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短小の僕が20歳上の熟女とSEXする話(2/2ページ目)

投稿:2022-12-05 02:40:16

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本文(2/2ページ目)

「あ、いや、ごめんね、見ちゃって…。膝枕してたから、タオルとかもかけてあげられなくて…」

「いえ、そんな…」

「い、いやあ、若いね西村君!何にもないのにそんなになっちゃって!オバサン久しぶりに見ちゃったよ、アハハ」

気まずいのか、明るく振舞い出すKさん。

「何にもなくないです」

「えっ」

「Kさんと一緒にいるからこうなったんです」

「…」

座ったまま向き合う二人。

「好きですKさん」

「…」

抱きつく僕。

「抱かせてください」

「そ、そんな…」

戸惑うKさん

「私、西村くんよりずっと年上なのよ?こんなオバサンからかわないで」

「からかってません!」

そういって立ち上がる僕。

「あっ…」

座っているKさんの目の前にはビンビンに張っているテントが。

思わず見てしまうKさん。

「ほら、Kさんを抱きたくてこんなに勃起してます」

「う、うん…凄いね…」

「もっと見てください!」

そういってパンツを一気に下ろす僕!

「キャッ…あっ」

露わになる僕のチンコ。

パンツ越しには分からなかっただろうが、相変わらずの粗チンだ。

情けない寝取られチンコは、中学生くらいのサイズしかないのに、もうこれ以上大きくなれないとばかりに、ビンビンにそそり立ち、カリは張り裂けそうなほど張っている。

Kさんはチンコを見てしまった驚きの声をあげたが、同時に、僕の粗チンにも気付いたのだろう。別の意味の驚きの声もあげた。

「…」

明らかに困惑している。

どう声をかけたらよいのかわからない様子だ。

「僕のチンコ、小さいですよね…」

「えっ、いや、そんな…」

自分の態度が僕を傷つけてしまったとたじろぐKさん。

「実はコンプレックスで。人に見せるのが怖いんです。でも、Kさんのこと好きだから。Kさんでこうなってるのを、伝えたかったから。勇気出しました。僕のチンコ、見てください。」

「…!」

「そうよね…ごめんね。勇気出してくれてたんだよね。真剣に想ってくれてるんだね。ありがとう。私でこうなってくれて嬉しいよ。」

うっとりした目で粗チンを見つめながら話してくれるKさん。

「私、自分に自信がなくて…。お付き合いも、暫くしてないの。それで、あなたを傷つけてしまって。本当にごめんなさい。」

「そんなの全然いいんです!改めて、Kさん、抱かせてください!」

「こんなオバサンでいいの…?」

「Kさんがいいんです!」

「ありがとう。私も勇気出して、西村君の気持ちに応えるね。」

「Kさん…!」

抱きつく僕。

「もうやり方忘れちゃったよ…」

「僕が思い出させてあげます」

Kさんの唇を奪う。

「あっ、はぁん」

いきなりのディープキスにたじろぎながらも、いやらしい声を出すKさん。

あのKさんのこんな声を聞けるとは…たまらん。

寝取られはしたが、前戯で逝かせれるくらい鍛えてもらった彼女に感謝しなくてはならない。

Kさんをリードし、パンツスーツを脱がせていく。

下着姿になったKさんは恥ずかしがる。

熟女らしい、柄のないベージュの下着だ。

元々スレンダーだったのだろう。全体的に細いが、歳のせいでお腹や二の腕などに肉が付き、少し垂れている。

熟女好きにはたまらないカラダだった。

「がっかりしないでね…」

ブラジャーを外す僕。

決して巨乳ではないが、適度な膨らみだ。

育児をしていない胸は歳の割に綺麗で、乳輪と乳首は肥大していない若い子のようだ。

ただ、そこはしっかり熟女。

未成熟な乳輪と乳首だが、しっかり茶色く沈着しており、乳輪にはいやらしいボツボツができている。

そして、乳房は、外側にだらしなく垂れていた。

「…!」

たまらなくなった僕は夢中でしゃぶりつく。

「あぁん、西村君…!」

「気持ちいいですか?」

「あ、あん…」

「どうなんですか?」

いやらしい乳首を舐めあげる

「ああん!気持ちいい!気持ちいいわ!」

「ふふ、もっと舐めてあげますね」

「舐めてえ…こんなの久しぶりなの…ああん、たまんない!」

粗チンを晒したおかげだろうか、Kさんも恥ずかしがらずに曝け出そうとしてくれている。

Kさんのこんな痴態がみれるとは…!

下に手を伸ばすと、パンティはぐっしょり濡れていた。

安心した僕は、

「Kさん、ぐっしょりですね」

「いや…恥ずかしいわ…」

不美人な顔を逸らし、朱くなるKさん。

そんなKさんがたまらなく愛おしい。

「嬉しいです、こんなに感じてくれて」

「うん、あなたにすべて任せるわ…」

「わかりました」

下着を剥ぎ取り、Kさんの脚をつかみあげ、あそこに顔を近づける!

