体験談(約 16 分で読了)
変態社長の性癖と事務員の秘密 初めての同行(2/2ページ目)
投稿:2023-11-08 20:16:24
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本文(2/2ページ目)
私「クンクン。スーッ。ふんふん」
私「ああ、とても臭い。ションベン臭いぞ」
私「はぁー、ふんふん、クンクン。ああ、臭い」
町田「やだぁ、そんなに嗅がないで・・」
私「はぁー、いいぞ、いい匂いだ、汚ならしさが匂いでわかるぞ」
町田「いや、恥ずかしいけど、それだけでなんかジンジンしてきた」
私は町田さんのオマンコに舌を尖らせて、下からクリめがけてペロッとなめたら、
町田「ひい!」
私「なんだ、気持ちいいのか?」
町田「一瞬、体を電流が走りました。すごい、イクかと思っちゃいました」
私「敏感なんだな。もっと舐めてやるよ」
オマンコのビラを指で開き、ヌルヌル光るオマンコをレロレロと舐め、町田さんの反応を見る
町田「凄い、社長、気持ちいいです。社長にこんな事して頂けるなんて」
私「いいぞ、お前のマン汁も凄く匂うぞ」
町田「アタシが奉仕しなきゃいけないのに、こんな事・・」
私「いいんだ、私だけ気持ちよくなるだけじゃない、私の望む事をお前はすればいいんだ。お前の臭いマンコを舐めつくすのも私の欲する事だ」
町田「申し訳ないです。一従業員がこんな、幸せです」
町田「こんな素晴らしい宿で、社長にオマンコ舐めてもらえるなんて。。。もう、本当に社長に尽くします。誓います。大好きです」
私は少し激しくマンコをしゃぶり、クリも刺激しながらションベン交じりのマン汁を味わう
私「お前のオマンコ、ビショビショだぞ、ションベン臭いマンコが美味しくて私の舌が止まらない」
町田「凄い、気持ちいいです。もっと、もっと舐めてほしいです」
私「じゃあ、こっちはどうだ」
そして私は股の下をくぐり、町田さんのケツの匂いをしつこく嗅いだ
町田「いやあ、そっちは本当に汚いです」
私「スーッ。クンクン。はぁー臭いぞ」
町田「もう、知らない!」
私「お前のケツの穴はクセェなー。クソが付いてるぞ」
本当は付いてはないが
町田「いやだ、本当にやめて下さい」
町田さんは顔を真っ赤にして今にも泣き出しそうな顔をしてるが、明らかにマンコから光るものが垂れてきて、乳首もビンビンに起ってきている。
私「お前も臭いアナルを嗅がれて興奮してるんだろ」
町田「だって社長がいけないんですよ」
私「とても臭くて、うまそうなアナルだ。綺麗にしてやる」
そして私は尻の肉を広げて、舌を伸ばした
私「ああ、いいアナルだ。旨いぞ。クソの味がする。」
町田「いやだぁ、付いてないでしょ」
私「臭くてクソまみれの穴だ」
と言いながら、ベロベロとアナルを舐めまくる。舌を少し入れるようにつついたり、唾でビチョビチョにしたりして
町田「恥ずかしいけど、凄く気持ちいいです」
私「気持ちいいだろ、自分の一番恥ずかしい、汚い所を責められるのは」
町田「はい、こんなの初めてです。社長、とても気持ちいいです」
町田「社長、キスしたいです」
私「今の私とキスがしたいのか?」
町田「はい、したいです。社長みたいに、自分のアナルを舐めてもらった後にキスがしたいです」
私「そうだろ、自分の汚い所が欲しいんだろ」
町田「はい、社長の気持ちが少し分かります。社長の口移しでアタシのアナルを舐めた唾液が欲しいです」
私「そうか、自分のクソまみれの私の唾液が欲しいか」
そして、私は町田さんのケツの穴に舌を突っ込み、入り口付近のクソを吸い取るように滑まくり、そのまま立ち上がり、彼女の口元へ。
私「ほら、お前のケツの穴汁だぞ」
町田「いや、すごい汚そう。でも社長から口移しなんて嬉しい。沢山キスして下さい」
私「ほら、口を開けてみろ」
私は口を開けた町田に、クソまみれの唾液を上から垂らし、そしてくちゅくちゅさせてから私の口に戻させた。
私「ほら、旨いだろ。お前のクソ汁」
町田「はい、凄い匂いでとてもおいしいです」
私「もう、二人でクチュクチュしてるから、お前のクソ汁が泡立っちゃって物凄い匂いだ」
町田「嬉しい。社長がアタシの臭いお尻の穴まで舐めて、こんな事して下さるなんて」
町田「社長のおチンポもどんどん固くなってます。このままアタシのクソ汁でしゃぶっていいですか?」
