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【高評価】トシのチンポびんびん物語6〜トシのブルース/ヤンギャル登場(4/5ページ目)
投稿:2023-10-18 18:44:26
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第二章〜トシのブルース…ヤンギャル登場
「ズズズズ…ぷっぱー」
「く、く、くるじぃぃ。」
「つるつる…もぐもぐ…死にそう」
ワイら、松江で一番大きな商業施設のフードコーナーで壺ラーメンに挑戦していた。
「も、もう、あかん。」
「俺もや。」
「これの何処が楽勝やねん!」
「ヤスが楽勝やって言ってたんや。」
「ヤス?アイツはバケモンやろが!」
壺ラーメンは完食すれば5000円が貰えた。
しかし、まさに壺。
食っても食っても麺が底に沈んどる。
「おい、トシいくら持ってんねん。」
「1500円。」
「俺、700円。」
「はぁ?壺ラーメン1000円やぞ!」
「簡単に食えるっていったやんかー」
当然のように撃沈した。。。
ちーーん。
そのままフードコートで横になっとった。
(態度わるーw)
「おい、あれ、ウチの制服ちゃうか?」
ヒロが指差す方向にウチの制服の女子の姿が。
「アイツ、何か連れて行かれとるぞ。」
「知らん顔やのー。」
「二年?三年?」
「見たことないのー。」
「でも、ヤンギャルやけど、別嬪やん♡」
「ホンマや♡」
「しかしっ、何かしたんやろか?」
「相手はどこのヤツや?」
「四中やな。」
何かと因縁のある四中。二中とはとにかく仲が悪かった。
橋を挟んで、向いの学校が四中や。
とにかくガラが悪い。
まあ、うちもなんやけど。
松江はお利口さんの奇数校、不良の偶数校と呼ばれていた。
まあ歴史的にいろいろあんねん。
センシティブやし、ここは端折りまっさ。
男6人と女三人に連行されとった。
「あの姉ちゃん、締められるちゃうけ?」
「どないする?」
「う、動けん。ゲップ。」
「ワイも。ゲップ。」
「不良同士の揉め事やろ?助ける義理はないしな。」
「ホンマ、ええのけ?別嬪やぞ。」
「・・・SEXできるやろか?」
「ヤンギャルやでぇ、ありゃサセコやろ?」
「ヒロ、ワイが先やで。」
「ドリルチンポで何すんねん?」
「なんやとーー!」
「子宮をグリグリ掘るんけっ?笑笑」
「見とれよ、絶対いつか殺すからな!」
「ま、ゲップ、とりあえず、い、行くか。」
「ゲップ、ゲップ、そやな。」
正義感と揉め事の好きなワイら
当然後を付けた。
お約束の駄々広い駐車場かい。
ホンマに商業施設の駐車場はケンカをするのに
持ってこいや。
とりあえず車の陰から様子を伺う。
A「おい、何俺の女に手を出してんだよ!」
「はっ?そっちが先に手を出したじゃんか!」
A「本当か、裕美?」
裕美「ちがうわ、コイツがいきなり殴ってきたの。」
「ざけんなよー、このブスっ!」
ボソ「ええ度胸しとんなー、あの人数相手に。」
ボソ「ホンマやなー、トシならシル漏らしとるわ。」
ボソ「はっ!?シル?そこはションベンやろ!」
ボソ「ハハハハハ」
A「しょーがねーなー、身体に聞くしかないな。」
B「ひひひ、中々マブイ姉ちゃんだしな。」
「近よんなっ!このクズっ!」
C「クズ?そうかよ。その一言で中出し6連発だな。」
ボソ「ホンマ悪党は何でいつも同じパターンやねんな。」
ボソ「ホンマやのー。」
女が揉め事に絡むと碌なことがない。
松江は田舎がゆえに、結構、平気でこんなヤバいことがあった。
「きゃー、マジやめろっ!手離せよーー!」
E「ひひひ、オッパイ結構あるじゃかー♡」
F「顔もよく見たら別嬪さんじゃん♡」
A「おい、最初は俺だぞ」
裕美「トキオはダメよ!」
A「へへへ、そうか。じゃあ、お前らだけで回せ。」
B「じゃあ、俺が一番な。」
カチャカチャ。
ついに押し倒されのー♡
ベルト外し始めたな〜♡
ボソ「で、どこまで見る?」
ボソ「上着を取られて乳を見てからはどうや?」
ボソ「挿入寸前はどうや?」
ボソ「まちごーて、入ったらどないすんねん!」
ボソ「うーん、確かに中学生は下手やからなー。」
ワイらも大概やねんなー。
多分、安部ちゃんや久保っちなら有無を言わせず出ていったはず。
それをワイらレイプ現場を楽しんだ。
まー、最後には助けるつもりやったしな。
「ぎゃー、やめろっ!やめろっ!このクソヤロー!」
ボソ「頑張るねー、ヤンギャルお姉さん。」
ボソ「そうですねー。」
おひょっ!ブラウスの前がはだけたやん。
おひょっ!スカートが捲り上がって太もも全開。
ボソ「松木さん、赤みたいですね。」
ボソ「上下お揃いみたいですねぇ、安西さん。」
うひょひょひょ♡
リアルレイプはすごいのー。
とても呑気なワイ達。
