官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
【高評価】ペニス増大手術を受けた僕が、憧れの風俗嬢を何度も昇天させた話
投稿:2025-11-20 23:53:50
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大学生の僕は、下半身の短小に悩んでいた。
普段は小指ほどの大きさで、勃起しても親指より少し長いくらいの大きさだ。
最近は動画で見れば、自分の大きさをすぐに自覚出来てしまう。
僕はこの大きさでセックスが出来るのがどうか、風俗へ行って試してみた。
「あら、お兄さん。可愛いじゃない」
風俗嬢のその一言で、僕の人生の全てが終わった気がした。
僕は彼女に童貞である事を告白して、今日ここへ来た目的を話した。
「出来るわよ。セックスくらい。お姉さんが教えてあげるから」
彼女は、小指くらいの肉棒を一生懸命に舐めて、親指くらいの大きさにしてくれた。
そして僕を仰向けにすると、騎乗位で僕のモノをおまんこに迎え入れてくれたのだ。
「あっ、あん。気持ちいいよ。そうよ。もっと突いて。ああっ、いいっ!」
優しい彼女は、僕の短小な肉棒で感じるフリをしてくれた。
僕は涙が出るほど嬉しかった。
彼女は終わったあと、僕を優しく抱きしめて、普段はしないと言うキスをしてくれた。
その後も何度か彼女を指名して風俗へ行くうちに、僕はその美希という名の風俗嬢を本気で好きになってしまったのだ。
「好きです。美希さん。付き合ってください」
僕が告白したその日に、彼女は特別よと言いながらナマで挿入させてくれた。
「ああんっ、中はダメよ。外に・・ああっ、いいっ。もっとよ。もっと深くしてっ!」
しかし僕の短小チンポでは彼女の奥に届くはずもなく、呆気なく彼女のお腹の上に放出してしまったのだ。
僕は、射精直前で美希さんが「もっと深く」と叫んだ事に落ち込んでしまった。
すると彼女は優しく僕の頭をヨシヨシしてくれた。
「お客さんでね、もの凄く大きくなった人がいるの。海外で手術して来たんだって」
僕はその話に飛び付いた。
そしてそのお客さんを紹介してもらって、話を聞いてみたのだ。
彼はとても親身になって僕の悩みを理解して、手続きの世話をしてくれた。
そして僕は貯金をはたいて、ある海外の国にペニス増大手術を受けに行ったのだ。
その治療で僕は、引っ張られたり吸い込まれたり大変な思いをした。
しかしその甲斐があって手術は成功し、僕は堂々とした思いで帰国したのだった。
さっそく美希さんを指名しようとしたが、しばらくお休みだという。
迷った僕は、手術の効果を早く確かめたくて、別の店の予約を取ったのだ。
「いらっしゃいませ・・ぐうおっ・・」
彼女は部屋に入って来るなり、勃起している僕の肉棒を見て息を呑んだ。
そこには、ペットボトルほどの大きさに変貌した僕の巨大な肉棒があったからだ。
「お兄さん、すごいの持ってますね。ち、ちょっと見せてもらっていい?」
彼女は珍しそうに、僕の肉棒を指で触ったり、コネコネしたり、しまいには口に含んでしゃぶり始めた。
すると、僕の肉棒は鋼鉄のように固く反り返ってしまった。
「す、すごい。口に入らない。ああっ、もう待てない。もうシャワーはいいから、すぐ挿れてみてもいい?」
どうやら、このサイズに合うコンドームは置いていないようだ。
僕が仰向けになると、彼女がゆっくりと肉棒に腰を下ろした。
「あっ、あっ、んはああーっ!」
彼女は髪を振り乱して叫んだ。
半分くらい進んだところで、亀頭の先にコツンという感覚を感じた。
「ああんっ、そこ。子宮の入り口・・もう届いた。くはああっ、ダメえーっ!」
しかし僕は、巨根になってから初めての経験によく分からず、そのままグイッと肉棒を押し込んでしまった。
クポンという感覚と共に、中へ吸い込まれる。
「んあぐううっ!、それダメっ。イグからーっ・・おおおっ!」
獣のような唸り声を上げた彼女は、あっという間に白目を剥いてしまった。
もしかすると、僕が逝かせたのだろうか。
少しして正気に戻った彼女は、僕を小突いて来た。
「お兄さん、マジすごいよ。アタマがおかしくなっちゃったー」
自信がついた僕は、彼女に延長を告げると再び子宮の奥を正常位で突きまくった。
「ひーっ、気持ちいいの。クポクポしないで。ずっと逝ってるから。狂っちゃう。ああっ、またあーっ!」
