官能小説・エロ小説(約 10 分で読了)
パート務めのシンママと仲良く成り…(8)(2/2ページ目)
投稿:2023-12-09 14:27:11
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〘「仕事…頑張って…chu♡…」〙
〘「今…撮ったの?…」〙
〘「なおくんに…送るのでも…照れる…」〙
〘「ありがとう…仕事…頑張れそう…」〙
~その夜~
「ほんとうに…久しぶりだね…」
「安心して…声…出せるね…」
「ほんとうに…なおくん…イジワルだよ…」
「じゃぁ…帰る?…」
「そ、そんなに…私…イジメて…楽しい?…」
綾子は少し拗ねながらも俺に抱き付き唇を重ね
「ウゥン…ゥンン…ウゥバカ…ウンウン…」
「ご飯にするの?…それとも…お風呂?…」
「沸かしてる間に…食べようかな?…」
綾子は浴室に行き出て来てテーブルの上の袋からお弁当を取り出しレンジしてくれソファーに腰を掛け
「なおくん…もう1回…キス…しよ?…」
「キス…だけで…良いの?…」
「き、昨日の事…怒ってるの?…」
「どうだろうね?…」
「なおく〜ん…ゴメンって…」
「ん?…いつもみたいに…”拗ね“ないの…」
「ほ、ほんとうに…イジワルに成ったよね…」
「綾子だからね…」
「ん?…私だから…何?…」
「綾子の事…本当に…好き…愛してるから…」
「綾子の…本心…知りたくて…」
「私も…なおくんの事…愛してるよ…」
「なおくんになら…ううん…なおくんの為たら…何でも…するよ…」
俺は綾子を抱き締め唇を重ね舌を絡め
「ウゥン…ウッンアッ…アァゥンン…ァ~ァウンン…」
「な、なおくん…大好きだよ…」
そのままソファーに寝かせスカートの中に手を入れ下着の上から指でなぞり縁から中に入れて指を動かし
「ウッ…ウゥ…ゥン〜…ゥンン…アッウゥン…」
「ゥン…アァ…アッンアンアン…アァウ〜ゥ…」
「ハァ~ハァ~な、なおくん…ウゥンきもち…いいよ…」
「綾子も…言う様に成ったね?…」
「ハァ~ハァ~へぇ?…」
「前までは…触ったり…弄ったり…しても…」
「声…出すだけだったのに…」
「ゥッハァ~ハァ~…・・・ハァハァす、すごく…」
「ハァ~ハァ~は、はずかしんだよアァ…」
「ハァハァな、なおくん…なおくんだから…」
「ハァ~ハァ~なおくんには…ハァハァウッす、すなおに…」
「ハァハァな、なれるんだよ…」
「じゃぁ…こうされたら…」
俺は更に中で指を動かし
「アァ…アンァァハァハァな、なおくん…」
「アンだ、だめ…だめぇ…ハァハァイ、イッちゃうよ…」
体を反らし腰をヒクつかせ
「アァ…アンウゥイ、イク…イクイク…」
爪先を立てお尻を持ち上げ腰を小刻みに震わせた
「ハァハァハァハァなおくんの…バ〜カハァ~ハァ~…」
「ふ〜ん…そんな事…云うんだ…」
俺はまだ中に入り放しの指を動かし
「アンアン…アァ…ハァハァご、ごめん…ハァハァなさい…」
「アッだ、だめ…う、うごかさないで…」
「アッハアハア…また…イク〜…」
体を仰け反らしまた腰を震わせ
「ハァハァハァ〜ハァ〜…・・・お、おふろハァ〜ハァ〜…は、はいろ?ハァハァ…」
~・・・~
「相変わらず…熱い…お風呂…好きだね?…」
「風呂は…熱くないと…」
「私には…無理だよ…」
「もう…出る?…」
