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【評価が高め】部下の女性の弱みを握ってセックスした話

投稿:2023-11-12 20:19:22

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名無し◆VjOQhhA

以前、僕が33歳だった頃、某メーカーの下請け企業で働いていた時のことだ。

いくつかある支店の一つで、こじんまりした事務所。そこが僕の職場だった。

僕は一応、そこの責任者で部下が二人いた。一人は入社ニ年目の男子社員。もう一人が持田幸子だった。

幸子は当時36歳。結婚していて小学生の子どもが二人いた。フルタイムで働くパートスタッフで、見た目は芸能人の吉瀬美智子に似ていた。

幸子は仕事があまりできなかった。それなのにプライドだけは高く、僕がミスなどを指摘すると決まって反発した。僕が頻繁に注意をするものだから、彼女は僕のことをよく思っていなかった。

ある時、事務所でちょっとした金銭的損失が出てしまった。金額は大きくなかったものの、原因がわからなかったことで問題になった。本社から監督する人間がやってきて色々話を聞かれもした。

結果として、僕が厳重注意を受けて始末書を書くはめになってしまった。それでも、考えていたよりも処分は軽く済んだ。普段、比較的業績が良かったのが幸いしたようだ。

そんな事があってしばらくしたある日。

普段はあまりしないメンテナンス的な作業を僕はしていた。専門的な内容なので詳細は割愛するが、日常業務に直接関係の無い作業で、必ずしも実施する必要の無いものではあった。ほんの暇な時間の気まぐれで僕は作業していたのだ。

これが思わぬ収穫をもたらした。先日の損失の原因が判明したのだ。幸子が原因だった。彼女が横領した可能性が出てきた。隠蔽もされていたし、諸事情で悪いタイミングが重なり通常の調査ではわからなかったのだ。

本来なら直ちに本社に報告するべきだったけど、僕はまず幸子と話をすることにした。ある思惑があったからだ。

持田幸子は仕事ができず性格も悪いが、ルックスはそこそこ良かった。いわゆる意識高い系の人間で、エステやジムに頻繁に通っていると話しをしていた。

ピッチリとしたスキニーなズボンをいつも穿いていて、事務所を掃除する時など大きくて丸いお尻をよく突き出していた。僕はその度にそれを凝視し、視姦し、ペニスを勃起させていた。パンティーラインがくっきり見えた時などは、家に帰ってからそれをオカズにオナニーをした。

僕には妻子がいたけど、幸子にいつか、いやらしいことができないかと日々淡い期待を抱いていた。

普通に口説いたところで、僕など相手にされないだろう。今回、幸子の弱みを握ることができたことで、その可能性が生まれたのだ。僕は期待に胸を膨らませた。

それから数日後、通常業務が終わり幸子と二人きりになった時を見計らい、僕は彼女に話しかけた。

「持田さん、ちょっとお話しいいですか?」

僕は僕のデスクに幸子を呼び、隣に座らせた。デスクの上に不正の証拠となる資料を並べ、淡々と今までの経緯を説明した。

少し驚いた表情で黙って資料に目を落とす幸子。

「持田さん、これは明らかに意図的な不正です。何か釈明することはありますか?」

僕に問い詰められ、唇を噛む幸子。

「………。出来心でした。スイマセン。……少額だったし……ていうか、なんでわかったんですか?」

罪を認めたものの反省の色は感じられなかった。僕に罪を暴かれたことが悔しい、そんな様子だ。

僕は少しイラッとしながらも、畳みかけた。

これは横領であること。懲戒だけでなく、訴訟を起こされること。

幸子は小刻みに震えだす。

本当は自主退職を勧告されるくらいだろうが、僕は大袈裟に話をした。

「まあ、でも、会社的には終わっている案件ではありますので、僕の判断次第では本社に報告しないことにはできるんですが……」

しばらく沈黙が続く。

「子どもが中学受験なんです。………見逃してもらえませんか。……オネガイシマス」

幸子は目を逸らしたまま僕に言った。僕に頭を下げることが本当に嫌なんだろう。

ひとまず僕は幸子を罠にかけることに成功した。ここからだ。罠にかかった獲物を仕留められるか。逃げられてしまうか。僕は心臓の鼓動が高まるのを感じた。ペニスが甘立ちしている。

「そうですか…。まあ、見逃すことは簡単です。…簡単ではありますが…なんと言いますか…。持田さんも僕がこの件で本社から注意を受けて始末書を書いたのは知っていますよね?」

