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【高評価】内田有紀似39歳人妻の弱みをネタにハメ倒してセフレ化(2/2ページ目)
投稿:2022-10-17 14:03:47
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泣きそうな顔のユキママにディープキス。
お互い激しく舌を絡めながら、竿と穴も絡め合う。
もうこれは完全にメイク・ラブ。
愛し合ってする子作りと同じだ。
ゆっくりとポルチオを小突くだけで何度も何度も腰を反らせ絶頂するユキママ。
ユキママの背中に腕を回し身体を少し持ち上げ、さっきよりも小気味良く短いストロークでポルチオを小突く。
目の前でスケベにたぷんたぷん揺れるスライムおっぱいにしゃぶりつき、ポルチオを集中攻撃。
「アーッ!アーッ!イクーッ!イッちゃうーッ!」
両手で顔を隠しながら、俺に好き放題イカされるユキママ。
ポルチオを教え込まれたトロ穴は、吸い付くような強い締め付けに変わり、俺のザーメンを搾ろうとしてくる。
俺の赤黒肉棒もそろそろ限界。
得意の種付けプレス体勢へ。
もうすでにイキすぎてアヘアヘ状態のユキママ。
今度は長いストロークで入口からポルチオまで擦り上げてやる。
ユキママの顔を見ながら、まずはスローペースで長いストローク。
ポルチオにゴツンと当てると、腰が跳ねるユキママ。
「それっ…!奥ッ…!気持ち良いよぅ…!アンッ!」
大きなビラビラが竿に擦れて射精感が高まる。
段々とペースを早めながら勢いよくポルチオへ突き入れる。
更に強い締め付けに変わるトロ穴。
部屋中に響く腰をぶつける音。
精子が登ってくる。
「ユキママ、イクぞっ、俺の赤ちゃん産めよ!」
喘ぐユキママの口をディープキスで塞ぎ、逃げられない様に抱き潰しながら、射精。
ポルチオ壁を小突きながら、どっくん!どっくん!と噴き出る精子。
舌をお互いネトネト絡めながら、フーフーと荒い息遣い。
金玉が動くのが分かるくらい、コッテリとユキママの中に注いだ。
コッテリと中出しをキメ、大満足の赤黒肉棒はまだまだギンギン。
全く硬さを失わないチンコを、挿入したままビクビク動かしてやると、ユキママはビクン!ビクン!と身体を跳ねさせて反応する。
「大丈夫かー?まだまだイクぞ。」
ユキママは汗ばんだ身体を時折ビクン!と跳ねさせながらグッタリ。
ギンギンのチンコをキュウキュウ吸い付いたままのトロ穴からヌルリと抜く。
たっぷりトロ穴にシゴかれて、それでも硬さを失わず愛液とザーメンの糸を引きながら現れる自慢の赤黒肉棒。
顔を紅潮させて惚けてるユキママの身体をうつ伏せにし、スケベなデカ尻をグイと持ち上げ、バック体勢へ。
泡立った愛液でアナルもワレメもクリトリスもグショグショ。
下の毛は好きじゃないが、汗と愛液でグッショリ濡れた毛はエロい。
俺の肉棒にたっぷりハメられ、ダラシなく少し開き気味のトロ穴は物欲しそうにヒクヒクと蠢く。
アナルまで一緒にヒクつかせている。
スケベなデカ尻をピシャッ!と引っ叩くと、可愛い喘ぎ声をあげるユキママ。
「ほら休んでる暇ないぞ。」
フルMAX勃起を維持し、ギンギンの赤黒亀頭を開き気味のダラシないトロ穴にヌチュヌチュと擦り付ける。
「アッ…!待って…!お願い、休ませて…!」
勃起してフードから飛び出たピンク色の陰核に亀頭をズルリと擦り付ける。
デカ尻をビクン!と跳ねさせ、震えるユキママ。
「ダメッお願い…!まだ許して…!」
構わずグロいビラビラ肉に守られた膣穴に亀頭をぬぷりと飲み込ませる。
デカ尻をビクン!と跳ねさせ喘ぐユキママ。
「一気に奥まで突くぞー…」
ビクつくデカ尻を逃げないようにがっしり押さえ込み、ギンギンの赤黒肉棒を根本まで挿入。
膣道の逆側を亀頭で擦り上げながら、ジャストフィットでポルチオ壁にゴツン!
