体験談(約 53 分で読了)
妻と隣の同級生との出来事(1/7ページ目)
投稿:2022-06-17 10:58:10
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初めて投稿させてもらいます。
わかりにくい内容とかもありますがご了承お願いいたします。
今から5年ほど前の話しになります。
まず最初に登場人物のスペックです。
私ヒロ25歳身長175㎝スポーツ大好き社交的なフツメン。
妻亜矢25歳身長157㎝B82W59H不明(小ぶり)Cカップだか色白美乳スポーツ好きマンガ、アニメ好きやや社交的な可愛い系
芸能人に例えると多部未華子似です。(どちらかと言えばです)
隣の同級生カズ25歳身長165㎝細身でスポーツ刈りのおとなしめなマンガ好き、アニメ好きのややオタクっぽい女にはとても縁のなさそうな男です。
私と妻とは、中学が一緒で友人の紹介で仲良くなり付き合い始めましたが、高校に入りお互い別の高校に進学しそれがきっかけで、疎遠になり別れました。
でも高校2年の時に、文化祭でたまたま妻の高校に遊びに行き、昔話しに盛り上がってしまい、また付き合うようになりました。
中学の時は、清き正しい交際?まぁ手を繋いだり、腕を組んだり、たまにキスをするぐらいのお付き合いって感じでした。
でも高校2年で付き合うと、もうお互いに性についてそれなりの興味と知識があり、なによりも男と女になってました。
そうなったらやる事は一つなわけで、会うたびにお互いの体を舐めまくるように、猿のようにやりまくってました。
高校の頃は、妊娠すると大変なので最初は、ゴムを使用してやってたのですが、それも高校卒業するまでで、卒業してからお互いに就職して、やっぱり生の気持ちいい快感に負けてしまい、安全日、危険日、関係なくやりまくってました。
できるもんですねぇ…中出ししてなかったのですけど、見事に私のオタマジャクシが…(笑)
ってなわけで私20歳、妻20歳できちゃった婚で一緒になりました。
若くして一緒なったものですから、働いてもまだまだ私の給料では、生活が苦しく私の実家の2階に、同居っていう形でなんとか頑張ってました。
私の実家は、父と高校生の弟がいます。
もちろん妻と私の家族との関係も良好で、ここでたまにでてくる艶っぽいエピソードもありません(笑)
弟とカズさんが、趣味も合うみたいで頻繁にうちの実家にカズさんが出入りしてて、たまに妻が会話に参加するってな感じで、カズさんとは、仲良く?親しく?まぁ気軽に会話できるように、なったみたいです。(妻はここに来るまでカズさんが、同じ中学校の同級生だったとは、知らなかったみたいです(笑))
そんなこんなで月日がたち、妻がこんな事を言い出したのです。
妻「ねぇそろそろ引っ越さない?」
俺「ん?どした?なんか嫌な事あったの?」
妻「違うよ、ほら私達って一緒になってから夫婦水入らずの生活ってなかったでしょ?それで(笑)」
俺「あぁなるほど…そう言われてみればそうだね」
妻「でしょ?だから聞いてみたの」
俺「ん〜でも急に言われても何かと準備もあるし、娘も幼稚園やらの環境も考えないと…なによりも、俺の安月給じゃいいとこには越せないよ(笑)」
妻「そうなんだけどねぇ〜(笑)それがいい話しをお隣のおばさんに聞いたのよ」
妻の話しによるとこうです。
隣のおばさんは、この長屋(うちの家は昔の市場を改装して、長屋になってます)に何軒か家を持ってて、それを人に貸してる大家さんなのですけど、一軒だけ引っ越ししてからなかなか借り手が見つからないらしい…
そこで、買い物帰りに、妻と立ち話ししてる時に「誰か借りてくれないかなぁ」と相談されたみたいなんです。
そこで「ヒロくん夫婦なら、家賃3万のとこ半額でいい」って言われたみたいなんです。
妻「どうあなた?いい話しでしょ?(笑)」
