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体験談(約 26 分で読了)

【高評価】血の繋がらない娘と…その㉗(3/4ページ目)

投稿:2023-12-14 22:53:58

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本文(3/4ページ目)

二人を更に精液でベッタベタにすると、代えがたい興奮と支配欲に満たされました。

多分、その時だけで4~5発は射精しちゃったかもしれません。

その日の事後の疲労感とにかく半端なかったです…(苦笑)

そして離婚後のEDだった頃。

芽生ちゃんの匂いが染みついたパジャマを嗅ぎながら、必死にパンコキしてる所も目撃されたこともあります。

自分なりにどうにか治したいと思った結果の行動…。

「私の匂いホントに好きなんだね~♡」

そう言うと、バイト帰りで脱ぎたてホヤホヤのパンツを頭に被せてくれました。

「あのさ、前もこんなことあったけど気持ち悪くないの…?」

「なんで?世界で一番大好きな人に私物をそんな風に扱ってもらって嬉しいし、興奮してるぐらいだよ私」

そしてパンコキを手伝ってくれ、勃起するまでに至りました。

だけどすぐに、フニャッとへたるチンポ。

「ああ…」

「でも、芽生ちゃんの匂いのおかげでここまでイケたよ♪凄いね!」

希望が見えて嬉しすぎて、満面の笑みを見せる自分。

そんな自分に、ニコニコしながら頭を撫でてくれました。

「パパすごく可愛い♡大丈夫だよ。もうすぐ治るよ♪」

パジャマを好きにされて、さっきまでパンツ被ってたやつに可愛いって…。

芽生ちゃんの優しさを心から感じたそんな出来事でした。

手渡しされたパンツを広げて見ると、黄色いタテ染みが。

「あっ、すっげえオシッコの染みがある…笑」

「ちょっとぉっ!笑。でも、オシッコの臭いも好きだもんねっ笑」

「大好きっ!笑」

「ヘンタイッ!笑」

目の前で、オシッコの部分を嗅いで口に含むとさすがに止められました(笑)

そうしてパンツを被ると、笑い出す芽生ちゃん。

「お尻触った人より、パパの方が変態なんじゃないかって思ってきた…笑」

「そんな変態に今からヤラレちゃうんだよ~笑」

「あはははっ!笑」

「ほらっ、ケツ出せや!」

お尻を突き出してもらおうと思ったら、帯が邪魔らしい。

芽生ちゃんが急いで帯を取り外すと、着衣のままはだけさせた。

「お~…。エロいね…」

すぐに挿入したいところだけど、浴衣着たままプレイってのは貴重です。

ちょっと芽生ちゃんの部屋に行こうか。

「ん?わかった…」

「ベッドに上がってもらっていい?」

「うん…」

そして自分はベッドの脇に座ると、芽生ちゃんの股を広げてクンニを開始。

「あ~…スゲーいい匂い」

ペチャッ…、ペチャッ…。

「アッ…、んっ♡」

「芽生ちゃんのお汁、めちゃくちゃ美味しい」

「アッ…。そこダメッ。気持ち…良すぎるぅッ」

じゅるっ、じゅるるるっ。

クリをベロベロ舐めては吸引してあげると、激しくビクつきだした。

「乳首触って欲しい…」

「わかった」

硬くなった乳首をコリコリしながら、舌を突き出してベロベロッ。

満遍なく、陰毛、クリ、膣口、大陰唇。

そしてアナルまで舐めまくってやった。

「ダメだよ…。お尻は汚いよ…」

「芽生ちゃんに汚いところなんてないと思うけどなぁ?笑」

「もうっ…。ダメだってば…。アアッ、でもすごく気持ちイイッ…♡」

「ほら♪お尻の穴も好きじゃんっ笑」

クリをグリグリ親指で刺激しながら、肛門をベロベロと舐め回していると…。

急に上体を起こし、ガチッと自分の頭を両手で掴んだ芽生ちゃん。

「あっ、出るっ…。ンアッ!!!」

ブシャアァァッ!!!

