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体験談(約 34 分で読了)

【高評価】【喪服を着た由香とアツ】93センチEカップ村田淳美という喪服姿の同級生と一晩中やりまくった話。(5/6ページ目)

投稿:2023-05-19 19:43:15

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本文(5/6ページ目)

「いや、その、それはだなぁ、例え話しっちゅーか、なんちゅーか。」

「私の事、嫌い?結構家庭的だし、いい奥さんになると思うよ。」

「・・・、嫌いな訳ないやん。むしろ好きかな。」

「へへへ、へぇ〜、好きなんだー」

「なんや!?なに笑うてんねん!」

アツは満足そうに笑っていた。

「へへへ、ウソだよ……バーカ。ホントは今日にでも生理が来る予定だよ。胸も張ってただろ?」

「確かに、そうかな。でも日頃のオマエのオッパイなんて知らんしな。」

「私、奴隷だろ?笑……気にすることないじゃん。」

「どこが奴隷やねん!俺が奴隷みたいやん!」

「どーせ、キー坊には女を奴隷扱いなんて出来ないと思ってたよ…笑」

笑顔で頬をツンツンとつつかれた。

「やめぇやっ、ど、奴隷のクセにぃ!」

「ハハハ、可愛い!キー坊って、女に甘すぎるし、そんなんじゃあ騙されるぞ。」

「アホっ、セックス百段の俺が騙されるようなヘマなんかせぇへんわ。」

「百段って…笑…………変わらんね、キー坊は。」

「幼稚園のちっちゃかったヒロちゃんのまんま大きくなっただけだね。」

「オマエこそ、乳だけデカくなっただけやん。」

「アッちゃん、アッちゃんって弟のように付いてきてたなぁ・・・」

「オマエ、空手習ってたから周りで一番強かったしな。」

「小学生の頃も小さかったのに、いつの間にか、デカくなりやがって。」

「そう……か。」

どこか感慨深かった。

アツとは長い付き合いやもんなぁ〜。

少し沈黙があった。

「キスして…」

軽く唇に触れると

アツは俺を求めて来た。

俺もアツの豊満な身体を求めた。

二人の間には一寸の隙間もないぐらい、身体を重ねた。

そして情熱的な一夜を過ごした。

俺は貪った、そうアツの豊満な肉体を。。。

アツは数え切れないほど、俺に逝かされまくっていた。

俺たちは向かい合い、激しく求め合う。

「さっきは揶揄いやがって!死ぬまで逝かしてやるわぁ!」

「あ、あぁぁ…っ、あ、いやっ、あ、ごめん、ごめんなさい!キー坊、キーちゃん、!あーぁぁぁ、そ、そんなに突き上げないでぇぇぇ」

俺の限界まで怒張した肉棒が狂ったようにアツを犯しまくる。

豊満な乳房は赤く吸われた跡だらけになり、

先端は俺の口の中で転がされていた。

アツを抱えながら、下から深く突き上げると

グチュッ

グリグリグリ…

「ごめんなさいぃっ!!もうダメ、ダメ、逝き過ぎて、変になるからぁっ、もうやめてぇぇ!!!」

あれだけキリっと綺麗だった表情が今ではこれだ。身体中を精液まみれにされて、俺のペニスを奥深く挿入されて悶えている。

「チュウ…チュウ…チュウ…。はぁ?やめんのか。ホンマにやめてええのか?あっ?」

「はぁっ、ごめんなさい、ごめんなさい!だから、だからもうやめてぇ!!」

豊満な乳房に、俺の指が食い込む。

「あぁぁぁっ」

中で暴れるペニスのせいで、彼女はマトモに喋れていない。

「止めて下さい、だろうが」

アツの弱いトコを無理矢理攻めると、アツが悶え苦しむから俺のドS心に火をつける。

ええやん、ええやん、こんなアツの姿中々見れへんで。

「やめてっ、くださいっ!!ゆるしてっ、おねがいですから、ゆるしてっ、んっ、くだああっ!!」

「仕方あらへんなぁ〜、アツ。」

対面座位で逝かしまくると、白濁したペニスをズブズブと抜いた。

そのまま、後ろに力無く倒れてしまった。

「はぁはぁ、き、キー坊、アンタおかしいんじゃないの?何回する気?」

「中年のオッサンとはちゃうでぇ。」

「今は関係ないでしょ!」

アツはピクピクと身体を震わせていた。

「まだまだ続けるでぇ。」

「う、ウソでしょう?」

「まだ、俺、出してへんぞ。ほれ、うつ伏せになりやぁ」

「はぁはぁはぁはぁ…き、キー坊、もう許してぇ……ば。バック・・・?」

だがしかし彼女を許す気なんて毛頭ないから、俺は最後まで言わせない。

アツをうつ伏せにして、今度はバックから挿入する。

グチュチュチュ………

「いやあ、いやあああ!!!もう、ゆるしてよぉ!」

アツの懇願には一切構わず、俺は彼女を後ろから力強く突き続けた。

バチーン、

バチーン!

「生意気なオマエには、お仕置きが必要やろ?」

「な、生意気?あぁぁぁ、ちがっ…あっ、あ」

アツのおっきなお尻を、平手でおもいっきり2発叩く。

ビシッ、ビシッ!

