体験談(約 12 分で読了)
短小の僕が20歳上の熟女とSEXする話(1/2ページ目)
投稿:2022-12-05 02:40:16
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係長「お〜西村君、よく出来てるな。次も頼むよ!」
僕は今年入社の新人。
今年で23になる。
僕「はい!ありがとうございます!」
入社から半年ほど経ち、なんとか仕事をこなせるようになってきた。
それもこれも、全てこの人のおかげだ。
Kさん「やったね、西村君」
笑顔で労ってくれる同じ係のKさん。
歳上の女性でとても頼りになる先輩だ。(先輩によると僕より20も歳上みたいだ)
我が社の女性に多いが、管理職にはなりたくなかったようで、僕と同じ係員だが、大先輩ということで新人の僕につきっきりでサポートしてくれている。
「えへへ、ありがとうございます」
「これ、ごほうびだよ」
こっそり小さいチョコをくれるKさん。
「わあ、ありがとうございます!」
とても気配りのできる、素敵な女性なのだ。
そんなKさんだが、独身で一人暮らしをしているようだ。
正直、美人ではない。あまり身だしなみには気を使っていないのか、化粧っ気もない。服装も地味だ。
だけど…
「ふふ、次も頑張ろうね」
「はい!」
(かわええ…)
僕はこの二回り近く歳上のKさんに惚れていたのだった。
というのも、僕は大の熟女好き。
普段から熟女モノばかりでオナニーしている。
前は年上好きくらいだったのだが…。
高校の頃、初めての彼女に、
元カノ「ゴメン。他の人とセックスしちゃった。」
「えっ?ど、どういうこと…?」
元カノ「アンタとのセックス、気持ちよくないの。」
「そ、そんな!てか、いつも逝ってるじゃん!なんでだよ!」
元カノ「逝ってるのは手マンだけ。それじゃオナニーとかわんないじゃん」
「えっ…?いつも最後は一緒に逝ってたじゃん?」
元カノ「あはは、あれ演技」
「な、なんでそんな…」
元カノ「だってアンタ、短小じゃん」
「た、短小…」
元カノ「そうよ。短小なの、アンタ。オンナはぶっといカリのデカチンでガンガン突かれたいの!アンタのチンコじゃ入ってる気がしないの。」
「そ、そんなあ…」
元カノ「それでムラムラしてたんだけど、ナンパしてきたヤンキーがデカチンだっていうから、ヤッちゃった」
元カノ「てか、私、そっちと付き合うから。じゃあね、粗チン君。」
初めての彼女。可愛くて自慢だった。
そんな子とセックスしまくれるのが幸せだった。
幼いながらこの子と結婚するんだと思っていたのに、高校生にしてまさかの寝取られ。
しかも原因は粗チン。
すっかり自信を失った僕は、同世代のキラキラした女性が怖くなってしまった。
次第に興奮もできなくなってしまい、持て余した性欲のぶつけ先が、熟女だった。
セックスレスで自分に自信のなくなった熟女なら、自分を受け入れてくれるのでは。
そんな妄想から熟女モノのAVばかり見るようになり、今では現実でも熟女ばかり求めてしまうようになっていた。
しかし、学生ではなかなか熟女とは出会えず、高校生以来、オナニーばかりで、一度もセックスしていなかった。
そんな僕に舞い降りた天使、Kさん。
熟女。不美人。化粧気なし。仕事はできるが、オンナとしての自分には自信なさそう。浮いた話も聞かない。
実際、Kさんは面倒見がよく皆から好かれていたが、上記のようなことが原因なのか、まだ40前半なのに既に50代のオバサンのような好かれ方であり、女性として扱っている男は誰もいなかった。
同僚に手を出すのはさすがに…とも思ったが、こんなどストライクな熟女に他で出会える気がしなかった僕は、コツコツと好感度を稼ぎ、すっかりカワイイ後輩のポジションを獲得していたのだった。
(あとは、一歩踏み出すだけだ…。)
チャンスを伺っていたある日、
係長「何やってんだ!反省しろ!」
仕事で失敗してしまった僕は、初めて係長に怒られてしまい、少し落ち込んでいた。
「はあ…」
「ごめんね、西村君。私がしっかりダブルチェックしていらば…」
慰めてくれるKさん。
「いえ、そんな、自分の責任です。でも、なんだか自信なくしちゃったな…」
「そんなことないよ。西村君は頑張ってるよ。」
「ありがとうございます…」
「もう、珍しく落ち込んじゃって。よし、今日は私が奢るから飲みに行こうよ!」
「!!えっ、はい!!」
なんとKさんから初の誘い。
この半年のカワイイ後輩作戦が実ったようだ。
これはチャンス…夢にまで見た熟女とヤれるチャンス!
