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【高評価】スーパーで出会った頭の弱いJCとエッチしちゃった話(1/2ページ目)

投稿:2023-10-05 08:45:41

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本文(1/2ページ目)

千葉のよっちゃん◆I5JzUWU(千葉県/40代)

俺は40代既婚。

先日、仕事サボって開店早々にスーパーで買い物をしていた。

レジで前の客が百数十円足りないと店員に言われて困っていた。見たところ歳の頃は高校生くらいだろうか?胸の大きな、少しぽちゃっとした感じの、背の低いスカートを履いた可愛い女の子だった。

オロオロとどうしたら良いのかわからないといった感じで固まっている。俺は早くして欲しいのもあり、俺が払うよ、と言って買ってあげた。

自分の買い物を終えて駐車場に停めてある自分の車まで来ると、パタパタと先ほどの女の子が走ってくる。

女の子「ありがとうございました。私は〇〇支援学校2年〇組、吉野あかりです。年は14歳です」

そう言いながら手帳を差し出された。14歳なんだー、大人っぽいじゃん、顔はよく言えば藤田ニコルに似てるかな、なんて思いながら、手帳を受け取って見ると障害者手帳のようだ。うーん、意図がわからないが、お礼を言われている事はわかる。

「どういたしまして。気をつけて帰ってね」

あかり「今度お金払います」

「いいよいいよ。気持ちだけもらうね。ありがとう」

あかり「私が払います」

うーん埒が明かない。支援学校の子で手帳持ちって事は普通と少し違う子なのかな、と思った。

「いいよ、おじさんが奢るよ」

あかり「いえ、ちゃんと返しなさいって怒られますから返します」

うーん、面倒くさいなぁと思い手帳を開くと、住所などが書いてある。ここからそう遠くない地域に住んでいるようだ。

「ここまでどうやって来たの?」

あかり「バスで来ました」

「これから学校かな?」

あかり「今日はお休みで、お父さんとお母さんは仕事で夕方までいないので、一人で図書館に本を読みに行きます」

なるほどなるほど。しゃあない、送ってあげるか

「じゃあおじさんが車で送ってあげようか?」

あかり「はい」

そういうと、トコトコと助手席のドアを開けて乗り込んだ。お金の話は忘れたかな?俺も車に乗り込んだ。横を見ると、シートベルトを使おうとして苦戦している姿が見えた。

「おじさんがやってあげるよ」

手を伸ばしてシートベルトをあかりの身体の上に捻れないように乗せていく。すると、ぼょんっと手が胸に当たった。大きい。14歳ってこんなに巨乳なの?もう一度確かめるように、ぼょんっと手を当ててみた。

