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誰にも言えない秘め事(近所の男性の内縁の妻に)

投稿:2023-10-05 14:50:07

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佳苗◆djFJkGA(栃木県/40代)
最初の話

私には家族に話す事が出来ない秘め事があるんです。5年前、私(43歳)は夫(48歳)の実家で生活をする事になりました。義母が病気で亡くなった事が原因です。夫の実家は地方の田舎町にあり、辺りは山と田畑に覆われ近所も数百メートルも離れて点在する程度の田舎で、不便な所もあり同居は嫌(本心)だ…

前回の話

裏手に住む男性(敦夫)が酔った夫に私達の関係を暴露してから1ヵ月程が過ぎた時、夫は転勤となり家を出て行きました。酔っていたとは言え夫は私が裏手の男性に抱かれている事や他人棒を何本も受入れた事を認識したと思われ、自らも不倫相手の女性と肉体関係にある夫には私を責めることが出来なかったんだと思いま…

※この話には「レイプ」「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

人妻でありながら隣の男に玩具の様に扱われている私。

あの日、私は義父にお願いされ回覧板を隣に届けに向かい、そこで男に犯されました。

嫌々ながらも男に縄で縛られ道具で逝かされた私は他人棒を受入れてしまったんです。

それからと言うもの私は隣の男に呼出されては身体を求められ、毎回縄で縛られた上に道具と男根に逝かされました。

5年と言う月日が流れ、私は男に弄ばれるようにホームレスの男達に抱かれ終いには義父とも関係を持ってしまい、そして夫に男との関係がバレてしまったんです。

しかし夫は数年前から他の女と不倫をしており、隣の男に妻が強引にネトラレたと知っても全てを知る男を公認するしかありませんでした。

その後、夫は県外へ転勤となると男は家に入り浸り、私は義父の前でも男に抱かれる毎日を過ごしたんです。

そして義父が体調を崩し入院する事になると、私は病院に見舞いに行った先で会った学生に抱かれる事に…。

女性経験がない学生は私の身体に夢中になり、彼の部屋(アパート)に呼び出されてはコスプレ(女学生やアニメキャラ)をさせられ身体を求めれていました。

異常な性癖を持つ彼は野外プレー(公園や映画館・トイレや車内での痴漢プレー)を強く望む様に、危険を感じていたんです。

私(佳苗)も47歳になり、隣の男性(敦夫さん)も先月60歳の還暦を迎えましたが、相変わらずの性欲で私を放してくれません。

学生のタクマ君(21歳)との関係も続いていますが、最近はおばさんの身体にも飽きて来たのか?呼び出される回数は減っていました。

そんな中、入院していた義父が流行り病に掛り、突然亡くなってしまったんです。

急な出来事でしたが、私達の元に義父の遺骨が届けられ、感染を懸念し近親者だけで葬儀を行う事にしました。

もちろん敦夫さんも葬儀すべてに参加する事になったんですが、私は義父の葬儀の場で彼に指示されるまま喪服の中は下着を着けず貞操帯を着けさせられていたんです。

近親者だけと言っても集落の人達は次々と葬儀に顔を出し線香を上げてくれる中、私は2つの穴に挿し込まれた玩具が敦夫さんの意のままに動かされビクビクしていました。

それでも敦夫さんに躾けられた私の身体は多くの視線を浴びる中で、玩具に快楽を覚え場を弁えず陰部は愛汁を溢れさせていたんです。

陰部の中で玩具の振動に愛汁が厭らしい音を微かに発てている事を、隣に立つ夫に知られない様にするのが必死でした。

そんな私の顔を見てニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべる敦夫さんは、更に玩具の振動を強めたんです。