「あああッ!奥ッ…!大っきいのッ…!アアンッ!」
頭を振りながら大きく喘ぐユキママ。
正常位よりも、更に強い締め付けで竿をシゴきあげてくる。
「本当に4人も産んだのか?凄いスケベな締め付けだぞ。」
腰骨をしっかり掴み、長いストロークと早いピストンでパチ!パチ!と容赦なく突きまくる。
「ダメぇ!イクイクッ!イクーッ!」
膣穴をギュウギュウ締め付け、痙攣しながら絶頂の連続のユキママ。
ユキママの上体を持ち上げて、スライムおっぱいを掴み首筋にしゃぶりつく。
「旦那はバックするとすぐイっちまうだろ?」
喘ぎっぱなしで答えないユキママ。
「答えろよ!」とポルチオをゴツン!すると
「アアンッ!そう!いつもそうなの!アンッ!バックでいつもイクの旦那は!アンッ!」
「ちゃんと答えろよ。」
ポルチオをゴツンゴツンと強く突く。
「アアンッ!はい!分かりました!アンッ!もう許して!お願い許して!アンッ!」
「まだ許さない。」
ユキママの上体を戻し、腰骨を掴み、腰を少し落として更に勢いよくパン!パン!と鬼ピストン。
イクイク!とユキママ、もう何度したか分からない絶頂。
俺の肉棒もそろそろ限界、ここでバックは終了。
この自慢のデカ尻で騎乗位シゴきをしてもらいたかったが、ユキママはすでにアヘアヘ状態。
仰向けにし、脚の間に入る。
グッショグショのワレメにチンコを擦り付けながら、スライムおっぱいにしゃぶりつく。
「2発目、またたっぷり注ぐぞ。」
「アッ…!アンッ!お願い…!休ませて…!」
「だーめ。」
また一気に根本までぬるぬる〜っと挿入。
「それダメッ!すぐイっちゃのッ!」
ユキママに覆い被さり、また得意の種付けプレスへ。
ユキママの顔を見ながら、体重を乗せたピストンをゆっくりしていく。
半分泣き顔のユキママ。
「それダメっ…!イクイク…!許して…!」
「中に下さいは?」
「だめっ!中はダメなの…!アンッ!」
「ダメー?もう2回も出してんだぞ。」
そう言いながら段々と激しくピストン。
「あああっ!イクイク…!許して…!」
パチュッ!パチュッ!と部屋中に響くピストン音。
ポルチオを叩き潰すように体重をたっぷりかけて、チンコを叩き入れる。
「アッ!アッ!イクッ!下さいっ!中に下さいぃっ!アッ!アッ!」
グングン精子が登る。
「出すぞっ!イクっ!!」
さっきと同じように、ポルチオ壁を小さく何度も小突きながら射精。
どっくんどっくん!と波打つように精子をコッテリ吐き出す。
最高に気持ち良い。
とろんとろんのユキママ穴は、すっかり俺専用の穴になり、みっちりと竿に吸い付き、細かく痙攣しながら俺の精子を飲み込んでいる。
「俺の赤ちゃん産んで。ユキママ。」
繋がったままディープキス。
ユキママもしっかりと舌を濃厚に俺に絡めながら抱きついてくる。
余韻をじっくり味わう。
はー最高に気持ち良かった。
2人で仰向けに寝ながら、ユキママも大満足のご様子。
「…今までで1番気持ち良かったかも…」
とのこと。嬉しいね。
不意にユキママ、半勃ちの俺のチンコにしゃぶりついてくる。
「綺麗にしてあげる。」
丁寧に玉袋まで舐め上げてくる。
強力バキュームでジュポジュポと尿道の中まで吸い上げられ、お掃除完了。
「これで許してくれるよね。約束通り、忘れよう。」
「オーケー、約束は守るよ。」
ユキママはそそくさと下着と浴衣を着て部屋を出ていった。
かなりフラフラで歩けてなかったが。
時間は明け方5時を過ぎてた。
実に3時間近くのメイク・ラブだった。
これで終わる。
わけはなく。
そのまま朝を迎え、お昼前に帰ることになっていたユキママ達親戚御一行。
ユキママの子供達が帰るギリギリでお腹空いた、となり、結局うちで食べていくことに。
