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後輩ちゃんとの関係8(1/3ページ目)

投稿:2022-06-08 20:58:15

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本文(1/3ページ目)

名無し◆E0JACSc
最初の話

後輩ちゃんのことは、昔から可愛いなとは思っていたが接点がなく、よく妄想で自分の部署にきたら毎日幸せだろうなって考えていた。そうしたらそれが現実に、、というか現実以上の関係になれた。自分の部署は社内でも1、2を争う激務な部署で、その分重要な部署でもあった。後輩ちゃんは期待されて、自分の…

前回の話

体勢がキツくなってきて首と腰が痛かった。俺は素直にキツいといって後輩ちゃんを自分の膝から下ろして隣に座ってもらった。冷めちゃうかな?と心配したが、すぐに俺の首に手を回してキスをせがむ後輩ちゃん。俺はキスをしながらフルボッキのチンポジをなおそうと自分の股間に手をやった。その時あることに気づ…

次の日会社で会うと態度はいたって普通な後輩ちゃん。初めてキスした時からそれは同じだ。

社内恋愛は、ことが進むとよくぎこちなくなったり気まずくなるとか聞くが、そもそも隠すことが決まっている関係のためか、ふつーに仕事の話をする。

倉庫で雑談する感じも今まで通りで、いつでも自然消滅しそうな儚さがあった。

これで次の約束がなかったら俺もそわそわしていたものだが、また2週間後に会うことは決まっていた。

次に会う日を提案してきたのも後輩ちゃんからだったし、その日をめちゃくちゃ楽しみにしてくれている後輩ちゃんをみて、もしかすると俺の虜になっちゃってるよなこれ(にやにや)と俺は完全に調子に乗っていた。

そんな気持ちでいたから1週間後に後輩ちゃんが彼氏と旅行に行くことなんて気にしていなかった。本当は気にしないふりをしていただけだったのだが。

後輩ちゃんがデートの時は毎回連絡を取らないように約束をしていたので、今回は旅行ということもあり3日間ほど連絡をとらない日ができた。

明確に付き合うとか言っていないので、単に浮気相手みたいな感じなのか、セフレではないがイチャイチャするだけの関係?というのか。

立ち位置がわからないまま後輩ちゃんと接していて、相変わらず彼氏の愚痴は聞くし、逆に彼氏との楽しいエピソードにも普通に耳を傾けていた。

俺のことはもう落としたから終わりって感じにされるのかなーって想像もしていたので、次の約束を取り付けてくれたのはうれしかったが、正直何を考えているのかわからない感じもあった。

俺にも彼女がいるのでお互い遊びの関係と割り切ればいいだけなのだか、後輩ちゃんが旅行に行っている間はヤキモキした。特に夜は。

今頃彼氏とやってるんだよなきっと、、とか想像してしまい、上手い表現が見つからないが性的なヤキモチをやいていた。

これまでの話を聞いていると、夜の営みに関するエピソードは後輩ちゃんからは聞かされていない。

マンネリ化をしているのは確かだったが、さすがに一緒に旅行にいってやらないわけがないだろうと。

そう思うと、妙に虚しくなってきて俺は遊び相手か。。みたいに気持ちが萎えてしまい、このままやめるかこの関係。と考えた。

そうしていたら後輩ちゃんの方から連絡がきた。

内容は他愛のないものだったが、「明日はどこどこに行く予定です。疲れたので早めに寝るところです。」という内容から、今日はもう寝るのか。

と急に気が楽になったと同時に、連絡が来たことにわかりやすく浮かれてしまい、後輩ちゃんの文化祭の写真で抜いて俺も寝ることにした。

ひょっとしてこんな気持ちまで見抜かれているのか?何となくそう感じて、完全に小悪魔的な後輩ちゃんに遊ばれているなこれ、とか悶々と考えながらもこの状況を楽しんでいた。

