体験談(約 12 分で読了)
彼女に浮気されたから彼女で遊ぶ事にしました。(1/2ページ目)
投稿:2022-04-25 01:42:08
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俺には莉緒っていう彼女がいます。
俺は悠斗って名前で2人とも同じ大学の3年の20歳です。
まぁ、莉緒はカワイイ系で努力してるスレンダーです。
おっぱいはBカップなんですけど。
同じ高校で卒業式の日に付き合ったんです。
莉緒は優しくて、可愛いし人気があって、玉砕していく男が多かったから、そうゆうのは興味はないんだと思ってました。
俺も話とかはするし、みんなで遊んだりもしてたから玉砕される仲間になりたくないし、密かな想いで留めてたんですけど、卒業式の日に莉緒に「ずっと好きでした」なんて言われて、俺の人生は変わりました。
初体験の時は痛がってたけど、「痛がってたけど嬉しい。私は幸せだよ?」
なんて言われて、その気になってました。
でも…
去年の夏の事なんですけど。
彼女が女子会で居酒屋に飲みに行きました。
お酒も慣れてないし、夜中の2時だし居酒屋に迎えに行ってあげようと思い、道路を挟んだ向かいのマックで1人で出くるのを待ってました。
居酒屋は莉緒の家から歩いて20分くらいなんですけど。
待ってないで連絡したらいいじゃん!って思うかもしれませんけど、迎えに行くって言ったら気を使って断ってきたり、早めに切り上げて来そうだから、あえて連絡しないで行きました。
しばらくすると居酒屋から友達の夏希が出てきて、俺もコーヒーを一気飲みして外に出る準備をしてました。
マックから出ると莉緒も外に出てました。
莉緒と夏希ともう1人の友達の結衣。
そして…知らない男3人??
これは…行くに行けないぞ?
呆然としていると、夏希と結衣と男1人がタクシーに乗って、1人の男は歩いて行き、莉緒と男1人はタクシーに2人で乗り込みました…
は?
男が莉緒を少し支えてたから気分悪くてタクシーに乗ったんでしょう。
方向も同じなんだろうな。
やっぱり気になるし、そのままには出来ないから俺は走って莉緒の家に向かいました。
莉緒はオートロック付きのマンションの3階に住んでます。
めっちゃダッシュしてたんですけど…
途中のコンビニに莉緒の乗せたタクシーがいました。
お茶か何かを買っているのか?
とりあえず、俺は先回り出来るかもって思って走りました。
莉緒のマンションが見えた頃、莉緒の乗せたタクシーに追い抜かれました。
そして、莉緒と男がタクシーから降りて、横にある駐車場に2人で歩いて行って、俺も車に隠れるように近付いて声が聞こえる所まで行ってみました。
「莉緒ちゃん大丈夫?ここなら吐いても大丈夫だよ?」
「拓磨くん、ごめんね…履かないから大丈夫…」
そんな会話が聞こえてきて、2人でしゃがんで莉緒は背中をさすられています。
「あまり、お腹押さないで?」
「いや、絶対に吐いた方がいいって!」
後ろからは見えなかったけど、お腹にも手を回されていたようでした。
「ちょっと…拓磨くん、ヤバいよ」
「吐いちゃって!」
「うぅ〜…」
「胃液しか出てこなかったね。楽にった?」
男の方に莉緒が向かされて、俺からは横顔がみえました。
スカートなのに足開いてんじゃねーか!って思ったけど、それどころではなく。
しかも、解放してもらって文句も言えず…
更に男は自分の着ているシャツで莉緒の口を拭いてます。
「ありがとう…でも拓磨くんのシャツ汚れちゃった。」
「洗えば大丈夫でしょ!ちょっと冷たい感覚あるけど。莉緒ちゃんもワンピースにちょっと着いちゃってるよ?」
「ワンピースは大丈夫!拓磨くんのシャツは私が洗うから!」
「裸で帰ったら捕まりそうだし、大丈夫!」
「せめて、家で拭いてから帰って…」
「じゃあ、そうしようかな」
は?
そして、男に支えられた莉緒たちはオートロックの中へと入っていきました。
呆然とした俺は辺りを見渡して、あそこなら!
向かいのマンションの非常階段を登って階段で身を乗り出すと莉緒の部屋が見えました。
シャツをタオルで拭いてる感じなのか?
莉緒がシャツを拭いてるんだけど…突然、口に手を当てて立ち上がろうとすると、男は咄嗟に莉緒を支えて、
余計な事をしたんだろう。
胃液かゲロかは分からないけど、その場で何かを吐き出した。
それは見えないけど、2人の慌てようで察した。
タオルで男の身体を拭いて、ワンピースも自分で拭いてる。
床に捨てられたシャツを慎重に持ってるから、シャツに落下したんだろう。
それを持って、莉緒は玄関の方へ。
歩けるって事はそこまで酔ってなくて、胃の問題っぽいな。
多分脱衣場に向かってるから、諦めて洗濯するのだろう。
俺の置いていった服を貸すのか?
男は立ったまま。
そして…ズボンを脱いで脱衣場の方へ…
でも、莉緒は部屋に戻ってきて。
男にゲロか何かをぶっ掛けたからシャワーを貸すのか?
シャワーに入ったんだろう。
下半身にタオルを巻いた男が戻ってくる。
入れ替わりに莉緒が脱衣場に。
でも、タオルを巻いた莉緒が部屋にきて、2人でタオルだけのカオス。
ヘアゴムを取りに来たっぽく、男は目を外らしてるっぽいけど。
てか、酔ってる莉緒のシャワーは危ないだろ…
案の定、足がもたれて、男に支えられた。
タオル落ちたら、どうするんだよ!!
