体験談(約 26 分で読了)
【高評価】血の繋がらない娘と…その㉗(2/4ページ目)
投稿:2023-12-14 22:53:58
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本文(2/4ページ目)
「ありがとう♪パパほんっと、素直に聞いてくれるよねっ」
「はははっ。なんか健康気遣ってくれるとか奥さんみたいだね芽生ちゃん♪」
そんなこと言うものだから、照れ臭いのか肩を思い切り叩かれてしまった。
意識外の所への攻撃ってほんと痛い。
でも、顔を真っ赤にさせる芽生ちゃんが可愛いので全部許せる(笑)
そんな芽生ちゃんですが、5月以降からどんどん大胆になっていきました。
大胆というか、より性的なことへの興味が増したというか。
初野外を経験した翌日。
パパともっと色んなこと挑戦したり、やってみたいと言われ衝撃でした。
野外プレイなんかしちゃったものだから、それが大分刺激的だったようです。
色んな事と言っても、せいぜい自分が経験したアブノーマルなものは、野外プレイや露出、カーセックス、アナルセックスやSMぐらいなものです。
いくつか考えた結果、結局野外プレイをやることに。
2度目にしていきなりですが…。
上級者向けっぽい昼間の野外セックスを敢行しました。
と言っても、さすがに全く人気がないところでのプレイ。
でも、人が居ないことがわかってても、JKと野外セックスなんて背徳感の極みです。
しかも相手は芽生ちゃんなのでマシマシに。
あえてスッピンや派手な恰好をさせないようにしていたので、芽生ちゃんもそれを理解するように。
「ふ~ん♪」
「なに?笑」
「パパって、ロリコンッ♡」
ツインテールやポニーテールの童顔少女にそんなこと言われちゃうと…。
もうアッチは一瞬でギンギンです(笑)
華奢な身体の芽生ちゃんを後ろから突きまくってると、まるで小中学生を犯しているかのよう。
野獣と化して少女の身体を貪り尽くす。
そしてお腹に精液をぶっかけられたまま横たわる姿を見るのは、得も言われぬ気分に浸れます。
青空の下、お互い素っ裸というのも更に興奮を覚えましたね。
着衣のままだと尚更、犯してる感じがして最高でした。
しかし真夏となると虫は多いし、残念ながら暑くてできたものじゃありません。
そんな時に新たなことに挑戦し始めた芽生ちゃん。
近所のコンビニに歩いて出掛ける時、あえてノーパンに。
さすがに何故?と思ったので、帰宅してすぐに尋ねることになりました。
「芽生ちゃんも、とうとう露出に目覚めてしまった感じ…?」
「もって、もしかして他の人と同じようなことしてたの?」
「あっ、うん…。昔付き合ってた睦月とね」
「あっ…。睦月さんか…へぇ~」
今絶対、日和と思ってたな…。
「だからなんか余裕があるんだね~。不思議に思ってた…苦笑」
「あははっ。やっぱ、5月の時の公園のやつで目覚めちゃった感じ?」
「う~ん。それはもちろんそうだし興奮するけど、別の理由ちゃんとあるよ」
「え?なに…?」
「気付いてないの…?」
「へっ…?」
「パパ、外でする時って鉄の棒でも入ってるんじゃないかってぐらいカチンカチンだよ?知らないの?笑」
「え?マジで?笑」
「それに普段家でする時より大きいし、それに凄く激しいから…その…」
「…」
「全身が痺れて頭がおかしくなるくらい気持ちイイの…」
「だから毎回あんなエビ反りになって、感じまくってるわけねぇ…」
「うん…♡」
「なるほどぉ。だからご丁寧に私、何も穿いてないよ♡ってアピールするわけなのか…」
「そうだよ♡」
「正直、近所は控えて欲しいよねぇ…。コンビニへの往復は滞在時間入れても30分とかからないけどさぁ…」
「でもさすがに、いつもノーパンで行くつもりじゃないから」
「あははっ笑」
露出目的ではなくて、チンポをバッキバキにさせる為ってのが面白い。
発想がモロに日和っぽくて笑える。
近所なので~って思ってましたが、結局自分も楽しんじゃってる(笑)
コンビニ内で、生尻触れるってかなり稀有な体験です。
帰宅途中、ダメだとわかっててもスカートの裾を捲りたくてたまらなくなるっていうね…。
店内でもヒラヒラと裾が動く度にドキドキハラハラ。
商品を手に取ろうと屈んだ時に、近くの人に生尻やプニマンが気付かれてしまうんじゃないかと、見てる方がヒヤヒヤドキドキ。
短いスカートで生足だと、男性だと自然と見てしまうのでもしや気付かれた?
って、何度も思ってしまってちょっとしたアトラクションのよう。
結局、夏休みの期間に3~4回こちらからお願いしちゃってました(笑)
近所だからって必死に耐えますが、帰り道にはほぼ毎回捲ってるような…。
そして帰宅する頃にはギンギンに(笑)
それが芽生ちゃんの狙いなわけで、股間がパンパンになってる様を見てはしてやったり感。
勃起してることを笑われながら、ヘンタイ!ヘンタイ!笑
そう連呼されるのがパターン化しつつありました。
正直、女子から変態呼ばわりされるのはご褒美でしかなかったです(苦笑)
芽生ちゃんから変態呼ばわりされると、特に元気になってしまいます。
ツインテールやポニーテールの小中高生に、勃起したチンポ見られて笑顔で変態!って言われてるところを想像してみてください。
脳とチンポに一気に血が巡って、ハイな気分になりますよ!
