体験談(約 4 分で読了)
コスプレ撮影後の帰り道の話2
投稿:2023-10-09 06:07:45
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私は高校生の時、偶然SNSで流れてきたコスプレイヤーの方の投稿を見たのをきっかけにコスプレにハマりました。ハマったと言ってもガッツリとしたコスプレイヤーとかではなく、やる事と言えば部屋でこっそり衣装を着て自撮りをSNSにあげるだけで、実際イベントは興味はありましたが、参加とかする度胸はありま…
先日投稿した、コスプレ撮影で集団にセクハラされた話の帰り道の話になります。5人から解放された私は帰りの電車に乗っていました。イベント帰りのせいもあってか、電車は満員でぎゅうぎゅうでした。ふと、お尻に何かあたる感触がありました。これだけの混み具合だから当たるのは普通だと最初は思…
痴漢に手を引かれて連れて行かれた先は、駅の公衆トイレでした。
そこで初めて痴漢の姿を見ました。50代くらいのおじさんで、お世辞にもカッコいいとは言えない見た目です。
「改めて見てもやっぱり可愛いね、こんな可愛い子に誘われたら乗らない男はいないよね」
なんて言いながらトイレの便座に私を座らせて、スカートを捲り上げました。
「っ…ゆ…許してください」
「え〜?許しても何も、君から誘ったんだから俺は悪くないよね」
そして無理やり足を上に持ち上げられて、M字の様に広げられました。
びしょ濡れで恥ずかしい部分を痴漢の目に余す事なく見せてしまう事となり、恥ずかしさで思わず顔を隠しました。
「す…すごい…電車で触ってた時も思ったけどめっちゃびしょびしょじゃん、そんなに俺の指気持ち良かったの?」
ニヤニヤと下品な顔で私を見ては、そこに顔を近づけて匂いを嗅いだり、息を吹きかけたりしました。
その度に小さな風があたり、ピクっと動いてしまいます。
さっき電車の中で中途半端に触られて、イッてもいないため、その小さな刺激がもどかしくて、つい触って欲しくて、腰を動かしてしまいました。
「あれあれ?どうしたの?腰動いちゃってるよ?しかもおまんここんなにひくついちゃって」
いやらしい顔で私を見上げてきますが、全く触れません。焦らされているのだと分かりました。
「どうして欲しいのかちゃんと言ってごらん?」
「さわって…ください」
「ん〜?どこをどうしてほしいの?ちゃんと言ってくれないとわからないなぁ」
「っ…私の…お…おまんこ、ぐちゅぐちゅってしてください…」
その時の私にはこれが限界でした。痴漢は満足そうに笑うと、くちゅっと割れ目に指を這わせてきました。
「あっ…♡」
「可愛いね、早く欲しいってひくひくしてるよ」
ずぷずぷ、と指をゆっくり差し込まれました。そのまま中をぐねぐねとかき混ぜられ、出し入れされ、その度にグチュグチュとえっちな音が静かなトイレに響きます。
「あっ♡あ♡やぁん♡」
「気持ち良い?可愛い、ほら、もっとしてあげる」
そして指のスピードは速くなり、激しい水音と、膜内を擦り上げられる刺激に快感が大きくなっていきました。
「やっ♡あ♡はげし…よぉ♡だめ♡い…くぅ♡…っあああ!」
そのまま私は大きく背中をのけ反らせて絶頂してしまいました。
「イッちゃったね、ここひくひくしてて可愛いねぇ」
「ん…はぁ…」
「痴漢されてこんなとこまでのこのこついてきて、しかも自分からおねだりしてイッちゃうなんて、もう変態決定だねぇ」
「っ…」
全部本当の事なので、何も言えませんでした。俯いていると、ふと変な匂いがしました。顔を上げると、目の前には硬くなった男性器がありました。
「きゃ…!」
「ほら、これからこのちんぽにもっと気持ち良くしてもらうんだから、まずは感謝の印に奉仕しなさい」
「は…い…」
そして痴漢に無理やり頭を押され、唇に押し付けられました。近付くと独特な匂いが強く、また先端から透明な液体が溢れてしまいたい。口を開いて咥える。
「おぉう…良いね、そのままゆっくり奥まで咥えてみて」
頭を押されるがまま、奥まで咥えようとするが、あまりの太さと長さに奥へ行く前に喉につっかえて苦しくなりました。
そのため、行けるところまで咥えてゆっくりと顔を前後に動かして出し入れします。
痴漢も感じているのか時々声を漏らしていました。
だんだんとスピードを早めていき、その度にずぽっ、とやらしい音を鳴らしてしまう自分が恥ずかしかったです。
そのうち、唐突に口から抜かれました。
「ふぅ…気持ちよかったよ、危うくイかされるところだった」
そう言いながら私の足を持ち上げて、未だぐちょぐちょのそこへ当てて擦り付けてきます
「ん…っ」
「あれあれ?さっきより濡れてない?もしかして舐めてる時も感じてたの?」
いやらしく笑う顔を見たくなくて、横を向き逸らしました。
その瞬間、ずぷっと指よりも太いものが中へと入ってきました。
「あぁっ♡」
「良い声だすね〜、これが欲しかったんでしょ?」
そして奥まで入ると、ゆっくりと動き出しました。
「あっ♡あっ♡は…ぁん♡」
「ここ気持ちいいの?俺のちんぽ気持ち良い?」
「ん♡きもちい…」
「なら上手におねだりしたら、もっと気持ち良くしてあげるよ」
「あ…ぁ♡お願い…おまんこ…おちんぽでもっと…いっぱいしてください…♡」
「よく言えたね、ご褒美あげるよ」
そういうと痴漢は急に腰の動きを早めました。
パンっパンっという肉のぶつかる音や、グチュグチュ、というお互いの体液が混ざり合った音、そして私の喘ぎ声。
ここがトイレだということも忘れて、思いっきり快感に身を任せていました。
「あぁっ♡やっ♡あ♡あんっ♡あんっ♡」
「ふ…っぅ、可愛い、イキそう?イッてもいいよ、俺もイクから」
そしてラストスパートという様に激しく速くなってきました。
「あっ♡あっ♡だめぇ♡イクぅ♡あぁぁぁん♡」
そして私はイッてしまいました。イッた余韻にポーッとしてると少し遅れて痴漢もイったようで、抜くこともなく中に出されてしまいました。
そのまま全部絞り出す様に中へ注がれるとゆっくりと引き抜かれました。
「おぉ…すごいえろい…俺の精子出てくるよ」
中から溢れ出てくるのを見ては、指で左右に広げられ、その様子をまじまじと見られました。
「や…広げないで…」
私の声も聞かず、カシャっと撮影する音が聞こえました。
「こんなえろいの撮らないのは勿体無いでしょ」
そのままスマホのカメラを向けて、私の顔や胸、全身をくまなく撮影されました。
しばらく撮って気が済んだのか、自分はさっさと服を着て
「じゃあね、今日は楽しかったよ。また欲求不満になったら言ってね」
といって、私に電話番号の書いた紙を握らせて帰っていきました。
私も服を着て、できるだけ中からかきだしてさっさと帰りました。
その後連絡したかどうかはまた今度にでも。
あの一件から数日経った頃、カズさんから再びDMが届きました。内容は、撮影のお誘いでした。なんでも、来て欲しい衣装があり、衣装等の準備は全部用意するから協力して欲しいとのことでした。勿論私もそこまで馬鹿じゃありません。撮影だけで済むわけないのは分かっています。しかし、以前のアレ…
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(2020年05月28日)
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