もう限界でした…夫を残し1人トイレへと向かうと後を追って敦夫さんが追い掛けて来て、私は多目的トイレで敦夫さんの肉棒を挿し込まれました。

「あ・敦夫さん…お願い…葬儀の時は許して…」

「旦那や集落の連中の前で逝き顔は曝したくないか!」

「も・もちろんよ…今だって誰が来るか?分からないのよ…早く済ませて」

「おじさんにお前の逝き顔を見せてやろうと思ったんだが…」

「ふざけないで…こんなの知られたら…全て終わりよ」

「集落の人達に全て話して終わりにしてやろうか?旦那の不倫の事も…」

「そ・そんなぁ…敦夫さん誰にも話さないで…お願い…これからも相手をしますから…」

「それじゃ…俺の内縁の妻になってもらおうか!」

そう言うと敦夫さんは私の膣奥に精液を吐きだし、そして精液が出て来ない様に貞操帯で栓をしたんです。

彼の精液を膣の中に入れたまま私は夫の元に戻り、葬儀を終えると近親者と和尚さんで納骨をするため墓地へと向かいました。

夫達が納骨をしている最中も私の背後に立つ敦夫さんは喪服(和服)の上からお尻を撫で、人目を盗んで合わせ目から陰部へと手を這わせて来たんです。

そんな最中も2穴に入った玩具は振動を繰り返し、何度逝きそうになった事か分かりません。

陰部からは愛汁と共に彼の精液が溢れ、太腿にまで滴り流れているのは明確でした。

葬儀の全てを終えた私達夫婦は家で今後の事を話していたんです。

夫も義父の面倒を私に押し付け1人単身赴任(不倫)している事に罪悪感があった様で、義父が亡くなった今私に赴任先に来るかと聞いてきました。

夫が本心から言っているとは思えず、きっと不倫相手とも別れていない状況で何とかなると考えたんでしょうか。

夫の元に行けば私は邪魔者になるに違いなく、夫と別れる事も考えましたが、仕事をした経験が少ない私に出来る仕事などある筈もなく1人で暮らしていける自信がありませんでした。

このまま実家で1人で暮らすと言うなら夫は生活費を送ると言い、田んぼは知人が管理してくれることになり、畑(ビニールハウス)で野菜を作りながら細々と暮らす事を考えていたんです。