俺「ん?俺は別にいいけど…ここの長屋って古いから、部屋もかなりの年代もんだよ?お前はそれでもいいの?お前が別に気にしないってんなら反対しないけど…」
妻「私?なんで?部屋なんて飾り付けでなんとでもなるよ♪それよりも、新婚生活って感じがするじゃない♪あっ!娘がいるけど(笑)」
俺「だったらいいんじゃない」
妻「んじゃ決まりね♪さっそく明日おばさんにお願いしてくるわ」
次の日妻はおばさんに、話しを通したみたいで次の俺の休みに、引っ越す事が決まりました。
俺「おばちゃん悪いね!亜矢が無理言ったみたいで(笑)」
おばさん「いいのよぉ〜ずっと空き家にするぐらいなら、ヒロちゃん達に住んでもらった方が、家も痛まないし、家賃も入るし、私としたら願ったり叶ったりだわ(笑)」
そうゆうわけで、新しい家で?新しい生活がスタートしました。
引っ越しと言っても斜め向かいに、移動しただけなんですけどねぇ(笑)
家の並びはこうです。
うちの向かいが大家のおばさん。
斜め向かいが実家。
隣がカズさん親子が住んでます。
新しい生活がスタートして、暫く普通の日々が過ぎていきました。
妻も水入らずの生活に喜んで、笑顔が増えたような気がします。
それから暫くして、ある日の深夜仕事から帰ると(私の仕事は三交代のため帰宅が深夜になる事があります)部屋の電気が点いてたのです。
俺(珍しいなぁ…ひょっとして点けっぱなしで寝たのかな?仕方ないなぁ)
そんな事を思いながら、玄関の扉を開けると
妻「お帰りぃ〜♪」
俺「えっ⁉︎た、ただいま…こんな時間まで起きてたの?」
妻「そう♪たまには愛しの夫をお出迎えしようと思って………なんてね(笑)実はさっきまで、カズさんと、漫画の話しでもり上がってたのよ♪」
俺「………そんな事だと思ったよ」
ふと時計を見ると夜中の2時…
俺(普通、旦那の留守に夜中に来るかぁ?)
と思いながら、デーブルの前に腰を下ろしました。
俺「てかカズさんは、何時頃来たの?」
軽い晩飯が並ぶまで、妻と何気ない会話をしていた。
妻「ん?だいたい22時過ぎだったかな?ホラ!いつも、本を貸してもらってるでしょ?そのついでに、この前の漫画の話しをしてたのよ♪」
俺「へぇ〜そうなんだ…ってもその漫画の話しを聞いても、俺には、わからないないよな?(笑)」
妻「あはは♪多分(笑)」
行ったり来たりオカズを運んで来る妻に、視線を向けると、かなり薄着なのがわかった。
それは、上がタンクトップで、薄緑のブラジャーが、ハッキリ見てとれる…下は、白の薄地のハーフパンツで、お揃いの緑のパンツが、くっきり見えるではないか!
俺(まさか?あいつが妻を視姦?まさかなぁ(笑))
「カズさんって、しょっちゅう来てるの?」
妻「ん?ほぼ毎日漫画とか、週刊誌とか、届けに来るけど?」
俺「いつもこの時間?」
妻「違うよもっと、早い時間に」
俺「へぇ〜毎回長く話してるの?」
妻「いつもは、届け物をもらって、10分も話さないで帰るかな?今日はたまたまだよ♪」
俺「そうなんだ」
妻「ん?なに?なにぃ〜?(笑)ひょっとして妬いてくれてるのぉ〜?(笑)」
俺「アホか⁉︎やつ相手に妬くわけないでしょ?ただなんでかな?って思って聞いただけだよ」
妻「なぁ〜んだぁつまらない♪(笑)」
俺「妬かせるつもりで夜中まで会話してたのかぁ?(笑)」
妻「あははは♪そんなわけないでしょ♪?」
薄着ってのが気になったがその事は、妻には、触れずそれ以上の話しは、しなかった。
まぁ浮気するような相手でもないし(笑)
ただ薄着ってのが、妙に気になったが…
そして早番、中番、そして次の日遅番の日また、電気が点いていた。
俺(またカズさんと遅くまで…)
「ただいまぁ〜♪」
妻「おかえり〜♪」
俺「また今日もカズさんと、漫画の話ししてたの?」
妻「今日は来たけど本を置いてすぐに帰ったよ〜♪」
俺「そうなんだ」
(ん?服装が今朝と同じ?)