「あれ、おかしいなぁ」

などと言いながら、手の甲を胸に押し付けポヨンポヨンと、胸を押してみる。いい弾力だ。ムクムクと俺のちんぽが固くなってきたのがわかる。特に嫌がる素振りはない。

「ちょっと胸が大きいから閉じないみたい。少し胸押してもいい?」

あかり「はい。いいですよ」

今度は手のひらで胸をシートベルトと一緒に押し付けて、モミモミっと触っていく。なかなか良い弾力だ。これはなかなかなおっぱいだ。

そうだ今日は夕方まで時間あるっぽいし、あかりちゃんにエロい事しちゃおうかな。

カチっとシートベルト閉めると。

あかり「ありがとうございます」

「いえいえ」

「今日はおじさんも時間あって暇してるから、一緒にドライブ行かない?」

あかり「、、、えーと、図書館に行くのをやめて、ドライブいきます。車に乗るのは好きです。お父さんは車でおやつを食べると怒るので、なるべく食べないようにします。」

「、、、オッケーって事ね。じゃあ〇〇山の展望台行ってみよう」

俺は近くの小さな山の展望台に行く事にした。大きな駐車場があり、普段はあまり人が来ないし、いたずらするにはちょうど良い。

「あかりちゃん、おっぱい大きいね」

あかり「はい。みんなから大きいって言われます」

そう言いながら自分でワシワシと乳を揺らす。

「みんなって?」

あかり「学校の林さんとか、ひろしくんとか」

「へぇーみんなおっぱい好きだからねー」

あかり「林さんはおっぱい舐めるのが好きで、誰にも言わないようにって言ってぺろぺろしてくれます。赤ちゃんごっこです」

「!!!」

あかり「ひろしくんはツンツンしてきます」

「林さんって先生?」

あかり「先生ではないけど、私たちの事を手伝ってくれます。ひろしくんは小学生の男の子です。」

なるほどなるほど、職員にいたずらされてるのかな?

「舐められるの好きなの?」

あかり「はいっ。びりびりってなってお股が気持ち良くなります」

「じゃあ、おじさんも後で赤ちゃんごっこしたいな」

あかり「はいっ」

あかりは上着をめくって胸を出そうとする

「あかりちゃん、後でにしよう。とりあえず服おろそうね」

あかり「はい、後でにしましょう」

うーん、羞恥心のようなものは薄いのかな。これじゃいたずらされちゃうだろうなぁ。

「おちんちん見た事ある?」

あかり「あります、お父さんのと、弟のと見た事あります」

「どうだった?」

あかり「ふにゃっとしてた。お父さんのは新幹線みたいだった」

あはは、なるほど。言い得て妙だ。って事は、林さんは、ちんぽ見せたり、そこまではやってないのか。よしよし。

展望台に着いた。やはり車は1台もない。午前中と言うこともあり誰も来ないのだろう。奥まった一画に車を停めた。

「あかりちゃん、後ろに座ろうか」

あかりを後部座席に移動させた。あかりは素直に後部座席に移動した。

「あかりちゃん、やっぱりおっぱい大きいねぇ」

あかり「はい」

俺は服の上からあかりのおっぱいを触る。モミっモミっと触ると指が吸い込まれるようだ。Gくらいあるのか?

あかり「きもちいいです」

「おっぱい触るられると気持ちいいの?」

あかり「はいっお股がぎゅーってなります」

俺は上着をたくし上げる。ブラは、グレーの子供っぽいスポーツブラのような形だ。胸の下はゴムで締め付けられておりホックはなく上から被って着るのだろうか。あかりのサイズに合っていないのか、はち切れそうになっている。ブラの上から胸をまさぐる。乳首が少し立ってきている。乳首をクリクリっとつまむ

あかり「ぁあぁぃ」

あかり「ふぅぃっ」

なんか声が漏れ始めた。

「気持ちいい?」

あかり「はいっ。気持ちぃいです」

ブラに口をつけて乳首を舐めてみる。レロレロと舐めると唾がブラに染みてグレーのブラから透けて乳首と乳輪が見える。エロい。もう大人のおっぱいだな。こりゃ林さんもたまらんだろ。

