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体験談(約 20 分で読了)

私がM奴隷に堕ちた屈辱的な日々(2日目②)駐車場で真っ裸にされた姿を視姦する謎の変態運転手(2/3ページ目)

投稿:2023-06-23 04:11:18

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本文(2/3ページ目)

その間もミラー越しに私の方と前を交互に目まぐるしく観ていました。

でも、間に合わなかった。

「ぁあ~ん…ダメっイキそう…ごめん…なさ…い…私、もう…我慢…出来な…ぃぃ…ぁっ、イ____く」

「ぴしゃぴしゃ…とろとろ」

エッチなお液を飛び散らせて絶頂を迎えてしまいました。

「じゅるるるるっ」

江口が私の両脚を開いてその間に顔を埋め、溢れ出るお液を啜り始めました。

「ぃゃ~ん、ダメっ…敏感になってるのにぃ…ぁっぁ~ん」

「じゅるじゅるじゅるじゅるっ」

エッチな音をワザと立て、バキュームクンニを続けていました。

クリトリスを包皮ごと吸い込み、私がカラダを仰け反らすと、ビラビラをクルクル舌で這わす感じで……

「ぺちゃぺちゃぺちゃ」

「ぁ~ん、きもちひぃ…私…私…ぁっぁあ…またイッ__く…ぁん」

車は賑やかな場所を過ぎたとは言え、交通量の多い都内の2車線道路を走行中。

並走する車から見れば“もしかしてAVの撮影中?”。そう思われそうな車内の光景だったはずです。

だってスカートは全開に捲れ上がり、下半身丸出しの状態で両脚を拡げられていたのだから。

でも、全然嫌じゃなかったんですよぉ…私。露出癖があるからこう言うの、為れてみたかったんですよね。

だから尚更興奮しちゃって、イク深さがヤバすぎて、きっと車の外にも喘ぎ声が漏れていたと思います。

そんな中、江口は舌だけでなく指まで使いだしたから……もうそんな事を為れたらって感じでした。

「にゅるっ…にゅるにゅるにゅる」

「ぁっぁ~ん」

「ぺちゃぺちゃ…にゅるっっ」

「ぁん、ぃぃっ、それ、きもちいぃ…ぁっぁ~ん」

江口の指がスローテンポで膣の入口から真ん中を行き来するんです。

焦らすようにして……

「じゅるじゅる…じゅぼじゅぼ」

「ぃゃん、ぃひぃ…ぁっぁ~ん」

江口は片手で起用に包皮を剝いてクリトリスを……

「じゅるじゅるじゅる」

って、わざと音を立てるんです。

しかも、もう片方の指を2本挿れたままスピードを速めて……

「ぁっ…そりぇしゅごい、しゅごぃ…ぁ~ん…大きいの来ちゃう」

「イッちゃてもいいよ…ぼくの顔に浴びせてごらん」

その時、気がつきました。車はいつの間にか大通りから、交通量の少ない通りに入って停まってたんです。

キムがナビを観て、駐車場を探しているみたいな雰囲気でした。

でも本当は私のクンニ、それに指マンでイカされる様子を観たかったのが正解だったと思います。

「じゅるじゅるじゅるじゅる…じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ」

江口のスピードが急に速まり……

「ぁっ、そんなにしたら…ぃぃ…ダメっ…出ちゃうよぉ…なんか出る、なんか出るっっぁっぁ~ん」

「ぷしゃ…ぷしゃ…ぷしゃ__」

吹いた潮が江口に飛び散るも、全くやめずにクリトリスを甘噛み。

「ぃひぃ…ぁっ、ぁっ、ぁっ」

そして、強く噛まれ……

「ぅぅっ、ぁっ…イッ__く」

更に江口の指がGスポを執拗に掻く、掻く、これでもかと潮を吹かせたくて掻いたんです。

「ダゃメダゃメ、ダメぇっ、ぁっぁ~んっ…出ちゃうってばぁ」

「ぴしゃぴしゃ…ぷしゃ__っ」

「たらたら…ぷしゃ____っ」

「もぉ私、ダメ…ハァハァハァ」

そこで江口は一旦やめてくれた。

そして顔を上げると、まるで強い雨に打たれたようになっていました。

