体験談(約 6 分で読了)
閲覧:昨日45位
【高評価】昔から狙っていた女子大生の可愛い巨乳の義妹を犯して性奴隷にしてやったとてもエロい話です。〜その1
閲覧:昨日45位
投稿:2024-11-17 05:07:59
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
昔から狙っていた女子大生の可愛い巨乳の義妹を犯して性奴隷にしてやったとてもエロい話です。〜その1
俺はついにやった!!!
前々から狙っていた義妹の裕子を犯してやった。
その上「性奴隷」にまでしてやった。
めっちゃ良かった♡
その話をします。
俺は大学時代はめっちゃ遊んでいた。
本当に楽しかった。
俺はFラン大を出て、しがない中小企業のリーマンのヒロシ30歳で妻は早苗27歳子供無し。
そして義妹裕子は21歳大学生だった。
俺は妻の家でマスオさん状態で暮らしています。
昨年、妻早苗と結婚したのだが妻の家に住むことになった。
親父さんは他界しており、妻が出て行くと60過ぎのお義母さんと義妹さんだけになってしまう。
そこで俺に一緒に住んで欲しいと言われた。
めっちゃ悩んだけど、会社からもそんなに遠くもないし、家賃も浮くので妻の実家にする事になった。
そして、同居の決め手になったもう一つの理由が義妹。
この義妹「裕子」の存在だった。
妻もDカップと巨乳の方だ。
しかし裕子はGカップの爆乳の持ち主だった。その上ロケットオッパイというオマケ付き。
バレーをやっていた事もあり身長も高くスタイルが抜群によく腰はキュッとくびれて尻はプリプリと太ももはムチムチ。
もうたまらんわーって感じです。
ちょうど、バレーの木村沙織みたいな感じだった。細身で巨乳!!この表現がピッタリだろう。
顔は木村沙織より狩野舞子の方近いかもしれない。
巨乳マニアで鬼畜な俺は妻がいない時にチンポをぶち込んでやろうと密かに企んでいた。
この裕子と出会ったのは3年前、まだ裕子は女子高生だった。
実家に挨拶に行ったときに初めて会った。
セーラー服の胸元がパンパンに張り詰めており、もう裕子のオッパイに釘付けになった。
あのオッパイが忘れられず何回もオナニーのネタにした。
それから、2年後姉の早苗と結婚した。
そして裕子は俺の義理の妹となった。
前述した通り、同居をしているので無防備な格好で家の中を彷徨く裕子。
歩くたびにオッパイが大きくユサユサと揺れる。
俺がいるのに、家ではいつもTシャツにホットパンツ姿だ。
目のやり場にいつも困っていた。
そろそろ俺も限界だ。
いつか必ずあの乳を思いっきりしゃぶりつくりたいと思っていた。
洗濯機に入っている、裕子のブラジャーは吉牛の特盛が入りそうなほど大きかった。
パンティにはいつもマンカスが付いている。
それを舐めたりしていた。
もはや、女だけの家に変態を1人同居させてるようのものだ(笑)
1年も同居していれば自然と仲良くなる。裕子も俺のことをいいお義兄ちゃんだと思っているみたいだ。
「お義兄さん、ちょっと駅まで乗せてよ〜」
「OK。」
「ヒロシさん、あまり裕子を甘やかさないでね。」
「いいじゃん、お姉ちゃん!」
「そうそう。それぐらい全然いいよ。」
「お義兄ちゃん、大好き♡」
「参ったなー。」
「裕子たら、調子のいいことばっかり!ヒロシさんも騙されちゃダメよ〜♡」
俺はとてもいい旦那ととてもいい義兄を見事に演じきっていた。
実はそんなことは全然ない。。。
大学時代は「鬼畜のヒロシ」として有名だった。
やりたいオンナは片っ端から犯してやった。
出逢い系の達人とまで言われ、下は中1から上は50過ぎのオバサンまで抱きに抱きまくっていた。
とにかく、巨乳が大好物だったのだ。
妻は会社の同僚だったが、やっぱり酔わせた時に犯してやった。
まあ、結局結婚してしまったのだか・・・。
しかし、まだ沢山のオンナとSEXをしたい気持ちは持っていたのだ。
妻には悪いが、いつかチャンスがあれば裕子にチンポをぶち込んでやる!