あかり「ぅん」

あかり「ぃあぃ」

色っぽい吐息が漏れる。

「赤ちゃんごっこしていい?」

あかり「はい」

「どうやるの?」

あかりはブラをめくり、俺を太ももの上に乗せて、顔に乳房を近づけてくる。

あかり「赤ちゃんみたいに舐めてください。あかりがお母さん役でおじさんが赤ちゃん役です」

「わかった」

あかりのおっぱいは乳輪にかわいい小さな乳首が乗って、やっぱり成長過程のおっぱいって感じ。

あかり「はーい、おっぱいの時間ですよー」

俺の口に乳首を当てがう。えっなにこれ。俺はちゅぱちゅぱと乳首を吸い始めた。

あかり「ばぶーとか、ママーとか言うんですよ」

えー林さん、、、何仕込んでんだ。仕方ない。

「ば、ばぶー」

あかり「はーい、お腹空きましたねー」

あかりは俺の頭を撫でる。ペロペロ、ちゅぱちゅぱ、無心で乳首を舐めて、吸う。

あかり「んっ」

あかり「っつん」

少しづつあかりの声が大きくなる。

「お股も気持ちよくなって来た?」

あかり「はい、お股ぎゅっとします」

俺は起き上がる。赤ちゃんごっこは終わりだ。難易度が高すぎる。

「あかりちゃん、おじさんのおちんちん見て欲しいなぁ」

あかり「はいっ見たいです」

「なんか固くなっちゃった。触ってみて」

あかりの手を取りちんちんの上に置いた。

「にぎにぎしてみて」

あかり「固い、、です。お父さんとちがう」

ゆっくりズボンをさげ、もっこりとテントを張ったパンツ一丁になる。

「ほら、よーく見て触って」

さわっさわっとぎこちなく触れてくる。

「パンツ下ろして」

あかり「はい」

腰を浮かせ、脱がせやすいようにした。ブルンと反り勃ったちんぽが露わになる。

あかり「おちんちん、真っ直ぐになってる」

「可愛い女の子の前だと大きくなるんだよ」

あかり「!!私、可愛いですか?」

「可愛いよ。アイドルにだってなれるよ」

あかり「嬉しい。私、乃木坂に入りたいんです」

「あかりちゃんなら可愛いから大丈夫だと思うな」

あかりはすごく興奮して、目をぱちぱちしている。可愛いという言葉に異様に反応してくる。

「あかりちゃん触ってみたい?」

あかり「触ってみたいです」

「じゃあ握ってみて」

あかり「はい」

あかりは躊躇なくぎゅっと握ってくる。まるでエロさがない。。まぁ仕方ないね。

「こうやって、ゆっくり上下に動かしてみて」

俺は動きの見本を見せてしごかせた。スコスコ、スコスコ、小さな手で握られ、ぎこちなくシコシコされる。悪くない。不思議な快感を得た。

「あーっ気持ちいいよ、あかりちゃん。あかりちゃんは、やっぱり可愛いなぁ、ほんとに可愛い」

とりあえず、可愛いを連呼だ。あかりはこっちを見ながらニコっと笑いかけてくれる。

「あかりちゃん、舐めてみない?」

あかり「おちんちん舐めるの?」

「うん、ほら先っぽから液がでてるでしょ、多分甘いと思うんだ」

あかり「甘いの?」

「うん、先っぽ舐めてみて」

あかり「うん」

あかりは小さな舌を出し、ペロっと我慢汁を舐めた。ビリッとした快感が走る。

「あっ、、気持ちいい」

あかり「気持ちいいの?」

「気持ちいいよー」

「甘かった?」

あかり「うーん、味しないかも」

「うーん、おかしいなぁ、今日は甘くないのかな。じゃあ、口の中にここまで入れて、口の中でペロペロして」

あかり「うん」

パクッと口に含み、奥まで飲み込み亀頭をペロペろしてくれる。気持ちいい。これはやばい。小さな口で咥えてる姿を見るだけで、脳が痺れる。

俺はフェラさせたまま、あかりのスカートに手を伸ばした。少しスカートをめくり太ももに手を這わす。あかりは特に気にすることもなく言われた通り舐め続けている。

「あかりちゃん、おちんちん舐めてくれたお礼にお股触ってあげるね」

あかり「ありがとうございます。お股がビリッとします」

うーむ、本能でエロいことしてるってわかるのかな?スカートの中に入れた手を奥に進ませ、パンツの上からまん筋を縦に触る。

あかり「ぁん、、ふぅ」

あかりからエロい吐息が漏れる。