彼女は大声で叫んだあとエビ反りになり、痙攣で口をパクパクさせながら逝き続けたのだった。
その店で自分の巨根に自信を持った僕は、もう一度美希さんの店に予約を入れた。
彼女はようやく来週出勤して来るという。
そしてついに彼女に会うことが出来たのだ。
「久しぶりです、美希さん。僕、手術して生まれ変わりました」
すると彼女は、少し寂しそうな顔で僕に言った。
「あのね、わたし結婚したの。それでお休みしてたのよ」
僕は、頭を殴られたようなショックを受けた。
彼女のために・・彼女と付き合いたいために僕は巨根になるための手術をしたのだ。
思わず涙が出た。
すると彼女は僕を優しく抱きしめてくれた。
「ホントにごめんね。気持ち、嬉しかったよ」
彼女はそう言うと、僕の肉棒を咥えて仕事を始めた。
気持ちは萎えていたが、肉棒はそそり立った。
「えっ、なにコレ・・すごい」
彼女は懸命に僕の肉棒を咥えてくれるが、口には半分の長さも収まらない。
やがて僕は、鋼鉄のような固さになった肉棒を彼女に挿入しようとした。
「あっ、ダメ。待って、入らないかも・・ゆっくりお願い・・んあああっ!」
ペットボトル並みの太さと長さの肉棒が、彼女の中に入って行った。
するとこの前の彼女と同じように、すぐにコツンとした子宮の入り口に当たった。
「ああんっ、そこっ。そこ気持ちいいの」
僕は慌てずに、そのコリコリしたところを何度もノックし続けた。
「あはっ、いやんっ、いいっ。ソコっ、ダメになる」
美希さんは、首を左右に激しく振りながら喘ぎ始めた。
以前のような演技とは違っているみたいだ。
「本当に気持ちいいですか?。美希さん優しいから嘘ついてないですか?」
僕は子宮口を突くペースを早めながら彼女に問いただした。
「んああっ、ホントよ。ホントに気持ちいいの。もうおかしくなっちゃう。おちんちんすごいのーっ!」
僕は、泣きながら腰を使い続けた。
美希さんは僕の肉棒に感じてくれている。
しかしすでに彼女は他人の妻なのだ。
すると、美希さんは僕の目を見つめながら、脚で僕の腰をホールドした。
だいしゅきホールドというヤツだ。
「お願い、主人よりいいの。好きよ。もっとして。ずっと奥まで・・」
僕はその言葉に心が震えるほど嬉しくなり、美希さんのコリコリの奥まで固い肉棒を侵入させた。
またクポンという感覚があった。
「んぐうああーっ、いいっ、気持ちいい。こんなの初めて。すごいのおーっ!」
美希さんのカラダが急に汗だくになり、オンナの匂いが強くなった。
僕はさらに奥まで腰を進めた。
クポンクポンと激しく中を突く。
「あっ、あっ、変なの来るっ。うわはああっ、ダメえーっ、逝くっ、中でイグううーっ!」
美希さんは僕の腰を脚で強く締め付けて、キスをしながら逝ってしまった、
「もう・・聞いてないよー。こんなの反則よ」
美希さん、は普段はしないキスをチュッチュとしてくれた。
「わたし、今週で終わりなの。さすがに新婚の人妻が風俗やってるわけにはいかないわ」
僕はまた涙を浮かべてしまった。
「おめでとう。幸せになってください」
それから彼女は風俗を辞めてしまった。
僕はなんだか虚しくなり、せっかく巨大になった肉棒も使わずに、宝の持ち腐れになっていた。
しかしある夜に、街を歩いていると口論している男女とすれ違った。
ホストっぽい男性は、女性を乱暴に突き飛ばすと、どこかへ行ってしまった。
僕は、そこにしゃがみ込んだ女性を見て驚いた。
それはあの美希さんだったのだ。
僕は彼女を抱き起こした。
「あれっ、お兄さん。ハハっ、恥ずかしいとこ見られちゃった」
僕は黙って彼女の横に立ち尽くしていた。
「あのね、わたしいま別れちゃった。また一人になっちゃったよー」
美希さんは僕の胸で声を殺すように泣き始めた。
周りの人達が僕たちをチラッと見ていくが、気にならなかった。
一人じゃないですよ・・
そんな格好のいい言葉を口に出せなかった。
僕は、ただ抱きしめてあげる事しかできなかったのだった。
結局それから僕たちは付き合い始めた。
彼女は僕の部屋に引っ越して来た。
毎晩彼女は僕の巨根に絶叫し、僕の胸の中で絶頂を迎える。
「おはよう、あなた」
美希が僕にこぼれるような笑顔を向けた。
こうして、あまりに劇的に変化した僕の人生は、とても幸せに満ちたものになったのであった。
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