でも普通の人はそうはならないものなんでしょうかね…。
やっぱり、小学生の日和からイタズラされ続け、タガが一気に外れてからの中高生の子達と関係を多く持ってしまったのがマズかったですね。
元妻には悪いですが、完全に10代のマンコしか受け付けなくなってました。
勃ちが悪い事や持続性がなくなってたことを指摘されてましたし。
歳のせいかな~…なんて適当に嘘付いてましたが…。
そのうち、星来の目の前で元気にしちゃって、変態!ってまた言われる日がくるのでしょう。
あれだけ成長してたので、今年はもっと凄いことになってそうです。
成長期の小中学生の1年はとんでもないですからね。
さすがにもう、一緒にお風呂に入るのはなるべく控えたい…。
だけど、おじちゃんと親し気に呼んでくれつつも、昔から遊び仲間の二人。
星来からしたら同格扱いか下なぐらい。
そんなこともあって、従者の如く星来の命令を聞くのが当たり前に。
帰省すると毎日、星来と日和のコンビにイジメられていました(苦笑)
まあ、何しても姪っ子とは間違ったことは絶対にしたくありません。
多分、何もないとは思いたいですが…。
そして夏の花火大会。
大胆にもその日も芽生ちゃんはノーパンでした。
といっても、浴衣ですが。
問題なのは、下だけでなく上もノーブラっていう(笑)
まあ本来は下着を身に着けるものじゃないと聞いたこともあるけれど…。
あの芽生ちゃんが、あれだけの人混みでそんな大胆なことをやるようにまでなったのかと驚きです。
そもそも、男性も密集しているようなそんな場に行くこと自体珍しい。
日和の時みたいにディズニーランドやUSJなどに誘ってみても断られていました。
それが花火大会で下着を身に着けない浴衣姿で赴く芽生ちゃん。
ノーブラはちっぱいで目立たないし、それはまあわかる。
裾は長いからそうそう見えるものでもないけど、ノーパンってなんかリスク高くてその事実だけで…ただただエロい!!笑
それに、今日はヤル気満々なんだなとわかりやすいのが笑っちゃいます。
でもやっぱり、周囲はノーブラノーパンなんて知る由もないわけで。
始めこそ人目を気にしていましたが、芽生ちゃんもすぐに慣れてしまいました。
「すっごくスースーする…笑」
「あ~。生地がそうだしねぇ。でも涼しくていいんじゃない?笑」
「うん気持ちイイよ♪開放感すごいから結構ハマってきてるかも♡」
芽生ちゃんが…、あの芽生ちゃんが…。
冗談か本気なのかさておき、芽生ちゃんの変化に喜ぶべきなのだろうか?笑
結局帰宅するまで何もハプニングが起きず…。
なんだかちょっと残念でした。
帰宅してからは、芽生ちゃんなりに収穫はあったようです。
「色んな意味でドキドキハラハラしたけど、行って良かった♪花火も凄くキレイだったし」
「そっか♪芽生ちゃん人混み苦手だから心配してたよ」
「いい加減、多少慣れた方がいいのかな~って思って…」
「じゃあ、2時間居れたんだから大したものだね♪」
「うん!人前なのに恥ずかしがらずにパパが手繋いでくれて嬉しかったから、それで大丈夫だったのかも♪」
「ああ~、それでか♪笑」
「知り合いもいるかもしれないのに、なんでずっとしてくれてたの?普段せいぜい数十秒が限界なのに」
それは単純に見失ったら大変だから…。
よくよく思うと、今はスマホをお互い所持している。
だから大して気にすることでもなかったのだけれど。
昔、日和がスマホもケータイも持ってなかった時。
花火大会で、日和を見失った時はホントに焦ったことがある。
芽生ちゃんもその頃の日和と似たような背格好なので、自然とそうなってしまった。
それを説明したいけれど、多分ムッとされる。
日和に対して嫉妬心などはさほど感じないけど、ロマンチック的な意味合いで女性としてムッとされる。
「ん~それは心配だからかな。人混み苦手だし、カワイイから変な男に絡まれちゃうかもしれないし」
「えへへっ♪リンゴ飴買いに行った時、離れたでしょ?」
「うん」
「その帰り道に、ナンパされたよ♪笑」
「なっ!ダメダメッ。絶対ダメッ!」
この日は長い髪を結って、化粧もしていたので見た目は年相応です。
「んふふっ♪それにその後、誰かにお尻触られたりしちゃった…」
やっぱりどさくさに紛れて、そんなことやるやついたんだなと。
「あ~もう、許せないっ!笑」
「んふっ♪しかもサワサワじゃなくて、ムギュッ!だよ?ビックリだよね!」
絶対毎年やってるような慣れたやつの犯行。
「ああ~ッ!!俺も触ってないのにィィッ!!」
「嫉妬した?笑」
「した!」
「じゃあ今からパパが独り占めしていいよ♡」
「するっ!笑」