「……」

「見逃してもいいですけどね、僕だけが嫌な思いをして、当事者の持田さんが何も無いっていうのは……ねえ。」

「…」

「正直なところ、持田さんから僕に何か誠意を見せてほしいところです」

しばしの沈黙。さあ幸子、どう出る。

「……お金ですか?いくら払えばいいですか?」

早口に淡々と答える幸子。

僕は隣に座っている幸子に少し近づいた。もう少しで仕留められる。鼻息が荒くなる。

「お金、ねえ。僕は別にお金は欲しくないです。代わりと言ってはなんですが……」

僕は手を伸ばし幸子の手に触れた。そしてそのままいやらしい感じで撫で回した。

咄嗟に手を引っ込める幸子。身を退け、驚きと慄きと軽蔑の感情が入り混じったような目で僕を見てくる。

「……体で?セックスさせろってこと?」

僕のことを信じられないように見てくる。

「まあ、なんと言いますか、持田さんに身も心も癒してもらいたいってところです。それがセックスに繋がるのなら、それは……ねえ」

僕を汚い物であるかの様に見る幸子。僕のペニスは勃起していた。

しばらく考えこんでいたが、ため息をつき、諦めたように幸子が話し出す。

「……それで気が済むなら、好きにしてください。……ホント、最低」

ほぼ仕留めたも同然だ。罵られたのも気にせず、興味本位で僕は聞いてみた。

「あれ?意外とあっさりですね。嫌じゃないんですか?もっと拒絶されると思ったのに」

「私だって好きでもない男とセックスしたいとは思わないです。でも、今まで色々な男とセックスして、結婚して、子どもも二人いる。女も終わるようなこんな年になるとセックスするとか正直どうでもいいです。あなたに興味を持たれているとは思わなかったですけど」

「そうですか…。まあいいや。じゃあ、早速始めましょうか」

「はあっ?今からここで?馬鹿じゃないの!?」

「大丈夫ですよ。誰も来ないし。持田さんの気が変わらないうちにね。ていうか、持田さんに拒否権なんてありませんよ」

僕を睨みつけつつ、幸子は渋々承諾する。

僕は幸子をその場で立たせるとデスクに手を突くように指示した。そしてお尻を突き出させた。幸子にとっては屈辱以外の何ものでもないだろう。

ピッタリとしたズボンに包まれた丸い大きなお尻。今日はパンティーラインもクッキリと浮かんでいる。今まで幾度となく視姦してきたお尻だ。

僕はズボンの上から幸子のお尻を撫で回した。柔らかく、程よい弾力がある。次第に強めに揉んでいく。パンティーラインを指でなぞる。完全に勃起しているペニスが疼いた。

僕は勃起したペニスを幸子のお尻の割れ目に挟んで上下にこすりあげながら、彼女に話しかけた。

「幸子さん。いつも掃除の度にお尻突き出してましたよね。僕、ずっとこうしたかったんですよ。誘ってたでしょ?」

「……そんなわけないでしょ。ていうか、下の名前で呼ぶな」

僕は幸子のズボンを脱がせにかかった。大人しくされるがままの幸子。

幸子の下半身が下着だけになる。幸子のパンツは純白だった。フロントにリボンがあしらってあるだけのシンプルな物だ。白いパンツが好きな僕は一気に興奮度が高まった。

「なんか、暑いですね。僕も脱ぎます」

僕は全裸になると、幸子の脚に抱きついた。

しっとりとした太ももの感触を全身で味わう。パンツ越しにお尻を揉みしだき、パンツの上からマンコに顔を押し付けた。洗剤の良い匂いとマンコの独特の匂いが混じりあい、僕はおかしくなりそうだった。夢中で深呼吸を繰り返す。

