成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,068話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 25 分で読了)

【高評価】トシのチンポびんびん物語6〜トシのブルース/ヤンギャル登場(4/5ページ目)

投稿:2023-10-18 18:44:26

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(4/5ページ目)

第二章〜トシのブルース…ヤンギャル登場

「ズズズズ…ぷっぱー」

「く、く、くるじぃぃ。」

「つるつる…もぐもぐ…死にそう」

ワイら、松江で一番大きな商業施設のフードコーナーで壺ラーメンに挑戦していた。

「も、もう、あかん。」

「俺もや。」

「これの何処が楽勝やねん!」

「ヤスが楽勝やって言ってたんや。」

「ヤス?アイツはバケモンやろが!」

壺ラーメンは完食すれば5000円が貰えた。

しかし、まさに壺。

食っても食っても麺が底に沈んどる。

「おい、トシいくら持ってんねん。」

「1500円。」

「俺、700円。」

「はぁ?壺ラーメン1000円やぞ!」

「簡単に食えるっていったやんかー」

当然のように撃沈した。。。

ちーーん。

そのままフードコートで横になっとった。

(態度わるーw)

「おい、あれ、ウチの制服ちゃうか?」

ヒロが指差す方向にウチの制服の女子の姿が。

「アイツ、何か連れて行かれとるぞ。」

「知らん顔やのー。」

「二年?三年?」

「見たことないのー。」

「でも、ヤンギャルやけど、別嬪やん♡」

「ホンマや♡」

「しかしっ、何かしたんやろか?」

「相手はどこのヤツや?」

「四中やな。」

何かと因縁のある四中。二中とはとにかく仲が悪かった。

橋を挟んで、向いの学校が四中や。

とにかくガラが悪い。

まあ、うちもなんやけど。

松江はお利口さんの奇数校、不良の偶数校と呼ばれていた。

まあ歴史的にいろいろあんねん。

センシティブやし、ここは端折りまっさ。

男6人と女三人に連行されとった。

「あの姉ちゃん、締められるちゃうけ?」

「どないする?」

「う、動けん。ゲップ。」

「ワイも。ゲップ。」

「不良同士の揉め事やろ?助ける義理はないしな。」

「ホンマ、ええのけ?別嬪やぞ。」

「・・・SEXできるやろか?」

「ヤンギャルやでぇ、ありゃサセコやろ?」

「ヒロ、ワイが先やで。」

「ドリルチンポで何すんねん?」

「なんやとーー!」

「子宮をグリグリ掘るんけっ?笑笑」

「見とれよ、絶対いつか殺すからな!」

「ま、ゲップ、とりあえず、い、行くか。」

「ゲップ、ゲップ、そやな。」

正義感と揉め事の好きなワイら

当然後を付けた。

お約束の駄々広い駐車場かい。

ホンマに商業施設の駐車場はケンカをするのに

持ってこいや。

とりあえず車の陰から様子を伺う。

A「おい、何俺の女に手を出してんだよ!」

「はっ?そっちが先に手を出したじゃんか!」

A「本当か、裕美?」

裕美「ちがうわ、コイツがいきなり殴ってきたの。」

「ざけんなよー、このブスっ!」

ボソ「ええ度胸しとんなー、あの人数相手に。」

ボソ「ホンマやなー、トシならシル漏らしとるわ。」

ボソ「はっ!?シル?そこはションベンやろ!」

ボソ「ハハハハハ」

A「しょーがねーなー、身体に聞くしかないな。」

B「ひひひ、中々マブイ姉ちゃんだしな。」

「近よんなっ!このクズっ!」

C「クズ?そうかよ。その一言で中出し6連発だな。」

ボソ「ホンマ悪党は何でいつも同じパターンやねんな。」

ボソ「ホンマやのー。」

女が揉め事に絡むと碌なことがない。

松江は田舎がゆえに、結構、平気でこんなヤバいことがあった。

「きゃー、マジやめろっ!手離せよーー!」

E「ひひひ、オッパイ結構あるじゃかー♡」

F「顔もよく見たら別嬪さんじゃん♡」

A「おい、最初は俺だぞ」

裕美「トキオはダメよ!」

A「へへへ、そうか。じゃあ、お前らだけで回せ。」

B「じゃあ、俺が一番な。」

カチャカチャ。

ついに押し倒されのー♡

ベルト外し始めたな〜♡

ボソ「で、どこまで見る?」

ボソ「上着を取られて乳を見てからはどうや?」

ボソ「挿入寸前はどうや?」

ボソ「まちごーて、入ったらどないすんねん!」

ボソ「うーん、確かに中学生は下手やからなー。」

ワイらも大概やねんなー。

多分、安部ちゃんや久保っちなら有無を言わせず出ていったはず。

それをワイらレイプ現場を楽しんだ。

まー、最後には助けるつもりやったしな。

「ぎゃー、やめろっ!やめろっ!このクソヤロー!」

ボソ「頑張るねー、ヤンギャルお姉さん。」

ボソ「そうですねー。」

おひょっ!ブラウスの前がはだけたやん。

おひょっ!スカートが捲り上がって太もも全開。

ボソ「松木さん、赤みたいですね。」

ボソ「上下お揃いみたいですねぇ、安西さん。」

うひょひょひょ♡

リアルレイプはすごいのー。

