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【高評価】血の繋がらない娘と…その⑩(3/4ページ目)

投稿:2023-10-05 23:45:26

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本文(3/4ページ目)

相手が事実をどう捻じ曲げて話すかなんてわからない。

トイレを出て、娘の部屋へと向かった。

「アッ、ンッ…」

グチュグチュグチュグチュッと通路まで音が響いている。

やべぇ…、こりゃダメだな…。

帰ってもらおうと、扉を開けた。

大股開いて、ガッツリ2本指を挿入したままの琴音ちゃん。

トロ~ンとした目でこちらを見た。

「え~っと…」

「ごめんなさい…、ごめんなさい…」

そう言いながらも手の動きが一切止まない。

琴音ちゃんの視線は、自分の股間へと一直線。

パンツ脱いだままだったから、自分もずっと丸出しだ。

琴音ちゃんのオマンコ臭が強烈に脳を刺激してくる。

「もう我慢できなくって…。私エッチな子だから…」

「このこと、日和ちゃんや他の子には言わないで下さいね…」

オナニーは熟練者のような動き。

右手の中指と薬指を挿入しながら、左手でクリをずっと円を描くようにこねくり回している。

イってしまえば気が済むかなと、とりあえず好きにやらせてみた。

視線はずっと、徐々に大きくなってきた股間へ。

舐めたいのか、ずっと唇を舐めたり噛んだり。

「ハァ…ハァ…。凄い、測ったときより太くて大きい…」

そうだぞ~、勘違いしてもらっては困る。

「もしかして、もっと大きくなるんですか…?」

「ん?ん~…、ほんの少しなら。どちらかというと硬くなるかな…?」

「触って確かめてみたいです…」

触るだけならいいか…。

興奮してさっさとイッてくれればそれでいい。

そんなこと考えつつ、琴音ちゃんの側へ。

ありがとうございますと感謝されちゃったので、なんだか複雑に。

「すご~い…。こんなになるんだ。ショウタ君もこれぐらい大きかったらどうしよう…」

ショウタ君っていうのか…。

ズボズボ挿入する動きは止めないまま、左手でチンポを弄り続けている。

「すごい…。見てるだけでもよかったのに触るともっとエッチな気分になっちゃう…。どうしよう…」

上目使いでこちらを伺う琴音ちゃん。

ああ、舐めたくてしょうがないんだろうなと。

「ふぅ~。じゃあね、男の人が喜ぶフェラチオのテクニックを教えてあげる」

「ほんとですか!?」

「ただ、本番はしないからね?これ教えたらおしまいだから」

「このビラビラが本当に気持ちいいのか、試してみたくないんですか?」

いきなりなんてこと言うんだ!笑

そりゃちょっと興味あるけど。

「私絶対誰にも言わないって約束しますよ?男の人って、エッチしたい生き物じゃないんですか?」

それは否定したいところだけど、そうとも言うかもしれない。

目の前にギンギンに勃起させた男がいるし、信ぴょう性がないだろう(苦笑)