ダンコたる決意で飲みに挑むのであった。
そして…
「ぷびー」
「もう、飲み過ぎよぉ」
飲み屋で真っ赤な顔で息を吐く僕。
笑うKさん。
落ち込んだ後輩を演じ切り、すっかり飲み過ぎた風を装う僕。
「もう動けましぇん」
「まったくもう…西村君がこんなにお酒に弱いとは思わなかったわよ」
呆れつつも、カワイイ後輩を介抱してくれる優しいKさん。
(ああ、やっぱり熟女って最高だ…たまらん…)
粗末なチンコは二人でいる間、ずっとカチコチなままだ。
「大丈夫?帰れる?」
「うう、気持ち悪いです…」
「うん、じゃあとりあえずここ出て、外の空気吸おう!」
支払いを済ませ外に出る僕たち。
本当はそこまで寄ってないが、潰れたフリを続ける僕。
「どう?ちょっとはマシになった?」
「うーん、そうですね、少しは。でもまだ歩くと吐きそうになります…」
「あらら、本当に弱いのね。ごめんね、飲ませちゃって」
「いえ、大丈夫です…。でも何処かで休みたいです…。」
「うーん、そうねえ…」
あたりは飲み屋通り。あるのは居酒屋ばかりだ。
「少し歩ける?」
「は、はい。少しなら。」
「私の家にいきましょ。よければだけど。」
「は、はい!」
キタ~!
思いがけずチャンス到来。
本来なら夜遅くに男を家に上げたりしないだろうが、カワイイ後輩を飲ませすぎてしまった罪悪感なのか、家に上げてくれるようだ。
(Kさんは僕なら歳も離れてるし、そもそも自分なんて相手にされないと思ってるんだろうなあ)
短小チンコからは我慢汁が溢れている。
「さ、上がって。汚くてゴメンね」
「おじゃましまーす…」
ごじんまりしたワンルームのマンションだ。
夢にまで見た熟女の部屋。
それだけで興奮が止まらない。
「ふにゃ〜」
上がらせてもらった僕は、ふらふらなフリをして柔らかそうなカーペットに倒れ込んだ。
「ふふ、楽にしてね。今、お水いれるね。」
きちんとグラスにミネラルウォーターを注いでくれるKさん。
なぜこんな女性が結婚していないのだろうか。世の中の男は顔しか見ていないらしい。
「ふう」
起き上がり、水を飲んで一息ついた風な僕。
「大丈夫?」
「はい…」
「何でもしてあげるから言ってね?」
な、なんでも?
ふと隣に座るKさんを見る。
相変わらず不美人。
パンツスーツをぴしっと着こなしているが、スタイルも特に良くない。
正直、学校で同じクラスにいても見向きもしなかっただろう。
しかし、熟女だ。
熟女と、熟女の部屋で、ふたりきりだ。
部屋には、若い子とは違う、熟女の臭いが漂っていた。
何度もAVで観たシチュエーションに、僕の興奮はMAXだった。
(決めた。今日、Kさんとヤルぞ!)
