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実姉を眠らせて…その2

投稿:2022-11-21 01:29:27

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名無し◆FnlCUBc(埼玉県/20代)
前回の話

「まーくん、入るよー」#ピンク「あ、ちょっ、ちょっと待ってよお姉ちゃん」#ブルー姉は22歳の華の女子大生。俺は2つ下の20歳。いつもベタベタ絡んでくる姉のことをうざがりながらも、可愛い顔とエッチな体つきをしているので実の姉でありながら、いつも性的な目で見ていた。「おやつ持ってきた…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

前回の話からの続きです。

「まーくん、お腹すいたー」

「姉ちゃん、もうその言い方やめてって言ってるじゃん」

姉は俺の部屋に入ってくるなり、ソファーに寝転んだ。

「そんなにお腹空いてるなら何か買ってくればいいじゃん」

「ダメ、せっかくだし二人で何か食べに行こうよ!お母さん達お金置いてってくれたんだよ1万円も!」

両親はまだ、結婚式に行っており、家には姉とふたりきりの状況が続いていた。

「いいよ別にその辺の惣菜とか買ってくればいいじゃん」

「たべに行こうよー♡お腹空いたよー」

せっかくのエロチャンスなのに外食に行ったら時間が無くなってしまうと考えた俺は、なんとか姉を引き止める。

「じゃあなんかお姉ちゃんが作ってよ」

「え〜、休みの日ぐらい休ませてよ」

「姉ちゃん料理しないからなー作れないか(笑)」

「料理はねー結婚する時に勉強するからいいの」

「それよりあんたずっとそこに座ってるじゃん、気分転換に立ってなんか食べに行こうよ」

「いやだよ〜、それになにたべにいくの?」

「そんなのまだ決めてないよ!それより私喉乾いちゃった、なんか持ってきて♡」

「え〜俺が持ってくるのー、めんどくさいなー」

「だって私今来たばっかりだし、あんたずっと座ってるから立った方がいいよ、ついでにトイレでもいってくれば?」

「はぁ〜、しょうがないなあ分かったよ行ってくるよ」

「ありがとね♡まーくん♡」

俺は部屋を出る時バレないようにそっと睡眠薬を机から引き出し今から姉にとんでもなくエロいことをするのを考えながらニヤついて部屋を出た。

俺は冷蔵庫から取り出したオレンジジュースに睡眠薬を溶かし入れ、しっかりとかき混る。

俺は顔に出ないように平常心を保ちながら姉に飲み物を渡す。

「姉ちゃんオレンジジュースしかなかったけどこれでいい?」

「ありがと♡いただくね」

姉は手渡された飲み物を何の疑いも無くごくごく飲み干した。

まさか睡眠薬が混ぜられているとは夢にも思ってもみないだろう。

姉はソファーでくつろぎながら本を読んでいる。

俺は姉が眠くなるのをひたすらにじっと待った。

しばらくするとスースーと後ろから姉の寝息が聞こえてきた。

俺は確かめるように声をかけた。

「姉ちゃ〜ん?起きてる?」

「すー…」

「よし!バッチリだ!これで好き放題できちゃうぞ」

カメラ片手に姉に近づくと、俺はじっくりと観察を始めた。

姉はピンクのシャツに紺色のホットパンツを履いている。

胸の膨らみが妙にエロい。

俺は姉の上着に手をかけるとそのまま一気に上にまくり上げた。

「今日の下着はピンクかエロいな」

俺は姉が万歳させるとそのまま上着を手首あたりで固定して脇が見える状態にした。

ブラジャーをずらすとプリッとした乳首とぷるんとした乳房がボロンと溢れ出てきた。

「姉ちゃんエッロ」

俺はおもむろに服を脱ぎ捨て下半身を露出させた。

そして姉の上着を完全に剥ぎ取り、自由になった姉の手を使い俺のチ○コをシコシコとしごかせた。

「俺のチ○コ硬いでしょお姉ちゃん、もっとシコシコしてよ」

「すー…」

昏睡状態で意識のない姉に向けて俺は卑猥な言葉を浴びせる。

俺は姉の手を肉棒から外し次に、胸に向かって肉棒を突き立てた。

「姉ちゃんの乳首もめっちゃ固くなってるじゃんすっげー」

「ん…」

姉が寝返り打ち、可愛い顔をこちらに向けた。

あまりにかわいかったもので俺はそのまま肉棒を姉の口に無理矢理咥えこませた。

「姉ちゃん気持ちいいよ…」

「んっ…ごほっ…」

「姉ちゃん下も見ちゃうからね」

俺は姉のホットパンツのボタンをはずしチャックを下げそのまま一気に剥ぎ取った。

するとブラジャーとお揃いのピンクのパンツがあらわになった。

俺は姉の足を大きく開かせてカメラでしっかりと記録していく。

そして姉のパンツに手をかけると一気にずり下げ剥ぎ取り、匂いを嗅いだ。

少し汗ばんだ姉のパンツは何とも言い難いメスの匂いがして、ものすごく興奮した。

「すっげー興奮する、やっぱ姉ちゃんエロいな」

俺は姉のマ○コに指を突っ込み、がっつりとまさぐっていく。

さらに姉のマ○コに顔をうずめ、ペロペロピチャピチャといやらしく舐め回す。

「ん…♡はぁっ…♡」

