体験談(約 4 分で読了)
終業式の日に同じ水泳部の彼女とやったこと(その3)
投稿:2023-12-19 18:13:58
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「雪」。フルネームは「片山雪(かたやまゆき)」。この名前を私は忘れる事がない。この同級生の女の子、雪についての思い出を本稿に記し、私見を述べたものである。出会いの話をするのに、雪なんて呼んで、馴れ馴れしいかも知れないが、後にそう呼ぶことになるので、本稿でも雪に統一する。また、これほどに美…
部屋着を捲ると、お腹から雪の身体が現れてきた。少し服がしっとりとしていた事と、甘くていい香りがした事は今でも覚えている。「凄い……何年の時からこんな感じなん?」#ブルー「んー。3年で膨らんできた。乳首に色もついてきて恥ずかしかった…」#ピンク「早い方?」#ブルー「うん。一番早かった。…
「え…何これ…白い…あ、子供できるやつ……?」
雪は私の手についたものを見て驚いていた。そこまで知っているわけではないようで、子供心にいけない事をしてる感覚が果てたばかりの私を襲った。
「ごめん……」
「うん…何で?悪いこと何もしてへんやん。」
「その……雪を使って、こういう事したから……最悪なやつやと、思う……」
「んーん、これも勉強……多分。そういうの…男の身体の事分からんから、良かったよ……あかん事やけど、うち興味ある……」
「多分……うちのと一緒や…」
「雪の?え、ちょっと待って……!」
雪はスウェットから大事な所に手を入れ始めた。
「ほら、うちも出てるよ……」
雪は指の間を広げて糸を引くのを見せてくれた。それがとんでもなくエロかった。
「え…凄い……」
「うん……あ、匂い違うかも……」
「え?」
「遥のやつ、変な匂いする……男の子は、みんなする?」
「多分。」
「じゃあ男の子の匂いやね……手でさっきみたいに触るの、みんなやる?」
「うん。みんなしてると思う。気持ちいいから…」
「なんかセコい……男だけそんなんあるの。」
「女子もするんとちゃうの?」
「うそやー、うちしたことないよ!」
「友達も?」
「んーん。うち、こんなんやからそういう話ないもん。みんなしてんの?」
「する人も居るって聞いたことある。」
「うちも出来る?」
「多分。してみる……?」
「んー……してみたい…。」
「脱がしていい……?」
「いいよ……脱がして……」
部屋着のスウェットを脱がせると、黒い色の少し丈の長いショーツが見えた。
「凄い…」
「そう……?パンツ…可愛いの無いから…」
「そうなんや……脱がしていい?」
「いいよ……」
脱がせると、柔らかくて少し盛り上がった場所が現れた。そしてその山にはしっかりと黒い毛が生えていた。
「すごい……生えてる……」
「うん……ぼーぼー。」
「4年からやったっけ?生えたん。」
「んー4年の2学期の終業式の日、お母さんとお風呂入ってて、毛生えてるやんって言われて、みたら何本かちょろんって。そっからぼーぼーなった。」
「お母さん、見てるんや……」
「うん。お母さん見てるんよ。ちっちゃい時から。体洗ったあと、ちゃんと洗えてるか見せる。」
「えー、そうなんや……」
「おかしい?」
「別に…」
変だという気持ちは確かに存在したが、否定は出来ないと思った。
「今も一緒に入ってんの?」
「んーん。中学なったら一人で入っていいよって。たまーにお母さん入ってくるけど。」
「そうなんや……」
雪がお母さんに身体を見せている姿を想像してエッチだと思った。
「全部脱がすよ……」
全部脱がして見てみると、毛が生えている下に雪の秘所があった。さっき雪の言ったように、割れ目のところと周辺の毛が濡れて光っていた。
「凄い…女の子のあそこ、こんな感じなんや。」
「うん……恥ずかしい……」
「ここ、開いていい……?」
「いいよ……」
割れ目の左右にも程よく肉がついていて柔らかかった。その割れ目を私はくにゅーと開いてみた。
「あ…出てる……」
「うん……」
「見ていい?」
「うん……。」
「脚、開いて…」
「うん……」
もちろん同い年の異性のものを直接見るの初めてだった。複雑な形をしており、濡れて入口周辺に生えている毛まで光っていた。
「不思議な形……」
「よくわからんけどぴらぴら出てきた……」
「最近?」
「んー小6くらいかな。」
「そうなんや……」
「うん。思春期なったから、やと思う……」
「多分色々変化するんやね……」
「うん……多分……」
すごくドキドキしながら雪のあそこを見たのを覚えている。
「じゃあ……触って……」
「ここ、硬いのある……」
「んっ……分からんけど、プリってしたとこあるよ。」
それがクリトリスだという事は当時でも認識していた。
「クリトリスって言うんやって。聞いたことある?」
「んーん。初めて聞いた。変な名前!」
「そうやな…押してみていい?」
「うん……」
「どう?」
「分からん……分からんけど……っ!あ今の気持ちいい……よう分からんけど……変な感じ……」
雪は少し混乱してるみたいだった。私はその表情がたまらなく愛おしくなって、右手でクリトリスを弄りながら左手で抱きしめた。
「あんっ…!」
今まで聞いたことがない色気の声が吐息混じりに雪から漏れた。
「声、凄い可愛い……」
「んっ……変な声……でた……あっ!」
「痛かった…?」
雪はぶんぶんと首を横に振りながら、
「はぁ…気持ちいぃ……」と言っていた。眼は少し潤んでいた。
「やめないで…」
雪は両手で私の右手を押さえて来た。その力がかなり強くて驚いた。
「あんっ……んっ!…んっ!」
「んんっ…!」
言葉にならない喘ぎが一瞬止まり、雪は太ももをいきなりキュッと締めた。
「はぁ…はぁ…気持ちいい……」
「どんな感じやった…?」
「分からん…分からんけど気持ちいい……凄いのがキューって来た……」
「イッたって事なんかな…」
「分からん……でもヤバいのが来た……」
絶頂するのば初めてのことらしかった。
「もう一回出来るかも……」
「指、中に入れていい…?」
「え…中?」
「うん。」
「中って、うちの身体の中?」
「うん……」
「入れたことない……」
「痛くせえへんから……」
「みんな入れてる?」
「うん。指とか……大事なところとか、あ、子供生まれるときはそこ通って出てくるよ。」
「うん……分かった。いいよ……でも痛かったら、抜いて欲しい……」
「やった…!」
つまり雪は正真正銘の処女だった。当時、女の子は自分でペンの後ろとか制汗剤の小さいボトルとかを入れているものだと思っていたので私はすごく驚いた。
こうして、私の右の人差し指は雪の中に初めて入るものと決まった。
「挿れるよ……」#ブルー「うん……」#ピンク濡れた毛をかき分けながら人差し指をゆっくりと中に挿入した。「痛くない?」#ブルー「うん……痛くない……ああ……ヤバい……」#ピンク「大丈夫?」#ブルー「ん……分からんけど、気持ちいい……」#ピンク「どの辺……?」#ブルー「ん…
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