官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
童貞。色んな人に渡しちゃいました。
投稿:2019-11-03 03:07:09
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中学生の頃の話。
ある日の帰り道。
『あっあっ』女の人の声。
一軒の家のベランダからだった。
格子になった隙間で女の人がこちらを向き何かをしていた。
見つめていると相手が気が付いて、
女の人は立ち上がってベランダの手すりに腕をつく。
『ねぇ、そこの見てる君1人?』
『えっと、はい』
『えっち、興味ある?』
『えっ、えっち?』
『んー、女の裸みたい?』
『見たいです!』正直に答えた。
『私でよければ見せてあげるからさ、家に入ってきていいよ』
通学路は学校の生徒も少ないから人通りは特に少ない通学路。
通学路は田舎と言うこともあり林の脇に造られた道。更にその脇に畑と民家。
まぁ民家と言えばここの家くらいでしばらくは街灯もない。
大人の女性に誘惑され家に上がった。
二階から声がする『こっちだよぉ~靴持ってきてね~』靴を持ち2階へあがった。
『こんにちは♡へぇ意外と可愛い子捕まえちゃったぁ♡』
女の人はタオルを体に巻いて待っていた。
『ねぇねぇ君名前は?』
『まさとです』
『まさとくんかぁ~私ゆりね!ゆりって呼んでね!』
『ゆり...』
歳上を呼び捨てしたことないから恥ずかしかった
『めっちゃ可愛い....』相手は優しい笑顔でこちらを見てきた。
『カバンそこに置いて良いよ~あと靴もそこに立って!』
優しく命令されるとその場でどんどん制服を脱がされた。
パンツまでいくとさすがに勃起がばれた。
『シコシコしてるの?』
『うん....毎日』
『おぉ!すごいじゃん!でも、今日から私のところに来てね♡自分でヤらなくて良いから、私にまさとくんのおちんちん触って抜いてあげるから!』
『良いの?』
『あと、私の友達も何人もいるから紹介してあげるよ!』
『ほんとに!?』思春期だから喜んだ。
『でも、まずは私としてからねぇ♡』
そういうとゆりは立ち上がってパンツ姿の僕にゆっくりキスしてきた。
柔らかい唇でゆっくり舌が入ってきた。
目を閉じていたがゆっくり開けるとゆりは目を開けて『はぁはぁ』舌をべろべろ動かしてきた。
興奮して、抱き締めた。
ゆりは離れて『おっぱい揉んでくれる?触りたいんでしょ?』
『うん』
『まさとくんほど素直で顔も可愛い子は初めてだから今日は特別に大人の世界でも最上級のセックス教えちゃおっかなぁ~』
『なに?』
『中に入れて、中出し♡』
『中出し知ってる!』
『したい?』
『うん!したい!ネットで調べるとさ、女の人が出して出して!って言うやつ?』
『可愛い顔してぇ♡ちゃんとそーゆーことは知ってるんだぁ男の子だねぇ♡ちんこ舐めてあげるねぇ♡』
そう言うとパンツを脱がされて、布団に寝かされて舐められた。
『あぁ....』
『んふふ』ゆりを見ると笑顔で舐められた。
反り返る程、勃った。
『うわぉ!おっきいね!』ゆりは凄い見てきた。
『ねぇ、おっぱい!』
『そうだったね!ごめんね!』ゆりは顔の前におっぱいを垂らしてきた。
下から揉み乳首もなめた。
しばらくおっぱいを攻めているとゆりは腰をおろしてちんこを持つとゆっくり中に入れた。
『まさとくん、今から他の女の人の裸見せられる子がいるんだけど、時間ある?』
『あるよ!』
騎乗されたままゆりは電話を始めた。
『あっ、まい?うん1人いい子が来てくれたから来てよ!もうはじめて童貞は貰ったけど、うん、めっちゃ良いから今これる?うんじゃあ待ってるね~』
『あっ、ゆか?うんいるぅ』
そう言い、結局あと5人来ることに。
数十分後に女の人の声が階段の下から聞こえてきて部屋の扉が空いた。
挿入され腰はまだ動かされることなくゆりと繋がったままだった。
『ゆりぃ!まじ?この子?』
『いいっしょ?』
『やばぁ♡私めっちゃタイプ!』
『ゆかは好きそうだよね!』
『えっと右からゆか、まい、ほのか、れいか、ゆめだよ!』
『こんにちは~』残りの女の人たちもその場で脱ぎ始め、全裸になったところでゆりは離れて順番に僕の体を舐めたりキスしてきた。
『ゆか、まさとくん、中出ししたいらしいから初めての生中させてあげなよ!』ゆりはすすめた。
『まさとくん、私に出してくれる?』
『うん!』
ゆかは仰向けに寝て股の間に座る。
ゆかの中に入れた。
『ゆかぁどう?』
後ろかられいかが抱き付いてきて質問。
『めっちゃ良い!大人よりも良いかも!』
『まさとくんは気持ちいい?』
『あったかい♡』
『この後私とえっちしよっか?』
れいかは抱き付いたまま予約してきた。
『うん』後ろを向くとれいかがキスをして来た。
『ほら、れいか、まさとくんの初エッチなんだから補助してあげなよ!』ほのかが言うとれいかは後ろから腰を動かしてきた。
『まさとくん、れいかの腰の動きに合わせて腰降ってごらん?』まいが教えてくれた。
れいかは『まえ~うしろ~』
ゆかの腰は持たずに腰だけ動かした。
『まさとくん』ゆりにキスをされ、
右手はほのかのおっぱいを揉み、
左手でまいのおっぱいを揉み、
ゆかのまんこにいれて、
背中でれいかのおっぱいを感じて
ハーレムだった。
エロ動画の世界はこんな感じなのかと思い始めると射精したくなるがやめられず全部離れてゆかに抱き付いて中に出した。
『あぁ....』
『まさとくん、凄いぃ出てる....』
『ゆかいいなぁ...』
『まい、舐めてよ』おねだりしてみた
『私ご指名してくれるの?』
まいは握って舐めてくれた。
『まさとくん、まんこなめてぇ』ほのかが顔の前にまんこを突き出してきた。顔面騎乗位。今度はれいかとゆりのおっぱいを触り
ゆかに乳首を舐められた。
下の方から『私の番だからみんなほら!』れいかの声。『しっかり勃起させておいたから!』まいはれいかと舌を絡めて軽くレズキスをしてから今度はほのかの補助を受けてれいかに腰を振った。
その後も全員と繋がった。
射精もしなくなるまで絞り尽くされた。
『勃起はするけど、さすがにもう可哀想だよ....』ゆかが提案した。
『携帯渡しておくから全員分の連絡先入ってるから好きなときに気になった相手呼び出していいから!でも誰にも内緒だからね?』ゆりに一台の携帯を渡された。
その日は帰宅して部屋で連絡帳を見ると何人も女性の連絡先が入っていた。
今日えっちした相手の5人も入っていた。
顔の写真も付いてプロフィールもしっかり入っていた。
1人で暇潰しに相席居酒屋に行った。『席空いてます?』『えぇどうぞ』笑顔で迎えてくれたのは年増しな熟女だった。『お綺麗ですね』まぁ歳の割に綺麗かなと言う印象で感想を言った。『ありがとうございます』少し照れてるのか苦笑いなのかわからないがお礼を言われた。相手と…
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