、イイッ」
「イってるから気持ちいい」
「お父さんも」
「アイリ、出すよ!」
「うん、出して!」
「またアイリにいっぱい出して!」
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ
アイリのオマンコの奥に大量の精子を出した。
「すっごい感じちゃった」
「お父さんも」
「良かった、またしようね」
アイリは先にお風呂を出た。
僕は、もう一度湯船にゆっくり浸った。
隠れてセックスするのは気持ちよすぎる。
もちろんカオリとのセックスに不満はないが、アイリとのセックスもたまらない。
色々と考えてしまった。
それから何日か経った日の夕方、カオリは夕御飯を作っていた。
アイリは、リビングで勉強している。
「ちょっと買い物行ってくるね」
「どうした?」
「材料買い忘れちゃった」
「そっか」
カオリは、慌てるように出ていった。
僕は、テレビを見ていると
「お父さん」
アイリが近寄ってくると、僕のズボンを脱がせる。
「お母さん出かけちゃった」
僕も、最近仕事が忙しかったので溜まっていた。
アイリの服を脱がせる。
早速キスをすると、おっぱいにオマンコ。
全身舐めていく。
「お父さん」
「今日積極的だね」
「アイリとしたくて」
「嬉しい」
「アイリも」
「ほら、もうこんなに」
アイリのオマンコはグチュグチュに濡れている。
「お父さん、今日はアイリが上でしてあげる」
アイリは股がると、騎乗位で挿入する。
ヌプヌプッ
濡れたオマンコにすんなり入った。
「アッ、、気持ちいい」
アイリが腰を動かす。
僕も、下から突き上げるように腰を振りまくる。
パンパンパンパンパンパン
「お父さん、激しい」
「アッンンッ気持ちいい」
「アイリ、アイリ」
下からおっぱいも揉みまくる。
「アッ、、ダメ、スゴい」
「お父さん、イっちゃう」
「いいよ、イって」
夢中になって、腰を振る。
「ちょっと!」
「何してるの?」
「えっ!?」
「お父さん、止めないで」
「いや、カオリ」
「えっ!!」
「お母さん」
「何してるの!!」
「これは」
「お父さんとエッチしてるの」
「お母さんだって毎日してるじゃん」
「アイリ!」
「何言ってるの」
「毎日毎日お母さんのあんな声聞いてたら」
「アイリだってしたいの」
カオリは何も言えなかった。
「あなた」
僕にふられる。
アイリは、無視して腰を振ってくる。
「アッ、、」
グイグイグイ
「気持ちいい」
「ちょっと、あなた」
「ごめん」
「お父さんも」
ダメとは分かっていても、腰が動いてしまう。
「イイッ!お父さん」
カオリは何も言わずにたたずんでいた。僕は、カオリに見られていて一時的に消極的になったが、アイリの表情や声に見られているのに興奮してきた。
「アイリ」
パンパンパンパンパンパン
「スゴイ、お父さん」
「アッ、イクッ!!」
ビクビクッビクビクッ
アイリはイったが、腰をグイグイ動かしてくる。
「お父さんも」
「アッ、アイリ」
「イクッ、イクッ!!」
「お父さん!出して!!」
「えっ?ちょっと!」
「イクッ!!」
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ
「ちょっと」
「アアッ」
「お父さん、中でスゴい出てる」
「お父さん、ビクビクしてる」アイリが立ち上がると、オマンコから精子が垂れ落ちる。
「やだ」
「お父さんのスゴい出てる」
「お母さんもしてるんだから」
「何も言わないでよ」
「それは」
「私と違うでしょ」
「アイリもお父さんとしたいの」
「中に出したら」
「いいよ、アイリも血繋がってないし」
「それはそうだけど」
「お母さんとするの何も言わないから」
「私がするのも言わないで」
「えっ」
完全にアイリが言い伏せていた。
「あなたは?」
「カオリが好きだよ」
「私は?」
「好きだよ」
「どっち?」
「どっちと言われても」
「お父さん、困ってるじゃん」
「いいじゃん、どっちも好きなんだから」
「お父さん、もう1回しよ」
アイリはチンコをシャブってくる。
「アッ、、」
「あなた」
「気持ちいい」
アイリは、カオリを見ながら僕のチンコをシャブる。
「ほら、こんなに固くなってる」
「また入れるね」
ズブズブズブ
「アイリ」
腰をグイグイ押し付けてくる。
「アイリ、交代」
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