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体験談(約 20 分で読了)

私がM奴隷に堕ちた屈辱的な日々(2日目②)駐車場で真っ裸にされた姿を視姦する謎の変態運転手(1/3ページ目)

投稿:2023-06-23 04:11:18

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本文(1/3ページ目)

みずき◆FRRWSRI(神奈川県/20代)
最初の話

初めて投稿させて頂きます。みずき26歳161㎝44㎏私には露出癖、そしてNTR願望があります。当然の事ながらM性もかなり強いです。露出癖については天性ではありますけれど、NTR願望に付きましては、恐らくこの出来事がきっかけになったのではと、思っています。今回は…

前回の話

私の体験談を読んでくださり、ありがとうございます。今回からタイトルを少し変えました。それだけではなく、少しでも皆様に臨場感が伝わるように語り部分を減らし、その代わりに台詞を増やしました。物足りないと感じていた感情表現を『・・・』#ピンクにしたり、他にも行為中の擬音等、いろいろ描写を工…

皆様、いつも私の体験談を読んでくださり、ありがとうございます。

今回も前回の続きなので、代わり映えしないかも知れませんが、最後まで読んで頂けたら嬉しいです。

ーーーーーー

★登場人物

私(みずき)23歳(社会人1年目)

“私を性奴隷に堕とした男達”

中条22歳(大学生)

吉野24歳(中条の先輩)

江口35歳(変態金融業者)

キム50代(江口の運転手)