私「ああ、お前の臭いクソ汁たっぷり付けてしゃぶってくれ」
そういうと私は露天風呂の縁に腰かけ、その前に町田さんはしゃがみ、口に唾液とクソ汁をいっぱい貯めて唇をすぼまして、亀頭から一気にチンポを口に押し込み、舌を使いながらグチュグチュと卑猥な音を出してバキュームフェラを始めた
私「凄くいいぞ。お前の汚いクソでフェラされて、しかも臭いしいい音だ。もっと激しくして隣の部屋や外にも、お前のクソ汁フェラの音を聞かせてやれ」
町田「そんな、昼間から」
私「いいじゃないか、中年が昼間からこんな事して、少しはまわりに聞かせてやれ」
町田「凄くいやらしいですね。こんなフェラ初めて。汚いのに凄く嬉しい」
私「自分のクソ汁が嬉しいのか」
町田「だって社長がアタシのお尻の穴を舐めて綺麗にして、口移ししてくれたんですよ。嬉しいに決まってるじゃないですか」
私「そうか、お前も自分の汚い物が興奮するようになったな。上出来だ」
町田「社長好みの女に近づけて嬉しいです。おチンポすごくおいしい。大丈夫ですか?イッちゃいそう?」
私「よくわかるな。そうだイキそうだ。激しく頼むよ」
町田「はい、じゃあ、社長、ちょっと足上げてください」
そう言われ私は足を上げると、町田さんは私のアナルを舌で強く舐め始めた
私「なんだ、もう私のケツの穴が欲しくなったのか」
町田「そうよ、アタシのクソ汁に、社長のクソ汁も足したフェラでイカせてあげる」
私「ああ、いいぞ、俺のアナルも臭いだろ」
町田「とても臭い、凄く汚い社長のアナル。でもおいしいです」
私「そうだ嗅げ、俺のクソの匂いを嗅いで舐め取るんだ」
町田「口の中が二人のクソ汁でいっぱいよ」
私「いいぞ、二人ともまだ風呂に入ってないんだから、凄く臭くて汚らしいんだぞ」
町田「そうよ、お互いおしっことうんちを舐め合いしてるのよ」
私「ああ、すごくいい、しゃぶれ、俺のクソ汁も合わせてしゃぶってイカせれくれ」
町田「いいわよ、沢山出して下さいね」
町田さんは、口の中に二人のクソ汁いっぱいで、またバキュームフェラをはじめ、高速でチンポを吸い、ザーメンを搾り取りにかかった
私「ああ、いいそ、イキそうだ」
町田「いいわよ、汚いクソ汁でイッて下さい」
私「ああ、本当に出ちゃうぞ」
町田「ちょうだい、社長の臭いザーメンも大好き、早く臭いの出して」
私「イク、ああ、イク」
なんとも下品で汚らしいプレイだ。中年のおじさんとおばさんが、お互い汚いケツの穴を掃除し、その汁でキスをし、そしてフェラをして、さらに臭いザーメン汁も追加するなんて
町田「んぐううう・・んん」
町田さんの口に大量のザーメンを思いっきり出したが、町田さんのフェラが止まらない
私「あ、ああ、ああ、」
町田「社長、昨日もあんなにしたのに、凄い量ですよ」
私「あ、あ、そんなに吸うな。あ、あ、」
町田「ウフフ、社長凄く可愛い声出しちゃって」
私「ああ、ああ、」
町田「凄い、鼻から抜けるザーメンの匂いが凄いですよ。クソ汁と混ざって社長が大好きな臭いザーメンですよ」
私「まだだ、そのまま、ああ、あ、あ、」
町田「ジュポジュポ、ジュポジュポ」
町田のフェラは止まらない
私「あ、あ、イク、イクよ」
町田「え?もうイっちゃうの?いいよ、イッて。またいっぱい出して」
私「あああ、あん、あ、、イッちゃう」
町田「ジュポジュポ、ジュポジュポ」
私「イク、イクー」
なんと、私は町田さんの強烈なフェラで抜かずの2連射をしてしまったのだ
私「はあ、はあ。あ、まだ吸ってる。すごい、あ、あ、」
そして町田さんは、2回連続で射精し、2回分のザーメンと二人のクソ汁で口の中がいっぱいのはずなのに、口を離さず、フェラをやめようともせずに、しゃぶり続けている。
私「あ、あ、まだしゃぶるのか」
町田「ジュポジュポ」
町田さんはやめようとせず、チンポから離れない
私「あ、あ、町田さんごめんなさい、もう、もう、」
町田「んふーー。ん、ジュポジュポ、ジュポジュポ」
町田「ヌポッ!」
私「あああ、クッ!」
町田さんはやっとフェラをとめてくれ、チンポから口を離してくれた。そして口を開け、大量のザーメンと臭い唾液の混ざった液体を見せつけながら、
町田「ひゃひょう~、ふご~い」
口にいっぱい貯め込んで、はっきり言葉にならないようだが、私はかなりの快感を得て、町田さんは目がトローンとして、臭いザーメンを味わっている。
