官能小説・エロ小説(約 7 分で読了)
年の離れた妹・・・〜少女から女性へと…〜(6)
投稿:2023-10-24 14:55:29
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俺には7つ下の妹(舞依)が居て、舞依は良く俺の後を着いて来て遊んでいた。その為❛女の子の遊び❜より❛男の子の遊び❜の方が好き(得意)な娘に成って居て、‘木登り’‘川遊び’‘野球(当時人気)’など俺の友達に混じってやっていた。保育園、幼稚園でも活発で良く男の子と喧嘩(?)をして泣かせていて母親…
舞依を寝かせキスをしながら胸を揉み「ウ〜ゥ…ウッハァハァ…ウゥ〜ンむ、むね…ばっかりハァ~ハァ~…」#ピンク「ハァハァお、おにぃちゃん…もう…いいからウッ…」#ピンク舞衣は脚をモジモジさせ腰をクネらせ「し…しよ…」#ピンク俺はズボンと下着を脱ぎ❛ゴム❜を付けスカートの中に手を入れ…
舞依の家に着きチャイムを鳴らす
「は〜い!…」
鍵が開きドアがゆっくり開き舞依は微笑み俺を招き入れ
「おにいちゃん…コーヒーで良い?…」
ソファーに座ってる俺に話し掛けコーヒーカップを2つ持ちテーブルの上に置くと俺の横に座りゆっくり寄り添い頭を俺の肩に乗せ
「ふ〜ぅ…疲れたぁ〜…」
俺は優しく肩に腕を回し強く抱き寄せた、少ししててゆっくり顔をこちらに向けると
「頭…撫でて…ギュッて…して…」
俺は肩に回してる腕を少し上げ手を頭に乗せ撫でもう片腕を背中に回し抱きしめると頭を上げ
「キス…して…」
ゆっくり目を閉じ…唇を重ねると舞依も腕を俺の背中に回し更に密着する
俺はゆっくり手を前に持って行き胸を触り
「ウゥ…ウッアッ…アァウウ〜…ゥンゥン…」
「ハァハァベ、ベット…いこ?…」
舞依も名残惜しそうにゆっくり立上がり俺の手を掴み寝室に連れて行きお互いベットに腰を掛け今度は舞依から舌を絡めて
「ウゥアア〜…アァウ〜ゥン…ッンッン…」
俺はベットに上がり舞依を後ろから抱き締めながら軽く胸を揉み
「アッウゥ…ウゥンお、おにいちゃん…」
舞依は脚をモジモジし腰をクネらせだし
「ウン…ウゥ〜ンお、おにいちゃん…」
舞依は腕を上げ凭れ掛かり俺の首に掛け顔をこちらに向けゆっくり目を閉じて来た…俺は舞依を支えながら唇を重ね舌を
「ウゥ…ウン…アッウウ…アッンゥゥ…アァウ〜ゥン…」
俺は股間に手を当て軽く撫でると舞依はゆっくり脚を開き
「ウ〜アッ…ウウアッン…アッァおにいちゃん…」
更に手を奥に入れしっかりと弄り股間周辺は蒸れだし脚は緩んで行きボタンに手を掛け外す…俺は舞依から離れベットから降り舞依の前にしゃがみズボンに手を掛けると舞依は手を後ろにやり少し腰を浮かせ俺はゆっくりズボンをズラし顔を近づけ
「お、おにいちゃん?…な、なに?…」
股間に顔をくっつけ
「えっ?…な、なに?…い、いやだ!…」
「だ、だめだよ…そ、そんなところに…かおなんか…つけたら…」
そこからは汗とは違う酸っぱい臭いもして
「お、おにいちゃん…だめ…だめだって…」
「ね?…ふ、ふつうに…ウ~ンふつうに…しよ?…」
俺は顔を上げ
「普通だよ…」
「ウッそ、そんなこと…いままで…しなかったじゃんウッ…」
舞依は腰をヒクつかせベットに寝転び手で俺の頭を退かそうと押し
「アッお、おにいちゃん…や、やめて…」
「舞依だって…俺の舐めてくれたじゃん…」
「ハァハァそ、それは…お、おにいちゃん…ハァ~ハァ~お、おにいちゃんの…だからッン…」
「ハァハァお、おにいちゃんに…き、きもちよくウゥ~…な、なってはほしくて…」
「俺もだよ…」
「アァ〜わ、わたしは…いいから…」
俺は一旦顔を離し舞依の顔に近づき
「何されるか…分かってんだ?…」
舞依は目を大きく開き直ぐに視線を外した
「いつ…あんな事…覚えた?…」
「へぇ?…・・・け、携帯…」
「携帯で…調べたの…」
「もう…いいでしょ?…・・・ねぇ?…ふ、ふつうに…しよ?…」
