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ちひろの思い出【JS公園のトイレ編】

投稿:2023-11-04 05:21:06

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ちひろ◆EId3EYA(大阪府/10代)
最初の話

私はちひろといいます、昔の話を聞いてください。私は大人しい性格だったからか低学年の頃からスカートめくりのターゲットにされる事が多く、パンツを見られては男子達に冷やかされる事が日常でした。最初は男子って馬鹿だななんて思っていましたが、何度もからかわれているうちに、(今日はどんなパンツを履いてい…

前回の話

前回のお話しの続きです。同じ学年の男子達にパンツを見せてあげたことで、次の日から私は今まで以上に男子達の視線を集めることになりました。休み時間になると隣のクラスの男子がうちの教室に来たり、廊下の窓から覗き込んだりし始めたのです。パンツを見せるのはあの場にいた男子だけが知ってる秘密のはずな…

ちひろの思い出【JS公園トイレ編】

「何ぃ!捨てられてたぁ?」

朝、教室に着くなり、たけし君の大声が聞こえました。

向かいで小さくなってるのはしょうた君です。

(なんの話しだろう?)

まぁ自分に関係の無い話しだと思って半日過ごしたお昼休み、5時間目の移動教室の途中で小声で話しかけられたんです。

「昨日な、あの後しょうたが家に帰ったらあいつの兄貴が母ちゃんからえらい怒られててさ、エロ本持ってるのがバレて捨てさせられたんだってさ。あいつん家、行く理由無くなったな。」

「そ、そうなんだ。なんか残念だね、見たかったな。」

「まぁそういう事だからさ、、、」

寂しそうにそう呟くと、たけし君はそのまま他の男子グループに混じって音楽室へと向かいました。

私も残念に思いながら、女子グループに合流しました。

「ただいま〜」

「お帰り。ちひろ、ちょっと来て」

家に帰ると、今日はパートがお休みのお母さんから呼ばれました。

「なぁに?」

「まぁおやつ食べながらでいいんだけどね、話しがあるから。」

「じゃあドーナツもーらい!」

「いいわよ。それでね、お母さんが登録してるメールサービスなんだけどね、最近この辺りの公園でね、不審者が出てるんだって。」

「不審者って?」

「んー、まぁ女の子にイタズラとかするんだと思うよ。だから公園で1人だけでいるオジサンとか居たら怪しいと思って警戒した方がいいと思う。」

「ふーん、そうなんだ。うん、気をつけるよ。どこの公園とかって分かるの?」

「ちひろのスマホにも地図のリンクを送っておいたから、後で確認しておいてね。あ、宿題終わってからだよ?」

「りょーかいしましたっ!」

宿題やら時間割合わせやらを終わらせてから、お母さんからのメッセージを確認すると、確かにリンクが転送されてきてました。

「あ、この地図の公園、殆ど知ってる。でも目撃されてる公園とない公園があるけど、何だろう?」

記憶の中から公園の情景を呼び覚ましているうちに、共通点に気がついた私は、まだ印のついてない公園のチェックを始めました。

翌日学校から帰ると目星をつけていた公園の1つに行ってみた私は、園内をしばらく歩き回ってるうちに、ベンチに1人で座っている男性を見つけました。

遊んでいる子どもを見守ってる風にも見えましたが、視線の先は女の子ばかりだし、その子が帰っても別の子を眺めたりと、誰かの保護者じゃなさそうです。

周りを確認して、私はそのおじさんの隣に座りました。

「こんにちは!」

不意に声をかけられたおじさんはこちらが驚くくらいのリアクションでビクっとなりました。

「こ、こんに、ちわ?」

「こんにちは、おじさん何してるの?」

「え?あ、あぁ、いや、そのべ、別に、、、何も、、、」

「そうなんだ、天気がいいから日向ぼっこ?今日は暑いね。」

そう言って私は胸元を手でパタパタ扇ぎました。

今日は前開きのボタンワンピですが、わざと1番上のボタンを外しているので、上から覗き込んだおじさんには、膨らみかけのノーブラおっぱいがチラチラ見えていたと思います。

