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体験談(約 3 分で読了)

彼女と同棲時代にやらかした僕の人生最悪の失態。

投稿:2023-10-31 00:00:41

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中谷仁◆J3kYImg(兵庫県/30代)

僕が20代の頃、ハイツで同い年の彼女と同棲していた時に起こった僕の人生最悪の失態についてお話しさせていただきます。

気を付けないときっと誰にでも起こり得る話なのでどうか最後までお読みください。

この日は僕も彼女も共に仕事が休みでしたが、彼女が今日は友達と出掛けるというので玄関まで見送った後、うちで留守番をしていました。

しばらくはテレビを観たりしてひとりの時間を過ごしていたのですが、僕は彼女がいないこの時間をもっと有意義に使いたいと考えました。

そして普段やらないような変態的なオナニーをやってみたいという気持ちになりました。

そしてこの時に思い付いたのは拘束ローターオナニーでした。

まずはより興奮を高めようとお気に入りのAVのDVDを40型のテレビで再生しました。

そして脱衣場に行き彼女が昨日履いていた洗濯前のシミ付きパンティーを洗濯カゴから取り出すと顔に被りました。

ツンと鼻を突く刺激的な匂いを嗅いでこれだけでもかなり勃起していましたが、さらに彼女がクローゼットの引き出しにこっそり隠しているローターを取り出しました。

僕がローターの隠し場所を知っている事は彼女は知りません。

そしてリビングに戻り服を全て脱いで全裸になると彼女のローターをすでにギンギン状態の僕のムスコにテープでぐるっと巻いて固定しスイッチを入れました。

若干刺激に物足りなさを感じましたが、イカさて貰えないもどかしい的な感覚が逆に興奮をかき立てました。

それから肘置き椅子をリビングの真ん中に置くと左右の肘置きに両膝を乗せた状態のまま手足を結束バンドで縛りました。

全裸の変態仮面が椅子の上でM字開脚のまま惨めに拘束されている姿を想像して頂くと分かりやすいと思います。

撮られる羞恥も味わおうと予めスマホを動画モードにして内カメラで自分から画面が見えるように椅子の前にセッティングしています。

自分自身の情け無い姿がスマホの画面に映し出されると凄くいけない事をしているようで恥ずかしい気持ちになりました。

そしてやはり一番はパンティに染みついた彼女のおしっこの匂いです。

吸い込むとドバドバ我慢汁が溢れ出てきました。

もうこのまま放っておいても射精出来るのではと思うくらいに気持ちは高ぶっていました。

僕はこれまで一度も発した事もないような情け無いメス声を部屋中に響かせながらわずかな刺激欲しさに椅子の上で必死に腰を上下に振り続けました。

そしていよいよ射精感が湧き上がり絶頂が近くなってきました。

しかし、その直後・・

ガチャ!

玄関の扉が開く音と同時に彼女と誰かの話し声が聞こえました。

「え…?何で…」

まさかの彼女が友達を連れて戻って来たのです。

僕は慌てふためくも簡単には手足の拘束を解くことは出来ず、ローターの振動が無情にも射精感を一層高めていきます。

女同士の会話がかなり近付いてきました。

「ヤバい…おわった…」

そして・・・

「きゃっ!!何っ?」

「えっ…?」

僕のすぐ正面に2人は立って呆然としています。

彼女はおろか、その女友達にまで醜態を晒してしまったのです。

さらに、次の瞬間・・

ドピュ・・!ドピュ・・!

おびただしい量の精液が部屋中に飛び散って、彼女や女友達の服やスカートにまで撒き散らしてしいました。

「わっ、その、何か・・ごめんなさい!!」

彼女の友達は僕に何故かめちゃ謝ってきましたそれは逆に哀れな気持ちになるだけでした。

彼女はというと顔を引き攣らせたまま終始無言のままで、少し冷めたような哀しいような目をしていました。

「これは、、その、違うんだよっ・・」

僕は言い訳のひとつさえ思い浮かびませんでした。

「自分の姿見てみたら・・?」

彼女はそういうと携帯のカメラで僕の全身を撮影するとまざまざと至近距離でそれを見せ付けて来ました。

それから彼女は友達を連れてそそくさと部屋を出て行ってしまいました。

僕は絶望感に包まれしばらくの間その場から動けませんでした。

小さく萎んだムスコの先っぽから、その後も虚しく精液がポタポタと垂れ落ちて床を汚していました…。

結局その日彼女は戻らず、翌日仕事から戻ると彼女の荷物は全てなくなっていました。

閑散としたリビングの机の上にローターとパンティとメモが置いてあって、メモにはこう書かれていました。

「さすがにびっくりしました。これあげるから二度と私に近寄らないで」

メモを見た僕は彼女のパンティを握り締めると、股の部分に染みついた黄色いシミを鼻に押し当てて大きく息を吸い込みました。

そして彼女との甘酸っぱい思い出を呼び覚ますと、その場で泣き崩れました・・。

追記・・冗談みたいな話ですが、これは実際に僕が体験した本当の話です。

-終わり-
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