しかし実家に残ると言う事は隣の敦夫さんとの関係を続ける事になり、本当に彼の内縁の妻にされてしまう…。

それでも私に他の選択肢はなかったんです。

「あなたが一緒に暮らそうと言ってくれた事…凄く嬉しかったわ…でも私…ここに残るわ」

「それで本当にいいのか?」

「うぅ…うん…ここに誰も居なくなったら、お義父さん寂しがると思うし…家を空き家にすると痛むから…」

「そうか!そうだな…それじゃ家の事は頼む…十分な生活費は送るから」

そう言う夫の顔は安心した様に見え、きっと不倫相手にも直ぐに連絡したに違いありません。

明日は夫が赴任先に帰ると言う夜、夕食を食べた夫が晩酌をしていると、玄関の呼び鈴が鳴り隣の敦夫さんが顔を見せたんです。

きっと私が夫と一緒に赴任先に行ってしまうんじゃないかと不安に駆られ、様子を見に来たんだと思います。

動揺した顔を見せる敦夫さんは玄関を上がると直ぐにリビングに居る夫の元に向かい、ソファーに座るなり2人で単身先に行くのか?聞いていました。

酔った夫は敦夫さんに空いたグラスを手渡すと酒を注ぎ、一緒に飲もうと言いだしたんです。

2人は酒を飲み交わしながら義父の事や昔の事を話し始め、上機嫌になる夫に敦夫さんが一番知りたがっていた今後の私の事を聞き始めました。

「妻は…ここに残る事に…」

「それじゃ、今まで通りってことか?」

「まぁ…そう言う事だから…」

「良いのか?本当に…」

「あぁ…こいつが選んだ事だし…親父もその方が喜ぶだろうし…」

「お前もその方が都合いいかぁ…あっちに女いるんだろう」

良い感じに酔った夫でしたが不倫相手の事は否定する事もなく、私と敦夫さんの関係を知っていながら「妻の事は頼んだ」と言ったんです。

ソファーにもたれ掛る夫は、たぶん自分が言った事も覚えていないでしょう。それを知って敦夫さんは夫に話し掛けていました。

「奥さんの事は俺に任せて…色々と可愛がってやるから…安心しろ」

「あぁ~わ・わるいなぁ…」

「知ってるか?お前の奥さん…若い男から老人までモテモテなんだぜ!」

「そぅ~なぁのかぁ~…」

「何本もの肉棒をケツ穴とマンコに受け入れて…ヒィヒィ言ってるんだ!本当にスケベな女だよ…まぁ俺が躾けたんだが…」

「…」

「これからもっとスケベな女に躾けてやるよ…俺の内縁の妻としてな…安心しな」

「ぁぁ~」

そう言うと敦夫さんは私の元に近づき背後から抱き付くと胸を鷲掴みし、「旦那も認めたんだ…これからは俺の内縁の妻として遠慮なく可愛がってやるからなぁ」と言って首元に舌を這わせてきたんです。

「はぃ…内縁の妻になります…」もう後戻り出来ないと感じながら、私は虚ろな眼差しで見つめる夫の目の前で彼と唇を重ね舌を絡めていました。

やがて興奮を高める敦夫さんは私の服を脱がせ始め、夫が見つめる視線の先で裸体を曝し、両手を拘束具で固定されると荒縄で身体中を縛られたんです。

「イヤぁ~…縛らないで…夫がこっちを見ているの」

「旦那は酔い潰れて意識も無いよ…それにお前だって縛られるの好きだろう」

一度火が点いた敦夫さんに何を言っても聞き入れてもらえる筈も無く、私は荒縄で縛られた淫らな姿を夫の前で曝されたんです。

虚ろな眼差しで私を見つめる夫は意識が朦朧となっているとは言え、私の姿に目を見開き驚いた表情を浮かべている様に思えました。

そんな姿で私は敦夫さんの足元に膝間付き、大きく反り起った肉棒を口にしていたんです。

「どうだ!旦那が見ている前で他の男のチンポを咥える気分は…」

「そ・そんな事…聞かないで…」

「何だ!答えられないのか…旦那に全てを話しても良いんだぞ…おじさんにも抱かれていた何て知ったら…」

「お願い…それだけは言わないで…」

「そうだよなぁ…俺のチンポを咥える気分はどうだ?」

「あぁ…あなたごめんなさい…わたし…敦夫さんのチンポを咥えながら興奮しているの!」

「俺のチンポの味はどうだ?美味しいかぁ」

「はぁぃ…美味しいわ…」

「正直に言えるじゃないか…旦那に教えてやれよ…佳苗は縛られるの好きだと…ホームレスや若い男にも抱かれたって」

「あなた…わたし…縛られるのが好きみたい…縛られると凄く興奮するの!それと…ごめんなさい…」

「旦那に浮気の報告をしないのか?旦那以外のチンポを何本も咥え受け入れたって…相手はホームレスや若い学生だって」

「わたし…あなたに内緒で他の男の人達に抱かれているの…もう何十回入れられたか?分からないほどよ…」

「そろそろ入れて欲しくないか?旦那の前でハッキリ言ってみろよ…」

「はぁ~敦夫さんの大きなチンポを…わたしのマンコに…入れて下さい…」

そうして私は敦夫さんに腰を掴まれるとバックから肉棒を挿し込まれ、夫が見つめる目の前で喘ぎ声を漏らし逝き顔を曝したんです。

夫と目が合う度に記憶を無くしている事を祈りつつ、心の中で”ごめんなさい”と謝罪しながら、私は敦夫さんの精液を膣奥に受け止め、夫が眠った後も深夜遅くまで何度も敦夫さんに抱かれました。

翌朝、目が醒めると敦夫さんの姿はなく、隣の布団で寝る夫を横目に朝食の準備を始めたんです。

1時間程経って夫が起きて来ましたが、特に何を語る訳でもなく洗面所へと向かっていました。

その後、朝食を食べながら頭を抑える夫は”2日酔いで頭が痛い”と言いながら、昨夜敦夫さんが来た事を覚えていたんです。

夫は敦夫さんと一緒に飲みながら幼い時の懐かしい話をしたと語り、昔は敦夫さんに遊んで貰ったと嬉しそうに笑みを見せていました。

夫が私に何を言いたかったのか?ハッキリは分かりませんが、夫の中で敦夫さんは悪い人ではなく両親を亡くし独身の彼に同情しているのは確かで、私が彼の内縁の妻になる事を覚えており、認めたんだと思います。