「調べたんなら…もう…分かってるやろ?…」
「へぇ?…」
「これも…“普通”だって…」
「・・・」
俺は体を起こしまた脚元に舞依は脚をキュッと閉じ
「じゃ、じゃあ…お、お風呂…ううん…シャワーで…良いから…させて…」
俺は舞依の太腿に手を入れ開き
「お、おにいちゃん…き、汚いから…」
懇願を無視して顔を近づけ下着の縁から指を入れズラすと舞依の❛アソコ❜は濡れて照かって
「ア〜ァ…ァンアンアア…アッウ〜ハアハアそ、そんなとこ…アンッな、なめたらだめ…」
「アッァン…ハアハアな、なめないで…」
舞依は腰をクネらせ体を反らした
「お、おにぃ…アァだ、だめ…ハアハア…」
「アッ…アァ…だめ、だめぇ…ウッい、いく…」
「ハアハアイ、イッちゃう…」
脚は爪先立ちに…腰を上下に動かしシーツを力一杯握り締め
「ハアハア…ハアハア…ハア〜ハア〜…」
俺はズボンと下着をズラしベットにちゃんと寝かせ俺は裸に成り寄り添い舞依の頭を撫で軽くキスをし
「ウウンッハァ〜ハァ〜バカバカ…ハァ〜ハァ〜お、おにいちゃんの…バ〜カ…」
俺は更に寄り添い抱き締め服の中にゆっくり手を入れ
「アッ…アン…ウゥ…ウッン…」
「ハァ〜ハァ〜アンだ、だめ…ハァ〜ハァ〜アァや、やめて…」
「ハァハァい、いま…されたら…ハァ〜ハァ〜ま、また……」
俺は揉みながらもう片方を股間に…
「アン…アッ!…だ、だめ…そ、そこは…ハァハァほ、ほんとうに…ウッ!…」
指を容易に受け入れ締め付けて来て指を動かし
「だ、だめアッ…」
体を仰け反らしお尻を小刻みに振り腰をビクつかせ
「アッアッ…アハッハッハッ…アッ…ハアハア…」
そして肩で息をしながら
「ハアハア…ハアハアお、おにいちゃん…」
舞依はゆっくり脚を開き膝を曲げた…
俺は❛先❜を充てがいゆっくり挿れ
「ウッン…アアウ〜ゥ…アァアッア〜ァ…」
「アッ…お、おにいちゃん…ハアハア…ハアハアお、おにいちゃんは?…ウ〜ン…」
中でしっかり締め付けて来て
「ま、舞依…気持ち…いいよ」
微笑むと腕を伸ばし
「ハアハアお、おにいちゃんを…もっと…アンハアハアか、かんじてたい…」
舞依に覆い被さると腕を回し抱き付いて来て
「ハアハアお、おにいちゃんの…ウゥす、すきに…ハアハアうごいてぇ…」
「ハアハアわ、わたしに…ア〜きをつかわなくて…」
「アッいいから…ハアハア…」
俺は舞依に腰を打ち付け
「ま、舞依…舞依…」
「アッハァハァ…ウゥアッアッ…アァンアァン…」
舞依は更に強く抱き付き
「アンおにいちゃん…おにいちゃん…」
首を横に振り
「アァ〜アンアン…ウッンンン…ハアハアアァ〜…」
「アッアッ…ウゥハ〜ァ…ハ〜ァハ〜ァ…ンゥゥゥ…」
舞依は俺の背中に爪を立てた
「ハアハア…ハ〜アハ〜ア…ハァ〜ハァ〜…」
俺は舞依にキスをしまた腰を動かし
「アッアッアッ…ウッアァ…ハァ〜ハァ〜…ハァ〜ハァ〜…」
「アァも、もう…アッンだめ…だめ…ウッゥゥ…」
俺は腰の動きを早めふ
「アンアッアッ…ハアハアま、まぁたぁ〜…」
「イ、イク…イクイクゥ…イッちゃうぅ〜…」
「ま、まい…イク…」
俺は舞依の中に出し切り余韻に浸り、舞依は仕事明けと云うのも有り呼吸が整えだすとそのまま眠ってしまい…
〜・・・〜
寝返りを打ち
「う〜…うぅ…ぅん…っん?…」
ゆっくり目を開け数回瞬きをし
「お、おにいちゃん?…」
「おはよう…無理するなよ…」
頭を優しく撫で唇を重ね
「舞依…お腹空いてない?…」
「だ、だいじょう・・・」
その時舞依のお腹が鳴り、二人して見つめ合い笑い俺はベットから降り
「キッチン…借りるな…」
「えっ?…良いよ…私が…作る…」
「良いから…舞依は…寝てな…」
冷蔵庫の中に有る物で適当に作り食事を済ませ俺はソファーで寛ぎ舞依は洗い物をしていて
「ねぇ!…あ、明日…早いの?…」
「ん?…普通かな…」
「・・・」
「ん?…どうした?…」