「き、君は?」

「私?ちひろだよ。」

「ちひろちゃんか、今は1人なの?」

「そうなの。友だちと約束してたんだけど、もう30分以上またされてるんだよね。で、おじさんは?」

「お、おじさんは、そう、日向ぼっこだよ。ちひろちゃん大正解だよ。ところでちひろちゃんは何年生?学校はどこ?」

「5年生だよ、〇〇学園の。」

私は嘘の学校名を言いました。

「へー、おじさんの知らない学校だね。私立かな。」

「んとね、地図で教えてあげる。」

そう言うと私はおじさんの真っ正面に大きくガニ股でしゃがみ込み、嘘の地図を書き始めました。

「駅がここにあってね、そっから真っ直ぐ行ったら郵便局があって、その裏ぐらいなんだ。」

おじさんの目は私のパンツと地図を行ったり来たり、いえ、パンツが8割くらいだったと思います。

当然そんな場所に学校なんてないので、おじさんとの地図話は長引き、その間ずっと大股開きでパンツ丸見え状態でした。

おじさんも私の正面にしゃがみ込んで、その視線はもう遠慮なく私のパンツに突き刺さっています。

パンツを見られることでエッチな快感に目覚めている私は、その間に少しづつパンツが湿り気を帯びて来たのが自分でも分かりました。

至近距離から観察しているおじさんにも、それはバレていたと思います。

「あ、おじさん、私ちょっとオシッコ行ってくるね。」

「うん、分かったよ。トイレの場所は分かる?おじさんもついて行こうか?」

「うん、じゃお願い〜」

そうして2人でトイレに向かいました。

「おじさんはここで待ってるからね。」

「うん。」

そう言うと私は奥側の個室に入りました。

私がこの公園に目星をつけた理由は、このトイレなんです。

不審者の出た公園の殆ど(知らない所を除く)が男女共用トイレで、壁にオシッコする男子用は外から丸見えで、その奥に幾つかの個室があるタイプでした。

この公園はまだ不審者が出てなかったんです。

私が個室に入ったすぐ後に、隣の個室にも人の入った物音がしました。

多分おじさんです。

物音が聞こえて少ししてから、個室の仕切り板の隙間から自転車のハンドルについてるミラーみたいなのが差し込まれ、荒い息使いが聞こえてきました。

隣の個室に背中を向ける方向に設置された、薄汚れた和式トイレに跨った私は、パンツを膝まで下ろすと必要以上にお尻を突き出し、無毛の割れ目から勢いよくオシッコをほとばしらせました。

トイレットペーパーを巻き取り割れ目を拭うと、オシッコだけじゃない粘液が付いていて、拭いた刺激で「んっ」と声が漏れてしまいました。

水を流したタイミングで隣りの個室から人が出て行ったようです。

私はそのまま個室の壁にもたれると、パンツを下ろしたままスカートをたくし上げ、最初は優しく、次第に激しく割れ目を刺激し始めました。

「んっ、、、くぅ、、、」

私はオナニーを続けながら、鍵をスライドさせました。

外にいるはずのおじさんにも聞こえるように鍵を開けたので、取っ手のマークが赤から青に変わったのに気づいたと思います。

しばらくすると思った通り、ゆっくりと扉が開き、おじさんが入ってきました。

長くなりそうなので、一旦ここで切ります。

またすぐに続きを書きますので少しだけお待ちください。

この話の続き

「あれ、おじさん入ってきちゃったんだ。」「え?誘ってたんじゃ?いや、そ、そのなかなか出てこないから、心配になって、、、」「ふふ、嘘だよ。でもヤバいよね、今私が大声出したら。」「ごめん、すぐ出ていくから。」「いいよいいよ、ちょっとお願い聞いてくれたら。」「な、何だい?」「そうね…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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