体験談(約 5 分で読了)
山形純菜似の美貌がしゃがみパンチラを披露した体験談
投稿:2026-02-01 05:44:35
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とある歯科医院でのお話です。私は前歯を1年かかりで治療する必要があり、継続して通っていました。
そこの歯科医院の受付は20代半ば位の至って普通の女性と高校卒業して間もない19か20才位と思しき若い女との2人体制でした。
その若い女の受付は仕事はテキパキこなしますが、口が達者なタイプみたいです。茶髪でどこかいじめっ子タイプで気が強い一面がありました。
そして、院長先生というのは有名大学病院で歯科のキャリアを積んだベテラン(30代後半くらい)の男性でした。
通院して半年が経過した頃でした。その歯科医院があるエリアに新たな歯科医院ができ、競争が激化し客が閑散としてきた様子でした。
私は継続して通っていたので、いずれにしてもその歯科医院しかありませんが、余りに客が減るので受付の20代の方が辞めてしまう形になりました。
または、上述の気が強い若い受付の女から、年上の立場ながらいじめを受けていた可能性も否定できませんでした。
そうしたことは、客の立場で毎週、毎月のように通っていれば直感で何となくわかるものです。
若い受付娘は普段の会話でもどこかとげとげしい口調で、一部、客に対しても言葉が余ると感じることが多々ありました。
そうした中、院長先生は歯科医がつぶれては元も子もないため、窮地の一策で自分の奥さん(大学病院時代の同僚でエリート)を受付に起用する案を打ち出しました。
その訳は言わずもがなで理解ができました。奥さんというのは、
『山形純菜似』の大変な美貌だったからです。
美貌の奥さん(以下、奥さん)を受付に起用すれば、その奥さん目当ての男性患者が寄り付くことを苦し紛れに企んだのだと勝手ながら推測しました。
その辺りの事情含は奥さんが手書きの歯科通信を定期的に発行していた関係で、院長との関係含めていろいろ知ることができました。
それら通信には、なんと大学時代に自分がミスコンに輝いたことまで自慢話が満載でした。
しかし、そうした自慢話は飽くまでさりげなくであるのを補足しておきます。
笑顔に輝く『白い歯』がいかに大切か、という歯科医としての視点を混ぜて上手く表現していたのは文章術という点でも流石とは思いました。
さて、前置きが長くなりました。そのようにして医院の受付が、上記の10代(19才位)の若い女と、院長の奥さん(30代手前?)という組み合わせなので、問題が一層起こってきます。
何しろ、奥さんは繰り返しますがスタイル含めて文句なしの美貌。
若い受付の女は、男勝りで少々おデブという有り様(あ、失礼!)。
これは組み合わせとしては何か不味いなと正直客心に心配になったものです。
とはいえ、院長の奥さんは当たり前ですが女性としての品も、大人の女性としての貫禄も、やはりあります。
しかしながら、その貫禄も歯科という観点において学術的な知識はともかく、一見すると実務が付いてこない感じです。それを女子高生上がりのいじめっ子タイプが逐一指導するわけです。
それも、見ていると、ときどき強い口調で年上の女性に対しても遠慮がまったくなく、上から目線なのにはもはや一人の客の立場においても圧倒されるばかりです。
そして、ある通院回での話。その歯科医に着くや否や、奥さんと例の女子高生上がりのいじめっ子タイプの女とで明らかな、互いを遠ざけるような院悪なムードを察知しました。
奥さんは院長の考えがあって受付に抜擢されたようで、仮に何か嫌なことがあっても簡単に辞められない現実があるのでしょうか?
ただ、院長が何かあればサポートしてくれるようで、それで女子高生上がりのいじめっ子と形の上でなんとか一緒にできている感じも見受けました。
そうして、またまた通院したときのことです。そのときは院長先生(旦那)が出張に行っていて不在の回でした。
歯科のスタッフは院長を除くと男性は少なく、女性の歯科衛生士と助手が数人という感じです。私はちょうど技術面を度外視した衛生的な処置の回だったのでその日は問題なく予約できました。
また、会社が休みで平日の昼食時を予約していたので、客がほとんどいませんでした。
一通りの処置を終えて客室フロアに戻る途中に、何やら怒声が響き渡るのがはっきり聞こえました。
声の主は案の定?というか上記のいじめっ子タイプの女のそれでした。
院長の奥さんは、何度も書きますが品もあって、人としても尊敬に値しますし、教養も知性も申し分ない、立派な魅力的な大人の女性です。ですが、何やらいびられているようです。
こんなことをすれば院長の耳に入って、辞めさせられないか心配になるのが普通ですが、そこは流石に気が強い一面が若い受付女にはあるようです。
今度は、強い怒気の混じった罵るような声が耳に飛び込んできました。流石に奥さんが心配です。
『(強い口調で)自分でファイルしたんでしょっ!!』『前も言ったでしょう?』どこか、凄い剣幕です。
奥さんは何故か『・・・』(無言のまま、何も言葉を返せない状態)。流石に客ながら益々、心配になってきました。
お客さまの何が何とか・・・、請求書がなんとか・・・、わかりにくい話のようで矢継ぎ早に奥さんを詰り倒しているのが伝わります。本当に奥さんが気の毒で可哀そうです。
運悪く、その歯科医院もちょうど1時間の昼休みに入った直後で他のスタッフも昼食に行っていていない模様です。
私の処置担当スタッフも会計のデータをPC入力で受付に既に送った模様で、もう医院の中にいません。
そして、客室フロアの前のところまで来たのですが(処置室から細い通路を通ってすぐなのですが)、一旦受付の方がいるルームの横を遮る形で通過します。
そのときに受付のルームをチラっと見ると、なんと!奥さんがしゃがみ込んで
ファイルボックス相手に険しい表情で片っ端から確認作業に追われているではありませんか!!
