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【高評価】再婚して新妻とエッチ三昧の生活に義娘が発情していた 2(1/3ページ目)
投稿:2024-01-04 10:04:36
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40歳になり2度目の結婚(再婚)が出来た。前妻と離婚してから15年以上経っていたし、新婚の様な気持ちだ。奥さん(カオリ)は38歳で再婚同士。18歳の娘(アイリ)もいる。奥さんは、童顔で可愛らしく幼い感じが好きで、遂に結婚出来た。背は小さく、おっぱいはEカップある。少し垂れ気味…
妻のカオリが帰ってこなくなり、娘のアイリと毎日セックスしまくった。
毎日一緒のベッドで寝て、朝からアイリが求めてくる。
寝起きでチンコをフェラされると、そのまま挿入してくる。
「お父さんと朝からするの癖になっちゃった」
騎乗位でグイグイと押し付けてくる。
腰つきもかなり激しく、僕が気持ちよくなるポイントも知っている。
「アイリ、それヤバイ」
「これ?お父さん好きだもんね」
「気持ちいい」
「アイリもお父さんの気持ちいい」
「お父さん、朝からアイリに」
「アイリの中にちょうだい」
「アアッ、イクッ」
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ
「お父さん、ビクビクしてる」
「気持ち良かった?」
「もう気持ちよくて」
僕は、こんな可愛い娘のアイリと、毎日が幸せすぎる。
そんなある日、いつものように朝からアイリとしていと、
ガシャ
「ただいま」
突然、妻のカオリが帰ってきた。
慌てて、僕は服を着てカオリを出迎えた。
「あら、起きてたの?」
「起きたとこ」
「急に帰ってきて大丈夫か?」
「少し落ち着いたから」
「帰ってきちゃった」
「お母さん?」
アイリも服を整えて出てきた。
「おはよう」
「急にどうしたの?」
「だいぶ帰って来れなかったから」
「座って」
お茶を飲みながら、話を聞いた。
「学校行ってくる」
アイリは学校に行った。
二人きりになると
「大変だったろ」
「疲れちゃって」
「少し休みたかったの」
カオリは、僕を見つめてくる。
自然と唇を重ねる。
僕はキスしながらカオリのおっぱいを触る。
「ンンッ」
服を脱がせると久しぶりにカオリのおっぱいに吸い付いた。
「アアッンンッ」
毎日、アイリのおっぱいに吸い付いていたが、カオリのおっぱいは柔らかい。
揉むと形が変わり、柔らかさが気持ちいい。
「ンンッ、乳首感じちゃう」
カオリもチンコを触ってくる。
僕がカオリの下半身を触ると、パンティーはグチョグチョだった。
「カオリ、もうこんなに」
「恥ずかしい」
パンティーを脱がせると、カオリのオマンコに吸い付いた。
「アッ、アアッンンッ」
グチョグチョのオマンコは舐めると、更に汁まみれになった。
「ダメ、溢れてきちゃう」
僕は、さっきアイリと途中なのもあり、したくて仕方なかった。
「カオリもう入れるよ」
「うん」
カオリの股を開くと、ゆっくりと挿入した。
ズブズブズブ
「アアッ」
ビチャビチャのオマンコに吸い込まれるようにすんなり入る。
「抱きしめて」
僕は、カオリを抱きしめながら腰を動かす。
「アッ、アアッ、アッアアッ」
「いいの、あなた」
「イイ、イクッ」
ビクビクッビクビクッ
カオリは直ぐに逝ってしまった。
僕は、そのまま突く。
「アアッ、気持ちいい」
僕が激しくすると
「アアッ、アアッンンッ」
「スゴい!イッてるから」
「アアッ、ダメ気持ちいい」
カオリの腰も求めるように動いていた。
「もっとして!あなた」
「おかしくなりそう」
パンパンパンパンパンパン
「あなた、もっと、もっと!」
「イクッ、またイッちゃう」
「カオリ、逝きそう」
「出して!久しぶりにあなたの精子欲しいの」
「中に、中にちょうだい」
「カオリ、イクッ!!」
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ
「アアッ」
カオリのオマンコの奥に精子が出ていく。
「スゴい出てる」
「あなた」
「ずっとしたかった」
「カオリ」
しばらく抱き合うと、