食事を終えた夫が少し散歩をして来ると言って家を出て行ったんですが、夫が向かった先は裏手の敦夫さんの所でした。

2人が何を話すのか?気になった私は裏口から家を出ると急いで夫の後を追い掛けたんです。

玄関を開け中を覗いても2人の姿はなく、やがて奥の敦夫さんの寝室の方から2人の会話が微かに聞こえました。

私は1度玄関を出て裏手に回ると敦夫さんの寝室の窓から2人の会話を聞くことにしたんです。

「どうしたんだ?家に来るなんて珍しいなぁ」

「あっちゃんの部屋に入るの何十年ぶりかなぁ…昔と変わらないんだなぁ…」

「小さい時は毎日の様に遊びに来てここで遊んだなぁ…ガキの相手も大変だったんだぞ」

「そうだな!あっちゃんには随分良くしてもらった…感謝してるよ」

「…でどうしたんだ?そんな話をしに来たわけじゃないだろう」

「そうだな!昨夜の話だけど…妻と夫婦関係になりたいと言うのは本気なのか?」

「何だよ…覚えているのか?」

「あぁ…所々記憶は無いんだが…あいつを内縁の妻にしたいんだろう…」

夫は昨夜の事を覚えていたんです。敦夫さんが私を内縁の妻にしようとしている事も、私が敦夫さんや他の男にも抱かれていた事を…。

「本心だよ…彼女を俺の妻にしたいと思っている…お前が許してくれるなら」

「あっちゃんが本気なら…許すよ…そもそも不倫している俺に2人の関係に何か言う資格は無いしなぁ…」

「本当に良いんだな!彼女を本当に俺の内縁の妻にするぞ!」

「あぁ~」

「彼女を俺好みの女に変えるぞ…良いんだな」

「もう躾けられているんだろう!あいつが他の男にも抱かれたなんて…信じられないよ」

「彼女いぃ女だよ…顔も悪くないし、胸も尻も大きくて男が好むいぃ身体してる…」

「そうか…あっちゃん、いつからあいつを狙っていたんだ?」

「何年前かなぁ…お前が実家に帰省した時に彼女を見かけて…風呂を覗きに行った事もあったよ」」#グリーン

「風呂を覗いていたのかぁ…」

「あぁ~風呂を覗きながら何度もオナニーをしていたよ」

「ハハハ…オナニーって…あっちゃんらしいなぁ…そろそろ行くよ」

「そうか!それじゃ…また帰って来た時にでも一緒に飲もう…何なら3Pでもするか?」

「馬鹿だな…」

そう言って夫は敦夫さんの部屋を出て行き、私も急いで自宅に戻ったんです。

夫は多くを語る事もなく荷物をまとめると”車で駅まで送って欲しい”と言い、私は夫に申し訳ないと言う気持ちで車を走らせました。

無言の車内は重い空気が流れていましたが、駅が見えてくると夫が口を開いたんです。

「本当に申し訳ないと思っている」

「えっ…」

「不倫している事…」

「あっ…うん…でも私も…」

「あっちゃんの事だろう…お前はどうなんだ?彼の内縁の妻になるのか?」

「…どうしたらいぃ?敦夫さんの元に戻ったら断れないと思うの!」

「内縁の妻と言っても戸籍上は俺達が夫婦なんだし…何も変わらないんだが…」

「それでも敦夫さんはあなたが認めた事で、私を内縁の妻として今まで以上に求めて来るわ…」

「そうだな…でも、いままでも彼に抱かれて…それは俺が言える立場じゃないか!…もしイヤになったらいつでも俺の所に来ると良い」

「でも相手がいるんでしょ…行けないわ」

「同棲している訳じゃないし…お前を優先するよ」

そう言って夫は車を降りると手を振りながら駅に入って行き、私は夫を見送ると自宅へと車を走らせました。

自宅に戻り玄関を入ると股間を剥き出しにした敦夫さんに抱き付かれ、スカートを捲られると下着を脱がされ強引に肉棒を挿し込まれたんです。

「敦夫さん…昨夜何度も相手をしたじゃないですか!」