「気持ちいいの?」

あかり「はい。自分で触るより気持ちいいです」

「!!!自分で触るの?」

あかり「お風呂入った時に触ると気持ちいいです」

いろいろと驚かされる。

「もっと触ってあげるね」

あかり「はい」

無意識でオナニーしてるのかもしれないな。フェラをやめさせ、おまんこをいじる事に専念する。

パンツの上からまん筋を丹念に擦る。徐々にコリっとした部分が指に当たるようになってきた。そこを重点的に攻めて見る。

あかり「んっん、、ぅぁい」

クリは弱点らしい。

「気持ち良い時は声を、出したほうがいいんだよ」

あかり「はいぃ、、気持ちいぃぃでぇす」

「そうそう。もっと、あん、とか、いぃっ、とか言ってみて」

あかり「あぁん、、、、いぃ、、、きもちいぃです」

「そうそう」

跪いてパンツに顔を寄せる。

あーちなみに、俺の車はミニバンタイプなので、後部座席後ろまで下げるとこんな事出来るのだ。

パンツは上とお揃いのグレーのパンツだ。お股の真ん中に大きな染みがある。顔を近づけて匂いを嗅ぐ。あぁー若者の匂いだ。芳しい。

俺は舌を出し、パンツを舐める。くっきりと割れ目が浮かび上がってくる。横からそっとパンツをずらして指を中に入れてみる。ぬるっとした感触が全体に広がっている。大洪水だ。

「あかりちゃん、パンツぬいじゃおうねー」

グイッとパンツを引きおろし、丸めてポケットに入れた。目の前にはまだ毛も生えそろわない、幼さを残す可愛いおまんこが、愛液にまみれた姿でそこに在る。舌を出し大陰唇を掻き分けて、レロレロとクリを刺激していく。

あかり「うっ、、、」

確かに気持ちよさそうだ。小さなクリをレロレロしながら、膣口に軽く指を入れる。

多分、処女だよなぁ、あんまり奥まで入れたら、処女膜破れちゃうかな。

あかり「ぃいっ、ぁぁあ、そこ気持ちいいです」

おっ、膣もいけるらしい。

「あかりちゃん、お風呂でやる時みたいにやってみて」

あかり「はいっ」

あかりは、指の腹でクリを押し付け器用にスライドさせる。

あかり「ふぃっ、、、っ」

クイッと器用に逆の手の中指を膣に押し入れた。ググッと奥まで押し込み出し入れする。

あかり「うっぅぅあ、、、ぐっっぐぅぅっ」

あら、コレは膣もしっかり使ってオナニーしてるなぁ。ちんちん入れても大丈夫なんじゃないか?俺は露出したちんぽに力が漲るのを感じた。

うら若い女性の悶える姿はなんともたまらん。俺はあかりの顔にちんぽを押し付け、乳首を摘む。

「あかりちゃんおちんちん舐めて」

あかり「ぅ、、はぁぃ、、、」

あかりは躊躇わずちんぽを口に含む。ねっとりと唾液に塗れた口内は俺のちんぽに快感を与えた。辿々しくはあるが真面目に舐めるあかりの姿に射精感が込みあがり、精子が上がってくるのがわかる。

突然、あかりは「あぁぁあん、、」と声を出して身を固くする。逝ったようだ。片膝立ちであかりの口にちんぽを突っ込んでいる俺の膝先に生暖かい何かが伝ってくる。潮吹いたのか?いや、鼻をつく異臭。あかりは漏らしたらしい。。。

あちゃー。これはたまらん。

「ありゃーオシッコ漏らしちゃったねーあかりちゃん」

あかり「、、、ごめんなさい、、ぁぁあどうしよう」

あかりは、ちんぽから口を離し、困ったようにオロオロする。このままじゃちんぽも収まらないし、ホテルでも連れ込むか。ホテルでいただきましょう。

「大丈夫、後で掃除するから」

あかり「ごめんなさいぃ、、、」

しょんぼりするあかりに

「とりあえず、洋服も乾かさないといけないし、お風呂入って綺麗にしよう。いいところあるからとりあえず行こう」

と、あかりをそのまま後ろに座らせ、車を走らせ近くのラブホへ移動する。

あかりの服を整えてノーパンのまま部屋へ連れ込む。

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(2020年05月28日)

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