距離0cmで噴射される芽生ちゃんのオシッコ。

興奮度MAXになると、オシッコか潮を吹くのはいつものことです。

「ぶええっっ」

しばらく掛け続けられた後、急にグッタリした芽生ちゃん。

「あ~あ~…ビッショリだァァ。あれ?芽生ちゃんイったの?」

「うん…」

イった後に、オシッコを大量に噴射したらしい。

「オシッコで浴衣ビショビショになっちゃった…」

「いいよ気にしなくて。布団にも掛かってるけど、夏だから洗って乾かせばすぐだもん」

「そうね」

「それよりパパはまだなんだから、早く気持ち良くなってよ」

「わかった。ちょっとゴム持ってくる」

「いいよ、今日は生でしようよ」

「あっ、はい。んじゃイキそうになったら外に出すね」

「うん…」

9月後半の土曜日。

自分にとって衝撃的な光景を目撃してしまいました。

休日はほぼ、芽生ちゃんと過ごすことが多くなっていたこの頃。

ただ土曜日は芽生ちゃんのバイトがあるので、大体自分は暇でした。

まだ暑いから銭湯は怠いし、喫茶店やスタバでは優雅に過ごせない自分。

かといって、基本は一人が好きなので娘以外の誰かと遊ぶのもそんなに乗り気じゃない。

映画はそんなに観たいやつないしなぁ~…なんて思いながら適当にうろついていました。

そしてふと、芽生ちゃんの誕生日が近いことを思い出しました。

プレゼントの下見にでもと、大型のショッピングモールへと出掛けることに。

日頃、ほんと良くしてもらってるしなぁ~…。

それになんかもう娘っていうよりは、感覚がほぼ恋人に近い。

ここは身に着けるような、ちょっと高価で本気のアクセサリーがいいかな。

そんなことを思いつつ、アレコレと施設内を散策。

離婚して約1年。

それはつまり芽生ちゃんとの同棲生活が1年ということになる。

花火大会の時、恋人同士に見えたかな?なんて気にしていた芽生ちゃん。

本人からしたらそういった重要な台詞は自分はしっかり覚えています。

そういうことを覚えておいて、あとあと対応してあげる。

じゃないと女にモテないですからっ!笑

多分芽生ちゃん自身、もう娘というより恋人という感覚で接してるはず。

それとなく、そういう匂わせるような発言が多くなったのもあります。

恋人、赤ちゃん、生でいい、奥さん、身体の気遣い発言などなど。

それに、セックスのあと裸のままで寝てることも多い。

そんなのもう、THE彼女じゃん…(笑)

まさに俺の女状態。

表現は悪いけど、ライバルが一掃されて安心したことが大きいのでしょう。

そして二人きりの同棲生活。

カーテンさえ閉め切ってしまえば、二人だけの楽園。

裸で過ごそうが、一日セックスしてようが何も気にする必要なんてない。

やっと手にした平穏。

それから家族を手に入れ、そして理想の父親。

思わず好きになってしまって、身体の関係まで持ったけどそれ以上は…。

どうしようもないと思ってたところ、またまた思わずそれも叶ってしまった。

父親が恋人になるかもしれない。

私が娘ではなく、恋人になれるかもしれない。

そして…。

夢にまで見たものが一気に手に入り過ぎたせいなのか、たまにポーッとしてることがありました。

心配して、「バイト疲れ?肩や脚揉んであげよっか?」

そう言うと、喜んで揉まれる芽生ちゃん。

揉まれてる最中も、ポーッと自分を眺めてきます。

「どしたの?笑」

「幸せだな~って…笑」

大切な人にそう言ってもらえるだけで、最高のご褒美といえます。

何事にも代えがたい。

そんな姿を見て、こちらもほっこりとした幸せな気持ちに。

これってすごく大事なことだと思います。

自分が幸せで、相手も自然と幸せな気分になれるってとても価値のあるもの。

幸せだから、感謝してるから、あなたにこの気持ちを返すね。

そうして行われる幸せの循環。

ペイ・フォワードっていう映画作品に近いものがありますね。

きっと、家族という形にこれがあればお金があることなんかより、ずっと幸せになれるんだろうなと気付かせてくれました。

そういう感謝の気持ちを抱きながら、アクセサリー店を散策。

すると、同じ店内にまさかの人物を発見。

日和が隣に男を一つ連れてアクセサリー店へと入ってきました。

彼氏なのか、パパ活なのか…。

まだこちらに気付いてないようだったので、咄嗟に姿を隠しました。

別の店内へと移って、二人を観察。

顔を見る限り相手は同い年か、2~5歳ぐらい年上か…。

雰囲気は…う~ん…、若干軽率そうな。

って、軽率なことを続けてきた俺が言えたことじゃないですが(苦笑)

