体験談(約 13 分で読了)
【高評価】俺の教育係になった地味眼鏡先輩を教育してやった話。(2/2ページ目)
投稿:2022-09-20 15:02:52
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何もせずともテカテカと濡れているのがわかる。
「なんでこんなになってるんですか?」
「だってぇ……」
「彼氏いるんすよね?それなのに彼氏でもない男とシテこんなに濡らすんだ……」
「あっ♡それは……」
「なんすか?後輩に言葉責めされても感じるんですか?」
「そんなこと……ない……てかそんなジロジロ見ないでっ♡」
「ココ触ったら涼香先輩どうなってしまうんですかね?」
「うぅ、、、」
「触らないでって言わないんスカ?」
「だってぇ……」
「触って欲しい?」
ツーっと割れ目に指を這わせる。
触れるか触れないかくらいにしか触っていないのに「ああはぁぁんっ♡」と声を出してる。
「ちゃんと言ってくださいよ!触ってほしいって!」
「……さ、、、触って欲しい……」
「触ってくださいだろ?」
そう言ってまた乳首を捻り上げる。
「ああぁぁあんっ♡ごめんなさいっ♡触って!触ってください♡♡♡」
その言葉を合図にまずクリトリスを責める。
指でコリコリと触る。
涼香先輩はド変態だが彼氏は一人ということで膣もピンクでキレイだし、クリも小さめで可愛かった。
それよりもセフレの才能がありすぎる!
いじめがいはあるしエロいし、こんな子を本カノにってなったら大変かもだけどセフレとしてはマジで最高だなと思ったし、彼氏から奪ってやろ!とも本気で思った。
膣の中もめちゃくちゃ感じてたけど潮を吹くまでには至らずだった。
それでも数えられないくらいイッテたと思う。
このまましてたら狂いそうだなぁとか思ったけど狂わしてーって思わせるような女だった。
ひと通り攻め終えるとはぁ、はぁ、と息を切らせている涼香先輩の目の前にチンコを持っていく。
しんどそうに横たわっていたのにも関わらず、涼香先輩はチンコを見たら何も言っていないのにすぐに握ってきた。
天性の変態なのかもしれない。
「舐めろよ」
命令口調でいうと「はい。」とだけ言ってパクっと咥え込んだ。
いきなり喉の奥まで届きそうなほど深く咥え込む涼香先輩。
多分セフレにそう教えられてるんだろーなと思うと少しムカついてきて「もっと奥まで激しくなめろよ!」と言ってやった。
涼香先輩はすでに苦しそうだったのに喉の奥まで入れたまま上下に動かしだした。
途中「おっ♡うえっ♡」戻しそうになりながらも。
しばらくして「もういいぞ」と言うとゆっくりチンコが涼香先輩の、口から出てくる。
ドロっとした唾液が糸を引いていていやらしかった。
涼香先輩を四つん這いにさせてケツを向けさせる。
程よく大きなケツをパンッ!と叩いてやる。
それだけで「はうっ♡」とエロい声を上げていた。
俺はコンドームを装着すると涼香先輩の膣にピタッとチンコを付ける。
涼香先輩は無抵抗だった。
「入れちゃっていいんすか?」
「……だって……もう入れるんでしょ?」
この場に及んで私は臨んでませんみたいなスタンスが腹立った。
「別にこれで終わりでもいいっすよ?涼香先輩の彼氏さんにも悪いし続きは彼氏さんにしてもらえばいいんじゃないっすか?」
敢えて冷たく言い放った。
「えっ。。。で、でも………い、入れてほしい……」
「彼氏さんはいいんですか?」
そう言いながら少しずつ先っちょを入れていく。
「ぐっ♡はぁ♡だって……なかなか会えないんだもんっ♡」
飽きられてるだけじゃない?と思ったけど口には出さない。
彼氏と別れて〜なんて、面倒くさいだけだしこのまま付き合っててもらってセフレにするのが最適だと判断した。
「そういうことな……」
そのままグッと奥まで挿入する。
「おっ、おっきぃぃ♡」
「彼氏さんよりっすか?」
「た、たぶんっ♡」
俺はその言葉に優越感と興奮を覚えて無心で腰を振った。
涼香先輩が苦しそうだとかイッタとかお構いなしに腰を打ち付け続けた。
バックの後は騎乗位で腰をふらさせる。
