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【高評価】 【美優&優奈スピンオフ】美優14歳。「成長」…女ぽっくなりつつある少女は何を思う…【中学編】(5/6ページ目)
投稿:2022-12-30 22:40:41
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ウチは待ち合わせの30分前には着いていた。
一刻も早く会いたいからた。
通学路から離れているとはいえ、少しだけ隠れていた。
服装は学校へ行く格好をしていた。当然、家には学校へ行くとウソを付いていたからどす。
10分前にはお兄はんがやって来た。
ひゃっ、来はった、来はった。
「すまんっ、待たせたな。」
頭を撫でられてとても嬉しい。
「全然、待ってまへん。」
「早よ、この場から去ろうや!」
お兄はんはウチの手を握ってきはった。
「へい。」
「どこ行きたい?」
そんなん、おうちに決まってるやおまへんか。
変なこと聞きはるお兄はんやわぁ。
「・・・お兄はんの行きたいトコ….」
でも、次にお兄はんの口から出た言葉にウチは言葉を失う。
お兄はんはニヤニヤしながら、意地悪を言ってきた。
「そうか、じゃあ、朝飯行こうか?」
「・・ウチ、食べましてんよ。」
「あー、もうー!お兄はんっ、まだなん?」
「おー、めっちゃ腹減ってん。2時間ぐらい掛けて沢山食べたいわ」
ひ、酷いっ!!!
どんだけ、ウチはこの日を待っていたのか…。
少ない時間で2時間も食事???
そんなん、ウチ、ウチ、ウチ・・・。
でも意地悪なんでっしゃろ?お兄はん。
ウチはプーと頬を膨らまし、ムッとした顔を露骨にした。
お兄はんはウチの顔を嬉しそうに見はるから、
お兄はんの手を力強くギュッとつねった。
「イテッ、イテェ、イテテテテっ」
「いけずっ!意地悪っ!お兄はん、キライっ!」
少女の純真な気持ちを弄んだお兄はんに制裁どすよ!
お兄はんは直ぐに、笑いながら言った。
「ウソや、ウソや、行こうか。」
タクシーを拾い。
お兄はんの家に向かったんどす。
その中では、しっかりと手を握って貰った。
もう、期待しか無かった。
この時のウチは世界一エッチな14歳やったと思います。
だって、ずっとお兄はんの股間を見てたんやもん。
気のせいかな?もう少しだけジーパンのソコは盛り上がってる気がした。
ウチも既に大事な所は少しだけ湿り気があったと思います。何もしてないのに、濡れちゃうんどすよ、女って。
(もうー、そんなん描かせんといてやぁ。せっかくお兄はんが清純美優を作り上げてくれはったのに…。でも、エッチもしたい普通の中学生やったんやで。幻滅しはったかな?)
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着いたマンションは見た事がない場所どした。
お兄はんはあの後、引越しをしたらしい。
そうなんどす、ホンマは、去年3月に引っ越しする予定どしたが、ウチと暮らすために、あのいかがわしいマンションに居てくれはったんどす。
こんな所にもお兄はんの優しさが伝わってくる。
「あっ、ここって?」
「そうや、新居やわ。美優が居なくなって引っ越してん。」
手を引かれ、階段を上がりながらお兄はんは、ウチのお尻を触って来はった。
エッチなお兄はんやわぁ〜。
「なんか、お尻の辺り、めっちゃエロいなぁ。会った時から俺もうめちゃくちゃ興奮してるから」
「もぉー…お兄はんたら…」
一応、お兄はんに文句を言いつつも、全く嫌ではない。言葉とは裏腹ってやつどすね。
部屋は意外と広めのワンルームで、新しい部屋の匂いがした。
「お邪魔します。」
「美優の甘い匂いがするな。」
「コロンなんて付けてないどすよ。」
「そんな作りもの匂いちゃうわ……」
お兄はんはギュッとウチを引き寄せ、唇を奪ってきはった。
玄関でいきなり、濃厚なキス。
舌が入って来たけど、直ぐに喜んでウチも絡ませた。
あぁぁぁ…お兄はんの味がする…。
口付けをしながら、お兄はんの男らしい、いい匂いがウチを刺激する。
この匂い、大好き…。
ウチも待ちきれなかったので、とても嬉しかった。でもお兄はんも待ちきれないみたいで、興奮気味に舌を激しく入れてきはった。
「っん………ふぁん…お、お兄はんっ、ここでなん……」
とても激しいキス…。
玄関で壁に押し付けられ、まるで犯されるように、口の中を激しくお兄はんのモノがいやらしい音を立てて絡ましてきはる。
それだけで、ボーとなり、お兄はんのキスを受け入れていた。
あー、ウチはやっぱりお兄はんのキスが大好き・・・。
お兄はんの唾液が呑みたい…なんて思っていると、何も言っていないのに、大量の唾液がお兄はんの舌伝いに流れこんできた。
す、凄い…なんで分かるんやろ?