姉は気持ちよさそうにカラダをよじらせる。

「姉ちゃん気持ちいいのかな?」

カメラを片手に姉のマ○コを弄くり倒す。

俺は姉をソファーにうつ伏せにもたれかけさせ、お尻を高く突き上げさせる。

そして後ろから指を入れ、くちゅくちゅといやらしい音を出しながら姉のマ○コはびっしょりと濡れていた。

俺は姉のお尻に肉棒を突き立て、ズリズリとこすりつける。

「姉ちゃんのケツすべすべして気持ちいい」

「姉ちゃん挿れちゃっていいよね?こんなにマ○コびちょびちょに濡らしてるんだから」

「すー…」

俺は後ろから姉のマ○コに肉棒をあてがい、ゆっくりとズブリと挿入した。

「姉ちゃんのマ○コすっげえしまってて気持ちいいよ…」

「すー…ん…♡」

俺は姉のマ○コの中でゆっくりとピストンを続ける。

「姉ちゃんも気持ちいいんでしょ?俺も気持ちよくなってきたよ」

「ん…♡ぁはぁ♡」

ギシギシと音を立てながら俺はピストンのスピードを上げていく。

「姉ちゃんすげー気持ちいいよ、もう我慢できない」

「んぁ…♡くっ…♡」

「姉ちゃん出ちゃう!あっ…!」

俺は姉の腰を掴みながらビクッと痙攣しそのまま大量に精液を姉のマ○コ流し込んだ。

「姉ちゃんすっげー出ちゃったよ」

「ん…♡すー…」

肉棒を引き抜くと姉の膣内からは大量の精液が溢れ出した。

「すっげーめっちゃ精液溢れ出てるじゃん、姉ちゃん気持ちよかったよ」

俺は姉から溢れ出る精液をティッシュで拭き取り、パンツを履かせようとしたが妙にムラムラしてきてしまった。

「姉ちゃんもっかいしようか」

「すー…」

俺は姉を抱きかかえるとベッドに運び込んだ。

「姉ちゃんももっと挿れて欲しいんでしょ?」

「すー…」

俺はぐっすり眠る姉に語りかけるようにしながらサラサラの長い黒髪を撫でる。

そしてまたしても後ろから姉のマ○コ肉棒を挿入した。

「すっげーよ姉ちゃん、何回挿れても気持ちいいよ」

俺はゆっくりと姉の膣内に抜き差しを繰り返す。

「ちょっと姉ちゃんの可愛い顔を見ながらやりたいな、こっち向いてね」

俺は姉のカラダをゆっくりと仰向けにし足を大きく広げさせた。

「さっき出したばっかりなのにもうこんなにギンギンだよ姉ちゃん、また挿れちゃうね」

「ん…♡」

俺は姉のマ○コにズルッと肉棒を突き刺さすと、ゆっくりとピストン運動を始めた。

「気持ちよすぎだよ姉ちゃん…寝てても気持ちいいんでしょ?姉ちゃん」

「ん…♡あ…♡」

姉は小さな声を出しながら気持ちよさそうに体をよじらせる。

俺は姉のおっぱいをもみもみと揉んだり乳首をペロペロと舐めたりしながら姉のカラダを貪る。

「あぁ…気持ちいいよ」

「んん♡あっ♡」

俺は可愛い姉の顔にキスをしながらピストンのスピードをどんどんと上げていく。

姉も弟の腰使いで気持ちよく感じているようだ。

「姉ちゃんまた出ちゃいそうだよ…さっき出したから何回出しても一緒だよね?」

「んっ♡んっ♡んっ♡」

「あっ…イクッ!出る!ゔっ…」

俺は実の姉の中でまたしても大量に射精してしまった。

「2回目なのにすっげー出ちゃったよ、さすがにやりすぎたかな?」

「すー…んっ♡」

びくんびくんと痙攣する姉を見ながら、溢れ出た精液を急いでティッシュで拭き取り姉の服を元通りきれいにして、ソファーに運んだ。

しばらくして、姉を起こす。

「姉ちゃん起きて腹減ったよ」

「んん…」

「姉ちゃんてば!何か作ってよ」

「うーん?あれ?私また寝てた?」

「うん、なんかぐっすり寝てたみたいだけど」

「今何時?」

「17時くらいかな?お腹すいたよー」

「ふあ〜、なんかまーくんの部屋来たら寝ちゃうんだよねーなんでかな?」

「そんなの知らないよリラックスできてるんじゃない?」

「そうかなー、まあぐっすり眠れたし、じゃあ寿司でも食べに行こうか♡」

「おっ、いいねー行こう行こう!」

2回も中出ししたので違和感が残ってないかと思ったがそんな心配はいらなかったようだ。

こうして俺は眠っている姉を犯すことに成功した。

これからも眠っている時に犯しまくっていつか姉を妊娠させたいと思います。

この話の続き

前回からの続きです。「まーくんただいま♡」#ピンク「姉ちゃんおかえり」#ブルー「あれ?お父さんとお母さんは?」#ピンク「昨日から旅行行ってるじゃん、もう忘れたの?」#ブルー両親は旅行で一週間ほど家を留守にしている。前回のいたずらから、だいぶ期間が空いたので相当ムラムラが溜まっ…

-終わり-
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  • 1: Ruさん#M1RSaXY [通報] [コメント禁止] [削除]
    シリーズ化!すごい。カメラもちゃんと使ってますねー懐かしい。続き期待です!

    このクオリティならノクターンノベルズでも行けそうですね。そこでも投稿しませんか。

    3

    2022-11-21 17:31:26

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