そんな思いを持って共同生活していた。
それから数ヶ月し、チャンスがやってきた。
「ヒロシさん行ってきますね。」
「久しぶりに友達に会うんだからゆっくりしておいで。」
「ありがとう。」
妻早苗を駅まで見送りに行った。
週末、妻の早苗が予定していた友達の結婚式で東京に1泊で出掛けて行ったのだ。
そして、土曜日の夕飯は年老いた義母と二人で取った。
裕子のいない食卓は味気のないものだ。会話も殆どなかった。
「ヒロシさん、私、お先に失礼しますね。」
「はい、おやすみなさい、お義母さん。」
10時過ぎには、義母は自分の部屋に行き寝てしまった。これはいつものパターンでもあった。
ひとり、羽を伸ばし晩酌していて。
それから11時過ぎに義妹の裕子が帰宅した。
バッグをクルクル回してリビングにやって来た。
「ただいま〜♪」
「おかえり。ご機嫌だね?」
「うん、ちょっと友達と飲んで来たから〜♪」
裕子は顔を赤くし、明らかに酔っていた。
そのまま、俺の真向かいの椅子に着いた。
「お義兄さん、もう少し私と飲みません?」
「勿論、いいよ。」
お酒に弱い裕子は益々、顔が赤くなってきた。
「最近、どう?」「子どもは作らないの?」「お姉ちゃん怖くない?」とかしょうもない話しながら一緒にお酒を呑んだ。
(しかし、たまらんなー、裕子の身体は!)
ピチッとしたピンクニット、Gカップ巨乳がこんもり盛り上がっている。
下は黒のタイトミニスカート。
無防備な格好しやがって押し倒したら、簡単に犯かせそうだぞ。
俺の下半身には血が集中しているのが分かる。
(それにしても、見事なロケットオッパイだな。)
ニット越でもピンと尖っているのが分かった。それから、席を移動して二人でソファに掛けてウイスキーの水割りを呑んでいた。
むっちりした太股がむき出しになっている。
相当酔っているせいか本人は気が付かない。
(もう、たまんねぇーよ。)
このまま、ここでやれるんじゃねぇーか!?
「ちょっと、トイレ。」
トイレでチンポを見るとねばこい先走り汁が出ていた。
(おいおい、俺の愚息はもう裕子とSEXしたくて準備ができてるじゃねぇーかよ。)
俺はトイレで用をたし、ついでに義母の部屋をそっと覗いた。
テレビも消え真っ暗になって、すっかり寝入っていた。
(しめしめ、これで邪魔な義母がリビングに来ることはないな。)
もう、俺のこころは決まった!
今から「裕子をレイプしよう!」。
リビングに戻ると裕子はテレビを観ながら、ウトウトしていた。
寝てる子を犯すのは面白くない。
そう思った俺は少し裕子の肩を揺すった。
「ねぇ、ねぇ、裕子ちゃん、起きてる?」
「あっ、ごめんなさい…ちょっとうとうとしてた。で、……何ですか?」
「最近彼氏とどうなの?」
裕子は2年付き合ってる彼氏がいた。ちょっとそいつに妬けた。なんたって裕子の乳を好き放題してるわけだから。
「普通です、普通。」
「じゃあ、こんなことしてるのかな?」
ソファに座った裕子の背後からいきなり肩越しに両手を伸ばし巨乳をムニュリと揉んだ。
柔肉の感触がまともに伝わってくる。生地の薄いブラジャーだった。
「きゃーー!お義兄さんっ!な、なに!?」
「何って、オッパイを触ってるだけ。そんな格好してるんだからオッパイくらいいだろ?」
「だめ、そんなのだめ。そんなダメに決まってるしゃないの!?私、お姉ちゃんの妹だよ!」
「それが何か問題か?」
「えっ!?何言ってるの!?馬鹿じゃないの!!」
体をよじるが、ソファに浅く腰掛けているところに背後から押え込まれているので裕子は起き上がれない。
ごちゃごちゃやり取りをしているが、構わずにオッパイ全体を揉みながら、乳首と思しき場所を中指の先で探り当てた。
「い、いやーーーーんっ!!!」
乳首が立ってくるのがニットとブラジャー越しにも充分に分かった。
もうビンビンじゃねぇーか!?
