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体験談(約 23 分で読了)

ムチムチ妻と出会ってからのアブノーマルな体験談 童貞君に寝取らせ編①(3/3ページ目)

投稿:2023-02-14 20:19:36

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本文(3/3ページ目)

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

トオルさんに目を向けると、私達のキスではなく、妻の全裸姿をじっくりと観察しています。

「おい、今トオルさんに見られてるぞ⁇」

「あんっ、それ今言わないで♡」

妻は完全にスイッチが入っているようで、トオルさんの存在を忘れチンポを口で咥え込みにきます。

シックスナインの状態になった私はトオルさんに

「このまま私達のセックスを見学しませんか⁇」

と聞くと「はいっ、是非お願いしますっ」と即答されました。

トオルさんは私達の前戯を見ながら自分のチンポを触っています。

私が妻のグチュグチュになったアソコにチンポを当てがい、ゆっくり優しく半分まで挿入しました。

「あぁぁぁー、入ってきた♡やっぱり気持ちいい♡」

「まだ奥まで、奥まで来てないのっ♡」

そう言うと、足で私の身体を掴みグイッと寄せた為、バキバキのチンポは奥の子宮口近くまで入ってしまいました。

あまりの気持ちよさに私は全力で腰を打ち付けます。

(バツンッバツンッバツンッバツンッ)

「おまえ、今日はっいつも以上にっ、締まるなっ、ウッ、ウッ、ク、、、」

段々と妻の体液が溢れてきたせいなのか滑りが良くなります。

(ジュポジュポジュポ)とリズムよくピストンします。

「あぁ、、あなた、凄い、今日凄いっ、太いわ♡いつも以上にガチガチなのがアソコでわかるの、どうしたの⁇凄い気持ちいいわ…あぁん、あんっ、あんっ、あっあっあっああぁーー」

正常位から一度離れ、ベッドから降りるとトオルさんの目の前まで連れて行き、立ちバックで挿入しました。

「えっ、やっ、やだよっ、恥ずかしいっ汗、、、こんな姿見られたら…」

「ほら、どうなるんだ⁇言わないとトオルさんも分かんないぞ⁇」

「見られたらどうなるんだよ⁇」

「あぁぁあっ、ダメダメぇー、もうイッちゃう、こんな早く、、私、イッちゃうぅーーーーーッッ」

(ビクビクッビクンッ)

バックで挿れた瞬間、妻は痙攣絶頂し膝から崩れ落ちました。

へたり込む妻の脇に手を入れて、直ぐに立ちバックの体勢にさせました。

そしてそのまま立ちバックを続けます。

私が後ろから妻の腕を掴みピストンをすると、Dカップのバストは前後にブルンブルンと揺れ動きます。

今度は後ろから妻を起こし激しくピストンすると妻のバストは上下に激しくバルンバルンと暴れました。

「わ、たし、オッパイ見られちゃってる、オッパイ揺れてる所見られちゃってるっ♡」

「こんなの、凄過ぎて、どうにかなりそう、、おかしくなっちゃ…。」と妻は言い掛け

「ア゛ァ゛ァ゛ァァー、ヤバっ、出るっでるっ出るっ、ダメやめて、トオ…さん、離れ」と言い終わる前に(プシュッ、プシャーー)とハメ潮を吹いてしまいました。

その瞬間妻からチンポを抜くと、腰を前後にガクガクさせながら潮を吹いたせいか、床やトオルさんに掛かってしまいました。

「ア゛、、アァ゛、ア゛ッ、、ご、めん、なさいトオルさん…」

謝る妻を無理矢理こちらに向かせ、立膝で痙攣気味な妻の口にチンポを突っ込みます。

妻も慣れてきたのか喉をググッと開くように口を開けます。

私は妻の頭を手で掴み固定すると、いつもより激しくイラマチオを始めました。

(んっ、ング、ング、ング、グフッ、グフッッ)

(グポッ、グポッ、グポッ)段々と喉奥が開いてきたのか、喉奥で亀頭を締め上げてくれます。

「あぁー、最高に気持ちいい、、もう出すぞっ」

妻はチンポを浅く咥え「うん、いひよ、たふさんだひてっ」

チンポ奥まで突っ込み、ガンガンに腰を振ります。

喉奥の少し硬い部分がチンポの裏筋を刺激します。

「出る、出すぞっ、出すぞっ、全部だ全部飲めっ‼︎」

今までで1番深い所までチンポを挿れ、そのまま頭を抑えたまま(ビュッ、ビューッ、ビューッ、ビューッ、ビューッ、ビューッ、ビューッ)今までにないくらいの射精感に私も腰が震えます。