チンポを琴音ちゃんの口元に寄せると、パクリと咥えた。

そこから、どうすれば男が気持ちよくなるか教えてあげた。

咥え方、握り方、舌の使い方、そして強弱のバランス。

音も、かなり重要な要素だと。

琴音ちゃんは凄くエッチだからなのか、それとも頭がいいのか。

指示されたことを脳内でイメージし、そのまま動きに変えることができる子だった。

「ぅお…。初めてのはずなのにスゲー…」

それと、相手の表情を確認しながらもすごく大事だと教えてあげた。

これは、フェラだけでなくセックス全体に言えることだと。

男子は一生懸命やるかもしれないけれど、独り善がりになって琴音ちゃんのことをあんまり思いやってあげないかもしれない。

嫌だなと思っても、そこは自分からこうして欲しいって。

そうすればお互い満足できるかもしれないね。

そんな感じで伝えると、琴音ちゃんは目を輝かせて何度も頷いていた。

「先生!すっごくわかりやすいです!笑」

「ははっ。先生って響き悪くないね~♪笑」

「それより、先生はそろそろイきそうなんだけど…」

磨いたテクニックでイキそうって言ってくれたことが嬉しいらしい。

動きに激しさが増していった。

一応、ショウタ君との行為を意識して色んな姿勢でフェラをさせている。

立ったまま、座ったまま、寝たまま。

現在は寝たままの状態で、フェラの実習中。

ジュプジュプジュプジュプッ。

「お~…。上手い上手い。音の出し方いい感じ♪」

お互い下半身だけずっと裸のまま。

初め、大の字で寝てる自分の股の間に入って正座をしてしゃぶっていた。

自分がイキそうと言うと、琴音ちゃんも私もイキたいですと。

ショウタくんとリアルにありえそうなシチュエーションを考えた結果…。

シックスナインの形で、お互いイカせることにした。

琴音ちゃんへ指示をして、お腹に乗っかってもらう。

もう琴音ちゃんは、先生の言うことに従順だ。

一切迷いなく、言われた通りに動いてくれる。

「それで、正面をチンコの方に向けて背中を俺の顔の方に」

「これでいいですか…?」

「うん、そうそう。それで身体を密着させて」

「はい」

「それで、お尻を突き出すようにというか、マンコやお尻の穴を見せつけるというか…」

「こう…ですか?」

「そうそう。相当恥ずかしいでしょ?躊躇なくやったね…苦笑」

腹に乗っかった瞬間気付いたけど、もうマンコはグッショグショだ。

膝を少し立て、グイッとお尻を突き出した状態の琴音ちゃん。

散々、指で掻き混ぜていたもんだから白く濁ったマン汁が、トロ~ッ。

大陰唇から、恥骨あたりにタラリと垂れてすごくイヤラシイ。

「琴音ちゃん、オマンコからお汁が垂れてきてるよ?」

「あはっ、恥ずかしいです…笑」

「ショウタ君に今マンコを見られてると思って、しゃぶりなよ」

「わかりました…」

ジュプッ…、ジュプジュプジュプ。

自分も琴音ちゃんのオマンコに指を挿入。

「はあんっ!ウッ…。ァアアッ…。キッ、キモチチィィ~…」

指1本で縦横無尽にクチュクチュッ。

更に中指を挿入すると…。

「はあっ…ンッ、クッ…」

フェラの動きが止まってしまった。

「あれ?どした?イっちゃった?笑」

「え…あっ…、かもしれないです…」

指を抜こうと少し動かすだけでも、ビクン!ビクンッ!!

「あっ、抜かないで…。まだ続けるから…」

鼻息をフンフン鳴らしながら、チンポにしゃぶりつきはじめた。

「そのまま腰を動かしながらやってごらん」

指を2本突っ立てたまま、琴音ちゃん自身に腰を振らせた。

「ンフーッ!ンフーッ!」

もうなりふり構わず無我夢中にチンポにしゃぶりつく琴音ちゃん。

正直、こんな姿をいきなり見せちゃったらドン引きされるんじゃ…。

と、心配になるも、気持ちがいいので止めないでいた。

誰にでも腰を振るビッチな女は嫌いだ。

ただし、自分に従順な変態で痴女な子は大好きだ。

琴音ちゃんのマゾメス化計画が脳裏に浮かんでは消える…。

いやいや、琴音ちゃんはショウタ君を想って頑張ってるのだ。

「うーっ、イキそう…」

「ンッ?ンンーッ??」

ドピュッ!!ドピュッ!!