旅行明けに久々の後輩ちゃんとの再会。

「俺さんにお土産です。」

律儀にお土産を買ってきてくれる後輩ちゃん。彼氏がいるのに。

旅行中もかかさず連絡をくれる後輩ちゃん。彼氏がいるのに。

俺とキスをした後輩ちゃん。彼氏がいるのに。

まだ寝とったわけではないが、後輩ちゃんの気持ちは今完全に彼氏より俺にあると確信した。

それと同時に、辛くなり始めた。深く考えないようしていたし、後輩ちゃんには悟られないように細心の注意をはらってはいたが、俺はヤキモチをやくようになっていた。

後輩ちゃんの彼氏は俺の存在を知らないので、逆にそれが羨ましいと感じていた。

後輩ちゃんに聞かされる旅行の話がどれも辛かった。とにかく一番聞きたいことが聞けなかったせいもある。

夜、彼氏とやったのか?

どんなセックスをするのか?

あのかわいい声を出したのか?

俺の触った時と同じように濡れるのか?

後輩ちゃんはそんな俺の様子を察したのかどうかほわからないが、彼氏とちょっと喧嘩しただの、夜はすぐ寝ちゃったなどの話をしてくる。

つまりやってないのよ私は。ということを暗に伝えようとしてくれてるのか。

俺が都合の良い解釈をしているだけなのか。

もう頭の中は後輩ちゃんでいっぱいだった。

そうして約束の休日がやってきた。

その日の後輩ちゃんはとびきり可愛かった。

いつもは下ろしている髪をポニーテールにしていた。。

冬仕様のメイクも可愛くて妙に色っぽさもあった。

そして仕事の時はつけてこないアクセサリーが胸元にや耳に輝いていて綺麗だった。

「お姉ちゃんとお母さんからもらったんです。」

彼氏からじゃなかったか。とかいちいち心が反応してしまう俺。

わざわざ聞いてもいないのに教えてくれる後輩ちゃん。

気を使ってくれてるのかと思えば彼氏エピソードを延々としてくる後輩ちゃん。

俺はもう今日はゴールする気満々だったので、その気を伝えるためにもまずは強引に手を繋ぎ引き寄せて歩き出した。

特に嫌がることはない。まぁこれで嫌がるようならわざわぞ会ったりしないか。俺は常に頭の中でぐるぐると色んなことを考えている。

なので後輩ちゃんに会うととにかく疲れる。

この頃はもう甘酸っぱい恋愛もどきを楽しむというよりは、いかにヤルか?みたいなモードになっていた。

遅めのランチを終えたあと、俺は今日はもう早々にホテルに連れ込もうと考えていた。

しかしムードが足りないのと、何かエロモード発動のきっかけもほしかった。

まずは公園でキスをせがむかな。と思っていたが、ここは高層ビルの先上階。

(この日はちょっと気合を入れていいところに行った。)

どこか人影のないところでならキスできるな。

俺は後輩ちゃんの手を引いて展望スペースと言えるかわからないが、何故かソファが置いてあるちょっとした空間に移動した。

完全に死角。これはいける。

景色に感動しながら、あれが見えるこれが見えるとか、ここから見える色々なものを報告してくる後輩ちゃんに、俺はそうだねーとか適度な返事をしながら後輩ちゃんが俺の顔を見てくるタイミングを待っていた。

