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セーラー服を着た俺が、後輩の童貞を奪う話。

投稿:2022-04-08 14:23:14

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TK◆JYdWeXk(東京都/30代)

5~6年前。

都内で一人暮らしをしている俺の部屋に、三つ下の後輩が遊びに来た時のこと。当時、俺は26才、後輩は23才。同じ運送会社で働く相棒だ。

日頃の仕事疲れを癒やすため、たまに彼を呼んでは酒を飲んでいた。

飲み過ぎがあの過ちを招いたのかもしれない。あれは過ちなのか?

後輩は23才にもなって、当時、まだ童貞でいつも女に飢えていた。

「自分はモテないっすから、今度風俗で童貞捨てようかと...」

「23才か...。童貞はまずいよな。ところでお前、こーいう女とやりたいと思わないか?」

俺には女装趣味があった。スマホに保存してある自分の女装写真を見せてしまった。数年前に部屋で撮ったお気に入りの写真。

夏用の白いセーラー服、紺襟に赤い三本線が入っている。スカート丈は膝上でややミニ。そこから長い脚がスラッと伸びた感じが、自分でもエロいと思う自信の画像だった。

「え!先輩。こんなかわいい女子高生、部屋に連れ込んだんすか?」

「よく見てみろよ...」

後輩は吃驚したような表情で、俺とその写真を見較べていた。

俺はそうとう酔っていたので、女装趣味のことを簡単に話してしまった。ちょっとまずいかな?とも思ったが、あまりにも後輩が感心してくれるのが嬉しくて、その場で着替えセーラー服女装を披露してしまったのだ。

「先輩、エロいっす!」

「チンコ勃ってんじゃねーの?」

後輩の股間にズボンの上から軽く触れてみると、完全に勃起している。コチコチに硬くなっている。

「たまんないっす!」

女装趣味がある方には分かると思うが、それが高じると同性とセックスしたくなるものだ。

それまで、男としたことはないが、後輩の股間に触れ、勃起しているモノを感じると俺の理性は吹っ飛んだ。

(勃起したってことは、俺を性欲の対象として見ているってことだよな?)

「お前、童貞だろ?この女子高生とセックスしてみるか?」

女装の自分を指差してそう言った。

後輩が興奮しているのが気分良くて、酒の勢いもあり誘惑してみた。

「ええ!やらせてくれるんっすか?でもオレ、経験ないからセックスの要領っつーか、下手かも...」

「風俗嬢のようにリードしてやってみるから、多分大丈夫だと思うよ」

数分後。

後輩を立たせると、おれはそのズボンとパンツを下ろしてやった。

あらわになった男根は、もうガマン出来ないと主張するように硬く勃起している。それがどんどん膨張する。

「うわ!お前、結構立派なモノを持ってるじゃないか!」

俺が後輩の男根を前にそう言うと、やつは恥しそうに俯いた。

俺自身も、他人の男根をこんな間近に見るのは初めてなので、グロテスクさも感じたが、何とも言えぬ感動があった。(こいつ、、俺を見てチンコおっ勃ててやがる、俺を女として見てる?)

俺は後輩の勃起して天を仰いでいる男根にそっと触れてみた。

「おお!たまんないっす。オレ、女にチンコ弄ってもらったの初めてっす」

「おいおい!こう見えても、俺は女じゃないからな...」

更に後輩の男根をギュッと握ると、その先端をチロッと舐めてみた。俺だってこんな経験は初めてだ。こんな日が来るのをいつも夢見ていた。

後輩は身体を捩らせ堪えている。

「オレは女子高生に、チンコ舐められてるんすね?女子高生が先輩でも問題ないっす。ううう、、」

思い切って、後輩の屹立した男根を口に含むと、その尻に両手をまわしフェラチオをしてみた。

自分がフェラされるのではなく、する立場になってることが信じられない。俺は無我夢中でフェラをする。

「うああ、、ああ、き、気持ちいいっす!出ちゃいそうで、、うう、、」

元気な後輩は、興奮を抑えられず腰を突き出してきた。硬いモノが喉の奥の方にぐいっと侵入する。

「うぐ、ぐ、、ゲホッゲホッ、、」

苦痛から俺は後輩を押しのけると、しばらくそこでむせた。

「あ、すいません。オレ、フェラされたの初めてだったんで...」

「おい、、少し落ち着けよ...。俺だってフェラするの初めてなんだぞ」

ふたりはソファーに並んで座った。

俺が後輩のズボンの中に手を突っ込むと、後輩も俺のスカートの中に突っ込んできた。俺の男根も勃起している。

「先輩も勃起してるんすね?なんか、女子高生が勃起してるみたいでエロいっすね。すげえ!」

後輩は俺のスカートの中の男根を感動しながら扱いている。お互い、同性の男根を触ったのは初めての経験。

「お前、キスもしたことないのか?」

「オレ、女と付き合ったことないし、手を握ったこともないっす」

すると、ふたりの目が合った。微妙な空気が流れた。

後輩は俺の肩を抱くと、緊張気味にぎごちなく唇を突き出してくる。

「落ち着いてな...」

そう言うと、俺は唇を重ね後輩を受け入れた。舌を侵入させてくる後輩は、少々荒々しいが、何も経験ないのだ。こんな俺を相手に、こんなに興奮して、夢中になって...。そう思うと、俺は後輩が愛おしくなるのを感じた。

