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体験談(約 26 分で読了)

【高評価】バイト先の先輩はボーイッシュでハスキーボイス、不覚にも後輩相手にマジいきハスキーボイスを響かせる!(3/4ページ目)

投稿:2023-10-13 07:44:39

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本文(3/4ページ目)

「ほ…ほんまに…ぇっ、やっ、あっ、あっ、乳…乳首吸っちゃ…ぁっぁっぁっ…」

おっぱいが小さめの斉藤さんは一瞬で乳首を勃て感じ始めた

俺はもう片方の乳首もグニグニ!と摘み、たまにぎゅーっ!と強めに刺激した

「ぁっダメダメッ、んんっ…ん”ん"っ…」

俺は乳首に吸い付きながら斉藤を抱えている手を引き寄せ少し腰を動かせてやると、体をこわばらせピクピクとさせるその斉藤さんを挿入したまま優しくベッドへ寝かせ

そのままの正常位の体制で俺は斉藤さんの膝を持ち突きまくる

「ダメッ、はっ…激しいっ…」

「はぁ〜気持ちいい〜斉藤さんも楽しんでます?」

「はぁっ…はぁっ…はぁっ…はぁっ…」

斉藤さんは首を傾け枕の両サイドを掴みピクピクとしながら喘ぎ声を出すばかり

「返事出来ひん程気持ち良いんすねっ!じゃぁ俺もそろそろいきそうなんでっ!」

俺は斉藤さんに覆い被さる様に斉藤さんの掴んでいる枕の横に手を置き腕立て伏せの格好になり

ズドン、ズドンと奥まで突き上げる

パチン!パチン!パチン!

「うっ…うっ…うっ…」

「斉藤さんの中使って無いだけあってまだキツくて気持ちいいっす!」

ズドン、ズドン!

「あっっ、くっ!」

「いきますよっ」

俺は速度を上げ叩きつける

パンパンパンパン!

「ぁっ、ぁぁ〜…はぁ…っ…はぁ…っ…いくいくっんんっ♡ん"ん"〜〜っ♡」

横を向くいってしまう斉藤さんの横顔の口へ俺の舌を持って行き、舌で唇を舐めると俺の方を見て、枕を握りしめていた手を俺の首に回し舌を絡めて来る

「ん〜っ…ん〜っ…んっ…」

喉がカラカラな2人のキスはネチャネチャ!といやらしい音を立て絡み合う舌

俺はそのまま斉藤さんの頭を両手で押さえる様にしラストスパート

「ん〜っん〜…いぃ〜…気持ちいぃ…いきそう〜…あっいくっ!」

「ぁぁぁ〜〜っ…あぁっまた、またいっ…いっちゃうっぁぁぁっダメダメダメダメいっ…くっ♡」

「あぁ〜〜っはぁ〜はぁっ…ぁっ…このまんこめっちゃエロいわっ…ぁっ…」

「ん〜っふ〜ぅ…ん〜っふぅ〜はぁ〜ぁぁはぁ〜ぁぁ私の中でオチンチン…何回も…脈打って…るっ…」

俺はまた激しくディープキスすると、斉藤さんも俺の顔を手で挟み激しくキスを返してして来た

「ん〜っ…んっ…んっ…気持ち良かった?」

「めっちゃ気持ち良かったです!斉藤さんは?!」

「…うんっ、気持ち良かった…斉藤さんじゃなくて今だけはあゆみって言って…」

「じゃぁ俺もサトシって言って下さい、あゆみさん」

「ぅん…分かった…でも今日だけにしよなっ!」

えっ!俺に女の顔を見せたと思いきや、今日だけ?