もちろん、ちんこも自分で入れさせた。
騎乗位で女の子が快楽に身を任せて腰を振る姿を見るのが好きだったんだけど涼香先輩の場合それにプラスしてバカでかいおっぱいを上下に揺らしまくるからより最高の景色だった。
「彼氏いるのに会社の部下で教育係にまでなってるヤツの上で腰振るのってどんな気分っすか?」
「あっ♡んんっ♡言わないでぇ♡」
「俺もっと涼香先輩って固い人だと思ってたっすよ!」
「わ、私だってぇ♡♡んんっ♡だめっ♡おおきぃ♡」
「会社の奴ら涼香先輩がこんなに変態だって知ったら驚くだろうなー!」
「お願いっ♡絶対にいわないでっ♡」
「どうしよっかなー?噂広まったら涼香先輩の大好きなセックスし放題っすよ?」
「んっ♡そんなんじゃないからっ♡」
セフレのモノが小さいのか最近ホントにしてないのか涼香先輩の中がめちゃくちゃキツくてさすがにイキそうになってた。
奥までヌルヌルだし締め付けてくるしつくづくセフレにしたい人材だと再確認した。
正常位に体位を変えて奥まで入れる。
コツンと奥のかべに当たるのがわかったのでそこをグリグリと刺激する。
「あっ♡はっ♡なっ♡なにこれっ♡す、しゅごいのぉ♡♡そんなところ初めてぇ♡♡」
グリグリしながら涼香先輩がイキそうになったらピタッと止める。
それを何度か繰り返してやる。
「な、なんでっ♡いっ♡イカせてっ♡お願いぃ♡」
「そんなにいきたいの?」
「うんっ♡お願い♡もういきそうなのおわ♡」
「だったらこれからもヤラせてくれます?」
「んっ♡わ、わかったからっ♡」
「ホントに?これからは俺がヤりたいときに使える穴になれって言ってるんだよ?彼氏でもなくセフレでもなく性処理の穴として使っていいの?♡♡」
「あっ♡あっ♡いいっ♡いいからぁ♡これからも穴として使っていいからぁ♡イカせてっ♡イカせてほしいのぉ♡♡」
「ははっ!だったらこれからは俺が涼香先輩の教育係としてしっかり調教してやるからな♡ほらいけっ!」
そう言って奥に届くように激しくピストンする。
「あっ♡いくっ♡イグッ♡いくううぅぅ♡♡♡」
俺も限界を迎えて涼香先輩がイッタのを確認してから抜いてゴムを外して顔にぶっかけてやった。
白濁としてドロっとした精子が目や鼻にかかって落ちてくる。
俺はそれを指で掬って涼香先輩の口元に持っていく。
涼香先輩は嬉しそうに指を舐めてキレイにしていた。
そのあとはもちろんちんこもキレイにしてもらったし2回戦もした。
朝は少し正気に戻って恥ずかしそうにしていたが、お構いなしに会社でムラムラしてトイレ連れ込んだり、同行してるときに車で口でさせたりと文字通り穴として使わせてもらった。
仕事上涼香先輩に怒られることは多々あったが、そんな日は呼び出した夜の教育をしてストレスを発散させた。
涼香先輩も教育されたくて怒ってんじゃないかと思うくらい乱れに乱れていた。
飽きるまで使って捨てた女だったけど
体も性格もセフレにピッタリすぎて今でも思い出す。
拙い文章で申し訳ないけど読んでくれてありがとうございました。
家庭教師やってたときはめちゃくちゃだったから、生徒のJK惚れさせた話とか生徒の、親とヤッてた話とかかけたらなーと思います!
まっ!評価次第かな?
こんな文書でも興奮するってんなら書いてみようかなって気になるかも!
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1: 地味巨乳最高さん#NyJYRgM [通報] [コメント禁止] [削除]俺もめっちゃ似た経験したことありましたよw
一瞬、俺の知り合いが書いたのか?なんて思っちゃいました。
いいですよね。地味巨乳の先輩。
私の先輩は貴殿の彼女さんほど大きくはなかったですけど・・。0
返信
2022-09-20 16:12:22
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(2020年05月28日)
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