それなのに、それを拭かずにペロッと指で舐めていたのには、呆れるを通り越して少し可愛く見えました。

少しカラダが落ち着いてから脚を元に戻したのですが、私……ビックリしちゃった。

ある程度は予想していたけれど、それを遙かに上回っている状態に。

敷いてあったバスタオルはビショ濡れで、シートにまで漏れていないかを心配するレベル。後部座席のシート裏にも飛沫跡があり、床にも垂れていました。

「ぁっ、私…ごめんなさい。こんなに汚しちゃった…どうしよぉ?」

「気にしなくて平気だよ。後でキムが綺麗に舐めて掃除するって」

「えっ、もうやだぁ…そんな訳ないじゃないですかぁ」

って、言っていたら……

キムが後部座席まで身体を乗り出して、本当にペロペロし始めたんです。

『それは、それでハズいっ・・・』

「味はどうだキム?」

「全然、味しません」

『味しなくて良いって・・・』

そんな変態2人がこれで終わりな訳はなく、車を移動させて近くのコインパーキングへ駐めました。

しかも、他に空いたスペースがあるのにも関わらず、何度も切り返してわざわざ1番奥を選ぶんです。

その時点では“車内で江口のを口でするのかな?”と、思っていたのですが違っていたみたい。

そうしたら驚く事に私の胸のリボンを外し出し……

『えっ待って・・・』

なんて言葉も出ない間に、ブラウスもサッサってボタンを全部外されちゃいました。

「えっ、えっ、ホントに?」

勿論、そのままブラウスを脱がされ、最後の砦だったブラジャーのホックを外すと、それをキムに手渡すんですよぉ。

キムもキムで、嬉しそうな顔をしてスーハーしていました。

「みずきちゃんの格好、めっちゃエロいよ…でも、まだ物足りない」

「いえいえ、十分に“物足りて”ますから大丈夫ですっ」

「スカートも脱いじゃおっか」

「さすがにマズいですよぉ…1番奥って言っても、外から丸見えですからね。誰か来たら……」

結局、江口に押し切られてスカートまで脱がされました。

1度ここで整理させて頂きますね。

大通り沿いではないけど、頻繁に出入りのあるコインパーキング。そこの1番奥とは言え、近くに駐車する人がいれば恐らく気が付く。

そんなスリリングな場所で、ノーパンの状態からブラウスを脱がされてブラジャーを剥ぎ取られ、スカートまでなくなって……

私、全裸にされたんですよぉ。

ちょびっと興奮しました……嘘です……とっても興奮しました。

だからもう、開き直るしかなかったんです。

江口のベルトを緩めるや否や、そのまま私がパンツまで一気に下ろして貪りついちゃった。

そこで思ったんですよね。

キムだけ蚊帳の外で可哀想って。

だから、運転席と助手席の間にあるコンソールボックスに、後ろ向きで片脚を掛けてあげたんです。

それは勿論、キムにグチョグチョに濡れた様子を観てもらう為に。

でも、キムって“エロい”のかと思っていたら、“エラい”の方でした。

きっと江口にキツく言われていたのだと思います。“絶対に手を出すなよ”って。

確かにその言い付けは守っていましたが“ハァハァ”言いっ放しで、息遣いだけで軽い愛撫だったわ。

後ろを完全に振り向いてはいませんが、あと数㎝お尻を突き出したらキムの鼻と、私のオマンコがキスをする寸前でした……多分。

江口は江口で、私が本気を出す前から今にもイキそうな雰囲気。

雑居ビルで3回も出して、それからまだ30~40分ですよぉ…凄くないですか?

本当なら少し焦らしてあげても良かったのですが、何だかカラダが疼いて、疼いてどうしょもなく、興奮のあまりにバキュームフェラ。

そうしたら呆気なく

「うっ、ヤバっ」

「ドピュピュ…ドクドクドク」

それを口で受け止めたのですが、意外と濃厚で驚きました。

短時間で4回も放出すれば“薄いかなぁ?”って思うじゃないですかぁ。

それが……めっちゃ濃いの!