ーーーーーー

江口と屋外階段でセックスしたあと、見張り役の中条達はそこで引き揚げて行きました。

雑居ビルを出て江口と大通りまで2~3分歩くと、パールホワイトの車がハザードを点滅させていた。

「いたいた、あの車だよ」

「えっ……スゴい高級そうな車じゃないですかぁ」

江口の姿に気付いた運転手らしき男が直ぐに外へ出て来て、後ろのドアを開けてくれた。

「みずきちゃん、先に乗って」

「ありがとうございます」

『何敷いてんの、これっ?・・・』

レザーシートには、それに似つかわしくないようなバスタオルが何枚も敷き詰めてありました。

「あのぉ…これは?」

「僕に言わせるつもり?」

『何となくわかるけど・・・』

「それっ、君の洪水対策だよ」

『やっぱり・・・』

「何言ってるんですか…もぉ」

『って、そんなの何もしなきゃ、洪水とかになりませんけど・・・』

「キム、飲み物くれ!喉、カラッカラだ…この子の分も」

その“キム”と呼ばれる江口の運転手。50代位の少し哀愁漂う謎めいた男でした。

「これ、飲める?」

「はい、ありがとうございます」

江口はわざわざペットボトルのフタを開けて手渡してくれた。その親切の裏側に意図があるとも知らずに。

車に乗ってから約10分。歩いた方が早い程、渋滞で全く進みませんでした。

そんな時、キムの視線をミラー越しに感じる。

『ずっと見てるんだけど・・・』

江口も、それに気付いたみたい。

「キムがみずきちゃんの事、エロい目で観てるよ…どうする?」

『どうするったって…ねぇ・・・』

「どうしましょう…えへっ…笑」

「コイツ、ヤバい奴なんだよね。高校の教師だったらしいんだけど、女子生徒にイタズラしたんだって」

「えぇ…っっつ」

「それが大ごとになって教師はクビになるし、家族からも愛想尽かされたんだってさ」

「それっ、ホントなんですか?」

「そんな変態野郎なんてどこも雇ってくれないでしょ?っで、僕が拾ってあげたってわけ」

『あなたが変態野郎、言わないのっっっ・・・』

「江口さんって、とっても良い人なんですね」

「うん、よく言われる」

『そんな訳ないでしょ・・・』

「キム~お前、ロリコンだからタイプだろ?」

「いきなり“タイプだろ”なんて言われても、困っちゃいますよね?」

「タイプです」

「あっ、どうも…えへっ」

『嬉しいんだけど実は私、“なんちゃって”ですからぁ…笑・・・』

とは言えない。

「みずきちゃん、タイプだってよ…サービスしてあげて」

「えっ…なにを?」

「ほら、こうやって」

「きゃっ、もぉ!!」

ただでさえ短いスカートを江口にヒラッと捲られました。

「キム、見えたか?」

「いえ、見逃しました」

「見逃したってさ…可哀想だから捲って見せてあげなよ」

『勝手な事、言わないでー・・・』

「でもほらっ…私…何も…穿いて…ない…し」

「えっ~!みずきちゃん、ノーパンなのー…笑」

『って、あなたが脱がしたんでしょ・・・』

「そんな大きな声でやめてくださいよ。もう…ハズすぎるっっ」

その時、ミラーに映るキムの目がスゴくエロく感じ、何だかエッチな気分になってきたんですよね。

まぁ…減るものでもないし、それに今更って気がしたので、シュルシュルってスカートをずらして見せてあげました。

「キム、前…前…前…あとでゆっくり見せてやるから、とりあえず前向いて運転してな」

『あとでって・・・』

「キムがミラーでも見えるように、脚を開いてよ!…じゃないと運転に集中出来なくて危なくてしょうがない」

言われた通りに脚を開いたけど、反応は今ひとつでした。

それを江口が察して……

「ローファー脱いでシートに踵つけて、M字してあげなよ」

「外から見えちゃいますよ」

「何言ってんの…それが良いんじゃん…JKが車の中でオマンコ晒す。そう言うの、堪らなくない?」

『堪らないのは私です・・・』

ーーーーーー

そんな悪びれた様子のない江口のペースに乗せられて、現実をすっかり忘れていました。

本来なら辛い事をさせられているはずなのに、そんな悲壮感はあまりなかったんですよ。

私はこの時、中条達にレイプシーンとかの堪え難い動画を盾に脅され、性の奴隷にされていました。

都合の良い時に呼ばれては性的屈辱を受け、好き勝手に弄ばれる

俗に言う「肉便器」扱いみたいな。

それだけではなく、金銭借入の代償として江口に差し出さる事もあり、それがこの日だったんです。

この江口と言う男、最初に会った時には変態過ぎて“キショい”って思ってたので、生理的に受け付けない感じがしていました。

それなのになんか憎めないって言うか、呆れるって言うのか…ううん、気が付いたら受け入れていました。

正直、自分でもどうしてだったのかは謎でした。

この時はまだ……

でも多分、中条達に比べると優しかったし、エッチも悪くなかったからだと思います。

だけど江口って、あの…その…めっちゃ早漏だったんですよぉ。

でもその分、“抜かずの何発”みたいなスゴ技を持っていて、何回も連続で出来るのには驚きましたね。

この頃、江口といる時だけは不思議と嫌な事を忘れさせてくれました。

相性が良かったのかな?