日和も自分の扱い方が上手かったけど、芽生ちゃんも随分と腕を上げた。
一生懸命、帯を外そうとしましたが不器用な自分はすぐに面倒に(笑)
「だーっ!!もういいや、このままヤッちゃえっ!笑」
そう言って、裾を捲り上げお尻をがっちりと掴んで揉み揉み。
クソッ…、気持ちイイッ…。
奴はこの弾力を人混みの中で楽しんだというのか…。
「触った人、パンツ穿いてないってわかっちゃったかなぁ?」
「だろうね…。生地の上からでも柔らかさと弾力の違いがわかるもん」
「やっぱりノーパン率減らして、せめてTバックぐらいにしといたほうが良さそうかなぁ…」
「なに?急に」
「興奮はするけど、やっぱり変なことされると怖いって気持ちが大きい…」
「あ~…そりゃそうだよね」
「パパにならどんなことされてもそうならないのに、不思議なものだねぇ笑」
捲り上げたまま、お尻の割れ目に鼻をぶっ刺してクンクン嗅いでる最中(笑)
「同じ男の人のはずなのに、好きって感情があるだけでこんなにも違うんだね♪」
スーーーッ、ハァー、スゥーーーッ、ハーーーッ。
「今日、恋人同士みたいだったしすっごく楽しかったなぁ~。パパって呼んでなかったし、周りからどう見えてたかな?」
スゥゥゥ~~ッ、ハァァァ~~ッ♡
「ちょっとっ!聞いてる?嗅ぐのに夢中すぎるよっ!笑」
興奮してたのか、程よく濡れて甘いフェロモンが強烈過ぎてガン決まり。
そのせいで本気でちょっと旅立ってました(笑)
「ごめんごめんっ。匂いがエロ過ぎて…笑」
「もうっ。じゃあ、夕方まで穿いてたパンツ持ってきてあげる」
脱衣場からすぐに戻ってくると、パンツを手渡してくれました。
「はいコレ。パパが好きなやつ♪笑」
自分が匂いフェチ、パンツ好きなことはとっくに知られたこと。
だけど離婚前、パンツ被ってオナニーなんかしてたのがバレた時は相手が芽生ちゃんと言えど、中々に恥ずかしいものがありました。
でも、気持ち悪がるどころかそのまましてるところを見たいと言い出したので、芽生ちゃんに見られながら豪快に射精したことがあります。
パンツを被って匂いに包まれながら変態的な姿でシゴく自分。
しかもそのパンツの持主でもある本人。
それを見られながらシゴくというは、それはもう異次元な気持ち良さでした。
コッソリと脱衣場で日和のパンツでオナニーしてた時や、USBを見ながらのオナニー、身内という兄の奥さんである由紀さんの下着…。
これらも十分に興奮するものでした。
そして娘でありJKである日和と紬ちゃん。
この二人が乱れてる姿を見ながらのオナニーも異次元でした…。
自分が小休止中に、紬ちゃんがマンコが淋しいからって日和にペニスバンドを装着して突いて欲しいってせがんだことがあります。
しかしエンドレスで求められることを知っているので、笑って嫌がる日和。
それで双頭ディルドってものがあるよと紬ちゃんに紹介したことが。
すると、スマホですぐに検索しては秒で注文してました(笑)
別日に、自分が小休止中にその双頭ディルドを使用。
日和と紬ちゃんが身体をよじりながらアンアン喘ぎ出しました。
そのこの世のものとは思えない、二人のなまめかしい動きと妖艶なその姿。
あまりにも生々しく、二人のフェロモンが大量に放出され一室全体が異質の空間となっていました。
休んでるはずが、チンポが反応しすぎてそれどころじゃありません。
気付けば二人を眺めながら、激しくシゴいていました。
それに気付いた日和が、パパの精子ぶっかけてと言うので身体や顔に放出。
ぶっかけた精液を紬ちゃんが舌で掬い取ると、日和が紬ちゃんにキス。
もっとかけてと日和が言うので、ギンギンのままのチンポを二人に舐めてもらって日和の胸にぶっかけ。
そうしたら…。
日和が胸にかけられた精液を胸全体に塗りたくって、ディルドで繋がった紬ちゃんと抱き合っては精液でベタベタに。
一瞬、ハプバーで他人の精液まみれになってる睦月が浮かびました。
ですが、今目の前にいるのは紛れもなく娘と紬ちゃん。
しかも女子高生がそんな姿になってることに興奮し過ぎて、本気で眩暈が。
精液がベタつき、肌同士を密着させて離す際にニチャッ、ニチャァッという音がしては耳から離れません。
間違いなく今まで見た光景で一番エロいと思えるシチュエーション。
今でも、しっかりと脳裏に焼き付いて離れません。
不思議なもので、そんな姿を見ながらオナニーすると無限に射精が可能に(笑)
(自分は精子不動症ですが、量自体はかなり多めです。そして連射可能)
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