気が付くと、ディープキッスになっていた。そのまま、俺は後輩の膝の上に跨り、両腕をその首にまわした。俺の尻の下で勃起した男根を感じる。

えも言えぬ感動だった。

フェラしている時とは、この愛撫に近いディープキッスは、違う興奮を感じるのだ。

男と初めてキスをするということ。

今の自分は本当の女になっているような感覚、錯覚。気分は完全に女。

後輩も俺を女と思い込んでいるのだろう。この倒錯した精神的快感。

「オレ、こんなの初めてっす。先輩の女子高生がエロくてチンコ勃ちっぱなしっすよ。夢みたいだ...」

自分が童貞を捨てたのは、成人式を終えたあとに、記念として地元の友人と風俗に行った時だが、後輩を見ていると、童貞時代の自分を思い出す。

俺の身長は170ちょい。体重53~4で、男としてはかなり華奢だ。後輩は175位かな?体重72~3はありそで、結構ガタイがよく体力がありそうだ。

「おい!面倒くさいから服を全部脱いじゃえよ!」

「ええ!全裸っすか?...」

「あんなことやったんだから、もう恥ずかしくないだろ?お前、立派なモノ持ってるんだから自信を持て!それに男同士だしな...」

全裸になった後輩は、筋肉質でガッチリしている。それに浅黒い肌は精悍そうに見える。

男視線では何も感じなかった後輩の肉体が、女視線になってみると頼りがいがあるように思える。

これが、女の感覚なのか?俺はどんどん境界線を超え女になってゆく。

全裸になった後輩のはち切れんばかりに勃起した男根をそっと握り、それを握ったまま耳元に囁いた。

「あっちへ行こうか?」

ベッドの方へ顎をしゃくった。

「おお!ついに、今夜オレはセックスするんすね?童貞卒業っすね。先輩が相手だから気が楽っす」

「言っておくけどさ、俺は女とは何回もセックスしたことあるけど、女の立場で男とやるのは初めてだ。お前と同じくらい緊張してると思うよ。焦らないで落ち着いてしような」

「オレ、先輩の処女奪うんっすか?」

俺は軽く頷いた。

ベッドの上。

「オレ、コンドームなんて着けるの初めてなんすよ。これからセックスするって感じでドキドキします」

それがベッドの上での第一声だった。

どこまでウブな後輩なのだろうか?色事に関しては何も知らないのだ。性欲ばかりで何の知識もない。かわいい?母性本能のようなものを感じる。

全裸で仰向けになった後輩に、俺はセーラー服のまま跨った。その口に軽くキスをしてからふたりの行為は始まった。やつの筋肉質の身体の上で、エッチな女子高生と化した俺は躍動する。

キスをしたまま、俺の手は後輩の男根を扱く。やつの男根は俺の手の中で益々膨らむのを感じた。

(今、俺がしていることは現実なのだろうか?自分は女なのだろうか?)

俺は後輩の顔から胸、腹部へと舌を這わせる。やがて、その舌は股間へ到達すると限界にまで勃起した男根が目の前にあった。そそり勃つペニス。

「先輩、オレ、イキそうっす!」

「あまり焦らないで。さっきみたいに乱暴に腰を突き出すなよ。お前のチンコは巨根の部類だから、ゆっくりゆっくり。俺に任せろ」

そう言うと、俺はその男根を口に含んだ。顔をゆっくり上下させ、いやらしくビチョビチョとした音をたてながら

男根に舌を這わせた。

「ううう、、いぐ、いぐいぐ...」

口の中の男根がピクピク生き物のように微動するのを感じた瞬間だった。

「あああ、、いっだ、いたいた、、いっちゃったァ~」

どうやら後輩は射精したようだ。

口の中にその温もりを感じたまま、俺はその感触を愉しんだ。

やつが脱力するにつれ、その男根が俺の口の中で萎むのも感じ取れた。

後輩のコンドームを外してやると、そこには大量のザーメンがあった。

(俺がこいつを興奮、欲情させ、射精にまで至らせたのか?感動だ...。)

「先輩のフェラチオ最高だったっす。でも、オレ、、早いっすね?」

「お前は体力余ってるし、経験もないからしようがないよ。経験を積めば早漏だってコントロールできる。それにしても凄い量だなこのザーメン」

「セーラー服の女子高生が、オレに跨ってフェラしてる姿がエロかったっすよ。夢のようだったっす。先輩って、テクニシャンっすね?」

一度射精した後輩は落ち着いてきたようだ。俺は後輩の男根に再び触れてみた。今、射精したばかりなのに、それはまたムクムクと起き出してきた。

「これからが本番だな?」

「・・・」

「今のはフェラチオ。お前、童貞捨てるんだろ?」

「そ、そうっすね」

「セーラー服を脱がして、目の前の女子高生を犯すんだ!」

こんな純粋な後輩の童貞を奪ってもいいのだろうか?

彼の初体験の相手が、女装した俺でもいいのだろうか?

少し罪悪感も感じるが女としての情欲は抑えるのは難しい。

つづきは??未定です。

この話の続き

「これからが本番だ!俺のセーラー服を脱がして犯してみろ」つまり、今までの後輩はマグロ状態。俺が奉仕して射精まで導いてやった。今度はお前が自分の力で女(俺)を抱いてみろって意味なのだが、その先にあるのはペニス挿入なのだ。「明日は休みだから、お前、泊まっていくだろ?初夜みたいなもんだ…

-終わり-
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