「ンンンンッ!!!笑」

咥えたままもがく琴音ちゃん。

そういえば、射精した時のことを言ってなかった…(苦笑)

「あ~、え~と。ティッシュ用意するからちょっと待ってて」

ティッシュを数枚取って、琴音ちゃんに手渡した。

「口の中のやつ、ベッて吐いて」

ティッシュを口につけながら吐けばいいのに、手元のティッシュにダラ~ッ。

「うはははっ笑」

「いっぱい…」

「まあ、変な味で臭いかもしれないけど、我慢して」

「はい…」

「ショウタくんのはいい臭いかもしれないけどっ笑」

「あはは…。はぁ~…」

「どした?疲れちゃった?」

「あまりに気持ちよすぎて…」

どうやら放心状態ってやつになってるらしい。

「そっか♪でも、これから後はショウタ君とのお楽しみにしとかないとね」

「ハァ…。ちょっと…、聞いてもいいですか…?」

「なに?」

「誰でもこんなに上手なんですか…?」

「あ~、褒めてくれてありがと♪そりゃ下手な人もいるんじゃない?」

「もちろんショウタくんは初めてだろうから、下手でも仕方がないし」

「…」

「とんでもなく上手いかもしれない…笑」

「あの…」

「ん?」

「最後までしてくれませんか…?誰にも言わないので…」

「ん~…。ちょっとそれは…」

そのラインを越えちゃうと、もうその先どうなるか自分でも不安だ。

ここまでやってるのだから、正直そう変わらない気もする。

人によっては、相手が誘って、且つ同意もしちゃってるからヤレるものならどんどんヤっちゃうという人も多いかもしれない…。

「ごめんね…。琴音ちゃんには想ってる子がいるんだし、その子と経験したほうがいいよ絶対」

「…」

「もし、お互いに微妙な初体験でもそれも青春だって♪」

「ん~…。はい…」

なんかスッキリしない子だな…。

もうショウタ君どうでもよくなってるんじゃ…(苦笑)

そんな抱いて欲しくてたまらないなら本気でマゾメス化も考えるぞ俺。

「もっと気持ちよくなりたいの?」

コクンと大きく縦に首を振った。

秒で振った。

ある意味、素直だな(苦笑)

「ちょっと…マンコからの涎が凄すぎっ。そこのタオル敷いて!笑」

「ごめんなさい…苦笑」

「よし、こうしよう」

んもう、ドスケベなんだからと。

仕方がないので、琴音ちゃんに提案をしてみた。

再確認したところ、ショウタ君のことは大好きと言っていたので、処女はキープしなさいと。

んで、告白成功して付き合えたら最高。

でも、なんか身体の相性悪いな、なんか違うなって思ったらその時どうするか考えなさいと。

別れて、別の人探してもいいし。

俺にマンコ、めちゃめちゃにして欲しいって思うならその時またおいでと。

「はい、それで我慢します…」

我慢します!?

非常にその返事に驚いてしまった。

ぶっちゃけ、大好きな人がいるのにそんなこと言う奴、マンコを他人に平気で見せれる奴は100%浮気する。

上手くできるか不安とか、多分後付けの理由だ。

従順なMってところはすごく良いけど、なんかちょっと気に入らない。

後の、ビッチ予備軍だ。

どうせなら。

私オナニー大好きです!!

今、セックスに非常に興味があります!!!召しあがれっ!!

って感じならば、頂きまーす♪と、まだなれそうだ(苦笑)

気に入らないので、この子のマンコぶっ壊してやろう。

ビッチアンチの恐ろしさを知れ。

「あんまり納得していないみたいだね…。いいや、ちょっとおいで」

上着を脱がせると、何か期待するような表情の琴音ちゃん。

自分も全裸になると、琴音ちゃんの腕を掴んだ。

「ちょっと移動しようか」

そのまま部屋を出て、階段を下りた。

「えっ…、まさか外でするんですか…?」

そんな発言に苦笑い。

「外でしたいの?苦笑」

「すごく興味はあります…笑」

「ははっ。さすがに、家の庭でやっちゃうと、ご近所さんにバレちゃうから」

「ですよね…苦笑」

浴室に二人で入ると、琴音ちゃんに立ったまま少し股を開くよう指示した。

そして手マンを開始。

グチョグチョ、グチョグチョッ。

「う~。まだすっごく濡れたままじゃん♪」

「アッ、アアッ…すごっ…」

ビショビショに濡れた手をかざして見せ、再び激しく手マン。

「アアッ、キモチィィ~~♡アア~♪すご~…」

腰を少し落とし、口をあんぐりと開いたまま快感に浸りだした。

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