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体験談(約 12 分で読了)

【高評価】ロリ巨乳の小さいお姉さんに入院した俺のお世話からの裸エプロン(2/2ページ目)

投稿:2023-11-22 12:06:49

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本文(2/2ページ目)

S美もハダカで入るもんだと期待してたが、Tシャツに短パンでガッカリした

「なんで〜一緒に入ろうよ!」

「ダメだよ、明日から試験なんだから、ハダカで入ったら絶対エッチなことするでしょw」

「え〜だって、ホラ」

とチョット勃起したチンポを見せる

「ダメ〜疲れたり、ケガが酷くなったらKクンの家族に怒られちゃうから、試験終わるまでエッチは禁止w」

シブシブ洗ってもらうが、チンポを洗ってもらうと大きくなる

「もう…元気だねw」

「S美に触られたら、そうなるよ…これじゃ集中して勉強できないなあ〜w」

「もう…そこに座って」

湯船に座ってS美が股間にしゃがんで、手コキしてくる

「私だって、我慢してるんだからね…」

と言いながらもパクッと咥えた

「ンン、ン、チュプチュプ…」

S美が奥までリズムカルに顔を上下していく

「ああ…最高、オッパイ触っていい?」

って聞いたら、パシっと手を叩かれたw

「ダメだってば…触られたら我慢できなくなるでしょ」

「ハイ…すいません…」

激しくジュポジュポシャブってくれて、S美の口に出す

「アアッ…イクッ!」

全部口に搾り出して、ゴクリと飲んでくれた

「さあ!勉強しないとw」

『気持ちいいけど…なんか思ってたのと違うなぁ』

もっとイチャイチャできると甘く考えてたが試験が終わるまでは我慢だと切り替えた

S美が風呂に入っている時に、そっと隣のトイレに行くと声が聞こえる

「アア…Kクン…ア、ア…」

小さい声だが明らかにS美がオナニーしてると思った。ゆっくり近づいて、聞き耳を立てる

「ア…ア…ン、ンン…Kクン…アアッ…イ…クッ…」

直ぐにシャワーの音がして聞こえなくなってその場を離れた。

『S美も我慢してる、頑張ろう…』

12時近くまで俺の勉強の邪魔にならないように、離れて本を読んでいたS美が眠そうにしてたので

「先に寝てていいよ、もう少しやって寝るから、明日7時に起こして」

「ウン…わかった。じゃあお休み、チュ」

とほっぺにキスしてくれた

「おはよう、起きて」

と時間通りに起こされて、朝メシを食べて

「ハイ…これお弁当、サンドイッチにしたから左手でも大丈夫でしょw」

と弁当まで作ってくれた

「ありがとう、行ってきますw」

「いってらっしゃい、頑張ってね、チュ」

とキスして送ってくれた

『S美と結婚したらこんな感じかなぁw』

とニヤけてしまった。

最終日の前の日に風呂で洗ってもらう時に

「明日で終わりだね、もうひと頑張りだね〜w」

と今日もフェラしようとするS美に

「今日はイイよ、明日S美といっぱいしたいから我慢する」

「ふふ…じゃあ私も我慢しようw」

「私も?」

「えっ?アッ…なんでもない!」

と誤魔化してたw

試験もなんとか終了して、片付けてる時にカバンの小ポケットに、小さな袋が入ってることに気付いた

「これなんだっけ?」

袋を開けるとシルバーのシンプルなブレスレットと手紙が入ってた

『ア…これって』

元カレに襲われる前に、S美からもらったプレゼントだと思い出した、紙袋は血だらけになって捨てて、母さんが中身だけ入れといたって言ってたやつだ

手紙を開くと

(Kクン、今日は私の為に、わざわざコッチに来てくれてありがとういつもKクンの優しさと愛情を感じて感謝しています。色々あったけど…やっとKクンの彼女だって胸を張って言えます。これからもよろしくお願いします。大好き♡)