コイツ、結構Mっ気あるな。
「乳首立ってるじゃん?感じてるのか?」
「ち、違う!感じてなんかないよ!お義兄さん、やめてよ!」
言葉とは裏腹に乳首はみるみるうちに固くなってくる。
「なんか、言葉とは違って感じてるみたいだよ。」
そう言いながらニットをガバッと捲り上げた。
「きゃーー!ダメっ!!!」
裕子は両手で胸を隠すが、深い谷間と赤いブラジャーがしっかり見えていた。
「いいじゃんかー、ちょっとくらい!」
両手を掴んで、ブラを一気に引き下げた。
巨乳がプルンっと飛び出した。
「きゃーーー!いや、いや、いや、お義兄さん見ないでっ!!!」
そう言うがやはり立ち上がる力は弱く、ほとんどされるがままだ。
頭越しに眺める裕子の豊乳は、正面から見る以上に見応えがある。
「ひひひ、たまんねぇーや。」
大きく大きく揉みながらの乳首も挟んで刺激する。乳房もデカいが乳輪も乳首もやはりデカかった。
「あっん、だめ、だめ、っ!」
「彼氏に散々吸われてるんだろ?まあ、そのおかげでこれだけ敏感に反応しくれてくれてるんだけどな。」
「そ、そんなこと、ないよっ!」
「しかし、こんな見事なロケットオッパイ見たいことないぞ!高校生の時は、男子のオナペットだったはずだぞ!」
「いやだっ!そんなこと言わないで!」
羞恥心を軽く煽ってやる。
「ひひひ、もう、めっちゃ飛び出てるぞ乳首が。」
「だめぇ〜〜!!!見ちゃだめっ」
弱々しく抵抗する裕子。もはや、本気もはおもえない抵抗だ。
「彼氏以外の男にオッパイ触られて感じるなんて悪い子だね?」
「そ、それはお義兄さんが、勝手にーー!」
「これだけ乳首を固くして、よく言うよ。俺が満足したらやめてやるから。な、な、触るだけならいいだろ?」
「・・・でもぉぉぉ〜」
思った通り、やっぱ裕子ちゃんは押しに弱そうだ。俺は口が上手い。いつもオンナを騙してきたから、女子大生を騙すなんて朝飯前だ。
「な、な、二人だけの内緒にするし、それに最後までは絶対しないし!」
「ホントですか?」
「当たり前だよ、俺には妻もいるしな!」
「じゃあ……触るだけなら・・・」
(おおおおおおお!やったぜっ!言質取ったぞ!!)
こうして、本格的に念願のGカップを俺のモノに出来ることになったのだ。
俺はソファの前に行き、裕子の肩を持った。
「お、お義兄さ、ん?な、なに!?」
「こーするんだよ。」
俺は裕子に多い被ったのだった。
その1終わり)
果たして、裕子と俺は!?次回超エロ展開です。
高評価、宜しくお願いします。
昔から狙っていた女子大生の可愛い巨乳の義妹を犯して性奴隷にしてやったとてもエロい話です。〜その2(前回までのあらすじ)義理の妹裕子のおっぱいをついに揉むことができた。そして、俺は・・・・。****裕子をソファに押し倒し、むき出しになった乳首にペロペロと舌を這わせた。裕子は…
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る- 昨日
- 週間
- 月間
- 年間
- 全期間
- 378回
- 9,012回
- 9,012回
- 9,012回
- 0回
- 45位
- 6位
- 41位
- 756位
- 0位
- 昨日
- 週間
- 月間
- 年間
- 全期間
- Pt
- Pt
- Pt
- Pt
- -Pt
- 位
- 位
- 位
- 位
- -位
投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 妻が痴漢に寝取られた⑧
- 恥ずかしい写真を持っている地元の先輩に脅されて
- ガラス棒を突っ込んで採便
- 僕より大きくなった友達に襲われた
- 結婚前の告白、筧美和子似のデカパイグラドル京子は俺に隠れて18人に抱かれていた。
- 番外編:イタズラ好きのK谷さん2
- 社員全員に入浴姿を覗かれた副社長である妻
- 性欲盛んの男の子。お小遣い全額持ってエッチして下さいと言われて生ハメセックスをした話。
- 職場のナースの車を動かすの手伝ったお礼に何でもすると言われた
- ドラッグストアの巨乳店員さんとその9温泉旅行編2日目朝のお願いと小さな出会い
- オナニー体験談。js時代~現在
- 高3の時に男同士のエッチを見たけど勃起しなかった男の娘だった僕
- 可愛い女子大生二人組に混浴露天風呂で射精するところを見られた
- パンチラかパンモロ
- 同級生地味子のデカ尻に欲情7〜童貞と処女の卒業式編〜
話の感想(2件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
