体験談(約 8 分で読了)
彼女に浮気されたから彼女で遊ぶ事にしました。マッサージ後編(1/2ページ目)
投稿:2022-04-28 02:49:22
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俺には莉緒っていう彼女がいます。俺は悠斗って名前で2人とも同じ大学の3年の20歳です。まぁ、莉緒はカワイイ系で努力してるスレンダーです。おっぱいはBカップなんですけど。同じ高校で卒業式の日に付き合ったんです。莉緒は優しくて、可愛いし人気があって、玉砕していく男が多かったから、…
浮気されて好きという気持ちは無くなったけど。いざ、別れようとすると感情がそれを許してくれない。ご飯を食べなくなりそう...眠れないのか?モヤモヤした気分のうちに浮気相手と付き合われるのは嫌だ。男の身勝手な感情だと思う。だから...今も隣で眠ってるのだろう。白い半袖…
連続投稿をお許しください。
できれば、評価とコメントをお願いします。
お尻の割れ目を摘んで、スマホの画面を確認すると親指がアナルに当たってそうだな...
「うっ……はぁはぁ♡」
一瞬...莉緒の腰が浮いた。
オイルも塗ってるし、自分で乳首を摘んで気持ち良かったんだろう。
いつも乳首舐めたら気持ちよさそうにしてたし。
「ひゃっ!!」
「大丈夫でした?動くとお尻の穴に指が入っちゃいますよ?」
「気をつけます……」
「では、危ないので仰向けになってください」
「あの……はずかしいです」
「もう見えてるから……心配ないですよ!」
「いやっ……」
莉緒は乳首からマンコへ手を移動させて隠した
「せっかくオイル塗ってるんですから!短乳頭治りませんよ?」
「でも...」
恥ずかしそうな莉緒を見て...トシさんは無理やり仰向けにさせた。
「手は乳房にしてください!」
「恥ずかしいです...」
「あっ...あっ...あぁん♡♡」
一瞬画面から目を離したら莉緒の喘ぎ声が聞こえた。
トシさんが莉緒の乳首を力強く摘んだから。
へぇ、乳首強く摘むとこうなるのか!
これは知らなかった。
「僕が摘むと、他のマッサージ出来ませんよ?」
「はぁはぁ♡……はい」
莉緒は両手で乳首を摘んだ。
トシさんはゆっくりと、莉緒の足を広げる。
スマホの画面を確認すると、開きつつある縦ラインのマンコが見える。
そしてスマホからは……
ジュルッ……ジュルジュル
「あれ?オイル垂れてきたのかな??」
「...」
「ちょっと白濁としてるな」
オイルの入ったポンプを莉緒のお腹を目掛けてプッシュした。
冷たいんだろう
「ひゃっ!!」
「オイルは透明だよなぁ」
マンコが濡れてるだけだろ……
「拭き取りますね!」
指でマンコのラインをなぞると、莉緒はビクって身体を動かせた。
「あっ...あん♡……だめです...」
トシさんの中指が消えた……
人差し指と薬指はお尻の方へ……
そして、ゆっくりと中指が現れる。
他の指も莉緒から離れて。
そしてまた消えた。
「うっ……あん♡だめぇ」
ぴちゃぴちゃ音をたてながら、トシさんの腕が動いている
「乳首はしっかり摘んでください。僕も疲れますけど、女性ホルモンを活性化させてます!」
そして……薬指も消えた。
2本とも膣の中へ
完全に腰が浮いてる
「うぅ...だめぇ……」
「はぁはぁ...頑張って」
「あっ……」
腰が浮いたままフリーズ
M字にされた足は小刻みにふるえている。
それでもトシさんは止めない
「やだ...だめ...」
ぴちゃっ!
莉緒のマンコから液体が飛び出した
まじか!!
「掛かっちゃいましたよ...莉緒さんのおしっこ。」
「はぁはぁ...」
「着替えないと……いけませんね」
トシさんは上半身はだかになって。
ふっくらしたお腹。
莉緒に負けない胸のある、おデブさん。
「帰ります……」
「立てないでしょ?」
下着の入った袋に手を伸ばしたけど、トシさんの手によって阻止された。
上からおいかぶさって
「莉緒ちゃん可愛いね!こっちむいてよ」
キスしようとしてるけど、顔を背けてキスをさせない。
ち
ペロッ
「耳も感じるのかな?」
「やだぁ……」
「でも、下のお口は沢山ヨダレが出てて、嫌だって言ってないよ?」
「だ...だめぇ……」
ピチャピチャッ
ジュルジュルッ
「んはぁ〜!舐めても舐めてもたくさん出てくるよ〜」
「あっ...あぁん♡やだぁ...悠くん...」
「ゆうくんって誰だろう??僕はトシだよ?」
「んっ、あっ♡」
口では嫌がってるクセに身体は反応しちゃってるよ…
ビッチめ!
「僕のベルトを外してよ!チンチン欲しいでしょ?」
「やだやだやだぁ...」
クンニされながら、そんな話をしてるけど...
嫌なら足閉じるだろ...
「ほらほら!」
クンニを止めて、莉緒の手を取ってベルトを外すように言ってる。
莉緒はベルトに手をかけて、じっと見つめて。
「外し方わかるよね?」
俺のチンポはそびえ上がった!