「ゲホッ、ゲホッ、もぅ、凄い出たよ⁇」

「あなた濃いの出し過ぎだよ♡喉に引っ掛かっちゃうよぉ〜♡」

「こんな奥で出されたから、私がゴックンすると言うよりは直接喉奥の壁に精子を掛けられた感じだったよ⁇♡」「なんかこれも気持ちよかったかも…♡」

「こんなに奥で大量に射精したのは初めてかもな、しかし相変わらずドMだなおまえは」

「エッチ始まると男の人に支配されてるみたいで興奮しちゃうの♡だから余計に感じちゃう♡」

「じゃあ自分が吹いた潮、今から舐めて綺麗にしよっか⁇」

「ホテルだから大丈夫だよ」

「いやおまえトオルさんに潮掛けちゃったじゃないか」

「いや、あの僕にとっては、なんというか、、ご褒美みたいなものなので…」

「そんな、やめて下さいよ…」

妻はそう言うと、トオルさんの足に掛けてしまった自分の潮を優しく舐めて綺麗にしてあげます。

「え⁇こんな、なんか気持ちいい、ゾクゾクします、、、僕、ヤバいかも汗」

「これ、好きなんですか⁇♡」

「女性の舌って、こんなに柔らかくて気持ち良いんですね…」

妻はイタズラに毛むくじゃらな足の付け根まで舐めてあげました。

一度スイッチが入った妻はなかなか大胆になってしまいます。

「あの、最後に奥さんの身体を見ながら自分で処理してもいいでしょうか⁇」

「えー、なんか変態っぽいね」

「ダメですか⁇」

「手でしてあげたら⁇」

私は大量の射精で満足してしまい、余計な事を言ってしまいました。

「さすがに、それは…」

「まだトオルさんとは出会ったばかりだし、そういうのはまた今度ね♡」

「はい、わかりました…」

そう言いガチガチになったチンポを手で隠すと、3人とも洋服を着て、ホテルを後にしました。

ホテルはトオルさんが出してくれたので、お礼を言い私の車に乗り込みます。

(あれ⁇)妻が助手先に座りません。

振り向くと妻は「フフフ、あなたは運転に集中しててね♡」

妻はそう言うとトオルさんのいる後部座席へ座りました。

(あいつ、どうしたんだろ⁇)

そう思いながら運転していると、コンビニが見えた為、タバコを買いに駐車場へ入ります。

後部座席の2人には飲み物を買い、自分はタバコをかい一服していると、私の車が少し揺れました…

タバコを消して車に戻ると、またも2人は恋人同士のように楽しく会話をしています。

そしてファミレスの駐車場に着きました。

「今日は本当にありがとうございました。なんてお礼を言っていいのか、、ほんと貴重な体験ができました。」

「なんか成り行きでこんな感じになってしまいましたね汗」

「いやいや、ご夫婦には感謝してもしきれませんっ」

「あのぉ、またお会いできたりとかって…」

「そうですねぇ〜、気が向いたらこいつから連絡させますよ」

最初は大学生と嘘をついていた42歳の童貞で、喋る時は噛みまくってたおっさんが、最後は上手に会話ができ、さらには次回のアポまで取ろうとするとは…トオルさんの成長になんとも言えない気持ちになりました。

トオルさんが軽自動車に乗り込む時、また深々と頭を下げました。その時妻が私より前に出て、何かハンドサインのようなものを送ったかに見えました…

帰りの道中、妻に

「なんかこんなことになっちゃったけど、良かったのか⁇」

「まぁ、うん、そうね〜、あなたとのエッチは最高に気持ちよかったし、人前で見られながも悪くないかも、、、」

「おっ、新境地を開拓かな⁇そろそろ次のすてーじに…笑」

「何考えてんだか♡」

「そう言えば、さっき帰り際にハンドサインかなんか送ってなかった⁇」

「え⁇バレちゃったんだ汗、、。実はね、昼間に履いてたお気に入りのTバックなんだけど…」「どうした⁇」

「あなたがコンビニへ寄った時にコッソリあげたの♡」

「おまえ、そんな事してたのか⁇」

「ごめんなさい、それをトオルさんが喜んぶから、車が揺れてヒヤヒヤしたのよ、凄い匂い嗅いでたんだもん、こっちまで嬉しくなっちゃって…♡」

「なんか怪しいと思ったんだよな」

そんな事を聞かされたら、私も嫉妬してしまい、運転中にフェラチオさせて、家に着くなり玄関で何度も妻を抱きました。

この体験談は続きがあるので、また近々投稿いたします。

つたない文章でしたが読んでいただきありがとうございます。

この話の続き

妻の身体は身長153センチと小柄で、バストはDカップ。年齢は20代後半。今でも運動を続けている為、張りのあるバストが目立ちます。お尻も少し肉付きが良く、タイトなジーンズを履くとお尻の形が丸わかりで、見てるだけでムラムラしてしまう程です。旦那の私が言うのも変な感じですが、男性の視線…

-終わり-
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