「お前は今日から俺の妻だ!文句は言うな!俺の言う通りにすればいぃ…」

「ハァ~分かりました…でも玄関では…奥の部屋で…お願いします」

興奮する敦夫さんを何とか説得し2階寝室に移動した私は夫婦のベットの上で敦夫さんの肉棒を受け入れました。

何で彼が昼間っから興奮を高めているのか?私には知る由もありませんでしたが、彼の激しい責めに私の身体も火照りと疼きに襲われ喘ぎ声を漏らしていたんです。

肉棒の刺激に何も考えられなくなった頃、私は敦夫さんに両足をM字に持ち上げられ抱き付く様に首に手を回すと、パックリ開いた陰部に肉棒を挿し込まれていました。

上下に腰を揺さぶられる度に膣奥に肉棒の先端が当り激しい刺激と共に、私は喘ぎ声を押し殺すように敦夫さんと唇を重ね舌を絡ませたんです。

そんな私を弄ぶように敦夫さんは窓際へと移動を始め、レースのカーテンを開くと窓を開けました。

「嫌ぁぁ~窓を開けないで…外から見えちゃうわ…」

「この方が刺激があって良いだろう…近所のオヤジ達にでも見せつけてやろうか!」

「敦夫さん…何を言ってるの!近所の人に知られるのは困るわ」

「何が困るんだ?俺達夫婦になったんだよなぁ?お前は俺の内縁の妻…だよな」

「そ・それは…」

「今更、あれは嘘だったと言うのか!もう後戻りは出来ないぞ…もう一度言え!妻になると…何でも言う事を聞くと」

「あぁ~、私は敦夫さんの妻に…女になります…敦夫さんの言う事に何でも従います…」

「だったら…窓を開けたっていいよなぁ…俺が望んだ事なんだ…」

「はぃ…敦夫さんがそうしたいと言うなら…私は…従うだけです」

もう興奮を高める敦夫さんに何を言っても聞き入れてもらえる筈も無く、私はただ敦夫さんが満足する様に従うしかありませんでした。

道路からは辛うじて部屋の中は見えないと思いますが、一歩庭の中に入り上を見上げれば私達の行為は全て見られてしまうでしょう。

そんな状況の中、私は色んな体勢で敦夫さんに何度も逝かされ、彼の精液を膣の奥に吐き出されたんです。

夕方、私は夕食の準備を始め、敦夫さんは1人リビングで晩酌をしながら携帯で誰かと話をしていました。

それから数日後、彼は土建業の仕事に就き、日々汗を搔きながらお金を稼ぎ始めたんです。

夫の仕送りで生活をする事にプライドが許さなかったんでしょうか。

世間的には裏の家で1人暮らしをしている事になっていますが、仕事を終えると私の元に帰って来て一緒に食事を採り夜を過ごしています。

仕事で疲れて帰る事が多く、以前の様に毎夜私の身体を求めて来る事はなくなりました。

それでも週末は深夜遅くまで身体を求められ、時には外での性行為や学生のタクマ君を呼んで3Pをする事もあるんです。

先日、敦夫さんの家に同じ集落に住む同年代の男数人が集まり酒を飲んだようで、酒の席で酔った1人が私の事を色々話していたと敦夫さんから聞きました。

彼は女好きで奥さんとも不仲だと言い、私の事をイイ女だと話すとチャンスがあれば抱きたいと何度も話していたと言います。

それを聞いた他の男達も酔った勢いで「あの巨乳を揉みたい…あの尻に挿込みたい…ヒィヒィ言わせてみたい」と口々に話していたと聞きました。

敦夫さんも本当の事を言い自慢したかったと話していましたが、流石に集落で話題となると面倒と考え口する事はなかった様です。

それでも酒に酔い興奮を高める敦夫さんが、いつ集落の男達を呼んで私を抱かせるか不安を感じています。

-終わり-
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