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カースト上位のギャルに復讐を誓った俺(2/2ページ目)

投稿:2022-04-20 21:55:47

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※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」「仕返し・復讐」「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「お前陰キャのくせに良い度胸してんな。いいよ!ついてってやるよ!!」

神田は俺の後ろを3mほど離れてだが、ついてきた。そして俺はロータリーに停まっているタクシーに乗り込んだ。神田は一種不安そうな顔をしたが、俺が「やっぱヘタレだしやめとく?」と煽ると「喋んな糞がっ」と吐き捨てタクシーに乗った。

運転手に行き先を伝えるとタクシーが走り出した。

「おい、どこ行くんだよ」神田は脚を組んでぶっきらぼうに聞いてきたが俺は目的地に着くまで神田の言葉を無視した。そんな俺達のやり取りを時々不安そうに運転手がルームミラーで確認した。

15分ほどタクシーを走らせると目的地に到着した。それは農道に位置するとあるバス停だった。俺は地方に住んでいるから駅前から少し離れるとだいたいは田んぼや畑が辺りを占めている。バス停はこれから向かう場所へのただの目印だった。

運転手に金を払うと(高校生からしたらそこそこの大金だ)俺は歩き始めた。振り返って神田を見ると、知らない場所だからか先程とうってかわって少し不安げな表情をしていた。

そして10分ほどのどかな田舎道を歩くと田んぼに沿って建てられた納家に辿り着いた。説明すると、ここは俺の親戚が日頃使っている納家だった。

けれど親戚のじいさんがここを使うのは筍のシーズンだけでそれ以外はただの物置になっていた。

もちろん普段から鍵なんか掛かっちゃいないから俺は引戸を開けると中に入り、手探りで明かりを点けた。俺からすると何回も来た事ある親戚のじいさんの小屋だから慣れたものだけど何も知らない神田からすると恐怖でしかない。神田の顔は困惑と怒りが混じっていた。

俺は適当に地面に座ると神田を見上げた。しかし神田は座らず俺に言った。

「こんなとこに連れてきて何のつもり?それにどこだよここ!」

「ここで昔よく遊んだんだよ。ま、お前が知る必要はないけどね。何で俺がお前をマッチングアプリで釣ったか分かるか?」

「そんなの知らねーよ。早く帰らせろよ陰キャが!」

「ハンソン…飯村の自殺未遂。あれお前のせいだろ?お前はマッチングアプリ使ってる飯村から口止め料として金揺すってたらしいじゃん」

「はぁ!?何それ?そんなの知らねーから」

「ま、認めなくても分かってるからいいけどな」

「意味分かんない。だから何って感じなんですけど?お前には関係ない事だから」

「結論を言うと俺はお前に復讐してやろうと思ってな。捕まりたくないからもちろん殺したりはしないし殴ったりもしない。それだと傷が出来てそれが証拠になってしまうからな。だから社会的に殺す」

俺が言い終わると神田は声を出して笑った。「はははっ!陰キャのお前が復讐?社会的に殺す?ちょーウケんだけど!それで?社会的に殺すってどういう意味?」

「こういう事さ」

俺はそう言うと立ち上がり、神田の髪を掴んだ。そして神田の胸を片手で鷲掴みし揉んだ。

「ちょっ……!!てめー!何してっ…」

神田が大声を出そうと抵抗した為俺は神田の口を塞ぐ為キスをした。

「んーっ!んーん!」神田は抵抗し、やっとの思いで俺から引き離れた。激しく抵抗したせいで口と鼻のまわりは俺の唾液でベトベトだった。

「くっせ…何してくれてんだお前……!こんな事してすいませんじゃ済まさねぇぞ!」

神田は捕まれて乱れた髪を直しながら言った。

「だったら何か?飯村にした様に俺から金でも取るか?そんな事する前に俺がお前のしてきた事全部警察と学校に言ってやるよ」

「お前さっきから何なんだよ!脅してるつもり!!?証拠でもあんのかよ!?」

「だから言ったろ?社会的に殺すって。恐喝に援交、喫煙もしてるのか?まぁこの事が学校にバレたらお前はめでたく高校中退だ。お前は頭良くないし受験するのか知らないけど、少なからず進路に影響は出るよな」