「な、何で…イジワル言うの?…」
「なおくんの…傍に…居たいんだよ…」
「知ってる…俺も…綾子が…傍に居てくれて…嬉しいよ…」
いつもの様に綾子は俺に凭れていて
「だったら…・・・」
「アッン…ウゥ〜ンもぅ〜…アァそ、そんな事…」
「アンされたら…よけいにゥン…のぼせるよウゥ…」
「嫌?…」
「うう〜アッ…ハァ~ハァ~ベ、ベットで…してほしい…」
「じゃぁ…行こうか?…」
「アンウゥ…ハァハァじゃ、じゃぁ〜…てはなして…」
「アァハァ~ハァ~こ、これ…じゃぁ…ウ〜ゥう、うごけないよ…」
「えっ?…体…動いてるよ?…」
「ア〜な、なおくんが…さ、さわってるから…」
「気持ち良い?…」
「アッゥンい、いじわる…」
「ハァハァほ、ほんとうに…のぼせる…」
~・・・~
「あ、あつ〜…」
「体…真っ赤だね…」
「誰の…せいよ?…」
「ご、ごめん…」
「・・・素直で…宜しい…」
綾子は顔を近づけて唇を
「ウッン…ゥンゥン…ウゥ〜…しよ?…」
綾子を仰向けにさせ軽く覆い被さりバスローブの紐を解き開けさせ下半身に行き両膝裏を持ち腰を上げ
「えっ?…えっ?…な、なおくん…な、何?…」
「な、なおくん…は、はずかしいよ…」
顔を近づけ唇を軽く当て舌で綾子のを舐め
「アッ!…アァな、なおくん…」
「ど、何処…舐めてんの?…そ、そんな所…舐めないで…」
「アン…アアゥンや、やだ…イヤだよゥン…」
「な、なおくんウゥ…や、やめて…やめてぇ…」
綾子は体をクネらせ必死に抵抗し
「俺の為なら…“何でも”するんじゃ…ないの?…」
「・・・ア〜ァそ、そうだけど…ウゥそ、それと…これはアン…ち、ちがうよア〜アン…」
「綾子…好きだよ…愛してる…」
「ウゥ〜い、いま…アァいわれても…アッアッう、うれしくないよ…」
「ァンお、おねがい…アァや、やめてぇ〜…」
「でも…綾子の“ここ”は…喜んで…濡れてるよ…」
「アンゥウ〜ンな、なおくん…だめ…だめだよぅ…」
「ハァ~ハァ~アン…アンアン…ウッハァ〜ハァ〜…」
「ア〜ァ…ゥンンハァハァ…」
綾子は益々体をクネらせ
「い、いや…アッウッハァ〜ハァ〜ハァ〜ハァ〜…」
腰をヒクつかせ
「ハァハァな、なおくん…ハァ〜ハァ〜…」
「ハァ~ハァ~ふ、ふつうに…ハァハァし、しょ?…」
綾子の脚を戻し軽く開きすっかり濡れていて綾子のに【先】を充てがいゆっくり挿れて行き
「アッン!…アァゥンン…アッアッ…ウゥ〜…」
全部入り腰を動かし
「ハァハァアァ…アンッアァ…ハァ~ハァ~ゥンゥン…」
「アンアア…アッアッハァ~ハァ~…ウ〜ゥハァハァ…」
「アゥ〜ンハァハァ…アッアッ…ア~ァハァ〜ハァ〜…」
体をクネらせ
「ハァハァウッなおく…ん…ハァ〜ハァ〜アンッ…」
「アッン…アンアン…アア〜アァ…ハァ〜ハァ〜…」
「ウン〜ハァハァ…イク…イクイク…」
綾子は腰をヒクつかせ俺は腰の動きを速め
「アァ…アンアンハァ〜ハァ〜…アッアッハァハァ…」
「りょ、りょうこ…イク…」
俺は最後に数回大きく動かし素早く抜き綾子のお腹の上に出した。
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(2020年05月28日)
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