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セフレとキャンプでバカみたいにシた話1日目

投稿:2024-05-16 14:42:31

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コケーなとら◆N3B3ZII(岐阜県/10代)
最初の話

中学生の頃僕はお菓子作りが好きというのもあり、バレンタインになると友達のみんなにチョコクッキー等を渡していました。そして中学2年生の時、僕は毎年チョコをあげていて最後にCちゃんにチョコクッキーを渡しに行きました。その年はやけに寒い日だった事を覚えています。そしてCちゃんの家のベルを鳴らし出て…

前回の話

僕が朝だと気づいたのは太陽の光と腰に来た快感からでした。ゆっくりと目を覚ましていくにつれ意識が鮮明となり、目を開け耳がよく聞こえるようになるほどに快感が大きくなっていました。ジュッポ!ジュッポ!と何かをしゃぶる様な音肉棒に絡みつく何かが僕の意識をさらに明確なものをさせました。そして腰に目を向ける…

高校1年の夏頃僕は大きなリュックサックを背中に背負い駅に向かっていました。

というのもセフレのCちゃんがLINEで、テントの画像と『これでキャンプしない?いい場所知ってるから』という文章と共に送ってきました。僕は暇だったという事もあり、即OKし、駅に集合という事になったのです。

駅に着き彼女と合流すると、「いい場所見つけたから早く行こ!」と言われ切符を買い、電車に乗り、その途中ご飯を食べ、その後バスで更に移動し、キャンプ場につきました。

お金を払い、バーベキューセットをしてもらいキャンプ場に入ると、、

そのキャンプ場は客がおらず、ガラガラでした。「お客さん誰もいないけど、大丈夫なの?」と聞くと「だからだよ!」と言い僕をキャンプ場の奥の方に引っ張って行きました。

キャンプができる一番遠い場所に着くと、そこには大きな池と、ちょうどキャンプ場の入り口から見えないように林ができていました。

彼女はテントを取り出しながら「もうあとは何をしたいかわかるでしょ♡」とニヤけながら言っていました。僕も、彼女のやりたい事が分かりちょっと引きながらも、テント設置を手伝いました。

テントの設置が終わった後、時刻は午後の3時ごろになっているのを彼女が確認すると「じゃあさ、さっそくしよっか♡」と服をガバっと上にあげ、胸を見せつけてきました。しかも、よく見るとノーブラだという事もわかりました。

彼女の胸は巨乳と言っても、差し支えない程に大きくなっており、その胸をみた自分の肉棒は一瞬で大きくなっていました。僕はズボンを脱ぐと、ブルん!と肉棒が出てきて、その姿を見た彼女は「やっぱり、たっちゃうんだねぇ」

と意地悪な顔をしながら言いました。そして僕の肉棒を優しく胸で包むと、「動くね♡」と言いながら胸を動かしてきました。

彼女が動く度に僕の肉棒が見え隠れし、僕も我慢できなくなり、腰を振り始めていました。

彼女はそれを見ると、口を亀頭に近づけ舐め始めました。僕はその快楽のまま「でるよ!」と言い彼女の胸を掴みながら射精しました。

彼女は「服にかけちゃったね♡」と嬉しそうな顔をしながら服を全て脱ぎ始めもした。僕自身も我慢の限界だったので服をすべて脱ぎすて、久しぶりの野外での裸でした。

僕達は野外での裸体、誰か来るかもしれないハラハラ感直接日光や風が当たる感覚に興奮しかしていませんでした。

僕はゆっくり彼女に近づき、もう濡れているアソコに肉棒が触れると「んっ♡」と喘ぎ声が聞こえ、ゆっくり彼女の中に入れていくと、グチュグチュ音が聞こえながら彼女の中が僕の肉棒を包んでいくのを感じながら一番奥まで入れると「今日は激しくしないの?」

その彼女の一言が僕の理性を壊し、彼女の腰を掴むと彼女をオナホの様に扱うように、上下に動かしていました。彼女の「あっぐっうっ♡」という様な声にならない喘ぎ声を聴きながらも彼女を動かし続けました。

そして気づくと射精が近づいており、彼女に抱きつきながら大きく腰を叩きつけながら射精していました。そしてゆっくりと抜くと、、

彼女の中から精液の入ったゴムがヌルッとでてきました。彼女はかなり息を荒くしながら「あ〜やっぱり激しくやるのが一番いい、、まだできる?」と聞いて来ました。僕はその時もうすでに新たなゴムを手に持ち、自分の肉棒につけていました。

「あーもぅ、ヤル気まんまんね!ならもう入れちゃって!」とバッグの姿勢でマンコを見せつけてきました。彼女のマンコを見た僕は本能のまま彼女に挿れ、激しく突き始めました。

腰を突くたびにパン!パン!という音と共に、彼女の巨乳が見え隠れし、更に僕の興奮は頂点たっし、いつのまにか、射精をしてしまいました。自分でも今回の射精は早いと思ったのですが、、「同時に、イッちゃったね、、」

なんと奇跡的に彼女とイクタイミングが一緒でした。彼女はにやけながら「もう夕方だねぇ」と言い、抜いた僕の肉棒にお掃除フェラをしてくれました。

そして、フェラが終わった後、少し休憩し彼女は裸のまま立ち上がると、「ご飯、食べよっか!」と言いさっき借りたバーベキューセットを一緒にセットして肉やら野菜やらを焼き、食事をしました。

その後体を洗いに行く為に、一旦パジャマに着替え、タオルを持ち、キャンプ場の入り口方面にあるシャワー室に向かいました。体も洗い終わった後、僕たちはテントに布団を敷くと彼女は、「今日最後のSEX、、しよ?」と言い正常位の体位で誘ってきました。

無論、僕もそのつもりだったので彼女を押し倒し、何回かしたあと僕たちは少し狭いテントで眠りにつきました、、

-終わり-
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(2020年05月28日)

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