「えっ、ちょっと!」

構わず舐める僕

「いやああん!そんなあ……」

まさかなめられると思っていなかったKさん。

「駄目よ!汚いわ!ああん!」

嫌がりながらも陰核を舐められ、抗えないようだ。

夢にまで見たKさんのオマンコは、とても綺麗だった。

ビラビラは小さく、あまり使われていないのが分かる。

クリトリスも控えめだ。

ただ、全体的に黒ずんでおり、そのミスマッチがたまらなく興奮させる。

また、毛も一切手入れされてる様子がなく、剛毛というわけではないが、IゾーンからOゾーンまで、しっかり生え揃っていた。

そのオマンコと毛が、若い男に精を向けられ、カラダを蹂躙され、興奮しきったようにビショビショに濡れそぼっている。

シャワーを浴びていないそのオマンコからは、オシッコの臭いがした。

全てが僕を興奮させ、狂ったように舐め上げ、吸い上げ、舌を出し入れし、久しく刺激されていなかったであろう、熟女のオマンコに、オンナであることを刻み込んでいく。

「ああ!ああ!西村君!あぁん!」

Kさんは声にならない声を上げ、オマンコからいやらしい汁が垂れ流されてくる。

僕はラストスパートとばかりに、使い込まれておらず小さいが、どす黒い包皮に包まれた、いやらしいクリトリスを吸いながら舐め上げた。

「いやあ!いや!なにしてるの!?ああん!」

kさんの腰ががくがく震える。

「痛いですか?」

「ああん、違うの!そんなことないわ!」

「気持ちいいんですね?」

「ああ!気持ちいいわ!あん!何かくるの!」

「いいですよ、逝ってください」

「ああん…そんな…怖いわ!あん!」

「大丈夫です、僕がついてます。全部僕に見せてください。」

「分かったわ…!あん!いやあ!くるわ!」

最後に強く吸い上げる!

「ぁぁあん、逝くぅ!」

若い男のにカラダを好きにされ、だらしなく股を開き、腰を震わせ、熟女が絶頂を迎えた。

震えるKさんを抱きしめる。

「大丈夫ですか?」

「うん…ちょっとびっくりしちゃった。でもとっても気持ちよかったわ。ありがとう。」

抱きつく僕の粗チンがKさんのふとももを押す。

「ふふ、元気だね…。ごめんね、ずっとこうじゃツラいよね。」

「ちょっと…」

笑う僕たち。

「Kさん、挿れていいですか?」

「うん…久しぶりだから、優しくしてね」

正常位になり、挿入する僕。

どす黒い熟女のオマンコに、つやつやの粗チンが入っていく。

久しぶりのはずの肉壺は、僕のすべてをすんなり受け入れてくれた。

Kさんに抱きつく僕

「痛くない?」

「うん、全然大丈夫みたい。ありがとう。全部入れてくれていいよ?」

「あっ、うん。…これで全部入ってるよ。」

「えっ…。あ、ご、ごめんね!久しぶりだから分からなくなってるみたい…。うん、西村君の感じるよ。気持ちいい。」

必死に慰めてくれるKさん。

僕は、意外とショックも受けておらずらKさんと繋がれた喜びで一杯だった。

「うん、僕も気持ちいい…。Kさんのオマンコきもちいいよ。」

「ふふ、ありがとう」

「動くね…!」

必死にピストンする僕。

未成熟なカリ首はほとんど反り返りがなく、Gスポットを掻き出すことができない。

また、短いそれでは、奥を突くこともできず、僕のピストンはスコスコ音を立てることしかできない

「ああ!きもちいいよ!Kさん!」

しかし、粗チン側はそんなことおかまいなく、とても気持ち良く、どんどん射精感が高まる。

「私も気持ちいいよ、西村君。」

「ああ!!おお!Kさん!いきそうかも!」

「えっ、逝くの?うん、そうだね、私も逝きそう」

「うん、逝くよ!逝くよ!一緒に逝こう!」

「うん、来て!」

「逝くぅ!」

「逝く…」

腰を震わせ全てを吐き出す僕。

飲み屋からずっとKさんのオマンコにぶち込みたかった精液は、止まることなく注ぎ込まれていく。

視界がホワイトアウトし、電気が走る凄まじい快感だ。

僕はKさんが一緒に逝ってくれたことが嬉しく、ぎゅっと抱きしめるのだった。

この話の続き

「ただいま〜」#ブルー秋、日も短くなり暗くなった頃、ワンルームマンションの綺麗な一室に帰ってきた僕。「おかえりなさい!」#ピンク母のような満面の笑みで出迎えてくれるのは、同僚のKさんだ。新入社員の僕より20歳年上の彼女だ。先に帰り夕飯を作ってくれていたKさんは嬉しそう…

-終わり-
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