体験談(約 12 分で読了)
【高評価】続々・仕事ができない新人は性欲処理には優秀な人材でした(2/2ページ目)
投稿:2022-07-13 00:02:03
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文(2/2ページ目)
彼女は、しゃぶるのを止め、笑みを浮かべながらナニへのキスに切り替える。
「凄い♡こんなにパンパン♡ふふ♡ちゅっ♡」
どれほどキスされているのか、最早解らない。
立つのも辛くなりキッチンのシンクに掴まると、彼女はナニへのキスを止めて後ろに回った。
呼吸を整えていると、ヌッチャヌッチャと穴を舐められた。
腕の力も抜けてシンクに肘をつけると、尻を突き出すような体勢に。
「ふふ♡お尻好きなんですか?いっぱいしちゃいますね?♡」
舐めやすくなったおかげで、固く尖った彼女の舌は、私の穴の中まで舐めるかの勢いだ。
当然それで済むはずもなく、彼女の両手がナニを優しく包む。
十本の指がそれぞれに動いてナニに絡みついた。頭の中もぐちゃぐちゃだ。
「あ~ん♡凄くピクピクする♡おチンチン欲しくなっちゃいます♡」
私は、声をあ、あ、あ、と声をあげ生まれたての仔馬のように、足を震わす。
「ふふふ♡駄目ですよ♡出すなら私の中にしてくださいね♡」
「も、もう、無理・・。ホントにいかせてほしい。」
「ふふ♡じゃあベッドへ行きましょう♡」
彼女に手を引かれてベッドに着くと、私をベッドに座らせてシャツとショーツを脱いだ。
彼女も興奮していたのだろう、ショーツからは長く透明な糸が伸びている。
ニヤニヤしながら近づく彼女が少し怖い。
膝をつこうとする彼女を必死で止めた。絶対ナニをしゃぶる気だ。
「ちょっ。ホントにもう限界。お願いだから入れよう。」
「ふふ♡いいですよ?先輩は横になってください♡」
そう言われて素直に寝ころんだ。
解せぬ。お仕置きするはずが、どうしてこうなった?
考えてみたら、最初に胸を揉んだくらいで、何もできていない。
色々考えている内に、彼女は私にまたがり、ナニの先端を性器にあてがっていた。
「先輩♡見てください♡見てるだけでこんなに濡れちゃいました♡」
彼女は片足を立てて見せつけならがら、腰を落としてゆっくりとナニを咥え込んだ。
ふわぁ~と変な声を出しながら、身体をよじり足に力を入れた。
今の一瞬でいかなかった自分を褒めてやりたい。
一瞬で呼吸を乱され、はあはあしながら彼女を見た。
彼女は、かなり嬉しそう。
「先輩♡いってもいいんですよ?」
正直いきたいけども、私にも意地がある。必死で首を横に振る私は彼女にどう映っていたのだろう。
黙っていると彼女は続けた。
「あんっ。ピクピク動いて気持ちいいです♡私も動いていいですか?」
「ちょっ。ちょっとだけ待って。」
待ってくれても、うねうね動く性器にそのままでも放出しそうだ。
「いいですよ♡ゆっくりしましょう♡」
そういうと彼女は、顔を近づけ、唇を重ねる。
ああ、癒される。胸に当たるおっぱいも気持ちいい。
「先輩可愛い♡大好きです♡いっぱい気持ち良くなってくださいね♡」
私がメロメロになると、彼女は体を起こした。
乳首がギリギリ当たるのが、気持ちいい。
それを察してか乳首を擦りながらゆっくり腰を動かしてくれる。
根本から抜けるギリギリまでの大きなストロークでゆっくりと。
「あっ♡くぅ♡あんっ。感じる♡ああっ。気持ち、いいですか?♡あんっ。固い♡」
抜けるギリギリの所が本当に気持ちいい。膣が亀頭をキュウキュウ締め付ける。
「あ~。う、うん。ああっ。ヤバい。あ~。」
いつの間にか私はシーツを掴み声を上げていた。
女の子みたいで恥ずかしいが、何か掴んで力を入れないといってしまう。
「ああっ。ここ凄い♡おまんこ動いちゃう♡ああんっ。」
彼女は気持ちいい所を見つけたようで、時々止まって堪能していた。
余裕はないが、彼女が感じてくれるのが嬉しい。
「あ~。凄い。ああっ。先輩、いって?いってほしい♡ああ~。もう、中にほしいです♡」
いつもならこの辺りでペースを上げるのに今日はひたすらゆっくりだ。
彼女もゆっくり動く事で、膣全体で感じているようだ。彼女が我慢している顔は、せつなげでかなりそそられる。
もっと見ていたいが、私のナニも限界だ。ナニのすべてが蕩けそうに気持ちがいい。
「ああ~。ヤバい。ああ~。いっちゃう。先輩?早く♡ああ~。いく~♡いく~♡ああっ。あ~~。」
彼女がいくと同時に私も果てた。
ナニからはピューー。ピューーッと長い時間をかけて精子が放出されている。
「あっ。ああっ。あ~。あ~。あ、あっ。あっ。」
彼女も私同様に長いオーガズムを感じているようで、腰をプルプル震わせていた。
しばらくすると彼女も力尽き私に身体を預けてくる。
私はようやく彼女を抱きしめて頭を撫でた。
「ああ~。本当に気持ち良かった。もうだめ・・・。」