「俺さんはあそこ行ったことあります?、、あ、、んっ。」

こっちを向いた瞬間に後輩ちゃんにキスをした。

いきなりのディープキスにも後輩ちゃんは驚かず、すぐにら舌を絡めてきた。

顔だけだったのが、次第に体全体を俺の方に向けて両手を肩の上に置いてくれた。

俺は後輩ちゃんを抱き寄せてキスを続けた。

耳元を舐めてみると後輩ちゃんの身体がビクッとなり、「あ、、ダメです。」とエロモード発動の声を聞くことができた。

人はまだ誰もいない。ここから地上に見える豆粒のような人は気にしないことにした。

むしろ見せつけたい気持ちもあった。

後輩ちゃんとのキスタイムは15分ほど続いた。

「ちょっとソファに座ろうか?」

「うん、、。」

ただの返事だったが後輩ちゃんの敬語がはずれた瞬間だった。

都合よくソファがあったので座ってみたが、若干死角と呼べないポジションになってしまった。

まぁ誰もいないからいいかと、お互い我慢できなかったのでキスを再開する。

コートを脱いでセーター姿の後輩ちゃん。相変わらず身体のラインがはっきりわかるのがエロい。

顔から胸元、腰までを撫でるように触りながら、時折綺麗な形のおっぱいの膨らみもさすった。

後輩ちゃんの息遣いが「はぁはぁ」となってきた。時折軽く揉んでみたり、このままいくと野外ではないがプチ露出プレーになってしまう。そんなタイミングで他の人が現れる。

いなくなるのを待ってはいちゃいちゃを繰り返していたが、そろそろホテルに移動したい。

俺は最終的な気持ちを確認するか悩んでいた。

「ちょっと移動しようか。」

「うん。」

この一言をOKということにしてホテルへ後輩ちゃんを連れ込んだ。

実際はホテルに連れ込んだというよりは事前に確保していて部屋に連れ込んだ。

食事後の移動でホテル探し回ったり、だらだら歩くのも嫌だったので食事をしたホテルの部屋をとっておいた。

デイユースプランってやつね。ラブホよりも安くて綺麗だし、何よりいいことは他にもあった。

昼間だと部屋が明るいこと。

壁が薄いこと。窓(ベランダ)があること。

露骨な連れ込んだ感がないこと。

特に窓があるのはプチ変態思考にはポイントが高い。

すぐにやり始めず、部屋の中でコーヒーを飲んで、景色を眺めたりしながらまったりとキス。

カーテンが空いたままだが特に気にしない後輩ちゃん。相変わらずだ。

「俺さんといると何だか緊張しちゃいします、、。」

とか上目遣いでいちいちあざとい後輩ちゃん。

黙ってキスを少し激しめにした。

「あんっ、、んっ、、。どうしよう、、ダメですよね。」

何に対してかわからないけどとりあえず大丈夫だよ。とか伝えて身体を優しく撫で回す。

後輩ちゃんの身体は細くて力を入れると折れてしまいそうだなとかまた冷静になりながらも、後輩ちゃんが感じるポイントを探す。

キスしながら胸を優しく触り、時々乳首のあたりを手のひらで、通り抜ける。

明らかに乳首が立っているのがわかった。

「立ってるね」と聞いてみると、恥ずかしそうに「寒いからですね。ごめんなさい。」と、気持ちよくなると乳首が立つことを理解してないような返事。

これはわざとなのか、うぶなのか、判断がつかないまま時間をかけて、焦らしに焦らして触り続ける。

後輩ちゃんは立ったままガクガク震え出していた。

「気持ちいいです、、。」

俺は立ったまま後輩ちゃんのスカートからセーターを引き出して次はブラの上からおっぱいを撫でた。

「あん、あぁんっ、、気持ちいい、、」

後輩ちゃんはけっこう喘ぎ声を出すタイプだ。

AV女優みたいにいい声で喘ぐので、気持ちよくさせるのが楽しいのと、感じ方を見ているだけでエロかった。

着衣プレイをもう少し楽しみたかった俺は、まだベッドに移行はせずに、そのままたったまま下半身を攻めることにした。

さすがにカーテン全開はやばいかなと思ってしめる。ただ少しだけ外から見える程度に締め切らない状態を作っておいた。

もしかすると後輩ちゃんを触っているところが外からみられているかもしれない。

やはりそんな感覚が興奮した。

ひらひらのロングスカートに手を入れて下着を触ると、また、信じられないくらい濡れていた。

お漏らししたのかと思うくらいだ。

俺は下着の上から濡れている部分を触る。

「やだ、、やめてください。すごく濡れちゃってるんです。どうしよう、、、。、」

そうだね。とか適当に相槌をうって触り続けていると、俺の手を止めて睨みつける後輩ちゃん。

あれ?怒っちゃったかな?と少し慌てる俺。

そうしたら困り顔で黙って下着を脱ぎ始める後輩ちゃん。

え、ストリップじゃん!もうちんこをしごきたくてしょうがなかった。

あの後輩ちゃんが目の前でスカートを捲し上げて下着を脱いでいる。

どうやら、これ以上下着を濡らすのが嫌だったみたいだ。

ぼーっとしていたら、「触ってください。お願い。」

何となく主導権を奪われ始めていた。

まだ指は入れなかった。適当にあそこ周辺を手で触っているだけでどんどん濡れていく。

もう手のひらはびっしょりだった。

「後輩ちゃんすごい濡れてるよ」

ほぅらこんなに濡らしてぇ~みたいなテンションじゃなくて、素直に驚いて聞いてしまった。

彼女だってこんなに濡れているところは見たことがなかった。

普段からこんなに濡れる子もいるのか?後輩ちゃんはそのタイプでいつもこんなに濡れるのか?