「まだしてほしい」
僕も、久しぶりのカオリとのセックスが気持ちよかったので、治まらなかった。
「このまま」
パンパンパンパンパンパン
「アアッ、気持ちいい」
グチュグチュグチュ
「やだ音が」
「たまらないよ」
「あなたの精子でグチュグチュしてる」
僕は、カオリを抱き抱えて立ち上がった。
駅弁の格好になると、カオリのオマンコを突きまくった。
カオリは僕に抱きついてくる。
「あなた」
僕は、カオリを抱き抱え突いたまま部屋を歩くと窓際に行った。
「カオリ」
「やだ、見られちゃう」
オマンコが締まる。
「恥ずかしい」
僕は、カオリが興奮してるのがたまらなく、窓を開けた。
「あなた」
「見られちゃうし、声聞こえちゃう」
「大丈夫だよ」
僕は、激しくカオリを突きまくった。
「ンンッ、ンンッンンッ」
声を押し殺してカオリは感じている。
少し止めると
「意地悪」
「でも、感じちゃう」
僕は、また急に突きまくる。
「ンンッ、アッ、アアッアアッ」
声を我満出来なかった。
「ダメ、声」
「アアッアアッイクッ!」
「アアッ、あなた」
「突いて、アアッイクッ、イクッ!!」
ビクビクッビクビクッ
カオリは激しく痙攣してイッた。
パンパンパンパンパンパン
「アッ、アアッ、ダメ」
「カオリ、イクよ」
「イイの、あなた」
「もっと、もっと」
パンパンパンパンパンパン
「イッて、出してー!!」
僕は、ベランダに出る。
「イヤ、戻って」
「カオリ、ほら見て」
「もう見えてる」
「カオリ、イクよ」
「アアッ、またイクッ、イックッー!!」
「アアッ、カオリ」
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ
「ンンッ、ンンッ」
僕も、いつもより気持ち良かった。
「あなた、部屋に」
「部屋に戻って」
僕は、部屋に戻り
「外に出るなんて」
「ごめん、興奮しちゃって」
「でも、私も感じちゃった」
「カオリスゴイ締めつけてきたよ」
「だって!でも、夜とかにしましょ」
それからカオリとご飯に行って買い物に
と休みを楽しんだ。
家に帰るとアイリが帰ってきてた。
「ご飯買ってきたから食べましょ」
久しぶりの3人というのもあり、お寿司を買ってきた。
3人で楽しく食べ終えると順番にお風呂に入った。
アイリが入り、カオリが入る。
アイリは、お風呂上がりでバスタオル姿だった。
僕は自然と目で追ってしまう。
アイリが近寄ってくる。
「お父さん」
目の前でタオルを落とす。
カオリが帰ってきて、たった何日か見てなかった全裸。
愛おしいし、エロくてたまらない。
アイリは、全裸で抱きついてくる。
キスをされながら、大きなおっぱいが当たる。
僕は自然とおっぱいを揉む。
「アイリ」
「お父さん」
アイリがチンコを触ってくる。
ズボンを脱がされると、パクっ。
アイリはフェラしてきた。
「アアッ」
「美味しい」
「もうこんなになってる」
フェラされると直ぐにギンギンに勃起した。
「アイリしたくて」
「お母さん出てくるよ」
シタくて仕方なかったが、カオリが気になった。
「シタくないの?」
アイリは、僕に股がってくる。
「もうこんなに濡れてるの」
「えっ、いや」
ズブズブズブ
「アアッンンッ」
アイリのオマンコにチンコが入っていた。
やっぱりアイリは可愛くてたまらない。
さっそく大きなおっぱいを揉んでしまう。
「お父さん、気持ちいい」
アイリも腰を動かしてくる。
パンパンパンパンパンパン
「奥まで入ってくる」
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]続編ありがとうございます。
次回作も楽しみにしてます
ちなみに、カオリさん
アイリさんはタレントとかだと誰似ですか?
また、アイリさんの胸のサイズはカオリさん以上と
ありましたがF?G?H?
どれでしょうか。
回答の程、よろしくお願い致します。0
返信
2024-01-04 12:16:40
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(2020年05月28日)
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