クソッ…。

せっかく芽生ちゃんへの日頃のお返し探しで、好き好きチュッチュッ♡モードだったのに。

超気になるではないか…。

普通にボディタッチしてるところをみると、どうやら彼氏っぽい。

自分の中の仏の心では、ウンウン、普通に恋愛できてて良かった。

って、なってるけど本心は全く違う。

こいつとセックスしてるのか!?ってなっちゃいました…。

どうしてもやっぱり、そういう目線で見ちゃうんですね。

それはどちらかというと、父親目線ではなく昔の男目線が近い気がします。

なんだかちょっと嫉妬してる自分がいて、落ち着けずにいました。

最後のお別れの際は、泣きじゃくっていた日和。

まともに口がきけないくらい、酷い有様でした。

どれだけ頭を撫でてあげたかわかりません。

でも、女の心変わりは超早い。

それが現実であり、目の前の光景がそれを物語っている。

いや、日和は悪くない。

学生として、一人の女の子として普通に恋愛をしてお付き合いをしてるだけ。

でも結局、家政婦は見た状態でコッソリ追いかけつつ監視。

ゲームセンターでエアホッケーしたり、プリクラ撮ったり。

そこに長時間滞在するようになったし、そもそももう見てられないっ!!笑

ひとまずウィンドウショッピングを中止し、外に出ました。

自宅近くまで帰って、適当にブックオフに寄って帰宅。

家の中に居ると余計に落ち着かなかったので、フラフラと歩いて外出。

気付くと結構な距離歩いていました。

すると小腹が空いたので、軽食とコーラを買って公園へと立ち寄りました。

楽しそうだったし、言う事ないじゃん…。

元気そうだしそれが何より。

自分に言い聞かせては、ベンチでボケーッと。

「だ~れだ♪笑」

突如目隠しされ、後ろから声を掛けられました。

「んっ?んんっ?誰だろ…。もう一回喋ってくれていい?」

「いいよ~♪可愛い私はぁ~」

「あっ、琴音ちゃんか!」

「正解っ!久しぶりですっ♪笑」

横にサッと座って、顔を近づけては笑っていました。

「何してるんですか?こんなところでボーッと。悩み事?」

「ん~…。悩み事…なの…かなぁ…?」

「悩みだったら、今度は私が聞いてあげてもいいですよ」

「離婚したこと知ってる…?」

「うん。寧々から聞いてる。1年ちょっと前に会って、しばらくしてまた会いたくなったので、寧々に連絡先聞こうとしたらそんな話聞いて…」

「連絡先は聞いたの?」

「うん…。でも電話してもきっと、そんな状況じゃないだろうなって」

「またなにかあったの?」

「ショウタとまた別れて、話を聞いてもらいたいなって…」

「ああ~、そっか…。それは相談受けれなくてごめんね…」

琴音ちゃんとは離婚した昨年の春頃に再会していました。

ちょうどショウタくんと別れて、一ヶ月目だったらしく淋しくて泣きついてこられました。

それでマックで恋愛相談。

その後のショウタくんとの経緯はどうなったか知りませんでしたが…。

聞けば、別れて3ヶ月目で寄りが戻ってまた2度目のお別れらしい。

ショウタくんが他に女作ってたことが発端で、今はもう完全に終わった仲とのことだ。

「今は彼氏いるの?」

「えっ?私の彼氏を希望なんですか?ちょっと考えさせてほしいです…」

「いやいやいや、違うからっ笑」

「そんな本気で拒まなくてもいいじゃないですかぁ~!笑」

「ごめん…苦笑」

そして急に小声で話す琴音ちゃん。

「エッチした仲じゃないですか♡」

「ちょっ…苦笑」

日和、芽生ちゃん、紬ちゃん、元妻を相手どって過去一性欲が漲ってたあの頃。

寧々ちゃんのお誘いは断ったけど、琴音ちゃんのお誘いにはつい乗ってしまった自分がいました。

ハッキリ言って、寧々ちゃんの方が魅力的なのは間違いないです。

顔、スタイル、匂い。

どれをとっても寧々ちゃんのほうが勝ります。

あの美乳を思うがままにしたいという気持ちもあったし、性格的にも相性は良いだろうと。

でも、日和に近すぎる存在なので第二の紬ちゃんになりかねない。

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