「はぁはぁ。私もこんなの初めてです。はぁはぁ。本当に、あんっ。ああっ。動けない。」
「俺も、まだナニがもわもわしてる。」
「わ、わたしも、ああっ。いくの、止まんないです。ううっ。」
彼女は余程敏感になっているのか、私が少し身体を動かしただけで、小さくピクンと体が震える。
いつもやられっぱなしの私には嬉しい反応だ。
「だめ。抜きます。ううっ。あ~。」
彼女はゆっくりと抜くだけでもピクピク震えていた。
性器からナニが抜けると私の腹にぽたぽたと精子が垂れ落ちる。
「あぁ。凄い量♡いっぱい感じちゃいました♡もう先輩エッチなんだから♡」
えぇ?また私のせいですか?返答に困っていると、掃除の時間になった。
彼女はベッドを降りると、私の股の間に身体をいれて、垂れた精子をすすり、ナニを綺麗に舐めだした。
「ううっ。まだ、もわもわする。」
「駄目ですよ。時間がないので、我慢してください♡」
確かにいい時間になって、ご飯を食べらたら帰る時間。
お掃除の時間は必要な工数として捉えている辺りぶれない子だ。
「ねえ?まいちゃん。」
「くちゃくちゃ。はふへふか(なんですか?)」
そうですね。時間がないから同時進行でね。
「今日さ、俺ね。おっぱいすら舐めてないんですけど?」
「ほうへふか?(そうですか?)ふぅ。私は気持ち良かったですよ?♡はむっ。」
「いや、それは有り難いことだけど、俺も男だからさ?」
「え~。先輩が責めるってことですか?恥ずかしいです。」
口は止まるが手は止まらず、ナニをしごき続けていた。
「ううっ。ちょっ。しごくのストップ。だって正常位すらしたことなくない?」
手の動きは止まったものの、ナニは掴んだままだ。
「したいんですか?私が上だと気持ち良くないですか?」
ちょっと涙目になる彼女に慌ててしまう。そして、しごきだすのは止めてくれ。
「いや、そうじゃないよ。滅茶苦茶気持ちいい。ただ、俺もまいちゃんの為に頑張りたいわけ。」
「ん~。そうですね~。いいですよ♡別に嫌いとかじゃないんですけど、先輩可愛いからつい♡」
結局のところ、私のテクニック的な問題であることが発覚した。
いつも思うが次回はなんとか頑張ってみよう。
彼女はシャツを羽織ると再びキッチンへ。
私も準備を手伝い夕飯を食べるといい時間になってしまった。
「じゃあ、また明日。」
「はい♡良かったら今度泊まっていってください♡」
「俺も泊まりたいよ。身体は持たないかもしれないけど。」
「ふふ♡泊まったら、私の身体も持たなくしてくださいね♡ちゅっ♡」
今日は色々最高だった。
なんとか言い訳を考えて一泊してのんびり彼女と楽しみたいと考えを巡らせながら家に帰ったのだった。
4本目の投稿となります。読んでいただいてありがとうございます。冴えない30代会社員の話ですが、今回もお付き合いください。ここ最近、私は悩んでいた。悩みの原因は、不倫関係にある中途採用者の篠原麻衣(しのはらまい)26才、通称まいちゃんだ。AKBにいそうなロリ巨乳で、性格はエロエロ。…
- #AKBにいそう
- #OL・事務員
- #お掃除フェラ
- #アナル舐め
- #フェラ
- #中出し
- #同期・同僚
- #女性(20代)
- #射精
- #巨乳
- #年下
- #日常のエロス
- #普通のエッチ
- #浮気・不倫
- #淫乱
- #焦らし・寸止め
- #爆乳・デカパイ
- #生挿入
- #男性視点
- #男性(30代
- #絶頂・昇天
- #美人・美少女・可愛い人
- #胸チラ
- #自宅
- #芸能人似
- #騎乗位
お気に入り登録は可能です
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 夏の補講授業とトンネル
- 美人で痩せてるけど巨乳の彼女が俺の友達に王様ゲームで弄ばれた
- 田舎の農道で体調悪くて介抱してあげた中○の女子のお尻が最高に柔らかかった
- 親友の彼氏に酔わされオナホ扱いのセックスされた話
- 男友達と飲んで寝てたら後ろから抱きついてきてそのまま…
- 一目惚れした同級生の可愛い子に、フェラでイカなかったら何でも1つ言うこと聞いてあげると言われた
- 公園でナンパしてみた
- 【風俗】嫁(風俗嬢)の勉強のために風俗店に入ったら、嫁の友達が働いてた話
- 社内に流出した嫁のハメ撮り
- 38歳の女性先輩がわざとミスして2人きりの時間をつくってくれた
- 地味男子のデカチンにハマっちゃった放課後-寸止め懇願編
- 【女子大生】ゲーセンで声をかけてきたオタク女子を騙してレイプした
- 【フェラ】いきなり友達の家まで乗せてと頼んできたギャルとの不思議な出来事
- 夫婦の体験談 出張性感マッサージ。NO2
- 清純系な後輩を徹底的焦らして、身体中の性感帯を刺激した話
この話のシリーズ一覧
話の感想(3件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