そして……
「ごめんなさい...無理です」
「そっか...」
それから莉緒は服を着て家に帰ってきた。
トシさんも約束通り無理矢理はしなかったようだ。
莉緒がいなくなってから少し話をしたけど残念そうだった。
トシさんと話した事でギンギンのチンポは、すっかり下を向いてしまった。
シコリチャンスを逃した……
しばらくすると莉緒が帰ってきた。
「ただいま...」
「おう!どうだった?」
「えっ...うん。足が軽くなった...かな?」
「そっか、なら良かったな!」
「オイル……少し残ってるからシャワーに入る...ね?」
さっきまで画面越しに映っていた莉緒が目の前に現れた事で俺のチンポが少し反応した。
「悠くん…服にオイル着いちゃったし...洗濯するけど、洗い物ある?」
「俺が風呂に入る時に纏めて洗うぞ?」
「いや...私が洗うから...あとで出しておいて?ベッドの下に脱ぎ捨ててる靴下とかあるでしょ?」
「バレてたか...わかった、纏めておくわ」
てか、洗濯機にかけるのは俺の役目で、干すのが莉緒の役割になってるんだけどな...
疑問に思いながら、脱衣場に入って行く莉緒を見送った。
風呂場の扉が閉まる音が聞こえて、俺は洗濯物を脱衣場の洗濯カゴに入れに行った。
磨りガラスにシルエットのようにシャワーを頭から浴びてる莉緒が見えた。
洗濯カゴには莉緒の着ていた服。
でも、下着はない。
カゴの下にある洗濯機を開けてみると、水色の下着が入っていた。
ショーツを取り出してみると、クロッチの部分は黄ばんでいて、湿っぽさが残っていた。
濡れすぎだろ...
しこってないせいか、チンポが膨れ上がった。
目の前には莉緒のシルエット…
気が付くと俺は、服を脱いで風呂場のドアに手を掛けていた。
「悠くん?」
「あ〜。1人で入りたかったか?」
「えっ…いや...」
髪の毛を洗っていて、目を瞑った莉緒。
勃起したチンポはバレてない。
「手をどけろ……洗ってやる」
「えっ...ありがとう。」
久しぶりに、一緒にお風呂に入ったけど。
前までは洗いあっこは当たり前にしていた。
目を瞑った莉緒は支えるのに俺に抱きついてきて、俺のチンポは莉緒のお腹に当たった。
「当たってる...」
「じゃあ、離れろよ」
「大丈夫...」
俺のチンポを両手で握って、お腹に当たらないようになった。
莉緒は俺の亀頭の先を指で擦っている。
ガマン汁が……
誤魔化すためにシャワーを当てて、莉緒のシャンプーも洗い流した。
莉緒は俺のチンポを握ったまま、しゃがんで。
「チュパッチュパ……ジュルル♡」
「舐めるの嫌じゃなかったのか?」
「嫌だったけど...なんか嬉しい」
「でも、お互い身体を洗うぞ?」
お風呂から上がって、身体を拭いてからも莉緒は音を立ててチンポを咥えている。
頭を撫でると上目遣いで見上げて来ていて、口の中で俺のチンポがビクッと反ったのにも気づいていた。
フェラを辞めさせて……
ベッドへ連れていった。
トシさんがやっていたように、仰向けで足を開かせると、パックリ割れたマンコ。
ジュジュジュルッ……ジュルジュル
マンコから愛液が流れ出してきた。
「濡れすぎじゃないか?」
「だって...悠くんとこうするの久しぶりだもん」
マンコに手を当てて
「これ、どうする?どうされたい??」
ジュッ♡
マンコから音がなってる。
「にしても……濡れすぎだな」
「悠くんが...」
「いや、お前のパンツと染みだらけだっただろ?俺じゃないよな?」
「えっ!!見たの?」
起き上がって恥ずかしそうにしているんだけど、俺は少し足を開いて正座のように座ってるから、莉緒は俺の上に乗る形になった。
「それは...見ないでよ。恥ずかしい」
浮気したくせに生意気に意見してきやがったな!!
お仕置に少し莉緒の腰を持ち上げた
「あっ...♡んっ、ああん♡」
濡れ濡れのマンコには俺のチンポが簡単に入った。
「見たらダメか?」
「恥ずかしいもん...あん♡んっ...」
生意気だから莉緒の身体をゆさぶってやると、口ごたえから喘ぎ声に変わる。
莉緒は俺に抱きついてホールドしてきた。
こんなんで逃げられると思うなよ?
俺は腰を振った
「んっ...♡んむぅ〜♡」
口を閉じて喘ぎ声を殺したな?
抱きつかれたまま、莉緒を寝かせて離れようとした。
抱きついたままの正常位...
しっかりと腕を首にまわされて頬が重なってるから顔が見えない。
いくら腰を降っても
「んっ...あっ♡んむ...」
喘いでホールドが緩んだ瞬間に俺だけ起き上がった。
莉緒は目を真っ赤にして涙を流してる。
「どうした?嫌だったか?」
「嬉しくて...」
「何が?よくわからんぞ?」
涙目で見つめてくる莉緒。
久しぶりに俺が求めたからうれしいのか?
ちょっとこっちも恥ずかしいから、誤魔化すためにも乳首を摘んで引っ張った
「あっあっあ〜♡」
チンポを抜いてから片方の手で乳首をグリグリ摘んでも、喘ぎ声は変わらない。
もう片方の手でローターをとって、ビショビショのまんこに突っ込んだ。
「ひゃっ♡」
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