「じゃあ、膝枕して下さあい」
「えっ?!」
「お願いしますぅ」
しんどそうにする僕。
「わ、わかったわ」
まさかそんなお願いをされると思ってなかったのだろう。驚いた様子のKさんだったが、しんどい故のことなのだろうと思ったのか、すんなり了承してくれた。
正座をし、パンツスーツの脚をパンパンと払うKさん。
「ど、どうぞ」
「ふあい」
仰向けでKさんの膝枕に寝転ぶ。
「だ、大丈夫?痛くない?」
こんなことをするのは久しぶりなのか、いつもの余裕な感じと違い、ドギマギしながら話すKさん。
「大丈夫です、少し寝ます…」
「う、うん。わかったわ。」
勿論寝たフリで、太ももを堪能する僕。
暫くして、
「うーん…」
「どうしたの、気持ち悪い?」
心配してくれるKさん。
「ちょっと…スーツの締め付けがキツイみたいで…。脱いでもいいですか?」
「そうよね、気が付かなくてゴメンなさい。」
酔った勢いで倒れ込んでいたので、背広も脱いでなかった僕。当然Kさんは背広を脱ぐと思ったのだろう。
「では、失礼して…」
一度立ち上がり、背広を脱ぐ僕。Kさんがハンガーにかけてくれる。
その隙にスラックスまで脱ぐ僕。
ハンガーをかけて戻ってきたKさんは僕が脱いだことに気づき、
「え?キャッ」
「ん?どうしたんですか?ちょっとまだ気持ち悪くて…」
「あ、そ、そうよね。」
あくまで気持ち悪い風を装い、当然のような顔で振舞う僕。
しかし、下半身はパンツ丸出しだ。
「…」
見てはいけないと、僕のパンツから目をそらすKさん。
「あの…また、膝枕して下さい…」
「う、うん。分かったわ。はい。」
また仰向けで膝枕してもらう僕。
「…」
Kさんは決して僕の方を見ようとせず、逆方向を向いて黙っている。
若い男の下半身を見るのが恥ずかしいようだ。
「だいぶ楽になりました」
「そ、そう。良かったわ。眠れそう?」
「…スースー」
「あら、寝ちゃったのね」
寝たフリをする僕。
「…」
Kさんの視線が、ゆっくりと僕の下半身に注がれるのが、不思議と分かる。
勿論、僕の粗チンはカチコチに勃起している。
いくら粗チンとはいえ、パンツではその膨らみを誤魔化すことはできず、大きくテントを張っている。
そして、そのグレーのテントの先端は、先程からの先走り汁でダラダラに濡れて、どす黒く変色していた。
薄目でKさんの表情を見てみる。
「…」
すっかりテントに釘付けのKさんは僕の視線に気付かない。
オバサン扱いされ女を捨てていたようなKさんが、うっとりしたような、今まで見たことのない、オンナの顔をしていた。
頬が朱く染まっている。
どういった過去があるのか分からないが、恐らく男性経験は少なく、ご無沙汰だろう。
皆からオバサン、お母さんのような扱いを受けていた彼女。
自分でももう諦めていたのかもしれない。
そんな油断から、若い男を家に上げてしまった。
その男は、自分をオンナと認識し、若い性を弾けさせるようにいきり立たせている。
「…」
忘れていた自分のオンナを思い知らされた熟女は、その自分のオンナの部分を穿とうとそそり立ち、生物として種付けをしようとダラダラと汁を垂れ流す、そんなテントから目を離せなかった。
「Kさん」
「!?えっ」
思いがけず僕の声がし、驚くKさん。
目が合う。
「あ、お、起きたのね。どう?具合は」
起き上がる僕。
「Kさん」
「うん?」
「見てましたよね、これ」
チンコを見る僕。
「え、な、なん」
つられて見てしまうKさん。
「すいません、見苦しいものを見せてしまって」
殊勝に振舞う僕。
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(2020年05月28日)
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