他の親戚ママ達と一緒に食事の用意をするユキママ。
すると当然またムラムラしてくる俺。
ベージュのノースリーブニットを膨らませるスライム巨乳。デカ尻とスラッとした脚を包む黒のスキニーパンツ。
パンティラインが見えないから、あの下はまたエロいシームレス履いてんだろうな…
2発出したばかりの変態チンコは、ドクンドクンと大きくなる。
ユキママのLINEに、ちょっと部屋にきて、と送信。
ユキママはスマホ画面を確認し、チラッと俺の顔をみて目が合う。
ユキママは、みんな食べててねーと離席。
お手洗いへ向かった。
鏡でも確認してくんのかな?そういうとこ可愛いんだよな。
先に自室に行き、待つこと3分。
ノックして部屋に入ってくるユキママ。
さっきみんなと居た時の表情とは全然違い、雌顔のユキママ。
何も言わずにいきなり抱きついて、ディープキス。
ユキママも予想してたように素直に舌を絡め、お互いの舌を吸い合う。
「んもう…約束は?もうダメだよ…」
デニムの上からパンパンに膨らんだ股間をユキママのお腹に押し当て、壁ドンしながらディープキス。
目を瞑り蕩け顔のユキママも一生懸命に俺の舌を吸ってくる。
「はぁ…はぁ…まだこんなに大きくなるの…凄いね…」
パンパンの股間を撫でていたユキママの指が、チャックを開け出す。
俺の前に跪き、デニムのボタンを外して脱がされる。
パンパンに膨らんだボクサーパンツをズラすと、ブルンッ!とギンギンの赤黒肉棒がユキママの目の前へ。
「怪しまれちゃうから…早く出してね…」
両手を俺の腰に当て、大きく口を開けて、赤黒肉棒をパクリ。
そのままヌルヌル〜っと柔らかいユキママの口内に侵入。
きちんとリップも塗った唇にシゴかれる赤黒肉棒。
このまま帰ってその口で旦那とキスするんだろうなと思うと、ギンギンに興奮する。
慣らすように何度かジュポジュポとシゴかれ、俺の腰を押さえるユキママの手に力が入る。
裏スジをチロチロと舌先でなぞられ、唾液をたっぷり口内に溜め、上目遣いになり、バキュームシゴき開始。
ジュルジュル!ジュポ!ジュポ!と激しく音を立てながら俺の肉棒を吸い上げる。
舌全体で裏スジを擦り、じーっと俺の顔を見ながらスケベなひょっとこ口でシゴくシゴく。
口でイカせる気満々だな。
「あぁ〜…すっごい気持ち良い…めっちゃエロいユキママ。」
部屋中に卑猥なジュポジュポ音が広がる。
「そのニットの膨らみとスキニーの大きな尻見てたらギンギンになっちまった。」
「美味しい?俺のチンコ。」
ウンウンと軽く頷きながら、ひょっとこ口でジュポジュポ吸い上げてくるユキママ。
「美味しいチンコ舐めてると、オマ○コ欲しくなるだろ?もうトロトロだろ。」
しゃぶりながら、ううんと頭を横に振るユキママ。
「嘘つけ。絶対濡れてる。ユキママのマ○コ、スケベだもんよ。」
少し顔をしかめながら、またううんと頭を横に振る。
「あっそう。なら濡れてたら生ハメな。」
ユキママの口からチンコを抜き、ベッドへ連れて行く。
「待って、もうダメっ。お願いだから…ね?ダメだって…!」
「濡れてないんだろ?それなら許してやる。」
「待って待ってお願いっ、口でするから許して、ね?お願い…。」
「だめだめ、濡れてるか確認するぞ。」
ユキママをベッドへ押し倒し、スキニーパンツを脱がせる。
ダメやめて、と言いながらも大して抵抗しないユキママ。
スキニーをズリズリと脱がすと、デカ尻に食い込む黒のシームレスTバック。
「またこんなスケベはパンティ履いて…」
と開脚させて、クロッチに鼻を埋める。
ムンムンと熱気を帯び、エロい雌穴の匂い。
「もうほんとにダメだってばぁ…怪しまれちゃうって…!」
構う事なくシームレスパンティも剥ぎ取り、ガバッと開脚させ、太腿の間へ顔を埋める。