「パンツ、脱ぎましょうか」

僕はパンツを脱がせた。丸くて白いお尻が露わになる。

僕は幸子のパンツを広げてマジマジと観察した。

「幸子さん、マンコの部分が湿ってますよ」

幸子は無言のまま、僕のことを睨みつける。心底軽蔑しているような眼差しだ。

僕は幸子の目を見ながらパンツを鼻に押し当てて匂いを嗅いだ。幸子にわかるように鼻息を立てて、ペニスを自分でしごく。

そして、クロッチの裏地の部分を広げると舌で何度も舐めあげた。自然とペニスをしごく手が早くなる。

屈辱と気持ち悪さに耐えられなくなったのだろうか、幸子は僕から目を逸らして俯き出した。

危うく射精しそうになる僕。

興奮状態は最高潮だ。

僕は改めて幸子のお尻を突き出させると、ペニスをマンコに挿入した。

「ちょっ、ちょっと、ゴムは!?中に出すのだけはやめてよね!」

幸子の訴えには答えず、腰を振る。

長年使いこまれた幸子のマンコは最高だった。腰を振るたびにペニスにニュルニュルと柔らかい物が絡みつく。

締め付け具合も程よく、自然とペニスの運動をサポートしてくれるかのようだ。まだ、射精するつもりは無かったけど、止められなかった。

「幸子さん、最高ですよ!もしかして僕達、体の相性は抜群なんじゃないですか!?」

「……絶対、違うから」

睾丸が締め付けられる感じがした。射精しそうだ。僕はなんとか理性を保ってペニスを引き抜いた。

「まだ、イキませんよ。もう少し楽しませてください。でも、少し中に出しちゃいました。もったいないことしたな」

「………ホント、最悪。……もう、嫌だ」

少し涙目になる幸子。

僕は幸子を全裸にさせると、事務所のソファーに寝かせた。そのまま上から覆いかぶさるように抱きつく。

幸子の胸は思ったより大きかった。ジムに通っているだけあって形も良く、揉みがいがある。

乳首を指でいじったり舌でしゃぶりつくと、幸子は身悶えしだした。必死で声を抑えている様子だ。

「気持ちいいですか?」

「………」

僕は舌で幸子の乳首を攻めつつ、手でマンコをいじり始めた。激しくはしない。入り口の部分を優しく撫であげ、クリトリスを触れるか触れないかの強さで上下にさすった。

「……う、ぅん」

幸子が声を漏らした。

「幸子さん、今の声、なんですか?そんな女の子みたいな声出せるんですね」

「……うるさい……死ね」

僕はマンコを触っている手の動きをあえて止めた。指を入り口近くに当ててそのままの状態にする。そして乳首を激しくしゃぶりあげる。

身悶えする幸子。自ら腰を上下させ、僕の指をマンコに迎え入れようとする。

僕の顔を悔しそうに見つめる幸子。早く入れなさいよ。そんな風に言いたげな様子だ。

僕は幸子を焦らすように一旦全ての愛撫を止めた。そして普通に恋人同士がするように幸子を抱きしめた。胸やマンコを触るでもなく、全身を愛撫する。首すじにキスをする。髪を撫で頬と頬を合わせる。

さすがに幸子から積極的に抱きしめてくることは無い。人形の様にじっとしている。目を閉じて表情を消している。

普段は面倒な部下だけど、こうしていると多少は別の感情も湧き上がってくる。幸子はどうなのだろう。

「幸子さん、僕ね、女性と行為をする時、一番興奮するのがディープキスをしている時なんですよ。楽しみにとっておいたんです」

僕は幸子の唇に自分の唇を合わせようとした。幸子は顔を背け、唇を隠す様に口を引き結びキスをさせまいとしている。

「幸子さん、口を開けてください。言いましたよね。あなたに拒否権は無いって」

「……」

頑として抵抗を続ける幸子。

「……まあ、いいか。じゃあ、遅くなってもいけないし、僕もそろそろ射精したいし、仕上げにしますか」

僕は幸子の脚を無理矢理広げて、そのままの勢いでペニスを挿入した。

正常位のままキツく幸子を抱きしめて、ピストン運動を始める。時に速く、時にゆっくり、緩急をつけながら。

やはり気持ちがいい。最高だ。妻とのセックスもそれなりに良いが、幸子とのそれは格別だった。初めてなのに。やはり相性が良いんだろう。

「さ、幸子さん。…やっぱり僕達、相性抜群ですよ。……旦那さんと比べてどうです?」

無言でしきりに首を振る幸子。自分の指を噛んで声が出るのを必死に耐えている。

さらにピストン運動を続ける。

僕は挿入しつつ、幸子の乳首にしゃぶりつき、そして、クリトリスを手で刺激した。

「ん!……ぅ、んん〜!」

目をぎゅっと閉じて幸子が悶える。

僕は幸子が噛んでいる手を掴んで口から外した。口を半開きにして息を荒くする幸子。

今だ。僕は幸子の唇に僕の唇を重ねた。そしてそのまま舌を中にねじこんだ。もはや抵抗する余裕も無いのだろう、幸子はされるがままになっている。彼女の方から舌を絡ませることは無かったけど、僕は舌で幸子の口中をかき回した。

だ、駄目だ。気持ち良すぎる!

「幸子さん、中に出してもいい?」

しばしの沈黙。

「はぁ、はぁ、お願い。それだけは。はぁ、はぁ、気持ちいいのは認めるから、それだけは。ね?」

限界だった。開き直られても困る。

僕は射精する寸前でペニスを引き抜いた。

引き抜くと同時だった。精子が勢いよく飛び出した。手を添えてしごく。幸子のお腹にさらに精子が飛び続ける。久々に見た、濃い大量の精子だった。

息を荒くする幸子。虚ろな目で僕を見てきた。

全てを成し遂げると、僕は急激にどうでもよくなった。

「持田さん、ありがとうございました。適当に上がってもらっていいですよ」

幸子は何も答えない。黙々と僕の精子をティッシュで拭っている。

パンツを穿こうとして、幸子が手を止めた。僕が舌で舐めまわしたことを思い出したのだろう。僕の方にパンツを投げ捨て、ノーパンでズボンを穿きだした。

その後も幸子は淡々と支度を済ませ、何事も無かったかの様に事務所を出ていった。最後まで僕の方を見なかったし、会話も無かった。

翌日、僕と幸子は目を合わせることもなく、会話も仕事上の最低限しかしなかった。

普段からそんな感じだったので、部下の男子社員からは何も思われなかったようだ。

この話の続き

先日のセックスの一件依頼、僕と持田幸子の関係は今まで以上に淡々としたものになっていた。プライベートでの会話は一切無く、仕事上でも最低限のやり取しかしなかった。僕がミスを指摘した時の反発すら幸子はしなくなった。僕を避ける幸子。もっとも、僕も脅迫してセックスを強要した負目があったから、あっさりと…

-終わり-
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