あれだけ乱れていたのに、理性を取り戻している斉藤さん

ベッドの上で腕枕をしてあげ2人横になり、まったりとしているが俺は、また次にも繋げたくてしかたがなかった

バイトまで、まだ時間はたっぷりとあるのに、もうこれ以上の展開を期待出来ないのかと、意気消沈の俺

しかし、斉藤さんにチュッチュ!とキスしたりおっぱいを触ったりと戯れている間に、次第に俺のアソコはまた元気を取り戻しつつあった

「もう〜、コラッ!もう終わったんやから触ったらあかんて!」

おっぱいは素直で、揉むだけで乳首は勃ち指にピンッ!と勃った乳首が指に当たって来る

俺はその乳首を摘み、グニグニ!とすると…

「ぁっ…ぁぁ〜っ…はぁ〜…っ…はぁ〜…っ…」

斉藤さんのハスキーボイスでの吐息に俺のチンポは、また復活!

「あゆみさんが、そんな声出すからまた元気になって来ちゃいました」

俺はそう言ってあゆみさんの手を取り、俺の股へ持って行った

「えっ、また硬くなって…」

「ねぇ〜〜、もう一回いいでしょ!」

すると仕方無さそうな顔で

「もう〜っ!しょうがないなぁ〜!」

そして2回戦目が始まり、あゆみさんは寝転ぶ俺の股に顔を挿れ、フェラをしてくれた

もう最初みたいに口だけでいかそうとはせず、ある程度したら口を離し

「じゃぁ…今度は私の方…いい…?」

そう言い俺と交代で寝転びM字に股を開くあゆみさん

俺はあゆみさんの濃い陰毛を掻き分けクンニ

「あっ…あっ…んっ…んっ…」

と、身体をよじらせながら可愛い声を出すあゆみさん

そんなエッチになって来たあゆみさんへ

「膝の下に手ぇ入れてちょっとお尻浮かせてくれます?」

「えっ、こう?ぁっん…この格好…凄い恥ずかしいんやけど…」

あゆみさんの股は広がり、お尻は浮き、お尻の穴も丸見えになりまんこも舐めやすい位置に

そこに俺は下のお尻の割れ目の方から上へ、お尻の穴を通りあゆみさんのマンコまで舌を這わす

「ぁっぁっぁっぁっ…んん〜〜っダメッ、そんなとこ舐め…ちゃ…」

クンニされている最中、舐めちゃダメと言いながらも抱えた膝を離さず、ピクピクとお尻を跳ね上げるあゆみさん

「はぁっ…はぁっ…はぁっ…いくっいくっんんっっ♡はぁ〜はぁ〜はぁ〜♡」

「1年も彼氏居なかったら、夜どうしてたんですか〜?」

「ぇっ、それは…我慢するしか…」

「嘘や〜、こんなにあゆみさんエッチやのに〜嘘ついたらこの後許しませんよ〜(笑)」

「…た…たまに…1人で…」

「えっ、それは指でですか?それともおもちゃっすか?」

「…両方…」

男っぽい格好や雰囲気を出しながらも20歳のやりたい盛りの女の子、寂しい夜、我慢など出来るはずがありません(笑)

「もうやっぱりあゆみさんエッチなんじゃ無いですか〜(笑)いつも彼氏とどんな格好でやってたんですか?」

「…ぇっ、何でっ!」

「今日は彼氏より気持ち良くしてあげるんで!どんな体位がいいんかなって思って!」

「えぇ〜っ、いつもは普通の格好やったり、後ろからぐらいかな?」

「じゃぁ、今度は後ろからしましょか!」

俺がゴムを着けると、俺にお尻を向けて四つん這いになるあゆみさん

キレイなプリンッと!したお尻を俺に向けて来る

たまりません(笑)

俺は股の間へとチンポを持って行き、入り口を探す

「あっ♡もう少し上…あっはぁっ…そっ…そこっ…」

またピンポイントに入り口を捉えられず、指摘されてしまった

それを誤魔化す為、俺は何度も入り口へと亀頭をコスリつける

「あっん…んんっ…あっ…サ…サトシ君?…」

「どうしたんすか?」

「んっ…挿れても…いいでっ…」

「そんな挿れたいんですか?じゃぁ挿れたいって言って下さいよ〜!」

「ぅっ…ぅんっ挿れて…」

ボーイッシュのあゆみさんの方から挿れて欲しいって!普段仕事している姿から想像出来ません

その大興奮の中、俺はあゆみさんのもっといやらしい言葉を聞きたくて

「何を挿れて欲しいんですか?」

「えっ?」

「何処に何を挿れて欲しいんですか?」

一年振りのセックスの後、クンニでいかされまだ身体がチンポを求めているあゆみさんは

「サトシ君の…サトシ君の硬くて大きなオチンチン…挿れて…挿れて下さい!」

はぁ〜つ、はぁ〜っ、挿れるよ!挿れるよ!いいよね!行くよっ!そりゃ〜っ!