あっ、別にカラダの相性って言うだけじゃなくて、波長が合っていたのかも知れません。それって意外と大事ですから。

少し中断してしまいましたが本編へ戻ります。

ーーーーーー

その日、移動で使っていたのは車高の低いセダン系でした。中条達が乗っている車とは違ってカーテンがありません。

遮るのは薄いスモーク硝子だけ。そんな車だから、周囲からは中の様子が丸見えですよね。

それなのに、江口はお構いなしでエッチな要求ばかりするんです。

「みずきちゃん、イイね、イイね。さっきみたいに拡げて見せてよ」

「拡げるって?」

「オマンコ、“くぱぁ”して」

「絶対、マズいですよ…歩いてる人にバレちゃいますって」

「平気、平気……マジックミラー号だと思ってさ…笑」

『思えませんって…汗・・・』

「通報されても知りませんよ」

ただでさえ“公然わいせつ”になる可能性があるのに、それが女子高生(なんちゃって)相手になれば、そのリスクは計り知れないと思います。

でもそんな風には考えないのが、江口の凄い部分でもあり、リスク管理の足らないところでもありました。

それがいつか災いを齎すとは思わなかったのでしょうかね……江口は。

ですが露出癖のある私には、かなり美味しいシチュエーションだったのもあり、案外嫌ではなかったです。

だから仕方ない振りを演じつつ、M字の体勢で両指を使ってビラビラを拡げました。

すると横に座っていた江口は、身を乗り出して吐息を感じる程の距離まで顔を近付けてきて……

「こうして明るい所で観ると、みずきちゃんのオマンコって、全然使い込んでなくて綺麗だよね」

「あっ、ありが…とぉ」

「ビラビラは、ほんのり桜色のかかった亜麻色。クリトリスと膣の入口は艶めきあるサーモンピンク」

「江口さんの表現、独特っ!」

「おまけにパイパン…しかも小ぶりで、吉野君がロリマンだって言ってたのも頷ける」

「それ以上はもう言わないでっ」

「めっちゃ僕の好みなんだよね…啜りたくなる」

「さっき、いっぱいしてたじゃないですかぁ」

「旨いオマンコは、ずっと舐めていたくなるもんだよ」

「そう言うものなんですか?」

「なぁキム、お前だってむしゃぶりつきたくなるだろ?」

「自分は舐めるのも好きですが、嗅ぎたくなる方です」

「キムがみずきちゃんのオマンコ、嗅ぎたくなるって。やっぱ変態だわ…笑」

「あはっ」

丁度その時、信号待ちになった。

そして江口はポケットから私が穿いていたパンティを取り出しました。

「直接は嗅がせられないが、これでどうだ!…さっきまでこの子が穿いてたパンツだよ」

「良いんですか?」

「ああ、でも舐めるなよ」

「フンガッ…フンガッ」

キムの鼻息が車内中に響く勢いで、呼吸を荒くして嗅ぎました。

「それっ、汚れていて恥ずかしいから、嗅がないでくださいぃ」

「何言ってんの!女の子のパンツは、汚れて匂いがキツい程、男は興奮するもんなんだよ」

『それっ、変態だけでしょ・・・』

とは、口に出して言えなかった。

「でもやっぱり……」

「キム、どうだ!みずきちゃんの匂い」

「自分、さっきから勃ち放しです」

「それっ、一旦返して」

キムはガッカリしながら江口に手渡した。

今度は代わりに江口が匂いを嗅ぎましたが物足りない表情をして、パンティを裏返しにしたかと思えば突飛な行動を取りました。

「みずきちゃん、そのまま指で拡げたままにしといて」

そう言うと、パンティのクロッチ部分を拭うようにしてオマンコに擦りつけてきたんです。

「ぁ~ん、ちょっと待って…何してるんですか?」

「何って?キムにも新鮮な匂いを嗅がせてあげるんだよ」

「そんなのやだぁ、もぉ……」

と、言いつつも嫌ではなかった。

また信号に引っ掛かるタイミングで、キムにパンティを手渡して……

「キム、嬉しいだろ?脱ぎ立てホヤホヤみたいな感じでベットリつけておいてやったぞ…笑」

「ベッチョベチョのマン汁がついてるじゃないですか…堪らんです。ヌルヌルしたの、掬って舐めても良いですか?」

「指で掬って舐めるんなら好きなだけどうぞ…笑」

車内にいる変態2人に翻弄された。

と、言っている私も十分変態には違いないと思いますが……

ーーーーーー

朝からの出来事を冷静に振り返る。

痴漢電車での事はあまり不快な感じはせず、寧ろ楽しんでいたと思われても否定出来ません。

雑居ビルの出来事も同様で、自分の置かれている立場を全く忘れ、本気で感じまくっていたし……

だけど中条達にされた行為は不快でした。もしも動画と言う質を取られていなければ、絶対に関わりたくはないと断言出来ます。

『何でなんだろなぁ?わかんない…もしかして私、淫乱になっちゃった?・・・』

とも思いましたが、中条達に姦られている時には拒絶していました。

私のカラダは悲しいけど、強姦されていても濡れるし、喘いじゃうし、そして何度でもイッてしまいます。

だけどそれはカラダが支配されただけであって、心までは支配されていなかった……と、言い切れます。

それでも強姦されている最中に濡れて喘ぐ……それにイク事が許されないのなら、私は甘んじて淫乱の烙印を押さても良いと思います。

でもいるのかしら?

例え強姦されているとは言え、性感帯を刺激されて堪え抜く女性って。

ごめんなさい…こんなお話は退屈しちゃいますね。

この時は幾ら考えても、疑問を抱いていたその答えを導く事が出来ませんでした。

それがある瞬間に知る事となるのですが、今はまだ……

ーーーーーー

変態の2人に影響されたのか、それとも私の素が出てしまったのかはわかりませんが、車内変態率が100%になってしまいました。

だってこの状況、無理じゃないですか?

ノーパンでM字に脚を開いて、私自身の指でオマンコを拡げてるんですよぉ。

そんなの、どうしたってカラダが黙っている訳ないですもの。

この後は言われるまま、為れるがまま、そして自らも率先して快楽を貪る事に。

その引き金を引いたのは運転手キムの言葉でした。

私のヌルヌルが付着したパンティのクロッチ部分を指で掬い、それを味わった感想……

「とても美味すぎてチンコ張り裂けそうです」

「言った通りだろ!この子のオマンコ最高に旨いんだよー」

「匂いが少ないのは物足りませんが、味と粘り気は間違いなく極上レベルです」

『褒められている気がしないんですけど・・・』

それはともかく、私のエロに拍車を掛けたのは事実でした。

『もっと喜ばせてあげたい…2人を・・・』

その想いで、拡げていたビラビラの中、膣穴へ指を吸い込ませました。

「にゅるにゅるにゅるっ」

「ぁっふ~ん」

吐息が漏れる。

「ぴちゃぴちゃぴちゃ」

車内はエロい空気に包まれました。

それは私にも伝わり、更にエスカレートしました。

膣穴へ右指2本をスロースピードで出し入れしながら、その恥ずかしい様子を観てもらう為に左指でV字に小陰唇を拡げました。

『何してんの私?…だって仕方ないじゃん!そんな気分なんだから・・・』

そんな感じで自問自答しつつ……

「ぁっぁっぁあ…ダメっきもちぃぃ…もっと観て、もっと……」

「ぴちゃぴちゃ…どろどろ」

お液がいっぱい湧いてきて、エッチな音がどんどん大きくなるのを感じました。

「キム、どっか適当な駐車場へ入れてくれ!…こんなの見たら……」

キムは江口の指示通りに急いで駐車場を物色開始。

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