「そろそろ行きますか、安西さん。」
「そうですね、松木さん。」
ワイがチンポを触り始めると
「おい、まさか俺の横でチンポ弄るんやないやろな!」
「す、すまん、クセやねん。チンポ触るの。」
「お前、マジでヤバぞ。」
「ギャハハハハハハハハ」
悪ノリ過ぎるワイ達。
A「誰かいるのかっ!!!」
やべっ!見つかってもうたやんかー。
しゃーない、出ていくか。
「ゴラっーーーーーーーーーーーーー!」
ワイの奇声でビクンと飛び上がる奴ら。
D「な、なんだ、お前ら」
「こちらにおわすお方をどなたと心得る!」
「恐れ多くも先の変態番長、朝勃汁男にあらせられるぞ!」
「皆の者、シルオ様の御前である!頭が高い!控えおろ~」
A「はっ?」
B「なんだ?そのマヌケな名前は?」
ぽかーーーん。
「ゴラっ!!!!何やそれっ!」
E「あ、あさたちしるお?」
A「ふ、ふざけんなっ!」
ボソボソF「アイツ、ロン毛メッシュだぜ。」
ボソボソA「二中のロン毛か。ちぇっ」
「ウチの学校の女に何してくれんねん!」
B「お前は誰だ?」
クソーーー!まだまだワイは名前が売れてへんなー。
「だから言ってるやろ!この人は二中番長の朝から晩まで常にビンビン、チンポ汁出しまくりの朝勃汁男さんだ!人読んで、赤ドリルのシルキー♡」
A「あ、赤ドリルのシルキー???」
「ゴラっ!テメー、変な通り名つけんなっ!広まったらどないすんねん!」
E「・・・・」
F「・・・・」
女B「・・・・」
四中のヤツらは呆気に取られていた。
そりゃそうや、この人数を前にボケまくってるやから。
A「お前、二中の一年松木だな?最近、佐藤達を半殺しにしたらしいな。」
「なんや、知ってんのけ。ほな、とっとと、どっか行け。」
B「この人数相手でどーこー出来ると思ってんのか?」
「うん。」
C「俺たち四中の三年だぞ。」
「それが。先輩方。」
出た〜、ヒロの必殺小馬鹿にして相手を逆撫でする戦法。
「いいぜ。全員掛かってきても。でも俺が勝ったらそこの女達、全員犯すからな。」
出た〜ロン毛メッシュの鬼顔。
ワイはこの顔が好きやった。
渋いでーヒロ。
ワイも言葉で加勢する。
「そーやぞ、コイツは直ぐ犯すどーー。必ず犯すどーーー。どんなにイヤがっても犯すどーーー!とにかく犯すどーーーーー!全部、中出しして、死ぬまで犯すどーーー。最後にはシャブをチンポに塗って犯し続けて、ソープに沈めるどーーーー!」
「めっちゃくちゃ言うの〜〜トシ。」
「・・・・」(最低だなと言うツラ)
ウチの学校の姉ちゃんは呆れ、四中の女子はビビる。
女B「・・・・」(目がテン)
女C「・・・・」(口がポカーン)
「・・・・そ、そ、う、やで。」
こ、コイツ何言ってんねんとヒロが睨んでいた。
女A「ちょ、トキオ、だ、大丈夫なのよね?」
ふふふ、女どもがビビっとる、ビビっとる。
A「しゃーない、タイマンで勝負だ!いいな。その代わり、女には手を出さなよ。」
散々レイプしようとしてたクセに、勝手なやっちゃーのー。
「アンタ、リーダー?」
A「ま、そうだ。」
「じゃあ、よし。」
A「よし、他のヤツには手を出すな、……バキッ!!!!うぎゃ〜うううううう、ん」
また、やりよったわ、有無も言わせぬ先制の一撃。
手が早いやっちゃのー。
偶には最後まで喋らせたれよ〜。
「ごめん、何か言った?聞こえんかったのー。」
ザワザワ
ザワザワ
「で、次はワイや。誰が相手や?」
ボソボソB「シルキーってヤツか・・・」
ボソボソE「朝勃汁男だろ?名前からして、やばそうだな。」
ボソボソC「しかし弱そうな通り名だぞ。アレなら行けそうだな。」
「はっ!?誰がシルやねん!」
バタンっ!!!
「ヒュ〜〜♪♪背負いかい、派手やのー。」
B「て、てててて、背中いてぇてよー。」
あまりの弱さに背負ってしもたわ。
「で、次はどのお姉ちゃんが寝技の相手なん?ひひひ。」
「姉ちゃん、やべぇーぞ。コイツのチンポはドリルやさけぇ♡子宮の奥までグリグリ掘られるでぇ〜!その上、包茎でチンカスが溜まっとるさけぇ、膣が腐るでぇぇ!コイツに犯されたら、もう一生結婚でけん身体になんぞ!」
「最低・・・・」
裕美「きゃーーーーー!ドリルいやー!」
女B「いやーーーーー!グリグリいやー!」
女C「たすけてーーー!チンカスいやー!」
裕美「いや、いや、シルオだけはイヤよ!シルオに犯される前に逃げるわよ!」
女共「きゃーーーーーーー!」
「うわっ、逃げ足ハヤっ!」
「じゃ、残りの四中の先輩方、さっさと続きやりましょか?」
C「ロン毛メッシュ、ま、参った。こ、これで許してくれ。」
D「シルキー君も女達に病気を移さないでやってくれ。」
し、シルキー君!?ヤベっ、もう浸透しとる。
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