とりあえず、ベッドに座らされた莉緒。
男は立ち上がって。
カーテンを閉めた。
少し開いてるけど…
直後に電気が消えた。
俺は慌てて莉緒に電話をかけたけど、繋がらない。
電源きられてるっぽい?
それとも…朝から連絡しまくってるから電池なくなったか。
30分以上電気は消えたまま。
俺は動けずにいた。
そして、電気がついた。
変わらずタオルを巻いた男がベランダで服を干している。
いや、乾燥機あるだろ…
莉緒はベッドで寝てるっぽい。
そして…電気が消えた。
俺は眠れる訳もなく。
ひたすら莉緒に電話。
繋がる訳もなく。
LINEで連絡をくれってメッセージをいれて。
既読がつくのを、ひたすら眺めていた。
6時に既読が着いた。
返信に即既読がつくと、見てるって思われそうだし、既読を確認してLINEを閉じた。
「ごめん…電池無くなってた。酔ってて充電するの忘れちゃった」
それを見て俺は自転車で莉緒の家に向かった。
通話で莉緒に今から行くって伝えたら遠回しに拒否してる感じ。
心配した事は事実だし。
心配しすぎて、会いたくなったって言うと莉緒は少し声が明るくなって、うれしそうに承諾してくれた。
てか、話してるうちに莉緒のマンションについたんだけど、途中であの男が歩いてるのを見つけたからこの時間まで居たってことだな。
「20分くらいでしょ?急いでシャワー入るから」
「別に入らなくていいよ」
「いやだよ…」
仕方なく20分待って莉緒の部屋に向かった。
部屋の中は消臭剤の匂い。
男の匂いを消したんだろう。
窓も開けて空気の入れ替えもしてる。
暑かったっていわれたらそれまでだけど。
莉緒はドライヤーをかけてて、脱衣場にいるから俺はベッドに座った。
短時間で整理したんだろうな。
もし…浮気したんならティッシュとかコンドームが捨てられてると思ったけど、見つける事は出来なかった。
少し安心したけど。
まさかゴム無しってことは無いと思うけど。俺でさえ生でしたことないし。
それでも泊まったとなったら疑いしか生まれないわけなのだが。
そして莉緒が戻ってきた。
「飲み会はどうだった?」
「うん…楽しかったよ?酔ってヤバかったけど」
「誰がいた?」
「えっ…夏希と結衣…」
「他は?」
「えっ…いないよ」
下を向いて返事するあたり、素直なやつなんだけど。
今はそれが仇になる。お互い。
「もう1回聞くぞ?飲みの席に誰がいた?」
「夏希と結衣…」
俺はじっと莉緒の方を見ていた
「イラつくけど、最後にもう1回聞いた方がいいか?」
「…結衣の男友達も来た…」
「それからどうした?」
「えっ…」
「昨日さぁ、2時だったし遅いから居酒屋に迎えに行ったんだよ。」
「えっ…お…送ってもらった」
「それで?」
「私が吐いちゃって…介抱してくれたんだけど。その人に吐いたの掛けちゃって…」
「で?」
「シャワー貸してあげてるうちに私が寝ちゃって…」
「一緒に?」
「ほんとにごめんなさい…」
「一緒に寝たのか?」
「うっ…起きたら隣にいた」
「やったのか?」
「…やってない……」
嘘くさい!
そして俺の中で怒りが込み上げてきた。
でもやった証拠はない
「いや、お前らが部屋に入るのも見たから。あそこのマンションの非常階段に登ったらお前らがタオル巻いてる姿で電気消えたの見えたんだけど。それなのにやってないって言えるのか?」
それを言うと莉緒は泣きだして話す事ができなくなった。
可哀想?そんなもん知らない。
俺の中で愛していた莉緒はいなくなった。
それでも、やったなんて言葉は聞きたくない。
泣いてる莉緒をベッドの上で突き飛ばした。
イラつく、冷めた・・・そしてもう1つの感情。
興奮。
倒れて泣いてる莉緒のショートパンツをショーツごと脱がせた。
口を閉じたマンコ。
さっきまではパックリだったんだろう。
舐める?いや、汚い。
マンコに指を当てると、やっぱり濡れてない。
濡れすぎて枯れたか?
人差し指を無理やりねじ込んだ。
「いっ…」
痛いんだろう。あっそ
シャツを捲るとご丁寧にブラジャーを付けている。
さっきまでは着けてなかったんだろ?
ホックを外すなんてせずにシャツごと上からひん剥いてやった。
いつもは立ってる乳首は通常の状態でいつもより柔らかい感触だった。
顔を隠して泣いてる莉緒。
そして俺はズボンを降ろした。
「濡れてないなら、入れれない。舐めろ」
普段は絶対に言わない言葉。
それで莉緒も俺が本気でキレてるってわかってるんだろう。
起き上がると俺のチンポを握った
普段は嫌がるフェラをジュルジュルと音を立ててしている。
てか、こんな風にフェラ出来るのかよ!
あいつに教わったのか?
「もういい」
莉緒の唾液で濡れたチンポを莉緒のマンコに押し込んだ。
「うっ・・・♡」
1突きで、うっ・・・って。まだ余韻が残ってたのか?
どさくさに紛れて初めて生で挿入した。
こんな浮気女を孕ませるのも嫌だな。
冷静になった俺は…
「ゴム付けてくれ」
「ないよ…」
使い果たしたのかよ!
たしか少し残して置いていったような気がしたんだけど。3個くらいだったか?
仕方ないから、生で続けて早めに抜いて莉緒に手こきさせてやった。
「いきそうだから口!」
「えっ…」
フェラは嫌がるから、口に出されるなんて嫌なんだろう。
「嫌ならいいよ」
莉緒は無言で咥えた。
莉緒の口の中で興奮状態で溜まりに溜まった精子をぶちまけた。
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