それともこの状況に感じてしまったいるのか。

「俺さんが上手だから。」

焦らしテクニックのおかげなのかもしれないが単純にうれしかった。

声が出せる状況に安心しているのか、この前の居酒屋と違い遠慮なく喘ぐ後輩ちゃん。

「あんっっ、、あぁんダメぇ、、もうダメぇ(にこにこ)」

笑顔で喘ぐ後輩ちゃんが可愛すぎた。

俺はまたブラも抜き取って、ノーブラノーパン状態にしたかったが、タイトなニットでブラだけを抜き取るのは難しかった。

仕方なく一度ニットを腕から引き抜いてブラを外してまた着てもらう。

みたいなややかしいことを考えてニット捲し上げていたら、また後輩ちゃんがニットを自分で脱ぎ始めたてしまい、そのままブラ姿になる後輩ちゃん。

ノーブラニット状態は難しくなったがこの姿もこれはこれでエロかったので良しとした。

「スカートも脱いでいいですか?」

いちいち聞いてくる後輩ちゃん。

ベッドに移動して俺も服を脱ぎ捨てた下着姿になる。後輩ちゃんにちんこを見せることに少し緊張する。

しばらくその状態でベッドの上に対面で座りながらくっつきながらキスをした。

あそこを触るとまだ濡れ濡れ状態の後輩ちゃん。

すぐにベッドに染みができてしまうレベルでどんどん濡れていく。

俺は電気を消して本格的に後輩ちゃんとのセックスに臨み始めた。

電気を消しても普通のホテルだと昼間は外の明るさで結構明るい。

後輩ちゃんが恥ずかしそうにしていたので明るくてごめんねといちおう謝っておく。仕方ないですよね。と言ってキスをしてくる後輩ちゃん。

後輩ちゃんの性格は推しに弱いのと、言い訳ができる材料があればそれを免罪符に受け入れるのは早い。

時間をかけてキスで焦らし、身体中をゆっくり触れるか触れないかの力で撫で続けて約1時間。

清楚な後輩ちゃんに似合う清楚なブラを俺は外した。

綺麗な形と色をした後輩ちゃんおっぱいをマジマジと見つめて、そっと舐めた。

「それヤバいです。」

「あっあっあっ、、んっ!!」

「ああぁっ!あっあっあっ、、うぅんっ!」

後輩ちゃんの声の感じはけっこうアニメ声?みたいに高めな声だ。色っぽいうっふーんっていう感じの声というより妹系かな。

がっつくよりスローセクロスの方がこういった声とか色々楽しめてエロいから好きだ。

濡れに濡れた後輩ちゃんのマンコに指を入れる。

この時点でめちゃくちゃしまっていてキツい。

指が一本やっと入るぐらいだった。

俺は中指を奥まで入れて少し引き、後輩ちゃんのGスポットを軽く刺激した。

「あ、、っ、ぅん、、ダメ、、変な感じになっちゃう、ダメダメダメやめてください。」

結構マジで嫌がる感じなので、勢いにまかせて聞いてみる。

「あんまり彼氏とはセックスしないの?」

マンネリと聞いていたので可能性もあるかなとは思っていたが返事はそれを超えてきた。

「彼氏とは一回しかしたことないんです。」

え?マジか。

割愛するが、今の彼氏が初体験の相手らしく、初めてやったときの痛さがトラウマになって、以降何度か試みるがうまくできなかったらしい。