「それに―」と俺は続けた。

「ここまでしてるからには証拠もちゃんとある」

「しょうこぉ?適当な事言うなよ、そんなもんねぇよ」

神田はにやりと笑った。

「ふっ、じゃあ一つ教えてやろうか?結構前だけど、お前駅前のゲーセンで因縁付けた二人組から金巻き上げただろ?それも全部証拠残ってるぞ」

「はっ!?なんでっ……!?」

もちろん証拠なんて何もないが、ここまで来れば後はいかにハッタリをかますかが勝負だった。

「ほ、他にはどんな証拠があるんだよ?」

神田には明らかに動揺の色が見て取れた。

「そんなの教える訳ねぇだろ?しかも証拠の全ては俺以外の仲間も握っている。だからもしお前が仲間を使って俺に危害を加えようものなら、俺の友人達はその証拠をSNSを使い世の中へ発信する」

「それだけはマジでやめて。一体何が目的なの!?私はどうすれば良いのよ!?」

「別に俺は被害者に金を返せなんて言わないよ?そうだなぁー…何でもするの?」

神田は少しどもったが「するよ…私に出来る事ならね」と言った。

「じゃあこれから俺の性奴隷になってよ。俺だけで良いから。援交好きの神田なら今さら抵抗無いだろ?」

俺が言うと神田は意味を飲み込めない様で、目を見開いて唖然としていた。

「分かんないか?奴隷だよ、ド・レ・イ!今までお前もさんざん人を奴隷の様にこき使って来ただろ?いくら美人でスタイルが良くてもな、そんなのがずっと通用すると思うなよ。因果応報だと思え」

「い、いやっ…性奴隷って?もしかして…」

「そういう事。じゃあ早速…まずはもう少し脚開いてパンツ見せて」

「はぁ?んな事出来る訳…」

「じゃあお前の学生生活はもう終わりだな」

「くっ…!男のくせにきたねぇぞ!!」

「今さらキレイもキタナイもないからっ!」

俺は言い終わると再び神田の髪掴み、片手で太股をなぞると無理矢理股を開かせた。

「ちょっと!やだっ…、やめて!」

「お前はこれまで相手がやめてって言えばやめたのかよ。むしろ嫌がる相手を見て楽しんでただろ?俺も今そんな気分だよ」

股を開かせると、デニムのショーパンの隙間から白黒のゼブラ模様のパンティが露になった。俺は髪から手を放し、そのまま胸を揉んだ。そんなに大きくはない胸だったがとても柔らかった。そして全力で嫌がる神田の耳元で囁いた。

「お前やっぱエロいな、まじで興奮するよ」

「ほんとやめろって!!」

神田は大声で渾身の抵抗をした。その瞬間反射的に俺は「だまれ!」と神田の頬をひっぱたいた。

「殴りはしないと言ったけど…お前ちょっと黙れ。それに諦めろよ。こんなとこで大声出しても誰も助けに来ないぞ。いくらアホでも分かるだろ」

神田は手で頬を押さえ、俺をキッと睨んだ。

「何だよその目は。ほら、乳首も見せろ!」

俺は無理矢理神田のTシャツをまくりあげた。するとパンティと同じゼブラ柄のブラが見えた。それを力ずくで引っ張り外すと日焼けした肌ににつかわないピンクの乳首が見えた。

俺は乳首を見ると顔を埋め、乳首をしゃぶった。神田は声にならない声を上げ、必死に抵抗をした。たがしばらく経つと疲労のせいかぐったりとし、しゃぶられるがままの状態になった。

俺は唾液と痰をミックスし、息切れするまで激しく神田の乳首をしゃぶりつくした。すると徐々に神田の乳首に張りのある突起を感じた。

「何だよお前、感じてるじゃん」

「バカじゃねぇのっ…感じてねぇよ…!あっ、んっ…」

それからもしばらく俺は取り憑かれた様にしゃぶりつくした。そして右手を神田のショーパンの陰部辺りにスライドした。ショーパンの上から陰部をフニフニ触ると僅かに湿り気を感じた。