「ひゃぁ!!何するのぉ〜〜!い、いたい!!!」

「締りが良くなったぞっ、アツはビッチでMなんか?」

「ば、バカっ!わたしは、ビッチでも、Mでも、ひぁっ!!」

突きながら何度も形の良い尻を叩く。

叩くたびに膣内がよく締まるので止められなかった。バックから抽送を続けていると、またしても射精感がこみ上げてきた。

「……おいアツ、そろそろ、出そうやでっ」

俺がそう言うとアツはこちらに顔を向けて言った。

「あ、んんんあ、っん…中に、中にお願い、お願いよ、キー坊っ」

アツの必死の懇願。どうやら本当に今日は完全な安全日のようだ。

そんなことを聞くと、益々外出しなんて考えられなくなってしまう。

「ああっ、出る出るっ!!出るぞ、アツっ!!」

この強気な女の膣内を、俺の薄汚い精液で一杯にする。

脳が焼き切れそうなほどの興奮が俺を襲った。

「いやぁ!あ、あああ、おねがい、おねがいぃ!!」

俺はもう腰を振ることしか考えられず、アツを汚すことしか考えられず、

「分かっとる、分かっとる!」

そして俺は、

ドピッユ!

ドピッユ!

ドピッユ!

「いやあああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!」

アツの中に、溢れるほどの精液を注ぎ込んだ。

アツの奴を屈服させる程逝かせてやった。。。

「はぁはぁ、はぁ、はぁ、はぁ、キー坊……このぉ〜ムカつく。。。」

「はぁはぁ…はぁ…ま、参ったかっ。」

「はぁはぁはぁはぁ……参りました。」

朝起きると、もう9時過ぎだった。

アツ?

朝起きても二人はベタベタするような、アフターセックスを楽しむようなことはしなかった。

俺が起きると、既にアツは起きていた。

「何してんねん?」

「ご主人様の喪服にブラッシングしてるよ。笑笑」

アツは俺のスーツをブラシを掛けていた。

椅子の上には俺の脱ぎ捨てた衣服が綺麗に畳んであった。こういう世話焼きのトコは昔から変わらんなぁ。ホンマにいい奥さんになるのはコイツかもしれんのぉ。。。美優もこういうトコがある。口の悪さは全然違うけど(笑)

こんなキッチリした女は嫌いではない。

「ご主人様ってなぁ〜〜。そんなんええでぇ。」

「ついで、ついで。私のもやったし。」

ブラッシングが終わると、使用済みのティシュをいつものように拾い始めた。

「オマエ、妙に几帳面やもんなぁ」

「キー坊がガサツなだけだよ。」

「いいから、サッサとシャワー浴びておいでよ!」

「ふぁ〜〜、だりぃ〜」

「早く、入ってきなよ。10時チェックアウトでしょ?無駄な延長料金、払うことないよ。」

ホンマにしっかりしてるやっちゃでぇ。

確かにいい嫁はんになるかもしれへんな。

でも、財布は握られそう。。。。

「ほな、一緒に入ろか?」

「もう、先に入ったよっ!ほら、さっさと!」

「マジかーー、アツ。」

「アンタ、まだ、するつもりなのかっ?」

「ええやん、もう一発風呂でやろうや。」

「バーカ、するかっ。」

もういつものアツモードに戻っていた。

「仕方ないなぁ〜」

アツは俺の側に来ると

「チュッ……はい、終わり。」

軽くキスをして、ソファに座りタバコに火を付けた。

俺は淡々とシャワーを浴び、

淡々と服を着た。

「帰ろか、アツ。」

「うん。」

「ありがと、キー坊。」

「良かったで、アツ。」

アツが目を瞑ったので再びキスをした。

これで、ホンマに最後やな。

舌と舌は別れを惜しむように、絡みあい、溶け合った。

そして、二度目の恋人タイムは終わりを告げた。

二人でモスバーガーに行って軽く朝食。

「あんなに中出してホンマに良かったんか?」

「あらっ?怖くなった?」

「そりゃ、まぁな。」

「意外と小心者?…大丈夫、大丈夫、キー坊には迷惑掛けないから。」

「ざけんなよ!出来たら絶対言えよ!」

「はいはい」とアツは笑いながら紙ナプキンを取った。

「ほら、ほら、口の周りに付いてるぞ。」

モスバーガーの照り焼きのソースは絶対口の周りに付く。

紙ナプキンで姉貴のように俺の口の周りを拭くアツに

「ええって、ええって。」

「ご主人様、これも奴隷の仕事ですわ。笑」

「ご主人様って……いつまでやってんねん!」

結局、このアツには勝てへんわ。。。

「子どもみたいな食べ方変わらんね…ヒロちゃん♡」

「うるへぇ〜、乳揉ませろっ!」

「散々揉んだだろ。」

「・・・明日、帰んのか?」

「おう、今日の夜、一緒に飯でも食わんか?笑」

「そうだなーー。。。ご飯だけで終わるとも思えないしな……やめとくわ。」

「バレたかーぁ。……もう、会わん方がええな。」

「そうそう、キー坊、直ぐいやらしい事するしな」

「そうそう、アツは、直ぐいやらしい事されたがるしな。」

「ははは、言えてる。」

「はははっ」

「ダメだなあー、私。」

「ホンマやっ。」

「キー坊がそれ言うかぁー、ははは」

ホンマにあかん幼馴染やで。。。

「そういや、安部達、どうしたかな?」

「トシと由香か?ははは、アイツにそんな勇気ないやろう。」

「だ、な。トシはオマエと違って、意外と奥手だからな。」

「・・・やな。」

二人は店を出た。

「夏は帰ってくんのか?」

「うーん、分からんわ。また連絡するわ。」

「うん。………でも今度はしないぞ。」

「けっ!そりゃ、分からんぞー。」

アツに家まで送ってもらい。

クルマから出る時

「アイツと別れろ…」

うるせぇなあー、何でオマエにそんなこと言われないとダメなんだーー。……と返されることを覚悟した。

しかし、発した言葉は

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