「・・・ううん…な、何でも無いよ…」
洗い物をして居る舞依にソ〜っと近づき後ろから抱き締め
「きゃ!!…びっくりした…そ、それ…止めってて…」
「綾里…してたら…危ないから…」
俺は無言で更に強く抱き締め
「な、なに〜?…ど、どうしたの?…」
「と、泊まって…行こうかな?…」
「!!…そ、そんな事…で、出来ないでしょ?…」
「少し…早く起きれば…大丈夫だよ…」
「・・・だ、だめ…だめだよ…しっかり…寝ないと…」
「舞依が…寝かせてくれたらね?…」
「えっ?…・・・バカ…」
「泊まって良い?…」
少し考えていたのかゆっくり頷き俺の手に手を添えた…
「おにいちゃん…お風呂湧いたから…入って?…」
「ありがとう・・・久しぶりに…一緒に…入るか?…」
「よ、浴槽…狭いから…無、無理だよ…」
「・・・そ、そうか…じゃあぁ…先入るは…」
浴槽に浸かってると脱衣所の方で人影が有り
「これ…洗濯しとくね…」
「あと…着替え…置いとくね…」
「えっ?…」
「えっ?…・・・あっ…ほ、ほら…わ、私…一人暮らしじゃん…防犯対策で…置いて有って…」
暫くすると浴室の扉が開き舞依が
「もう少しで…出るよ…」
今までとは違いバスタオルを巻いて入って来て
「い、良いよ…おにいちゃんは…入っていて…」
体を流し体を洗い出した…
裸は何度も見て来たが風呂場と云う事も有るのか何か違って見え俺は見惚れ…舞依はシャワーで体を流し出ようとドアに手を掛けた時、俺は後ろから抱き締め顔をこちらに向けさせキスを
「ウゥ…ウン…ウ〜ンもう〜…」
舞依はゆっくりこちらに向き今度は舞依からして来て俺は舞依を浴槽の縁に座らせ俺もしゃがみ脚を開いた
「えっ?…そ、それは…だめ…や、やめて…」
俺は構わず顔を近づけ舞依の❝アソコ❞を舐め
「アッ…アン…ウゥ…だ、だめ…だってウン…」
舞依は縁に座ってる為落ちない様にバランスを取るので精一杯で
「アン…アァお、おにいちゃん…や、やめて…」
「い、いつものウッ…おにいちゃんじゃぁア〜…ないよ…」
体を小刻みに震わせ耐えていて
「アンアッ…だ、だめ…だめだめぇ…ウッゥい、いく…」
フラつき俺の方へ倒れ込み
「ハァハァ…ハァ〜ハァ〜せっかく…あせ…ハァ〜ハァ〜な、ながしたのに…」
舞依を立たせ縁に手を付かせお尻をこちらに向かせ
「ハァハァ…ハァ〜ハァ〜お、おにいちゃん?…」
指を入れ動かし
「アッウン…ウウゥ…ウ〜ンウン…ゥンンン…」
腰をクネらせ
「ハァ〜ハァ〜…ハァ〜ハァ〜ウッま、また…」
「ハァハァい、いく…いっちゃう…」
腰をヒクつかせお尻を振りまたヘタり込み
「ハァハァハァハァ…ハァ〜ハァ〜ハァ〜ハァ〜…」
もう一度立たせまだ腰はヒク付き脚はフラついているが腰を掴みゆっくり挿れて行き
「アン…アアッだ、だめ…ま、またウッ…ハァ〜ハァ〜いっちゃう…」
腰を動かし
「アンアン…アンだ、だめ…お、おにいちゃん…だめだめ…」
「ウッア〜き、きもちよすぎてハァ〜ハァ〜…わ、わけウン…わからなくハァハァ…な、なるよ…」
腰に腕を回し密着して腰を速く動かし
「ア〜アッ…だ、だめ…だめだめ…」
「い、いく〜ぅ!!…」
へたり込みそうに成るが腕を回してるので倒れ込めず俺は尚腰を動かし
「い、いく…」
本日2回目尚中出し2回目…
〜・・・〜
【「おはよう…気が付いたら…おにいちゃん…居ないし…ベットに居たし…運んでくれたの?…昨日みたいのじゃなくて…普通にしよ?…仕事頑張って…」】
昼過ぎにLINEが来た…
数ヶ月後…舞依の妊娠が分かり仕事が仕事の為お腹の子の事を考え早めの産休を取り、流石に母には言えず黙って産む事にし無事《女の子》を産んだ。
〜完〜
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(2020年05月28日)
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