「てか風呂入ってないの?」
服装は、今朝と同じで普通のシャツにジーパン…妻は、普段からスカートを履きません。
子供の相手をしてたらスカートじゃ動きにくいって理由です。
妻「入ってないよ〜♪入ろうと用意してたら娘がぐずってね(汗)それで寝かせてたら、一緒に寝落ち…(笑)目が覚めて入ろうとしたら、カズさんが来たから…臭う?(笑)なんならこれから一緒に入る?(笑)」
俺「お、おぅ!」
妻「冗談よ♪(笑)」
(薄着の時は、長く居て…普段着だと早く帰る……えーっ⁉︎やっぱりこれって、視姦じゃん(爆笑))
そんなこんなを頭の中で考えながら…
(いや…まだ2回目だからなぁ…偶然ってのもあるよなぁ…)
妻「アナタ!ア〜ナ〜タ‼︎ねぇ‼︎」
俺「ん?」
妻「ん?じゃないわよっ!私の話し聞いてるの⁉︎」
俺「あぁ、ちゃんと聞いてるよ(汗)んでそれからどしたの?(笑)」
妻「もぅ!だから私の友達に〇〇っていたでしょ?そのお店で、明日からセールをするらしいのよ、だから買ってきてもいいかな?って言ってるのよ!」
俺「〇〇ちゃんって、下着屋に勤めてる人でしょ?なに?新しい下着でも買うの?」
妻「ランジェリーショップ!(笑)そんなのだからもうおやじって言われるのよ(笑)そう♪もうそろそろ今持ってるのも買い替え時かなぁ〜って思ってね(笑)」
俺「別にいいけど…いつもの地味な下着でしょ?(笑)」
妻「言ったなぁ〜(笑)過激な下着買って、履いても文句ないの?(笑)」
俺「あははは♪どうせ買わないくせに〜(笑)」
妻「よぉ〜し♪そこまで言うなら買ってきてやろうじゃないの♪(笑)」
俺「(笑)そんな事を言って、どうせいいのがなかったって、いつもの普通の下着でしょ♪たまには、驚くような下着買ってみろよ(笑)」
妻「わかったぁ♪」
そう言うとおもむろに右手を差し出した。
俺「?」
妻「出しなさいよぉ〜♪」
俺「?チンポ?(笑)」
妻「それは寝る前!この前の日曜日に、競馬当たったでしょ〜?♪バレてるのよ〜♪(笑)」
俺(汗)「あははは〜♪バレてたのね(泣)わかったよ♪」
妻「わかればよろしい♪(笑)」
って事で下着を買うには、十分過ぎるほどのお小遣いをせびり取られました。
俺(さて…どうしたものかなぁ…亜矢に視姦されてるだろう事を伝えるかどうか…迷うなぁ…気まずくなって、本も借りれなくなったら…うーん…でもまだ確実でもないし…よし!確信犯かどうか見極めて、亜矢に伝えるとするか!)
その晩、妻をベランダの窓際に立たせてプチ露出みたいな感じで抱きました♪(笑)
妻「もう♪変態なんだからぁ〜♪
(笑)」
俺「こんなのも好きでしょ?♪」
妻「うふふ♪たまにはね♡」
妻は、どうやら見られるのには、抵抗は、あまりないのかも?(笑)
早番、中番、そして問題の遅番の会社からの帰り道…
やはり家の電気は点いてました。
俺「ただいま〜♪」
妻「おかえりぃ〜♪」
俺「今日もカズさん来てたの?」
妻「うん♪10分前ぐらいまでね♪今日は映画の話しで盛り上がってしまった(笑)」
俺「そうなんだ」
妻「ん?また妬きもち?(笑)」
俺「はいはい!(笑)」
やはり薄着…チビTに黒のブラ…下はやはりハーフパンツでお揃いの黒のパンティーがくっきり…
(確信犯か?言うべきか…?)