「強がっても体は正直だな、濡れてるぞ」俺はそのまま太股を触り、ショーパンの隙間から直に神田の陰部を触った。

「んんっ…あっ、ダメェ…!あんっ」

俺は中指をゆっくり神田の陰部に差し込んだ。指が入った瞬間、神田は体をビクッと反応させ「ああんっ!」と一層大きな喘ぎ声を漏らした。

俺はすでにそういった行為を経験済みで童貞ではなかったが、こんなAVみたいな反応をする彼女は居なかった。

神田の感度が思いのほか良かった事に俺は調子に乗り、神田の股に顔を埋めて初めてクンニを経験した。ここまで来ると神田はほとんど抵抗せず俺にされるがままクンニされた。神田の膣は想像以上グショグショで何か不思議な味がした。

膣の周辺は石鹸の様な香りで、中の方はイカっぽい匂いだった。

俺は顎が吊りそうになるまでクンニを続けた。初めてでよく分からなかったが、とにかく舐め続けた。神田は何度も「イクイクイクッ…!ああっ!!」と声を上げ、後半は少し痙攣していた。

俺は少し潔癖の気があったけど神田の顔が美人だったからほとんど抵抗なく神田の体を堪能した。

30分以上こんな状態が続き、神田はすでに快楽の限界に達していた。露になった乳首や陰部を隠す事すら止め、半裸のまま納家に横たわった。

「おい、何自分だけ気持ちよくなってんだ。次は俺のをしゃぶれ」俺はジーンズのベルトを外し、パンツも全てずり下ろした。今にも破裂しそうに反り上がった股間を神田に見せつけると神田は顔を反らした。

「それだけはまじで無理…もう許してよ…」

「何で?」

「あんたには悪いけど私フェラはイケメンにしかしないの。それにあんたシャワーも浴びてないでしょ?汗くさいしやだ」

「まだ自分の立場が分かってねぇようだな!」

俺はくるぶしまで下げたスボンとパンツを足から外し、神田に近寄った。そして再び髪を掴むと神田の顔を無理矢理性器に押し当てた。我慢汁でベトベトの亀頭を神田の鼻に擦り付けると神田は涙目になりながら抵抗した。

「くっさ!!ちょっ…!やめ、やめてっ」

必死の抵抗も男の力には勝つ事ができず、神田はとうとう俺の性器を口に含んだ。

「おえっ…ちょ、むり……」

「しっかり舌動かせや」俺は容赦なく性器を口に含んだまま腰を振りピストンを続けた。

しばらく続けたが神田は想像以上にフェラが上手く、俺はもうもちそうになかった。本当は最後に中出してもしてやろうと思ったが、それはまた次の機会に取っておこうと思った。

俺は全力で神田の口の中で性器をピストンし、神田は性器が歯に当たらない様必死に口を開いた。

「あー、いきそっ…!出るっ、出すぞ」

「んん!んー!んん!」

神田はそれはやめてと首を振ったが俺はそれを無視して神田の口内で大量の精液を射精した。一回の射精で三波ぐらい精液が出た感覚だった。当時まだ若かった事もあってアホほどの量の精液が出た。

神田は俺の性器が射精を終え、脈打つのが止まるまで精液を口で受け止めていた。

するとすぐに吐き出そうと顔を背けたので俺はすかさず神田の髪を引っ張って鼻をつまみ、無理矢理飲み込ませた。泣きながらえずき続ける神田を見て俺は興奮した。

「これで今日は勘弁してやるよ。明日から学校で俺が呼んだら必ず来て性処理しろよな。ちなみにさっきのは全部隠し撮りしてるから。逃げたらネットに動画晒すからな」

俺はまたも調子に乗ってハッタリをかました。

だが神田にはもう俺のハッタリを見破るほどの余裕は無かった。

震えながら何度も頷いて「すいません、すいません」と泣いていた。

そして俺の指示通り、翌日から神田は俺に呼び出されると絶対にやってくる様になった。終始不機嫌だったが一度も抵抗する事なく俺に従った。

階段の踊り場や体育館裏、時には下校中の駅のトイレでも俺は神田を犯し続けた。気分転換でフェラ手コキだけの時もあった。

避妊は一切しなかったが卒業まで妊娠しなかった様だ。それにもうその頃になると俺自身も神田の体に飽きる様になっていた。いくら美人でスタイルが良い女でもあれだけ毎日ヤると飽きるものなんだと思った。

