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泥酔した熟女の痴態

投稿:2017-09-11 11:31:59

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お茶飲みず吐かせ(大阪府/40代)

駅前で26時まで飲んで、朝から仕事なので自転車を押して帰っていた。100㍍四方の公園に差し掛かった時にママチャリが転がってた。ママチャリを停めて、周囲を見たら、おばちゃんが公衆電話で地面にぐでんぐでんに寝転び電話してた。黒のレースのスカートが捲れ、黒のパンティが見えていた。上ももうちょっとでブラが見えそうに白のブラウスが捲れてた。酔い醒ましに鑑賞しようと近くの自販機でお茶を買ってきて公衆電話から一番近いベンチで休憩した。

『・・・あんた、思うでしょ。・・・でしょ!・・・』

お腹をボリボリ掻いて、友達なのかに電話してた。

『だからね・・・おしっこ・・・あ、いい。おしっこしながら・・・うん、携帯よ!』

話しの流れがわからないが公衆電話で話してた。おばちゃんは電話しながら、パンティを脱ぎ片足に掛けて、自分の寝転んだ場所より前にうんこ座りで放尿した。始めチョロチョロ、終盤ピュッピュッ出した。おばちゃんは回りを見渡し拭くものを探して、俺と目があい、手招きした。

『ちょっと待って・・・兄ちゃん私のカバンからティッシュ取って来て!早く!』

俺は公衆電話の中にあったカバンから財布・扇子・手帳・カロリーメイト・ピンクローター!?をかき分けティッシュを出してきた。

『また、待って・・・兄ちゃん、おまんこビチョビチョだから拭いて!・・・うん、それでね』

おばちゃんは手で誘導して、俺に拭かせた。尻から徐々に手入れのされてない剛毛密林女性器に、クリトリスに、

『うん、うん、うんっ、あっ・・・えっ?違うの、あっ・・・』

ティッシュを摘まんでクリを拭きながら刺激した。膣穴を刺激した時に、おばちゃんに手を叩かれ、俺を押し退けた。ティッシュを残してまた俺はベンチに戻った。おばちゃんは話し続け、ピーピーピーと電話からお知らせ音がした。

『もしもし、何きってるの!もう!・・・』

受話器を持ったまま、電話機にフラフラとたどり着き、

『兄ちゃん、テレカ無いか?』

「ちょっと使ったのなら・・・」

『いいから、ちょうだい♪早く!・・・』

俺は財布からテレカを出しおばちゃんに渡した。

『ありがとう♪』

電話をかけ、ボックス内を背もたれに座った。

『もしもし、ごめんね。それでね・・・』

話し出したので、またベンチに戻った。しばらくして、電話しながら、おばちゃんが俺を見つめながら開脚し股間を見せつけた。続いて、垂れた巨乳オッパイをポロンっと出し、片手で揉み出した。

『でね、そう!あっ・・・そうよ!、あんっ・・・違う違う!あっあっ・・・だけどね』

そろそろっと股間に手をやって、クリから膣内を往復して弄った。

『そう!あっあっ・・・そうよね!あっあっ・・・そうよ!あんっ・・・違うわ』

おばちゃんは身体をビクビクして弄るのをやめ、無言で俺を手で招いた。俺が来ると、おばちゃんは俺のズボンのチャックからチンポを出ししごいた。チンポを握りながら、バックの体勢で自らの膣穴のチンポを挿入した。

『うん、うん、うんっ♪・・・そうよね、ごめんもう切るわ、またね・・・兄ちゃん突いて♪』

片手で電話をきって、受話器を持ったままおばちゃんは自ら腰を振った。

『おばちゃんのオメコ気持ちいい?』

「いいと思いますが?」

『そう♪おばちゃんのオメコで気持ち良くなってね♪』

パンパンパンパン突いた。

「見られますよ?」

『通報されなきゃいいのよ!それより、もっと突いて!』

通報されるとまずいので、茂みの木までおばちゃんを抱えて、

『ご苦労様!力持ち!早く♪突いて♪』

パンパンパンパン突いた。

『いいの!あんっあんっあんっ、凄いそんなに突かれたらおばちゃんのオメコ壊れちゃう♪あんっあんっあんっ』

おばちゃんの乳首を摘みながら両手で揉んだ。突く度に濡れ濡れのおまんこから汁が飛び散った。

『兄ちゃん、何?上手じゃない?すごく気持ちいい♪こんなおばちゃん悦ばせて♪おばちゃんイクから中にいっぱい出しなさい!』

程なく、

『おばちゃんイク!イク!イク!イク!イグゥ~~~~~~』

中に出してやった。おばちゃんは崩れる様に座込み、

『気持ち悪い!・・・オエッ、ゲッ、オエッッッッッ!』

『・・・水!・・・』

俺の飲み残しのお茶を渡した。

『兄ちゃん、タクシーで送って?頼むわ!』

自転車の鍵を抜いて、おばちゃんの荷物に入れて、タクシーを呼んで、おばちゃんを乗せた。

『あんたも来るの!』

タクシーで拉致られた。

〔お客さん、いっぱい飲みました?吐かないでくださいね!〕

『はーい!・・・あっ・・・あっ・・・』

おばちゃんはエロい吐息で、ぐったりした。徐におばちゃんは俺の手を取り俺の指で膣穴を弄りだした。ノーパンだった。

『あっ・・・あっ・・・あっ・・・そこ!』

俺が弄りだした。おばちゃんはおまんこを俺に託して、俺のチンポを出し弄り、俺の股間に埋もれた。おばちゃんはしばらくしごいて、フェラした。

〔お客さん?吐かないでください?〕

しばらくして市営住宅のエントランスに着き、おばちゃんが払い、俺を引いてエレベータに乗った。おばちゃんはまたチンポを取り出し激しいフェラをした。最上階に着いて、階段を登り、エアコンの室外機が並んだところで、

『兄ちゃん、早く♪挿・れ・て♪』

スカートを捲っておしりをフリフリした。願いを叶え挿入した。おばちゃんは上半身を脱ぎ捨て、激しくキスしてきた。おばちゃんの唇から煙草の匂いで臭く吐きそうだったので、キスされそうとなったら体位を変えて突いた。

『兄ちゃんのセックス気持ちいい♪あんっあんっ、こんなに乱れたの久しぶりよ♪』

片足を上げて、地面に手を付かせ、キスを阻止した。

『あんっあんっあんっ、おばちゃんのオメコいっぱい使って♪おばちゃんのオメコいっぱい突いて♪おばちゃんのオメコにいっぱい出して!』

座位でおばちゃんのオッパイを舐め、おばちゃんに腰を使わせた。

『おばちゃん、気持ちいいからイクからね?もうダメ!』

正常位で突いた。

『イク!イク!イク!中に出して!たっぷり!・・・イク!イク!イク!』

中に出して、すぐに抜いた。コンクリートに液が垂れた。

『おばちゃん、気持ち良かった♪連絡先渡すからまたしてね』

電話番号渡されたが、あれ以来連絡していない。

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