考えてやはり今日は、まだ半分偶然かも?って思い言うのはやめました。
次の遅番→これまた薄着…薄ピンクの膝上10㎝ぐらいの寝衣みたいなワンピース…真っ赤なブラとパンティーがくっきり…
また次の遅番→白Tで白のハーフパンツ…紫ブラとパンティがくっきり…
両日とも妻に聞いたらカズさんは遅くまでいたそうです。
これは、間違いないと思い飯を食べながら妻に…
俺「今日もカズさん遅くまでいただろ?」
妻「ん?いたよぉ〜♪それがどうしたの?」
俺「ん〜たぶん俺のカンなんだけどさぁお前カズさんに視姦されてるぞ?」
妻「…………?あはははぁ〜♪(爆笑)なにを言い出すかと思えば視姦って何よ?見られて犯すって事?♪あはははぁ〜♪ないない!あのカズさんがだよ?♪ん〜〜〜‥どう考えてもそんな感じは、ないねぇ♪」
俺「はぁ〜!お前は、馬鹿か?」
妻「なによぉ〜?いきなり失礼ね(笑)」
俺「とりあえずちょい考えろよ!今の服装!そこの全体が写る鏡で見てごらんよ」
妻「ん?」
鏡の方に歩いて…
妻「こう?」
俺「見てどう思う?」
妻「いつもと変わらない寝る前の服装だけど♪?」
俺「はぁぁぁ〜!それは、俺の前だからそう思うんだろう?その格好でお昼に買い物とか行けるかい?」
妻「行けるわけないでしょ⁉︎」
俺「なんで?」
妻鏡を凝視して暫く…
妻「……………ハッ‼︎‼︎めちゃくちゃ透けてる…これじゃ下着が歩いてるのと変わらない…(汗)」
俺「でしょ?だから俺が言ってるのは、間違いないでしょ?」
妻「で、で、でもそれだけだと偶然って事もあるでしょ?夜中だしさぁ〜?」
俺「よく考えてごらんよ♪俺が早番と中番の時に、カズさんは、本を持ってきて長く話す事は、あるかい?」
妻「ない…置いて10分も話しもしないで帰る…」
俺「でしょ?その時の服装は?」
妻「お風呂に入る前だから普段着…」
俺「だろ?でも夜中は?」
妻「………いつもこんなラフな格好…(笑)」
俺「ほら、この前の俺が遅番の時に、娘がぐずってお前が風呂入るのが遅くなった時があったでしょ?」
妻「あった♪」
俺「その時カズさんはどうした?」
妻「…………早く帰ったね………えーっ⁉︎」
俺「ねっ⁉︎辻褄が合うでしょ?」
妻「うん…合うねぇ…えーーーーーっ‼︎‼︎‼︎(汗)」
俺「(笑)」
妻「どうしよう…私なにも気にしないでうろちょろしてたし、カズさんの前でストレッチしながら話しもしてた時もあったわ♪(笑)」
俺「はぁぁぁぁ〜!お前ってやつは……」
妻「ヤダっ!思い出したらなんか恥ずかしい(笑)」
俺「自業自得だろ?」
妻「はい(苦笑)でもカズさんって、あんな感じでしょ?なんか男って感じで、見れないんだよねぇ(笑)失礼だけど(笑)なんか昔からの知り合いの中学生って感じなんだわ(笑)」
(哀れカズさん…(笑))
妻「あっ!浮気してるって思ってないよね?本当に気づかなかったのよ(笑)」
俺「あははは♪それは思ってないよ(笑)アイツあんなんだし、そんな勇気もないでしょ?むしろそんな気があるなんて(視姦)驚いてるよ(笑)」
妻「あははは♪でも、あなたが言ってる事が本当ならビックリだよねぇ♪ちょっと恥ずかしいけど(笑)」
なんて思いながらちょっと腑に落ちない点もあった。
俺(確かに下着だけでも刺激はあるけど…あの歳で下着だけで満足するのかぁ…?他になにか楽しみでもあるのだろうか…?)
そんな事を考えていたら妻が「キャッ⁉︎」って声を上げた。
何か落としたらしい…「もぉ〜♪」って言いながら拾い上げる…それを何気なく見ていると、ふとある事に気がついた。
ゆるゆるのTシャツの首元から、紫のブラともう少しで見えそうな乳首がハッキリと確認できる。
俺(……………ハッ⁉︎これかぁ!なるほどなぁ…)
俺「なぁ?確かカズさんって、上に上がってまで話ししないんだよね?」
妻「ん?上がった事は、今までないよぉ~♪それがどうしたの♪?」
おもむろに立ち上がり手鏡を持って…
俺「このあたりにカズさん座って話ししてるんだよな?」
妻「そうだね♪」
俺「お前は、どこに座って話ししてるの?」
妻「ここだよ♪デーブルの前だね♪」
そこはデーブルの側面です。
俺「なるほどなぁ〜(笑)本を渡す時って、手渡しじゃないでしょ?」
妻「ん〜改めて考えた事ないけど、カズさんが前に本を置いて、それをとりに行く…って感じかな?それがどうしたのよぉ〜♪」
俺「んじゃいつものように、本をとりに行くつもりでやってみてよ♪」
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1: 名無しさん#IJYkEXE [通報] [コメント禁止] [削除]そんなにわかりにくい部分もなかったですよ。
読みやすくてよかったです。0
返信
2022-11-20 00:03:12
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(2020年05月28日)
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