ブレスレットは俺があげたネックレスと同じブランドのものだ

『俺もS美の彼氏だって言えて嬉しいよ』

「K〜これからテストの打ち上げに、カラオケ行こうぜ」

友人から声を掛けられたが

「悪い、これから彼女と約束してるからw」

と断って真っ直ぐ帰った

「ただいま〜」

「おかえりなさい!お疲れ様〜w」

エプロン姿で笑顔で迎えてくれるS美がめちゃくちゃ可愛い。ギュッと抱きしめてチュッと軽くキスをする

「試験どうだった?」

「まあ…なんとか、ハイ、これケーキ」

「わーい♪ありがとう」

「S美もお疲れ様」

「ううん、私なんか大したことしてないよw…アレッ?、それって…」

左手に付けたブレスレットを見つけて

「今日やっと、カバンに入ってたの気づいたよ、ありがとうw」

「え〜今日なの?鈍感w、もう何も言ってこないから、あの時、無くなったと思ってたw」

「お揃いなんだね」

「そうだよ、コレと同じシリーズ見つけたからw」

と胸元からネックレスを取り出して見せた

「なんかいいね、こういうのw」

「ンフフ〜w、でしょ〜♪Kクンとお揃いだ〜w」

「指輪とかじゃなくて、お互いしかわからないってとこがいいねw」

「二人だけの秘密だよ〜w」

と満面の笑顔をする

『可愛い過ぎる!何これ?本当に6つも年上なのw』

今日はエプロンして、童顔スッピンでジャージ着てるし、黒髪の肩までのストレートがどう見ても女子高生にしか見えん…

『ああ…小動物みたい、モフモフ弄りたいw』

抱きしめながらキスすると、嫌がらずに舌を絡めて応えてくれる

「チュ、チュプ…ア…ンン…ジュプ、チュ、ア…」

お互いヨダレで口がビチョビチョだ

「…ン…まだ明るいよ、アン…ア…」

「我慢できないよ」

「アン…こんな格好だし、ア…ア…」

「ハダカになれば一緒だよ…」

そう言いながらジャージのズボンを下げると、白のパンツが露わになる。

「ヤン…もう…夜まで待てないの?」

「夜は夜で、もう一回するw…イヤか?」

「…イヤじゃないよ」

と言って俺のズボンのベルトを外し始めた

ジャージの上を脱がしてTシャツを脱がせブラとパンツとエプロンに

『ア…これはw』

そのままの格好でしゃがませて、下半身だけ脱いでフェラさせる

「ン、ン…チュプ、チュプ…」

俺のお尻に手を回して、口だけで奥まで呑み込んでいく。

左手で何とかブラのホックを外してパンツとエプロンだけにする、たっぷりシャブってもらってギンギンになったチンポを

「ここに立って」

と流し台の前に立たせる

「え、ここでするの?」

後ろからオッパイを揉み、本当ならマンコをいじるのだが、右手を使えないのでチンポを股間に差し込み素股みたいにパンツの上から擦る

「アア…ア…ア…気持ちいい…」

チンポで擦られて、S美が喘いでる

乳首もコリコリに立ってきて、擦られてるパンツも湿ってきてる

「アア…Kクン、欲しいよ…」

S美がせつなそうな声をだす

S美のパンツをズリ下ろすとマン汁が糸を引く

しゃがんでプリッとしたお尻を揉みながら、お尻を突き出させる

流し台に手を付いて、裸エプロンで俺にマンコを弄られるのを待ってる姿を見て超興奮してる

『うわ…裸エプロンやべえw』

10日振りのマンコを夢中で味わう

S美の久しぶりのマンコの匂いがツンと鼻にきて、余計に興奮させる。舌先でペロペロと味を確かめるように舐め回す

「アア…イイ、気持ちいいよう…」

「俺に舐められたかったんだろ?」

「ウン…ずっと待ってた…アア…気持ちいい…」

クリを舐めながら左手でマンコに指を入れる

クチュクチュ指からマン汁が滴っていく

「アア…ア…ア…スゴイ…気持ちいいよう…」

「自分でするより気持ちいいだろ?」

「ウン…Kクンが一番だよ…アア…イッチャウ…」

プシュっと軽く潮を吹いてS美がイッタ

そのまま立ちバックで挿れた

「アアッ!スゴイ…ア…ア…」

「コレが欲しかったんだろ?」

「ウン…欲しかった…アア…Kクンのチンチンだ…気持ちいいよう〜」

流し台で裸エプロン立ちバックはレイプしてるみたいでゾクゾクする

俺も久しぶりのマンコに我慢が効かない、欲望のままにズンズン突き続ける

「アア…S美の中、最高だよ〜気持ちいい…」

エプロンの中のオッパイを揉みしだきながら、流し台に突っ伏した、S美の尻にパンパン当てながら腰を激しく動かしていく

『ああ…裸エプロンだ〜AVみたいだ〜w』

「アアン!アアン!Kクン、Kクン、イイッ!イク…イク、イクッ!アアッ〜ッ!」

S美がガクッと崩れる。裸エプロンに俺のネックレスだけ、とろけた顔で床に寝そべってる、S美が性奴隷みたいでゾクゾクする

「ハア…ハア…S美まだだよ…上に乗って」

そのまま床に寝そべると、S美がエプロンを捲って俺のチンポを呑み込んでいく、チラッとエプロンの中から見えるマンコが余計にエロい

「アア…スゴイ固いよ、ア…ア…イイ…」

S美が腰を振るとエプロンからハミ出たオッパイがブルブル震えてエロい、左手で揉みながらS美の快感に耐えてる顔を堪能する

『…両手で揉みてえ〜』

動かない右手がもどかしい

「Kクン、チュウして…」

S美が抱きついてベロベロ、チュウしてくる

久々のトロトロマンコがキュンキュン締めてくる

「チュ、チュウ、アア…またイク…アアン、アアッ〜!」

俺も下から腰を振って、S美のマンコにドピュドピュ出した

『ああ、やっぱり、フェラより中出し最高だ…』

「Kクン好き、好き〜大好き♡」

「気持ち良かったか?」

「ウン!最高に気持ち良かった〜…でもなんでエプロン脱がさないの?」

「…男のロマンだよw」

「え?…どういうことw」

この話の続き

朝、珍しくS美より先に目が覚めたアパートのロフトの上で、全裸の俺の隣りにS美がスースー寝てる。ノーブラキャミソールにタオルが捲れて、Tバックのお尻が丸見えだw、子供みたいな、あどけない寝顔がかわいい『疲れたのかな』いつもS美が先に起きて、起こされる俺がS美の寝顔を見るのが新鮮でしばら…

-終わり-
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