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お世話になっていたおじいさんとのいびつな関係(2/2ページ目)

投稿:2022-12-17 00:35:36

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本文(2/2ページ目)

永田さんは私の足を抱えるように持ち上げて腰を近づけます。

「い、いやぁ……」

私は抵抗しようとしましたが、すっかり力が抜けてしまって抵抗できません。

「すぐに馴染むからおとなしくしなさい」

たしなめるような永田さんの声に体がすくんでしまいました。

「そうら、入れるぞ」

「ぅああああああ!」

ぐしょぐしょに濡れた私のアソコに永田さんが勢いよく入ってきました。

細長い永田さんのソレはなめらかに飛び込んできて深いところまで届きました。

「んー?はじめてじゃないのか?」

「あ、あ、か、彼と……」

「ふうん、そうか。初物がよかったが、まあ仕方がない。おままごとじゃない大人の味を教えてやろう」

「や、ああ、ふ、ふかい……」

「それそれ!どうだ!ここを突かれると感じるだろ?」

「あっ、あっ、あっ、やだっ、それやだぁ……!」

永田さんの腰使いは年齢を感じさせない激しさで、私の奥の方を何度もノックします。

彼も決して小さいわけではありませんでしたが、彼では届かないところを何度も何度も突かれて、私はだんだんなにも考えられなくなってしまいました。

「くうう、若いだけあってよく締まる!」

「やっ、やっ、おく、奥、だめえ!」

「いいぞ……!いいぞ……!ワシの子種を注ぎ込んでやろう!」

「え……?だ、だめ!それは、だめえ!」

「出すぞ!出すぞ!しっかり受け取れい!」

「んん〜〜〜〜〜〜!」

永田さんは私の中で果てました。

彼には決して許したことのない中出しを永田さんに許してしまい、自然と涙が出てきました。

「ふえっ、ひくっ、ひく、こどもできちゃう……」

「安心せい。ピルがあるから後で飲んだらいい」

「ピル……?」

「なんだ、そんなことも知らないのか。後から飲んで妊娠しなくなる薬だ」

「あ、あぅ、のみ、のみます……」

「それがいい。……その前にもうすこし楽しませてもらうがの」

永田さんは果てたあとなのに、そのまま腰を引かず入れたまま私の胸に手を伸ばしました。

「母親に負けず劣らずのでっかい乳だなあ」

服の上から永田さんの手が私の胸を撫でます。

「どれどれ。色気のない下着だのお」

「恥ずかしい……」

「まあ若いもんには高いからな、今度ワシが新しいのを買ってやる」

今日はこんなことするつもりなんてなかったので地味な下着でした。

永田さんはすぐにブラのホックを外して胸を揉みながら下着をずらしました。

「弾力が違うな、ハリがある。プルプルしてまだこなれておらん」

「ああ、そんな……、だめです……」

「うん?なにがだめなんだ?顔も蕩けきってるぞ。親子そろって好きモンなのは変わらんな」

彼も私の大きな胸が好きで、よく顔を埋めたり強く揉んだりしていましたが、くすぐったかったり痛いばかりで気持ちいいと思ったことはありません。

なのに、永田さんの手はぜんぜん違いました。

じんわりとあったかくなって、奥のほうがジンジンとしびれるんです。

「ふあ、んああ、あ、ああ……」

「チュルッ、チュチュチュッ、ジュルッ」

「ん〜〜〜〜〜〜っ」

乳首を強く吸われると気持ちよくて背筋がビリビリしました。

「なが、たさん……、はああ……」

「どれ、もう一回味わうとしよう」

入れたままだった永田さんのソレがまた固くなっているのを感じます。

「チュパチュパ、チュルチュル」

赤ちゃんみたいに永田さんはおっぱいに吸い付いたまま腰を動かし始めました。

「ああんっ、あんっ、あっ!あんっ」

「ほうほう、さっきよりもよく締まっておる!よしよし、素直になってきたな」

「だめ、だめです……。へん、変になっちゃうっ!」

「ほれほれ!もっとしっかり味わいなさい!」

「で、でもっ!わた、わたし、彼が……、あああ!」

「ここでのことは他言無用だ、誰にも話したりしやせんよ!」

「あっあっあっ、でもっ……、わ、わたし、どう、したら……っ」

「思う存分感じたらいい、そしたら悪いようにはせん!」

「あっ、はげしっ、んあ!あ!あ!ふ、ふかいっ、きもちいいっ!」

「くおっ!息子を握りよるわ!いいぞ、いいぞ!」

このときの私はなにも考えられず、永田さんの行為を受け入れてしまっていました。

「そらまた出すぞ!じじいの子種を奥で受け止めろ」

「ひあっ、ああああああっ!」

慣れない刺激にたぶん失神してしまったんだと思います。

意識が一瞬なくなって、永田さんのことを受け止めていました。

その後は、永田さんからもらったピルを飲んでシャワーで体を洗いました。

居間に戻ると永田さんが頼んでおいてくれたお蕎麦をふたりで食べて、夜までずっと一緒で、遅い時間になってしまったので、その夜は永田さんのおうちに泊まることにしました。

翌日の夕方になって私は永田さんのおうちを後にします。

帰ろうとする私に永田さんが一枚のカードを渡しました。

「これって……」

「好きに使っていいからね」

にこやかに微笑む永田さんは普段どおりの優しいおじいさんにしか見えません。

「……ありがとうございます」

私はそれを受け取って自分の家へと帰りました。

家に着くと母はすでに旅行から戻っていました。

「永田さんのところ?」

「うん」

「そう」

それだけ言葉を交わして、その後は土産話を聞きながら母とお茶を飲みました。

みなさんもっと聞きたいことがいろいろあると思いますが、長くなってしまったので今日はこのくらいにしておきます。

永田さんとはそれからたまに会うようになって、彼とは半年くらい付き合って自然と別れてしまいました。

続きはまた時間があるときに書き込もうと思います。

-終わり-
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