グレーとピンク色の混ざった卑猥な大きなビラビラはすでにテラテラと光り濡れ濡れ。
ビラビラの中身を開くと、トロトロに糸を引いてる。
「ほらみろ。もうトロトロ。」
濡れた大きなビラビラを口に含み、トロ穴に舌をねじ込む。ピンピンに勃起してフードから顔を出すピンク色の陰核にもしゃぶりつく。
俺の頭を押さえ、気持ち良さそうに喘ぐユキママ。
「ほんとスケベだなユキママ。みんながご飯食ってる間に済ませるぞ。」
正常位でギンギンの生チンコを、ビラビラの中にすべりこませ、そのまま一気に根本まで挿入。
しっかりと奥まで、とろんとろんにほぐれていて、ねっとりと竿に絡んでくるトロ穴。
ユキママも素直に俺に抱きつき、自分からキスのおねだり。
抱き合ってジュルジュルとディープキスしながら、ポルチオ壁をゆっくりと小突く。
「アンッ!明け方ねっ、エッチしてからずっと濡れてるのっ!アンッ!」
「LINE送られた時もっ、アッ!アソコが凄く熱くなったのっ!アンッ!」
「お願いっ、早くイッて…!またあんなにされたらっ歩けなくなっちゃうからっ!あんっ!」
すっかり俺の肉棒の虜になったな、ユキママ。
もう完全に受け入れ体勢のユキママ、マンコがキュンキュン凄い締め付けで竿をシゴいてくる。
「アンッ!ああもうっすぐイッちゃうっ!アンッ!イクッ!イクイクッ!」
堕ちたユキママのトロマ○コに俺の肉棒もグングン精子が登る。
「イクぞっ!ユキママっ!出るっ!!」
しっかり抱き合いディープキスしながら、計4発目の種付け。
舌をジュルジュル絡めながら、ポルチオ壁に向かってドクンドクンと精子を注ぐ。
「…またいっぱいイっちゃった…歩けないよ…」
「もう戻らねえとヤバいな」
お互いさっさと後片付けをして、みんなの所へ合流。
イキすぎて少し歩き方が変なユキママ。
合計4発のザーメンをオマ○コに入れたまま、ユキママは帰った。
帰り道、運転してると俺とのセックスを思い出し、ジュワ〜っとマ○コが濡れると同時に、中出ししたザーメンが逆流してきて焦ってナプキンを付けた、と到着連絡があった。
片道1時間半の距離の人妻セフレ、ユキママ。
性欲旺盛なスケベママとのプレイ、また希望が多ければ書きます。
1番多い密会パターンは、平日に仕事だと偽りラブホセックス。ユキママとの初めてのセックス密会もこのパターンだった。普段の連絡交換は流石にLINEではリスクがある。Gmailを使用したある履歴が残らない方法でやりとりをする。メールでのやり取りはごく普通。特段エロいやり取りも無し。…
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2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]1の名無しさん同様にここまで読者を興奮させて終わりでは困ります。
当方も続編を強く希望します。1
返信
2022-10-18 21:16:51
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]セックスの描写がリアルでいいです。
会話の流れも心理描写も本当にリアルで興奮します。
拒絶しながらも性欲に負けていく女の姿がよく判ります。
ここまで来たらお互い後戻りは出来ないですね。
続編期待します。1
返信
2022-10-18 05:53:53
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(2020年05月28日)
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