とても呑気なワイ達。

「そろそろ行きますか、安西さん。」

「そうですね、松木さん。」

ワイがチンポを触り始めると

「おい、まさか俺の横でチンポ弄るんやないやろな!」

「す、すまん、クセやねん。チンポ触るの。」

「お前、マジでヤバぞ。」

「ギャハハハハハハハハ」

悪ノリ過ぎるワイ達。

A「誰かいるのかっ!!!」

やべっ!見つかってもうたやんかー。

しゃーない、出ていくか。

「ゴラっーーーーーーーーーーーーー!」

ワイの奇声でビクンと飛び上がる奴ら。

D「な、なんだ、お前ら」

「こちらにおわすお方をどなたと心得る!」

「恐れ多くも先の変態番長、朝勃汁男にあらせられるぞ!」

「皆の者、シルオ様の御前である!頭が高い!控えおろ~」

A「はっ?」

B「なんだ?そのマヌケな名前は?」

ぽかーーーん。

「ゴラっ!!!!何やそれっ!」

E「あ、あさたちしるお?」

A「ふ、ふざけんなっ!」

ボソボソF「アイツ、ロン毛メッシュだぜ。」

ボソボソA「二中のロン毛か。ちぇっ」

「ウチの学校の女に何してくれんねん!」

B「お前は誰だ?」

クソーーー!まだまだワイは名前が売れてへんなー。

「だから言ってるやろ!この人は二中番長の朝から晩まで常にビンビン、チンポ汁出しまくりの朝勃汁男さんだ!人読んで、赤ドリルのシルキー♡」

A「あ、赤ドリルのシルキー???」

「ゴラっ!テメー、変な通り名つけんなっ!広まったらどないすんねん!」

E「・・・・」

F「・・・・」

女B「・・・・」

四中のヤツらは呆気に取られていた。

そりゃそうや、この人数を前にボケまくってるやから。

A「お前、二中の一年松木だな?最近、佐藤達を半殺しにしたらしいな。」

「なんや、知ってんのけ。ほな、とっとと、どっか行け。」

B「この人数相手でどーこー出来ると思ってんのか?」

「うん。」

C「俺たち四中の三年だぞ。」

「それが。先輩方。」

出た〜、ヒロの必殺小馬鹿にして相手を逆撫でする戦法。

「いいぜ。全員掛かってきても。でも俺が勝ったらそこの女達、全員犯すからな。」

出た〜ロン毛メッシュの鬼顔。

ワイはこの顔が好きやった。

渋いでーヒロ。

ワイも言葉で加勢する。

「そーやぞ、コイツは直ぐ犯すどーー。必ず犯すどーーー。どんなにイヤがっても犯すどーーー!とにかく犯すどーーーーー!全部、中出しして、死ぬまで犯すどーーー。最後にはシャブをチンポに塗って犯し続けて、ソープに沈めるどーーーー!」

「めっちゃくちゃ言うの〜〜トシ。」

「・・・・」(最低だなと言うツラ)

ウチの学校の姉ちゃんは呆れ、四中の女子はビビる。

女B「・・・・」(目がテン)

女C「・・・・」(口がポカーン)

「・・・・そ、そ、う、やで。」

こ、コイツ何言ってんねんとヒロが睨んでいた。

女A「ちょ、トキオ、だ、大丈夫なのよね?」

ふふふ、女どもがビビっとる、ビビっとる。

A「しゃーない、タイマンで勝負だ!いいな。その代わり、女には手を出さなよ。」

散々レイプしようとしてたクセに、勝手なやっちゃーのー。

「アンタ、リーダー?」

A「ま、そうだ。」

「じゃあ、よし。」

A「よし、他のヤツには手を出すな、……バキッ!!!!うぎゃ〜うううううう、ん」

また、やりよったわ、有無も言わせぬ先制の一撃。

手が早いやっちゃのー。

偶には最後まで喋らせたれよ〜。

「ごめん、何か言った?聞こえんかったのー。」

ザワザワ

ザワザワ

「で、次はワイや。誰が相手や?」

ボソボソB「シルキーってヤツか・・・」

ボソボソE「朝勃汁男だろ?名前からして、やばそうだな。」

ボソボソC「しかし弱そうな通り名だぞ。アレなら行けそうだな。」

「はっ!?誰がシルやねん!」

バタンっ!!!

「ヒュ〜〜♪♪背負いかい、派手やのー。」

B「て、てててて、背中いてぇてよー。」

あまりの弱さに背負ってしもたわ。

「で、次はどのお姉ちゃんが寝技の相手なん?ひひひ。」

「姉ちゃん、やべぇーぞ。コイツのチンポはドリルやさけぇ♡子宮の奥までグリグリ掘られるでぇ〜!その上、包茎でチンカスが溜まっとるさけぇ、膣が腐るでぇぇ!コイツに犯されたら、もう一生結婚でけん身体になんぞ!」

「最低・・・・」

裕美「きゃーーーーー!ドリルいやー!」

女B「いやーーーーー!グリグリいやー!」

女C「たすけてーーー!チンカスいやー!」

裕美「いや、いや、シルオだけはイヤよ!シルオに犯される前に逃げるわよ!」

女共「きゃーーーーーーー!」

「うわっ、逃げ足ハヤっ!」

「じゃ、残りの四中の先輩方、さっさと続きやりましょか?」

C「ロン毛メッシュ、ま、参った。こ、これで許してくれ。」

D「シルキー君も女達に病気を移さないでやってくれ。」

し、シルキー君!?ヤベっ、もう浸透しとる。

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(31件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!