ウチはお兄はんのモノなら、何でも欲しい。
美味しいジュースでも飲むように、全部飲み干した。
「ふー、へへ、おいしい。」
お兄はんはウチの顔を撫でるとまた、口付けをして来た。
とても気持ち良かった。
キスって、こんなに昂るものなんどすね。
「美優、唾液くれっ」
ウチもお兄はんの要望に応えた。
沢山、沢山、口の中で唾液を溜め、お兄はんに送り込む。
とてもいやらしい行為やと思います。
でも、お兄はんはウチのモノをちゅうちゅうと音を立てて呑みはった。
何か音がエッチやなぁ。
ちゅう…ちゅう…
音に立てながら飲み干すお兄はん♡
「おいしいわ…美優の唾液は優しい味がするわ。」
ウチは必死に背伸びしながら、お兄はんの唇に吸い付いた。
お兄はんの中にウチの舌を捩じ込むように、入れると、お兄はんも絡めてくれる。
もう、お兄はんが欲しくて、欲しくて。
唇を触れる音や
舌を絡ます音が
狭い玄関先で、とてもいやらしく響いた。
でも、ここには二人だけ、気にすることなく、
夢中でお兄はんを味わったんどす。
「もう、美優がほしくて、こんなにおっきなってんで。」
お兄はんのジーパンのソコは大きく膨れ上がってきた。
あぁ、これがウチに入るんどすね…。
子宮がキュンキュンとなって来た。
お兄はんはウチのお尻を強めに握るように、触ってきはった。
その手はお尻から、大事な所へゆっくりと移動してくる。
「ちょ、あ…っ、んんっ…お、お兄はん…」
こ、こんなトコで、しはるの?
躊躇をした。
でも躊躇した本当の理由は既にウチの大事な所は考えられないぐらい濡れていたからどす。
今、触られたら、淫乱な子やと思われる・・・。
「ん、はぁ…あ、待ってんか…ちょっと」
でも、お兄はんは許さない。もう興奮されてはった。ウチで興奮してくれた。
・・・それだけで充分。
ウチは身体の力を抜いて、お兄はんに預けた。
お兄はんのモノは先程よりも大きくなり、ズボンが裂けそうなぐらい膨らんでおり、ウチを求めているが分かる。
お兄はん、興奮してはる…。
早く、欲しい…
早く、挿れて…
ウチの身体は熱くなる一方どした。
制服のスカートを、お兄はんは一気にバッとたくし上げた。
「ひゃっ」
「だめやわ、我慢できひん、もう待ちすぎた」
お兄はんの声はいつも以上に興奮していると言うか切羽詰まっていると言うか、とにかく、ウチを求めていたのは分かった。
「あ、あかんぇ……そんな」
おっきくなった乳房を制服の上から揉みしだかれ、腰やお尻を撫で回された。
電気も付いていない玄関で…。
暗がりでとてもいやらしい行為のような気がした。
乳房を揉む手がちょっと痛い…。
お兄はんは右手でウチの乳房を左手をショーツの中に入れ、お尻を撫でる。舌はウチの耳を舐め回された。
同時に三点を攻められ、身震いするほど感じた。
お兄はんの舌は耳から首筋へと這ってくる。
ゾクゾクしながら、お兄はんの愛撫に酔いしれる。
もっと、もっと、して・・・。
ウチはお兄はんの愛撫を心の底から味わった。
お兄はんはハァハァと興奮気味で次々とウチの服を脱がしてくる。
「お兄はん…ちょ、ちょっと」
ウチの言葉なんて聞いていない。
壁に押し付けられ、お兄はんはブラウスの上からおっきなったウチの胸に顔を埋め、匂いを嗅ぎはる。
