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体験談(約 3 分で読了)

アナル好きの僕の為に自らアナル開発する姉

投稿:2022-04-03 22:32:23

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名無し◆FEIEUWg
最初の話

僕には1つ歳上の姉がいます。名前は「紗奈」です。実は血の繋がった姉ではありません。高校時代に父親が再婚したのをきっかけに姉になった血の繋がらない他人です。「紗奈」はロング髪の弟ながら夜のオカズにできるほど可愛い姉です。ただ僕と釣り合わない部分があります。一言で言えばギャルです。夏休みや冬休み…

前回の話

姉と体の関係が始まってから毎夜お互いの欲を満たす為に体を求めてあってHをする日々が続いています。可愛い姉とHできるのだから僕的にはラッキーです!そんな姉との関係が1ヶ月くらい経った時のことでした。その日は中学の時から仲の良い男女4人組のメンバーで放課後、学校帰りに遊びに行きそこから解散して1…

姉の「紗奈」と体の関係が続き毎夜Hし更には前回のこともあり学校帰りに会うと公園のトイレでもたまにHするようになったりと「紗奈」とは月日が経つに連れてよりお互いを求めるようになって行きました。

そんなHの最中僕がよくやっているのが、「紗奈」のアナル観察、アナル弄りです。

アナル好きなのは「紗奈」にはバレています

なので隠すことなく堂々とアナル好きな姿を見せているのですが、アナルセックスはまだしていません。「紗奈」はよく僕がアナルを見たり、舐めたり、触ったりすると理解ができない、汚いしありえない!と僕によく言います。確かにウンチする穴、汚いのはもちろんです。でも僕は女性の普段見えないお尻の穴、見られたくない部分、でもそれが僕は好きでしかたがありませんでした。

そんなアナル好きの僕に嬉しいできごとがありました。

休みの日僕は友達と遊ぶのに昼間家を出ていたのですが、やることがなくて早めに帰った日のことでした。親は仕事に行っていて多分「紗奈」も遊びに出てるだろうなと思い自分の部屋に行こうと2階に上がった時でした。

「紗奈」「んっ...///んっ...///」

「紗奈」の部屋の扉が開いていて中から喘ぎ声が聞こえてきたのです。

もしかして別の男とHしてるのか!?そんなことを思いながら中をこっそり覗き見、そこには僕が想像してなかった光景がありました。

なんと「紗奈」はアナルオナニーをして1人でアナル開発をしていたのです。四つん這いになりながらこちらにお尻を向けて指を2本使ってアナルを弄っていました。更には両手の人差し指を使ってアナルを外側に引っ張り拡げて拡張をしたりと、まさかとは思いましたが僕の為にやってくれてるのかなと思いました。

もう我慢できません、僕はこっそり部屋に入りアナニーに集中している「紗奈」のアナルに顔を近づけてアナルに舌を入れました。

「紗奈」「きゃぁぁあ!なに!?」

「紗奈」は慌てて飛び起きて立ち上がりました。

「紗奈」「いつからいたの!?」

「僕」「ちょっと前から見てた、てかお尻でオナニーしてた?」

「紗奈」は恥ずかしそうにしながら無言で顔を赤くしていました。

「僕」「四つん這いになってよ」

「紗奈」「無理!もうしない!」

そう言うと「紗奈」は服を着ようとし始めましたが僕がここで終わる訳がありません。

そのまま「紗奈」を無理やり四つん這いの体制にさせてバックの体制でチンコをマンコに挿入して、2本の指をアナルに入れました。

「紗奈」「あっ...///まってイクゥッ!♡」

チンコと指を入れただけでピクピクと動き「紗奈」はイッてしまったみたいです。

僕は腰を振って指も出し入れして「紗奈」のマンコとアナルをそのまま攻め続けてみました。

「紗奈」「あぁっ♡あぁっ♡」

マンコからはマン汁が溢れてきてベットにダラダラと垂れていきマンコもアナルもかなり良い締めつけをしてきました。

「紗奈」「やめてぇ♡もぅむりいぃぃ♡」

僕は勢いよくチンコと指を抜いてみました。

「紗奈」「あぁぁぁぁっ♡」

「紗奈」は勢いよくベットに向かって潮吹きをしてお尻を上げたままベットに倒れてしまいました。

抜いた後も何もしてないのに潮吹きをし、ピクピクと動きながら「紗奈」はイキまくっていました。

「紗奈」のマンコはマン汁まみれで愛液がベットに向かって糸を引いて垂れていて、アナルはポッカリと開いた状態で眺めは最高でした。

しかしまだアナルにチンコを入れるにはまだ拡張が足りないので僕は両手の人差し指でアナルを拡げてみることにしました。

「紗奈」「いやぁ♡見ないでぇ♡」

そんなこと言われると余計見たくなる僕はアナルを拡げたまま、チンコをまたマンコに挿入してやりました。

「紗奈「うぅっ...///あぁっ♡」

アナルセックスをする為に僕も拡張に協力しながはお互いの欲を満たすために腰を振り、膣奥を突きまくりました。

「紗奈」「奥ぅっ♡ダメぇぇえ♡」

マンコから大量のヨダレを垂らしながら、チンコを咥える「紗奈」のマンコは気持ちよくてしかたがありませんでした。しかも「紗奈」のアナルを弄りながらなんて興奮が抑えられませんでした。

僕は興奮のあまりいつもより早くイキそうになってしまいました。

「僕」「ごめん!もうイクッ!」

僕は「紗奈」のマンコに中出しして、同時にアナルもグッと拡げてやりました。

「紗奈」「あぁっ♡ダメぇイクゥッ!♡」

中出しの時に膣奥を2、3回思いっきり突きながら射精したので「紗奈」は体をピクピクとさせながらイっていました。

チンコを抜くと勢いよく潮を吹いて同時に精子が垂れてきて、更にアナルから指を話すといつもより大きくアナルがヒクヒクと呼吸するように動いていて、いつもなら賢者タイムが来るはずなのに賢者タイムが来ないほど勃起が収まらず最高の眺めでした。

その後は2人でベットに寝転び抱き合いながら少し休みました。

その後少し経ってから僕は姉に話しかけました。

「僕」「なんでお尻の穴でしてたの?」

僕は疑問に思ったので聞いてみました。

「紗奈」「可愛い弟のためだよ♡」

僕はその言葉に勃起してしまい、そのまま「紗奈」を襲い、本日2回目のHをしました。その時ももちろん、お尻の穴は弄りましたよ。

はやく可愛い姉とアナルセックスができる日を楽しみにしながら僕は姉と体を1つにし欲を満たし合いました。

この話の続き

姉とHする日々が続き、気づけば高校生活最初の夏休みに突入。もちろん、姉の「紗奈」とは毎日のようにHしている。でも僕にも好きな人はいるしその子とももちろんHしたいと思っている。そんな僕に最高の日が訪れました。好きな子の名前は「陽菜」ちゃん、ボブヘアーの黒髪で巨乳のプリケツ、スタイルも良くて…

-終わり-
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