どんなスピードで精子を生産しているのか、玉袋の工場見学をしたいと本気で思いましたよぉ。

それで終わりじゃないんです。

あっ、お掃除フェラは勿論しましたけど、その事じゃなくて……

凄いのは、そのフェラ中にムクムク硬くなってきたんです。

それをまた、口でしてあげるのは構わなかったのですが、なんと江口が暴挙に打って出ました。

「挿れないと治まりそうにない」

「跨がれって事ですか?」

「違う、違う…外でしたい!」

「それは無理ですよぉ」

「ちょっと腰、浮かせて」

浮かせたそのお尻から指を這わせて

「くちゅくちゅ…ぴちゃっ」

「上の口は嫌がっても、下の口は欲しいってさっ…これっ、何?」

江口の薬指と中指には、掬ったばかりのエッチなお液がベッチャリ付着していました。

それを見たら頭の中が真っ白になってカラダに異変が……

いつもとは明らかに何かが違ってるんです。

簡単に言うと全身が性感帯のようになっていました。視覚(観られる側)、聴覚(クンニや手マンされる音)、嗅覚(キムに嗅がれる)等の全てが研ぎ澄まされた感じに。

味覚は精子が口に放たれただけで興奮を覚えました。

でも一番強かったのは触覚です。少し触れられたり、舐めらただけでビクンビクンしちゃって、エッチなお液が止まらないんです。

ノーパンだったから油断するとポタポタ垂れて

『私のカラダ、どうなったの?・・・』

みたいに思う程……

きっと朝から何回も性行為に及んでいたので、それでカラダが敏感になっているのだと思っていました。

ですが、どうやら違っていたみたい…後からそれを思い知る事に。

そんな敏感になっている私のカラダでは江口に抗いきれなく、裸に靴下とローファーを履いて車の外に連れ出されました。

「素っ裸にローファーってエロ過ぎる!!」

『全然エロくなくていぃっ・・・』

この前の埠頭や農道でも裸のまま外に出されたけど、“人が来ないだろう”って前提の元だったので……

でもこの時は煌々と太陽が照る中、しかも車の出入りが激しい駐車場。

そんな危ないシチュエーションなのに、エッチなお液が止まりませんでした。

『やっぱり私は淫乱なのかな・・・』

だから、この時は江口に何を求められたとしても、全て受け入れるつもりでした。

キムが一応見張りを命じられてはいましたが、そんなのはそっちのけで私の裸をずっと観てばかり……

『誰か来た時にわかるの?・・・』

って、感じだったんです。

そんなエロい状況だから、今さっき放出したばかりなのに江口のオチンチンは聳え立っていました。

カラダが火照っていたのもありますが、早くこの場から立ち去りたかったので何か言われる前に……

「ジュルジュル…チュパチュパ」

咥え始めちゃいました。

「レロレロ…ペロペロ」

私の口の中でビクンビクンと、今にも暴発しそうな感じで、このまま逝かせても良いのかな?

そんなタイミングで江口が私の口から離れ、背後に回り込んだと思ったらそのまま……

「にゅるにゅる」

っと、膣口に硬いオチンチンをあてがわれ……

「ずぼっずぼっ…ぬちゃぬちゃ」

湿っぽい音を立て、膣中まで挿し込まれました。

「ぁっ、硬いのが…ぁあ…私の中に挿ってるっ…ぁ~ん、きもちぃ」

「どこが気持ち良いの?言ってごらん!」

「江口さんの硬いのが…ぁ~ん、私のオマンコに…だから…きもちいぃのぉ…ぁっふ~ん、ぁあっ」

「いっぱい突いてあげるよ!」

「ぁんぁん、ダメ__っ…そんなんしたら、ぃぃっ…イッちゃうっっ…もう立ってられなーい」

声なんて抑えらなかったので、近くに誰か居たら聞こえていましたね。

多分……

私、そんな事を気にする余裕なんてありませんでしたから。

でもこう言う時に、早イキの私達は好都合だと思いました。

「ぁん、ダメダメ…イクイク…ぁんっぁぁあ~ん、イッ___く」

私が立ちバッグで犯されて絶頂に達する様子を、キムは至近距離でニヤけながら観ていました。

興奮と物欲しげな視線で……

「僕も、逝くっぅっっ!!」

膣中で放たれた江口の熱い液を感じましたが、一向に抜く気配はありませんでした。

そればかりか更にストロークスピードが上がり……

「ぴしゃぴしゃ」

白濁液と愛液が混ぜ合わさるような音が聞こえ……

「ぽたぽた」

私の太腿を伝って地面に液跡が広がっていきました。

まさかとは思いましたが、江口は抜かずにもう一回挑戦したんです。

『何回出せば気が済むの?』

って感じですよね。

まぁ、悪い気はしませんが。

江口はもっといろんな体位でしたかったようですが、コインパーキングの一番奥のスペースって、あまり広くないんですよ。

だから、立ちバッグしか出来ない。

そう思っていたら、キムを手招きして私の片脚を持たせたんです。

そうしたら一瞬だけオチンチンを抜いて、今度は立ち対面?って言うのかはわかりませんが、それで……

「にゅるっるっすぽっ」

みたいにして膣穴にめり込ませてきました。

江口は1回目よりは余裕があるみたいで、オチンチンに手を添える感じにしてクリトリスを弄るんです。

挿入中にそんな事をされたら私なんて秒殺ですよ。

「ぁっダャメっっっ」

って、喘ぎ声すら発する間もなく

「イッ________く」

でした。

その時なんですけどね。

キムが脚を持っている役得を利用して触ってるんですよ……最初は鼠径部辺りを軽くだったのに。

「しゅりしゅり」

みたくして……っで、その内にどさくさに紛れてお尻の穴に指を挿れてきたんです。

まぁ、救いなのは第一関節位までだったから何とか…えへっ。

江口がもしも立ちバッグでこの体位なら、絶対にキムはクリトリスを弄っていたと思います。

それでもまぁ、私は全く構わなかったですけど。

それ位、淫乱モードに入っていましたので。

そのあと、江口が絶頂を迎えるまでに私は2回かな?イカせてもらったと記憶しています。

でもそれで終わりではなく……って言っても、3回目とかじゃないんですが、私からキムへ少しだけサービスしてあげたんです。

「キムさん、カラダを拭きたいんだけど手が痺れちゃって動かないのぉ……だから代わりに拭いてくれませんか?」

って……

でっ、キムが

「えっ?」

って顔をして、オドオドしてたけど

「キム、みずきちゃんの手伝いしてあげて」

その一言でキムは、江口公認で私のカラダに触れられると思って目をギラつかせました。

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