「あー、美優のいい匂いや」
すると両手で揉みしだき始めた。
両手でいっぱいに大きく円を描くように揉みはるお兄はん。
優しく揉んだと思ったら、今度は強く…
とても上手に強弱を付けはる。
下から持ち上げるように揉むと、服の上から器用にブラの中に指を入れて、クリクリと刺激される。
「っん…あ、あ、あん」
お兄はんの指技に身が捩れるほど、感じてくる。
ウチのアソコはとても熱く、何かがドンドン溢れてくる。
もう、ダメ…立っておれません。
ウチのオッパイを散々弄り倒しはった。
ウチもおかしいぐらい気持ちよくなりドンドン昂って来た。
「お兄はん…っ、はぁっ…ちょっと…」
嬉しそうな顔でお兄はんは
「制服姿はやっぱ興奮するでっ」
そう言うと、左手でモミモミしながら右手で器用に制服のボタンを外しはじめはった。
えっ?ここで?
ホンマに玄関でしはるの?
ちょっと焦ったウチは、お兄はんの腕を掴み、ここではやめて貰おうと声を掛ける。
「お、お兄っ…はっん!ここでなん?」
「・・・・あかんのか、美優…」
お兄はんの顔を見たら、そんなん断れまへん。。。
ズッコイわぁ。そんな寂しそうな顔しはるなんて
だってウチの身体はずっとお兄はんのモノどすから。
「・・・か、かましまへん・・」
ウチはお兄はんの手を離し、脱力するように、身体を開いた。
お兄はんは制服のボタンを四つ外すと、成長したウチの乳房を見て、
「おお、デカい!マジかぁー!」
とても喜びはった。やっぱ気付きはったんやね。
でも、一応、知らない振りをして、おっきなったことを否定してみた。
「そんなに変わってまへんでぇ。」
「アホっ、揉んで、舐めたら分かるわ!」
あやぁ〜、舐めて分かるんやろか?
そんなん、どうでもええどす。好きなだけ、ウチの乳房を堪能して下さい。。。
ブラをたくし上げようとしはったけど、買ったばかりの新しいワイヤー付きのため、乳房に引っ掛かって痛い。
「お兄はん、痛い」
「ごめん、ごめん。」
背中に手を入れはり、簡単にホックを外し、たくし上げはった。
お兄はんはじっくりと眺めると、ウチの乳房に舌を這わし始めた……。
いよいよ、これからされるのね…。
ウチのアソコはじゅんじゅんと熱くなり、濡れたショーツには大きなシミが出来ているはず。
これから、始まるお兄はんとの熱い行為に胸を膨らませていた。
ゆっくりとお兄はんの舌がウチの乳首にそっと触れた・・・。
「はぁ…んっん」
身体中に電気が走るぐらい、とても感じた。
まだ、午前中。
多分、学校では一時間目が始まった頃合いでした。
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終幕
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ここで終わります。
エッチになり過ぎた、ウチの心情をこれ以上語ると皆はんドン引きしはるさかい。
この辺で終わるのがええと思いますぇ。
…………………
空白期間、如何どしたか?
エッチ描写なくてかんにんね。
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