そしてとうとう後2日で卒業という所まで来た。始めに比べると頻度は減っていたが、俺はまだ神田で性処理をしていた。

「もう卒業だしお前の事そろそろ許してやるよ」

体育館裏で俺が言うと神田は「あっそ」と言い、「で?今日はどうすんの?もう生理来そうだから口だけでいい?」と俺の股間をゆっくりと揉んだ。

「うん、じゃあ今日は口で頼むよ」

俺が言うと神田は黙って俺の制服のベルトを外し、半勃ちの性器をしごいて勃たせた。そしていつも通り玉から裏筋をゆっくり舐め、性器全体に唾液をまとわせるとゆっくりとしゃぶり始めた。

神田も慣れたもので俺の気持ち良い所を熟知しており、俺は毎度すぐにイかされる様になっていた。多分神田のフェラの技術はそこらの風俗嬢を越えていただろう。

そして卒業式。同級生や親と写真を取り終わると俺は神田の所へと向かった。神田は御三家で写真を撮ってはしゃいでいた。俺に気が付くと、ため息をついてこちらへと歩いて来た。

「何?」

神田はいつも以上に不機嫌だったが俺は無視して言った。

「最後の一発ヤろうか」

「はぁ?こんなに色んな人が来てる日だよ?そんな事できねーって」

「いいから来いって」

俺は神田の腕を掴んで駐輪場へと向かった。式が終わったばかりで駐輪場には全く人の気配がなかった。

「最後だからじっくり堪能したかったけどな。まぁお前の体にも飽きたしサクッと終わらせるぞ、ほら咥えろよ」

そう言うと俺は性器を出して、神田に咥えさせた。「猿かよてめーは…ちょ、待って、んっ」

そして数回しゃぶらせて、唾液で濡れた性器を神田のスカートを捲ってショッキングのパンティの上から押し当てた。神田を後ろに向かせてバックから性器を押し入れた。

「ヌチュッ…」と性器が入ると同時に神田は「ああんっ」と声を上げた。

それからというもの俺は相手の事を一切考えず、自分が気持ち良くなる事だけを考えて一心不乱に腰を振り続けた。

「ああっ…!あっ、あっ…!んんっ、激しっ…すぎ…!」神田も悲鳴に近い喘ぎ声を上げ、俺達は濃厚なエンディングセックスをした。俺は途中から人が来たらどうしよう?なんて考えてなかった。

そして最後はいつも通り神田の膣内で射精した。普段は言わないお掃除フェラというものもやらせた。

行為が終わると神田はすぐにパンティを穿いて俺に向かって「死ね」とだけ言い、もたつく足でその場を去っていた。

最後の最後でそれ?と俺は呆気に取られたが、まぁいい。もう復讐ゲームは終わりだ。と校門へと向かった。途中で抜けて神田とセックスしていたから山下達とはぐれてしまったが、どうせ後から連絡が来るだろうと俺は気にせず帰路についた。

(こうして歩いてこの道を帰るのもこれで最後だな…)俺はしんみりと1人歩いていた。

が、その時だった。後ろから誰かに飛び蹴りを食らわされたのだ。もちろん全く踏ん張っていなかった俺は前のめりに倒れ、制服の肩の辺りがこすれて破けた。

「痛った……!何?何!?」

振り返るとそこには見知らぬ男が5人ほどいた。俺はそいつらが半グレだと一目で理解した。

「こいつか?」

恐らく俺を蹴ったであろう白いパーカーを着た口にピアスがついているのが特徴の男が言った。

「うん、こいつ。殺してくれてもいいから」

男達の後ろから神田が姿を表した。

「お前ナツの事脅してたんだって?どうなんだ、よっ!」俺は白いパーカーの男に今度は腹をけりあげられた。

「ちっ、違う…」

「何が違うんだよ?」

そう言い神田は俺の前髪をむしるように掴んだ。

「もう卒業したからテメーの脅しなんか通用しねぇよ?人が大人しくしてたら図に乗りやがって…死ねよ陰キャが!」

そして神田は倒れ込む俺の鼻をローファーで蹴った。蹴られた時に見えた神田のパンティの色はやはりショッキングピンクだった。

「や、やめて…っ。やめて…下さいっ!」

鼻血がポタポタとアスファルトに落ちる。俺は涙目で助けを懇願した。すると神田は俺に冷たく言い放った。

「これぞお前の言う因果応報だろ?」

-終わり-
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