「はぁ〜んっ♡」

亀頭まで入ったが、あゆみさんのキツキツマンコは侵入を許さない

俺はあゆみさんのお尻を鷲掴みし、グイッ!と押し込む

「ああぁぁ〜〜〜っ♡」

と言う声と共にニュルン!と亀頭は入り口を通過し中へと入っていった

パーン!パーン!パーン!

「うぅん…うぅんっ…んんっ…」

「どうっすか?彼氏よりいいっすか?」

「ぅっうんっ…いい〜っ…ぁっ気持ちいぃ…」

「俺もあゆみさんの中気持ち良いっす」

「はぁ…ぁぁ…はぁ…ぁぁ…サ…サトシ君の事…」

おぉ〜〜!好きって言ってくれるんすか!俺も、俺もあゆみさんの事好きっす♡

「弟みたいに思ってたのに…こんな事、今日だけじゃ無いと…あかんよね…」

えっ!そう・・・やったん・・・でも・・・でも・・・それは違・・・う・・・くっ!

兄ちゃんばっかりの生活で弟が欲しくて俺に気遣ってくれてたのか?

俺は悔しさを押し殺し

「嬉しいっす、そんな風に思ってくれてたなんて…じゃぁあゆみお姉ちゃんっすね!」

パンパンパンパンパン!

「あんっあんっうっはっ激しっ♡」

「どうっすか?弟のチンポの味は?」

パンパンパンパン!

「気…気持ちいっ…」

「もう〜いやらしいお姉ちゃんやねんからっ!」

「だっ…だって…こんなおっきなオチンチン今までで初めてやねんもんっ!」

ん?

「今まで?元カレ以外にも他にも彼氏いたんすか?」

「ぇっ?」

「どうなんすか?言うまでお預けですよ!」

「ぅっうんっ…高校の時に2人…」

「やりまくってんじゃ無いですか?」

「そ…そんな事…初めての人はその一回だけやしっ!」

「じゃぁ2人目は?」

「2人目の人は、2回だけ…1つ上の先輩で付き合ってちょっとしたら…遠い大学行って…それっきりで…」

ボーイッシュの斉藤さんは意外にも3人もの肉棒を受け入れて来ていた

「ホンマにいやらしいお姉ちゃんやん!」

「…うんっ…言ったよ…だからっ…」

「もう〜我慢出来ひんの?でもちゃんと教えてくれたからご褒美上げますね!」

「あぁっ…お…お願いっ!」

パンパンパンパン!

俺はあゆみ姉ちゃんの掴んでいるお尻をギュッと上から押さえつけるように激しく突いた

その為、俺のチンポの上部は中で強く擦れて気持ち良かった

「あっ…お姉ちゃんの中気持ちいい〜」

「ぁっ、ぅんっ、わ…私も…サトシ君の…オチンチンが…凄いっ擦れて…ぁっぁっ…いっちゃうっ♡」

「オゥラッ!」

パンパンパンパン!

「いっいっくっ…ぁぁ〜いくいくいくいくぅ〜っ♡」

あゆみさんは肘をピンッとはり、背中をのけ反らせお腹をヘコヘコとさせて昇天

俺はその仰け反った先のあゆみさんの両肩を掴み、幾らか姉さんの引き起こした

更に背中は仰け反り俺はその姉さんに高速ピスト

パンパンパンパンパン!

「あぁ〜っ!いった、いったのにっ…激しっ…いっ」

「あゆみお姉ちゃん、いやらしいから、まだまだいくっしょ!」

パンパンパンパン!