そして、なにも指示していないのに、町田さんは口の中のザーメンを勃起したままのチンポに垂らし、さらに指にザーメンを付け、私のアナルにザーメン潤滑油で指を入れてきて、ザーメン垂らしたチンポをしごき始めた
私「あ、あ、町田さん、そんな、ああ、」
次の瞬間、町田さんは臭い口で私にキスをしてきた
私「ああ、臭い。今日も臭いザーメンキスをありがとう」
町田「ブチュウー。チュウチュウ」
私「ああ、凄いお尻が、私のお尻が犯されてるうう、チンポも気持ちいい」
町田「んふうう、レロレロ、あーん」
私「あん、あ、ザーメン美味しい!お尻も気持ちいいよ、もっと強く握ってしごいて」
町田「ん、ううんんん、はあはあ」
町田さんは無言で私にザーメンキスを激しくしている。そして手こきとアナルに入れた指は激しさを増し、余計な言葉を発さずに、私の快楽だけを考えて、いじられているすべての箇所が、ザーメンとお互いのションベンとクソ汁での愛撫で、もう私も最高潮の興奮で、早くも3回目の射精感が込み上げてくる
私「ああ、あ、あ、町田さん、あ、あん」
町田「いい子ね、早漏の変態さん、早くイキなさい」
私「イッちゃうよ、ああ、あんきもちいい」
町田「ほら、ほら、もう全身ザーメンだらけでとても臭いわ」
私「ほしい、もっと町田さんの唾液がほしい」
町田「あら、おねだりなんて、ザーメンだらけの私の唾をはいてあげるわ」
町田さん私の顔に唾を吐きながら、猛烈な手こきでまた精子を搾り取りにかかった
私「イク、ああ、イクよ」
町田「凄く可愛いわ、社長、早漏チンポがもう3回目のザーメン出すのよ」
私「あ、あ、イク」
町田「出して、沢山出しなさい!」
私は次の瞬間、猛烈な刺激と共に、3回目の射精をし、しかもそのザーメンがかなり飛び、自分の顔まで飛んできた
町田「きゃあ!凄い!社長、そんなに自分のザーメン欲しいのね。自分の顔まで飛ばすなんて。連続なのに本当にいやらしい絶倫男ね」
私「はあ、はあ、」
町田「ほら、見て社長のおチンポとお尻の穴、グチュグチュしすぎて泡立っちゃって凄い光景よ。匂いも凄い」
私「はあ、はあ、」
町田「あら、気持ち良すぎて言葉にならないのね。だらしないこんな格好して」
町田「ほら、自分の顔に出したザーメンよ。アタシが舐めて口移ししてあげる」
そして腹や首、そして顔まで飛んだザーメンを綺麗に舐め取り、それを一回、口の中でクチュクチュしてから、私にディープキスをしてきた
私「んん、んんん、」
町田「どうしたの?何も言えないの?」
私「ん、ん、」
町田「かわいいわ社長、本当に気持ちよかったのね。これだけ出して、ザーメンまみれになっちゃって。。アタシが綺麗にしますね」
そう言って、町田さんは顔からチンポ、アナルと体中を舐め、隅々まで綺麗に舐め取ったものを口いっぱいにためて、私に口づけしてきた
町田「ほら、社長とアタシの汚い汁よ、全部飲みなさい」
そういいながら、私の口の中に掃除した汚い汁を全部流し込み、私の手をとり、立ち上がって露天風呂の湯舟へ導く
町田「少しはすっきりしたでしょ。ちょっと温まってゆっくりしましょ」
そう言って、私はゴクリと自分のザーメンを飲み干した瞬間、二人で湯舟に浸かっていると、町田さんは私の首に両腕を回してきて、私の膝の上にきた
町田「社長、凄く可愛かったですよ。最後は女の子みたいになっちゃって」
町田「しかも黙っちゃってどうしたの?気持ち良すぎて言葉にならなかったのかしら?」
私「キスをしてくれ」
町田「いいわよ、沢山しましょ社長」
そして、ゆっくり露天風呂に浸かりながら、そこからはまるで恋人の様に、
抱き合いながら、お互い舌を絡ませ合い、唾液を行ったり来たりさせ、かなり長い時間、無言でお互いの唇を愛しうようにキスをする時間が流れた
そうして、旅館の一室にある露天風呂に浸かり、昼間から濃いプレイを事務員としたあとにまったりと恋人の様なキスをしながら、少しゆっくりとした時間を過ごしていた。町田「社長、凄く可愛かったですよ。最後は、あんあん言っちゃって、女の子みたいな声になっちゃってるし」私「とても気持ちよくて、少し…
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(2020年05月28日)
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