毎回性欲の捌け口のように求められて、嫌がると萎えてしまう彼氏に不満が溜まっているとのこと。こんなに気持ちよくなれることもなかったらしい。

話を聞いている間に俺はゴムをつけ終わっていた。

これから挿入。それが怖くなったのか「優しくしてください、、。」と泣きそうな顔で訴えかけてくる後輩ちゃん。

わかった。とだけ伝えて俺は俺は後輩ちゃんの中にギンギンのちんこを挿れた。

後輩ちゃんのマンコはそうとうきつくて、実際優しく挿れることは難しく、力任せに押し込まないと入らなかった。

「ああぁん!、、、、、っっー!」

挿れた瞬間後輩ちゃんは大きな声で叫んだ。

後輩ちゃんの中はぬるぬるに濡れていて、ぎゅっと締め付けられる感触に中で俺のチンコはさらに大きさを増した。

「大丈夫?」大丈夫じょないことはわかっていたが一応聞いておいた。

「はいってますか?」

「はいってるよ」

「え、、そうなんですか?全然わからないです。でも何か気持ちいいかも。うんっうんっ、あっあっっ!あっ!んんっ!気持ちいいっ!気持ちいいっ!!もっとっ、、もっとして、、」

後輩ちゃんの癖なのか力が抜けてくると笑顔になる。そのまま喘ぐもんだからめちゃくちゃ淫靡な表情に見えるし、エロい。

俺は少し位置を変えて、ベッドの上のカーテン隙間からちょうど延長線上になる位置に後輩ちゃんを寝かせて突いた。

青姦をしているような解放感に俺も息遣いが荒くなってきた。

それが嬉しかったのか、後輩ちゃんも腰を動かして俺を刺激しはじめる。

「すごい、、んっっ、、気持ちいぃ~あんっ!!」もしかしたら隣の部屋にも聞こえているかもと思った。

割といいホテルだが、流石にラブホに比べると防音にはなっていないだろうと思ったのと、逆に隣りの部屋の物音や、テレビの音がわりと聞こえてきていたからだ。

俺はそのまま後輩ちゃんの手を引いて騎乗位の体制をとった。

動いてとお願いする俺。

「どうやって動いたら俺さん気持ちいいですか?」

仕事の時と同じようにやり方を聞いてくる後輩ちゃん。

一応動き方を説明はしたが、後輩ちゃんが気持ちよくなれるように動いていいよと伝える。

「わかりました。」

何でも言うことを聞く後輩ちゃん。

「はぁはぁはぁ、、なんか変な感じします。」

気持ちよくするのは難しいのか、探り探り腰を動かす後輩ちゃん。

俺は後輩ちゃんのもっと乱れる姿が見たくて下からクリトリスを刺激した。

「やっ!ダメっそれダメぇ」

俺に倒れかかってくる後輩ちゃん。俺はクリを刺激しながら下からついた。

ぱんっぱんっぱんっ

「んっっ、んっっ、んっっ、、!」

「んんんんんっっ!!ひゃんっ!」

次第に喘ぎ声がしゃっくりのような声に変わっていき、後輩ちゃんが逝きそうになっているのがわかった。

「あぁぁん!っっ、、、、。」

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(2020年05月28日)

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