「ぁっあぁ〜〜っ…ダメまた…またいっ…いくっ♡あ"っんっ♡」

あゆみさんの身体はビックビク!

勢いよく腰を跳ね上げ、俺の掴んでいる肩も外れ、チンポから逃れるあゆみさん

腕は力を無くし、前屈みに崩れ落ち、お尻だけ上げた状態でヒクヒク

俺はあゆみさんのお腹へと手を回し、下半身を引き起こし再び挿入!

今度は余り抵抗無くヌルッと!入って行く肉棒

「はぁ〜〜んっ♡はぁっはぁっはぁっ」

「あぁいい〜!あゆみお姉ちゃんも気持ちいいっしょ!」

「はぁはぁっ…気…気持ちいい〜っ♡」

「じゃぁ、これからはお姉ちゃんの寂しい時は俺がその心の穴もこの穴も埋めて上げますね!」

「・・・」

パンパンパンパン!

「嫌なんすか?」

「ううん…いいっ…はぁっ…はぁっ…」

「じゃぁ、ほらっ、どうしたいんすか!」

「あぁ…あぁ…サ…サトシ君の…硬いオチンチン…あぁぁっ…はぁっ…はぁっ…欲し…いっ…」

「じゃぁまた、いっぱい気持ちいい事しましょねっ♡」

「ぅっ…うんっ…あんっ…あんっ…あぁダメッ…はぁっ…いっ…ちゃぅっ……あぁあ"ぁ"んっ♡」

忘れていた快感には勝てず、元カレより太いモノを挿れたいと、流れで言ってしまう!あゆみお姉ちゃん

パンパンパンパンパンパン!

「ゔっ…くっ…いっ…いった…いったって…あ"ぁ〜っ…」

「お姉ちゃん、あぁぁ〜いく…もういきますっ…お姉ちゃんっっ!あぁ〜っ♡はぁ〜〜・・・ぁっ…ぁっ…」

「ぁっ…ぅんっいいでっ…はぁっはぁっ…ゔっっあぁっ…♡」

俺はゴムを付けているが、脈打ち終わるまで、あゆみお姉ちゃんの桃尻をギュッと離さずバックから中出しする感覚でお姉ちゃんの中を楽しんだ

「ぁっ…ぁっ…すご…いっ…はぁはぁっ…こんなにいったの…初めてっ…」

あゆみさんも俺が脈打ち終わるまで、ピクピクと痙攣していた、そしてチンポを抜き、俺は力尽きグッタリしているあゆみさんの方へ抜いたチンポを持って行く

先に溜まった精子を少し摘み嬉しそう

そしてゴムを外してくれ、ティッシュで拭こうとするあゆみさん、しかし俺が前に持って行くと、優しい顔をして、お掃除フェラしてくれた

「ん〜っ…ん〜っ…ん〜っ…」

俺はあゆみさんの片方の髪を顔が良く見える様にかき上げる

すると、どう?という表情で俺を上目遣いで見て来た

この時間がいつまでも続いたら…

そして俺はあゆみさんの手を取り、バスルームへバイトへ行く為に身体を流し合いながら

「あゆみさん、また今度いつ2人で会えます?」

「んっ?」

「えっ?また、しようって言ったじゃ無いですか!」

「コラッ!今終わったところやんっ!」

「だっ…だって…」

「まぁ、その時があったらって事で、ねっ!」

またいつか?は無いの一緒

それを言われ俺はあゆみさんの股へ、手を持って行く

終わってから幾らか時間が経っているので、普通ならもうあゆみさんのマンコは渇いている

しかしここはバスルーム、シャワーで身体は濡れ泡だらけ、俺の指は泡を纏いスルリと中へ侵入して行く

「あっ♡ちょ、ちょっとっ…はぁっ…はぁっ…んっ…あぁ…あぁぁ…」

俺は中で少し掻き回してやると、直ぐ中はジュルジュルに

そして俺はあゆみさんを手マン

クチュ、クチュ、クチュ!

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