同時に、奥さんのスーツのスカート(その医院は受付もスタッフもケーシーとかいう看護婦様のユニなのですが、奥さんは毎回スーツなのです)からモロにパンチラが・・・!!!
もう1年分の興奮状態に一気になってしまい頭の中が完全にパニックです。
奥さんはしゃがみ込んでパンチラした状態で、後方から若い女に罵られています。
(私は少しの間、奥さんのパンチラを眺めるのに忙しかったですが、私の姿はもう一人の若い受付女からは死角で見えません。)
奥さんもしゃがみ込んだ状態で、後方から怒鳴られて顔を、こちらの正面ではなく(パンチラのみ正面に向ける形で晒し)後方に向けつつなので、気づかれにくかったのはあります。
そして、ちょうど、スマホをカメラモードにしていたのでした。
その訳は、その直前、処置が終わってから、歯周病を防ぐ知恵とかで張り紙があったので、スタッフの許可の上、撮影していたのでした。
もちろん、美貌の奥さんのしゃがみパンチラをスマホカメラでゲットしました。(画像参照)
(※背景を悟られないように無色化して補正しました。)
先に画像の法的な問題に言及しておきますが、仮に何かあっても時効と思われ、何ら法的に現時点で問題があるものではないことお伝えしておきます。
さて、横に逸れました。余りにその場に長居すると不味いので(覗いているのがバレるので)、奥さんのしゃがみパンチラを目に焼き付け客室フロアに戻ったのですが、
そのときに奥さんの顔を見たら、
自分よりかなり年下の娘にいびられた罰の悪さからか?唇を震わせるようにして固く結び、頬をこわばらせ、目には涙をため、そのような顔を純白パンツとセットで晒していたのはどこか不憫で同時に不思議な色気を感じさせられました。
あのミスコンに選ばれたと上述の通り、通信を通して吹聴した自慢気な表情は微塵も1ミリもありませんでした)
『す、すみま・・・な、なくしました・・・』(そのように、消え入るような、涙声で返すのには、
あの美貌の奥さんが・・・これほどまでに、という驚きに感情も正直ありました。
そして、これに懲りず、更に若い受付女の攻撃はエスカレートしていきます。
『(私の方を向いて)お客さん、ごめんなさいね。』と言ってから、
美貌の奥さんに対して、何やら一言、二言、耳打ちして言ったと思ったら、
奥さんはついに、涙をこらえられなくなったようで、立ち上がって私の方を何故か一旦向いたと思ったら、
顔を上に向けて、目をギュッと瞑り・・・
『エーーン』
と女児がそうするかのように、一気に泣き崩れるではありませんか。
流石に屈辱の極致でしょう。奥さんは泣き出すと歯科医院を飛び出して、小走りでどこかに行ってしまいました。
私は気になって後を追いたくなりましたが、会計もまだでした。それに、そこまでの関係がその奥さんとは最初から元々ありません。
何やら、一方的な思いを美貌の奥さんにぶつけていたと振り返りました。
最後に会計して、若いながら恐ろしいほどに勝ち気な会計の女と目を合わせ、なぜか、にや笑して歯科医院を後にしたのでした。
翌月から、奥さんは受付フロアに姿を見せず、代わりの40代くらいのこれまた美しく品がある女性がそこにいました。
この女性もまたいじめっこ受付女の標的に・・・!?
今回の話はここまでです。拙い文章で失礼いたしました。お読みいただきありがとうございました。(終)
追伸:
未だに(数年経ちましたが)美貌の奥さんが晒した純白のパンツが鮮明で、こうして思い出す度に興奮冷めやらずです。人生最高のモロパンでした!
『山形純菜似の美貌がしゃがみパンチラを披露した体験談』の続編です。まだ前作をお読みでない方はざっとお目通しください。前作のあらすじは山形純菜似のエリートが歯科医院の受付で同僚の若手スタッフの陰湿ないじめに遭い、院長先生の奥さんでもある身ながらしゃがみパンチラをモロに披露&こらえきれず泣き出し…
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